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はじめの一歩 New Challenger

  • 2009
  • 日本
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    解説・あらすじ

    いじめられっ子だった幕之内一歩は、プロボクサー鷹村と出合いボクシングを始める。鴨川ジムに入門した一歩は鴨川会長の厳しい指導の下、日本チャンピオンにまで登りつめる。防衛第1戦で天才ボクサー真田を破った一歩の次の相手は、かつて鴨川ジムで一緒に汗を流した弟分、山田直道だった。昔の面影も無く高らかにベルト奪取宣言をする直道。一歩の気持ちは揺れる・・・。

    キャスト・スタッフ
    原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載) 監督:宍戸淳 シリーズ構成:ふでやすかずゆき キャラクターデザイン:杉浦幸次 音楽:平野義久 音響監督:三間雅文・中嶋聡彦 美術監督:金子英俊 企画協力:講談社週刊少年マガジン編集部 アニメーション制作:マッドハウス 声優:幕之内一歩(喜安浩平) 鷹村守(小山力也) 青木勝(高木渉) 木村達也(藤原啓治) 宮田一郎(関智一) 鴨川源二(内海賢二)
    作品・情報
    再生時間 : 00:23:00
    音声 : 日本語
    視聴制限 : <レンタル>初回再生から48時間
    購入期限 : <レンタル>2030年12月31日 23:59
    対応機器:
    • AndroidTV
    • HTML5
    • FireTV
    • PC
    • Android
    • iOS
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    宮田の東洋太平洋フェザー級タイトルマッチの一部始終!
    投稿者:RUSH
    2009年06月28日

    このユーザーレビューはネタバレを含みます


    【Round.1 新たなる一歩】
    真田との死闘に紙一重で勝利し初防衛を決めた一歩。鷹村の世界前哨戦も控えている。木村も青木もそれに刺激され練習に励んでいる。鴨川ジムは今までにない盛り上がりを見せていた。そんな折、木村が宮田のスパーリングパートナーを務めることになる。スパーリングが始まると驚くべき事が起こった。宮田が木村にダウンを3回も奪われたのだ。スパーリングとはいえ異様な光景だった。その原因は極度の減量。彼の体格がフェザー級に止まることを許さないのだ。しかし、宮田は一歩との約束のため命を賭けて減量を行いリングに立とうとしている。対戦相手はアーニー“クロコダイル”グレゴリー。そして試合当日が訪れた・・・。

    【Round.2 Bloody cross −血の十字架−】
    いよいよ東洋太平洋フェザー級タイトルマッチが始まった。開始早々チャンピオン、アーニーが猛ラッシュ!宮田は追い詰められるがカウンター気味の左ショートストレートを当て、持ち前のスピードで脱出する。そして伝家の宝刀クロスカンターを放ちチャンピオンをマットに沈める事に成功する。がチャンピオンは立ち上がり、2ラウンドでもう一度クロスカウンターを放った宮田。この一発でチャンピオンにとどめを刺すつもりだった宮田は気が付くと逆にマットに沈んでいた。何が起こったかわからない宮田。宮田はこのピンチをどう切り抜けるのだろうか・・・。

    【Round.3 約束の場所へ】
    宮田はあと1回のダウンで負けるところまで追い詰められていた。そして2ラウンド終了間際、3度目のダウンを喫してしまう。誰もが宮田が負けたと思った刹那、レフェリーはスリップダウンを宣言し、かろうじて救われた。もはや、チャンピオンのセコンドにいるマネージャーの坂口は既に勝ったかのようにまくし立てるが、チャンピオン、アーニーはそんな坂口を疎ましく思い始める。それと同時に宮田の強さを認め始める。そして運命の第3ラウンドが始まった。宮田の体力はそれほど残っていなかった。渾身の一発を放つ体力しか残っていなかったのである。果たして宮田は勝てるのだろうか・・・。

    はじめの一歩のセカンドシーズンとも言えるNew Challengerシリーズが始まった。日テレ系で放送されているこのアニメ、実は大阪の地上波ではやっていない。なのでDVDになるのを心待ちにしていた。作画レベルは今まで同様文句なしのレベル。キャラクターデザインもほとんど変わっていない。ただ、間柴久美の声が変わっていたのには幻滅した。今回の久美ちゃんの声はどことなく大人びているのだ。前作の声の方がいいのになぁ~。今巻はコミックでいうと35巻の終わりから36巻までを網羅している。相変わらず原作のイメージそのままに描いているのは嬉しいところだ。細かなところにアニメならではの変更を施し、原作のイメージが損なわれることのないようにキッチリ描かれている点は前作同様マッドハウスの能力の高さを表していると言えよう。

