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バイオハザード ダムネーション

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バイオハザード ダムネーション

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旧作

「バイオハザード ダムネーション」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

迫り来るゾンビの恐怖とスリリングなストーリーで人気のゲーム「バイオハザード」。ミラ・ジョボビッチ主演の実写版も人気の同シリーズを、CGアニメ化した『バイオハザード ディジェネレーション』の続編。ゲーム版でもおなじみのキャラクター、レオンが東欧の小国で恐ろしい生物兵器に戦いを挑む姿が迫力のアクション満載で描かれる。

「バイオハザード ダムネーション」 の作品情報

作品情報

製作年:

2012年

製作国:

日本

原題:

Resident Evil: Damnation

「バイオハザード ダムネーション」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

監督:

神谷誠

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ユーザーレビュー:27件

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1〜 5件 / 全27件

実写版より好きだ

投稿日:2014/12/12 レビュアー:oyoyo

実写版と違い、ゲームの流れをくむストーリー。

前作を上回るクオリティーのCGが綺麗。
アクションもよく動く。
モンスターの質感もgood。
残念なのは、ゾンビがオマケ程度にしか出てこないこと。
敵はモンスター系が中心です。
それさえ念頭においていれば、よく出来た映画でした。


70点

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巨人

投稿日:2013/05/26 レビュアー:だっさん

 バイオハザードの実写ものも良いですが、このアニメも優れものです。メチャクチャ面白かった。何といっても、そのCGの精緻なこと、すばらしい出来だったと思います。所々に、やっぱりCGやな、と思うところが有ったりしましたが、これ人間がやってるんか、と思わせるようなシーンの連続で、レベルが非常に高かったと思います。CGの大統領はメッチャ別嬪でした。

 ストーリーもなかなか凝ってましたし、アニメならではの超絶アクションのシーンも良く出来ていたと思います。

 実写版の第一作に出てたラスボス(名前は付いてるんでしょうか)が大量に出てきます。本作のボスキャラと戦ってる時には、ご主人様を守るために身を挺して戦います。なんか、可哀そうでした。

 本当のラストで一瞬、エッ、と思いますが、物語の最初の方で伏線張られてたやつか、と気づいて納得です。私的には好きなラストでした。

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命デンジャー弾一発

投稿日:2014/01/16 レビュアー:ビンス

いやっほーい、面白い!
前作よりもステキなことになってますですハイ。
前作は前作で面白かったんですが
こちらのほうが興奮度高し。
アクションシーンでのカメラアングル
シビレますねぇ♪
すこーしスローモー多用しすぎの感アリですが
シビレますねぇ♪
今回もメインはリッカーのようです。
リッカー推しは正直やめてほしいんですが
(推すなら弱くてもゾンビで!でも今回はある意味主役)
それでも前半はカメラアングルの妙と
バイオハザード5に登場するプラーガや
ガナードのようなモンスターの登場にワクワクします。
しかし、中盤は結構だるいんです。
あれ・・・もしかして尻すぼみ・・・と思った矢先。
恐怖と興奮のミックスエモーションが襲ってきました。
タイラント!!!
しかも複数!!!
それはまるで・・
バイオハザード・シリーズをプレイしていて
ライフがデンジャーの突入し、
走れなくなり、
早く動けなくなり・・・
おまけに弾薬が底をつき
弾が一発しかない状態で
圧倒的絶望感を与える敵が登場したときのような・・・
「コレ、どうやって倒すんだよ・・・イヤ、倒せねーよ、逃げれねーよ!」
そんな、ベートーベンの「運命」が聴こえてきそうな
そんな絶望と興奮。
後半からのクライマックスは堪能させていただきました。
持ち直しました。
ストーリーもちゃんとゲームの物語と連動しているもの。
是非とも次回作も作っていただいて
バイオハザード・シリーズのストーリーを豊かにしてほしいです。

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愛情のない作品

投稿日:2013/11/07 レビュアー:みなさん(退会)

『バイオハザード』のフルCGアニメ。映像から想像するに3Dでの企画だったのかも知れない。時々、観客の目の前に飛び出して来るようなカットがあった。

ソビエト連邦が崩壊し、地方では小国の独立が相次いだ。そんな中、東スラブ共和国は女性大統領が就任するが、エネルギー資源の発見と共に米国との友好関係は崩れ、国内では反政府組織によるテロが横行し始める。同時に、B.O.W. という生物兵器が用いられたとの噂が流れる。
米国政府から密命を受けたレオンは単身、東スラブ共和国に潜入する。
……という物語の背景が、ある。めんどくさい。(笑)
生物兵器の開発に莫大な費用がかかることは想像に難くないが、小国とはいえ一つの国家がどうやって開発施設を構築したんだ? 民間の組織をナメてるとしか思えない。それとも、表には出て来ない企業が作ったのだろうか?
それにしても、やれ政府の陰謀だの極秘計画だの、もったいぶった描写は退屈だ。個人的には、ポリティカル・フィクションなんか気取らずに、もっとストレートな方がいい。面倒なことは、オタクくん向けの裏設定として隠しておいて欲しかった。正直、本作品は何がなんだか分からなかった。(汗)