    さて今巻の見所は宮田のOPBFタイトルマッチだ。OPBFとは東洋太平洋のこと。一歩は日本フェザー級チャンピオンという肩書きを持ち、初防衛につい最近成功した。宮田はそんな一歩に追いつこうと極限までの減量を行いリングに上がる。そしてリングの上の敵はチャンピオンだけでなくセコンドの坂口というやっかいなマネージャも気になる敵だった。1話はタイトルマッチまで2.3話でタイトルマッチの様子が描かれる。宮田得意のクロスカウンターをチャンピオンがブラッディクロスという技で封じ込める。苦境に陥った宮田がチャンピオン、アーニーをどう攻略するかが今巻の見所だ。

    伊達の終焉と継承!ゲロ道との因縁と板垣の登場!
    投稿者:RUSH
    2009年06月28日

    このユーザーレビューはネタバレを含みます


    【Round.7 悪魔の降臨】
    伊達は7年ぶりの再会の挨拶だと言って開始早々リカルドに一発パンチを見舞う。そして今までの試合がこの世界戦の為の練習であったかのような試合運びを見せる。ところがリカルドはまだ右を出していない。そして伊達は因縁の2ラウンドを迎える。2ラウンド開始早々、リカルドは右を初めて披露する。リカルドの驚異的な右ストレート。目標の遥か後ろまで振り抜く凄いものだった。そしていつしか伊達はリカルドに追い詰められていく。気が付けばコーナーに追い詰められている伊達。伊達がコーナーから脱出しようとするもののリカルドはそれを許さない。そして何度も危険なパンチをボディや頭に受けながらも伊達は耐え続ける。リカルドは何度もダウンしてもおかしくないパンチを出しているにも関わらず倒れずに打ってくる伊達をみて、自分と同等、もしくはそれ以上のパンチを受けた経験をしていると悟る。2ラウンドを何とか乗り切った伊達だったが、3ラウンド開始直後、リカルドがその本性を現し、伊達を襲うのだった。そして伊達は追い詰められながら8ラウンドまで何とか持ちこたえてきた。そしてとうとう伊達は9ラウンドに入って決め技を出すのだった・・・。

    【Round.8 魂の一撃】
    渾身の一発逆転を狙ったハートブレイクショット。しかし、その必殺技もリカルドの前にはただのパンチでしかなかった。リカルドは伊達のハートブレイクショットをエルボーブロックでガードしたのだ。これは伊達にはたまらない。伊達の拳はリカルドのエルボーによって砕かれてしまった。もう右手は使えない。そして追い打ちをかけるかのようなリカルドの攻撃。伊達はかろうじて意識を保ってはいるものの、自分が何故リングに立っているのかもわからなくなってしまう。そんな時、リング下に跳んでしまったマウスピースをセコンドに届けに来た女性がいた。伊達の妻、愛子である。彼女は試合を止めに来たのだが伊達の目を見て止めるどころか励ますのだった。これによって伊達は自分を取り戻すことが出来た。そして伊達は再びハートブレイクショットを狙うのだが・・。

    【Round.9 受け継ぐ資格】
    伊達の世界戦が終わり、一歩は2度目の防衛戦に向けて練習に励んでいた。そこへアマチュアボクシングでインターハイ準優勝した板垣が入門してくる。彼は憎まれ口をたたくものの、一歩に憧れて入門してきたことがわかる。一歩に付き添い、一緒にロードワークする2人を見て、鷹村たちはゲロ道こと山田直道の事を思い出していた。そして一歩の2回目の防衛戦の相手はハンマーナオという相手だった。そのハンマーナオが実はあの2年前まで鴨川ジムにいたゲロ道こと山田直道だと言うことがわかり、鷹村たちは一歩の情の厚さ、優しさという弱点が気になるのだった・・・。

    今巻はコミックで言えば37巻から38巻にかけての内容が描かれている。今巻の見所はなんと言っても「リカルドVS伊達」の世界戦に他ならない。7話と8話でその全てが描かれるが、伊達の壮絶を極めたその戦いぶりがキッチリ描かれる。あまりの強さに伊達がどんどん追い詰められていくさまや必殺技であるハートブレイクショットを狙っての負傷、その負傷しているにも関わらず怪我している手で攻撃し、諦めない姿は涙を誘う。そして伊達の上を行くリカルドは伊達の精神的な強さを褒め称える。そしてなんと言っても伊達が一歩に後を託すシーンがなんと言っても涙を誘う。このシーンは見逃してはいけない。とても印象に残るシーンだ。

    そして一歩は2度目の防衛戦に向けて練習に余念がないが、そんな時に板垣は登場するのだ。鴨川ジムに入門した板垣のアイドルは一歩。結構気が強い性格らしく、青木、木村と一悶着を起こす(笑)。だが実力は折り紙付き。体力も鴨川ジム恒例ロードワークをやっても一歩についていくほど充分にあるようだ。そんな板垣が鴨川ジムに新しい風を巻き起こす。そして防衛戦の相手がハンマーナオこと山田直道。彼は一歩を慕っていた通称ゲロ道と呼ばれたほど弱いボクサーだった。彼が驚異の変貌を遂げ一歩の前に現れたのである。過去の面影はもはや、鼻と口だけである(笑)。ハンマーナオは一歩との対戦を目標にここまでやってきたようである。彼のボディブローは驚異だ。さて、この試合、情に厚い優しい一歩はどうクリアするのだろうか?

    伊達英二の世界戦開始!リカルドの強さはハンパないっす!
    投稿者:RUSH
    2009年06月28日

    このユーザーレビューはネタバレを含みます


    【Round.4 世界の胎動】
    宮田は最後の力を振り絞ってチャンピオンに封じ込められたクロスカウンターを放ち、ブラッディクロスによってはじかれそうになるものの全体重をのせ無理矢理ねじ込みチャンピオンにとどめを刺した。新チャンピオンの誕生である。宮田はこれで一歩に追いついたことを自覚し、一歩の挑戦を待つことになった。別の日、鷹村の世界前哨戦が行われたが世界2位の相手に対して3ラウンドKOで楽勝だった。そしてチャンピオン、リカルドから一歩にスパーリングパートナーの依頼が舞い込むのだった・・・。

    【Round.5 世界の力】
    リカルドが来日した。一歩はチャンピオンとのスパーリングに興味津々。自分の力が何処まで通用するか知りたくてウズウズしていた。そしてスパーリングが始まる。一歩は気合いが入りスパーリングであるにも関わらず試合着でスパーリングに臨んだ。ところがチャンピオン、リカルドは左一本しか使わない。それどころか一歩にはどんどんダメージが蓄積されていく。一歩は一発だけでもという気持ちでぶつかるがチャンピオン、リカルドの強さがハンパなく一歩の伝家の宝刀であるデンプシーロールを出すことになるがリカルドはそれをも左だけで止めてしまい、尚かつ一歩をスタンディングダウンさせてしまった。翌日の新聞はその話題で持ちきりに。鴨川ジムの面々にバカにされた一歩は鷹村から伊達に報告するよう言われ伊達のジムへと向かった。そこで一歩が目にしたのは・・・・?

    【Round.6 追い続ける背中】
    世界戦の記者会見が始まった。伊達とリカルドは一触即発状態になるが無事握手して別れる。鷹村は翌日一歩を従え伊達のロードワークにつきそう。走りながら伊達は本心を鷹村と一歩に話す。そしていよいよ伊達の世界戦が行われる日が来た。鷹村、木村、青木、一歩は4人で試合会場に向かう。試合前、リカルドと伊達の紹介VTRが会場に流される。そう、伊達が7年前にリカルドに2ラウンドKO負けしたときのVTRと伊達が一歩と死闘を繰り広げた日本タイトルマッチの様子だ。そしていよいよ試合が始まった。伊達は7年ぶりの再会の挨拶と言うことで開始早々リカルドに対して一発パンチをお見舞いするのだった。

    今巻は宮田の東洋太平洋タイトルマッチの結末から伊達の世界戦が始まるまでが描かれる。コミックでは37巻の内容だ。見所は色々ある。「宮田のタイトル戦の結末」「新たな目標を見つける一歩」「リカルドと一歩のスパーリングの様子」「伊達と減量していない宮田のスパーリングの様子」「宮田と一歩が共に世界との力の差を確認するシーン」などたくさんある。実際に試合がピークに達するのは次巻だが、今巻は伊達の世界戦が始まってすぐに終わってしまう。

    とにかくリカルドの強さはハンパなく強い。強すぎるほどだ。その強さは伊達の世界戦を見れば嫌というほどわかるが、一歩とのスパーリングでも充分にわかる。一歩はリカルドの左手一本だけでスタンディングダウンを奪われてしまう。もちろん試合ではなく、スパーリングなのでリカルドが一歩のダウンに気が付き、スパーをやめたのだ。これはある意味屈辱である。日本チャンピオンが世界チャンピオンに左手一本だけでやられてしまったのである。それほど世界との力の差があるのだ。それに気が付いた一歩は気持ちを新たにする。また、宮田の方も伊達のスパーリングパートナーを務め減量していない状態だったにも関わらず伊達にダウンをとられそうになるのだ。そして一歩と宮田は自分たちの力のなさを改めて再認識するのだった。このシーンが何ともいえないぐらい良い味出していた。

    伊達の世界戦の詳細は次巻で描かれる。乞うご期待!