どうやら、バケモノを操る生物兵器があるらしく、反政府組織は、それを使って大統領府を攻撃する算段をしているらしい。主人公のレオンは、その兵器の回収が使命だったようだ。
――では、大統領が地下で開発していたのは、一体何?
――レオンたちを追い詰めた“巨人”は何?
――ゲームをやってると解るのだろうか?
単なるモンスター映画として観れば面白いが、映画版の世界しか知らない私にはフラストレーションがたまる一方だった。

ディスクに収録されたゲームのトレーラーを観ると、『バイオハザード』シリーズは、かなり早い段階からクリーチャの創造に力を入れている。ボスキャラが必要だし、それなしにゲームとしてのカタルシスを演出することは難しい。元々、シューティング・ゲームだから、当然の帰結か。
そのクリーチャを映画やアニメに登場させるなら、説明を要しない使い方がベストだ。その点、ポール・S.W.アンダーソン監督は上手だ。オファーの前からゲームの熱狂的なファンだったらしいから、その世界観を咀嚼して再構築することは造作もないことだったに違いない。

けれど、本作品の監督さんや脚本家さんは、『バイオハザード』の世界に、それほどの愛情がなかったようだ。
創作活動は、情動によって支えられている。カメラマンは被写体に、画家はモデルに、監督は女優に、女優は役柄に惚れなければ、いい作品は出来ない。
サラリーマンのようにスキルと期日を合わせて計画を立てて、後は下請け任せの仕事なんかされては、かなわない。

「バカじゃね、コイツ!」って驚くような作品に出会いたい。オススメ致しません!

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バイオハザード ダムネーション ネタバレ

投稿日:2015/07/08 レビュアー:片山刑事

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 正直、ゲームをやっていないとなんのこっちゃわからないので最初から入っていけないっつう。ゲームしてないいちげんさんお断り映画になっていました。

 主人公はアメリカの工作員らしい。舞台となる国では、富裕層の政府側に対して貧困層の反政府組織が戦っているらしい。そこで凶暴化した農民みたいなのがいて、どうやらゾンビとかを操れることになっているらしい。

 クリーチャーを操れるという展開は面白くて、主人公の敵ではなく味方となって共闘するという映像もなかなか面白かったです。スローを多用したアクションシーンもかっこよかったです。

 ただいかんせん、ストーリーがなんだかよくわからないです。途中に出てくる中国系の工作員なんかは突然出てきて、しかも結構登場の時間が多くて何をしたいのかがわからなかったです。いいところで主人公を助けたり妨害したりと。
 反政府組織のリーダー的のキャラクターも味方なのか敵なのかよくわからず、突然主人公を襲ったり味方になったりと動機が見ていてわからなかったです。

 女性大統領がめちゃくちゃ強くてそれは面白かったです。マーシャルアーツは迫力不足ですが、爆破なんかはボンボン吹き飛んで面白かったです。

 ただ、ゲームやってない人は見てはいけない映画になっていて残念でした。

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バイオハザード ダムネーション

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実写版より好きだ

投稿日

2014/12/12

レビュアー

oyoyo

実写版と違い、ゲームの流れをくむストーリー。

前作を上回るクオリティーのCGが綺麗。
アクションもよく動く。
モンスターの質感もgood。
残念なのは、ゾンビがオマケ程度にしか出てこないこと。
敵はモンスター系が中心です。
それさえ念頭においていれば、よく出来た映画でした。


70点

巨人

投稿日

2013/05/26

レビュアー

だっさん

 バイオハザードの実写ものも良いですが、このアニメも優れものです。メチャクチャ面白かった。何といっても、そのCGの精緻なこと、すばらしい出来だったと思います。所々に、やっぱりCGやな、と思うところが有ったりしましたが、これ人間がやってるんか、と思わせるようなシーンの連続で、レベルが非常に高かったと思います。CGの大統領はメッチャ別嬪でした。

 ストーリーもなかなか凝ってましたし、アニメならではの超絶アクションのシーンも良く出来ていたと思います。

 実写版の第一作に出てたラスボス(名前は付いてるんでしょうか)が大量に出てきます。本作のボスキャラと戦ってる時には、ご主人様を守るために身を挺して戦います。なんか、可哀そうでした。