    配信中エピソード

    110件 / 全29

      #1 新たなる一歩

      日本フェザー級のチャンピオンとして初防衛に成功した幕之内一歩。鴨川会長の元、厳しいトレーニングの日々を送る一歩だが、ある日ジムの先輩・木村が、東洋太平洋(OPBF)フェザー級タイトルマッチに挑戦する宮田のスパークリングパートナーを務めることになった。木村のパンチに3度もダウンを喫してしまう宮田。しかし宮田は陣営の不安をよそに・・・。

        #2 Bloody cross-血の十字架-

        ついに、宮田と東洋太平洋(OPBF)フェザー級王者アーニー・グレゴリー戦のゴングが鳴った。いきなり連打で宮田をロープ際に追い詰めるアーニーだが、宮田はスウェーでかわし反撃する。そしてアーニーの左にカウンターで反撃、強烈なクロスカウンターを合わせた宮田は、アーニーから早々とダウンを奪うが・・・。

          #3 約束の場所へ

          アーニーのBloody crossで決め手のカウンターを封じられ、第2ラウンドでは2度目のダウンを喫した宮田。第3ラウンドではアーニーのボディ攻撃に悶絶する。一歩との約束を果たすため必死に耐える宮田。そして、第4ラウンドのゴングが鳴る…。

            #4 世界への胎動

            宮田vsアーニーの東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ。第4ラウンド、宮田はついに渾身のクロスカウンターでダウンを奪う。最後の力で立ち上がりかけるアーニーだが、再び崩れ落ちる。その瞬間、新チャンピオンが誕生した。一方、唯一一歩を破った相手・伊達の世界挑戦が決定した。その対戦相手の戦績を見た一歩は…!?

              #5 世界の力

              伊達の対戦相手、リカルド・マルチネスのスパーリング・パートナーに指名された一歩。一発でもパンチを叩き込もうと、ヘッドギアもせずヤル気満々で臨む一歩に、王者も応える。全てのパンチを封じられてしまった一歩だが、ついに必殺のデンプシー・ロールを繰り出す…。

                #6 追い続ける背中

                鷹村にロードワークに誘われた一歩は、世界戦を直前に控えた伊達と出会う。鷹村が伊達の練習時間に合わせたのだ。一緒に走りながら素直に胸の内を語る伊達。そして最後に勝利を口にして走り去るのだった。そして迎えた世界戦当日、伊達の愛する家族の前で運命のゴングが鳴る。

                  #7 悪魔の降臨

                  伊達VSリカルドのWBA世界フェザー級タイトルマッチ第1ラウンド。全盛期を思わせるファイタースタイルで、リード気味に試合を進める伊達。そして第2ラウンド。7年前、メキシコでKOされた回だ。リカルドはいきなり右の大砲で伊達を威嚇し、たたみ掛ける。フィニッシュと思ったリカルドだが、伊達は…!?

                    #8 魂の一撃

                    伊達の起死回生のハートブレイクショットは、リカルドの肘でブロックされてしまった。その衝撃で右拳を骨折してしまった伊達。あごが砕け、アバラも折られた伊達は、ゴングに救われコーナーへ戻る。誰もが試合を止めると思った中、続行を促したのは…!?

                      #9 受け継ぐ資格

                      伊達から日本の中軽量級の牽引役を託された一歩。防衛第2戦の相手は、フェザー級7位のハンマー・ナオという選手に決まる。実はハンマー・ナオは、一歩との対戦を熱望し、3階級も落とし挑戦してきたのだ。ハンマー・ナオとは一体?そして鴨川ジムには、インターハイ準優勝の期待の新人・板垣が入門して来る。

                        #10 噛ませ犬

                        若手のホープの噛ませ犬役を引き受けることで、ボロボロになりながら這い上がって来たハンマーナオ。だが、かつての後輩だと知った一歩は、なかなか意気が上がらない。しかし、計量で一歩と顔を合わせたナオは、差し出された握手を拒絶し、ベルト奪取を宣言する。ナオの本気を感じ取った一歩は、全力で戦うことを誓う。

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