 本当のラストで一瞬、エッ、と思いますが、物語の最初の方で伏線張られてたやつか、と気づいて納得です。私的には好きなラストでした。

命デンジャー弾一発

投稿日

2014/01/16

レビュアー

ビンス

いやっほーい、面白い!
前作よりもステキなことになってますですハイ。
前作は前作で面白かったんですが
こちらのほうが興奮度高し。
アクションシーンでのカメラアングル
シビレますねぇ♪
すこーしスローモー多用しすぎの感アリですが
シビレますねぇ♪
今回もメインはリッカーのようです。
リッカー推しは正直やめてほしいんですが
(推すなら弱くてもゾンビで!でも今回はある意味主役)
それでも前半はカメラアングルの妙と
バイオハザード5に登場するプラーガや
ガナードのようなモンスターの登場にワクワクします。
しかし、中盤は結構だるいんです。
あれ・・・もしかして尻すぼみ・・・と思った矢先。
恐怖と興奮のミックスエモーションが襲ってきました。
タイラント!!!
しかも複数!!!
それはまるで・・
バイオハザード・シリーズをプレイしていて
ライフがデンジャーの突入し、
走れなくなり、
早く動けなくなり・・・
おまけに弾薬が底をつき
弾が一発しかない状態で
圧倒的絶望感を与える敵が登場したときのような・・・
「コレ、どうやって倒すんだよ・・・イヤ、倒せねーよ、逃げれねーよ!」
そんな、ベートーベンの「運命」が聴こえてきそうな
そんな絶望と興奮。
後半からのクライマックスは堪能させていただきました。
持ち直しました。
ストーリーもちゃんとゲームの物語と連動しているもの。
是非とも次回作も作っていただいて
バイオハザード・シリーズのストーリーを豊かにしてほしいです。

愛情のない作品

投稿日

2013/11/07

レビュアー

みなさん(退会)

『バイオハザード』のフルCGアニメ。映像から想像するに3Dでの企画だったのかも知れない。時々、観客の目の前に飛び出して来るようなカットがあった。

ソビエト連邦が崩壊し、地方では小国の独立が相次いだ。そんな中、東スラブ共和国は女性大統領が就任するが、エネルギー資源の発見と共に米国との友好関係は崩れ、国内では反政府組織によるテロが横行し始める。同時に、B.O.W. という生物兵器が用いられたとの噂が流れる。
米国政府から密命を受けたレオンは単身、東スラブ共和国に潜入する。
……という物語の背景が、ある。めんどくさい。(笑)
生物兵器の開発に莫大な費用がかかることは想像に難くないが、小国とはいえ一つの国家がどうやって開発施設を構築したんだ? 民間の組織をナメてるとしか思えない。それとも、表には出て来ない企業が作ったのだろうか?
それにしても、やれ政府の陰謀だの極秘計画だの、もったいぶった描写は退屈だ。個人的には、ポリティカル・フィクションなんか気取らずに、もっとストレートな方がいい。面倒なことは、オタクくん向けの裏設定として隠しておいて欲しかった。正直、本作品は何がなんだか分からなかった。(汗)

どうやら、バケモノを操る生物兵器があるらしく、反政府組織は、それを使って大統領府を攻撃する算段をしているらしい。主人公のレオンは、その兵器の回収が使命だったようだ。
――では、大統領が地下で開発していたのは、一体何?
――レオンたちを追い詰めた“巨人”は何?
――ゲームをやってると解るのだろうか?
単なるモンスター映画として観れば面白いが、映画版の世界しか知らない私にはフラストレーションがたまる一方だった。

ディスクに収録されたゲームのトレーラーを観ると、『バイオハザード』シリーズは、かなり早い段階からクリーチャの創造に力を入れている。ボスキャラが必要だし、それなしにゲームとしてのカタルシスを演出することは難しい。元々、シューティング・ゲームだから、当然の帰結か。
そのクリーチャを映画やアニメに登場させるなら、説明を要しない使い方がベストだ。その点、ポール・S.W.アンダーソン監督は上手だ。オファーの前からゲームの熱狂的なファンだったらしいから、その世界観を咀嚼して再構築することは造作もないことだったに違いない。

けれど、本作品の監督さんや脚本家さんは、『バイオハザード』の世界に、それほどの愛情がなかったようだ。
創作活動は、情動によって支えられている。カメラマンは被写体に、画家はモデルに、監督は女優に、女優は役柄に惚れなければ、いい作品は出来ない。
サラリーマンのようにスキルと期日を合わせて計画を立てて、後は下請け任せの仕事なんかされては、かなわない。

「バカじゃね、コイツ!」って驚くような作品に出会いたい。オススメ致しません!

バイオハザード ダムネーション

投稿日

2015/07/08

レビュアー

片山刑事

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 正直、ゲームをやっていないとなんのこっちゃわからないので最初から入っていけないっつう。ゲームしてないいちげんさんお断り映画になっていました。

 主人公はアメリカの工作員らしい。舞台となる国では、富裕層の政府側に対して貧困層の反政府組織が戦っているらしい。そこで凶暴化した農民みたいなのがいて、どうやらゾンビとかを操れることになっているらしい。

 クリーチャーを操れるという展開は面白くて、主人公の敵ではなく味方となって共闘するという映像もなかなか面白かったです。スローを多用したアクションシーンもかっこよかったです。

 ただいかんせん、ストーリーがなんだかよくわからないです。途中に出てくる中国系の工作員なんかは突然出てきて、しかも結構登場の時間が多くて何をしたいのかがわからなかったです。いいところで主人公を助けたり妨害したりと。
 反政府組織のリーダー的のキャラクターも味方なのか敵なのかよくわからず、突然主人公を襲ったり味方になったりと動機が見ていてわからなかったです。

 女性大統領がめちゃくちゃ強くてそれは面白かったです。マーシャルアーツは迫力不足ですが、爆破なんかはボンボン吹き飛んで面白かったです。

 ただ、ゲームやってない人は見てはいけない映画になっていて残念でした。

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