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機動戦士ガンダム00 ファーストシーズン

  • 2007
  • 日本
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    解説・あらすじ

    西暦2307年。「ユニオン」「人類革命連盟」「AEU」という超大国家群は、己の威信と繁栄のためにゼロサム・ゲームを続けていた。そんな終わりのない戦いの世界に、モビルスーツ“ガンダム”を所有する私設武装組織「ソレスタルビーイング」が現れる。彼らはガンダムをもって、『武力による戦争の根絶』を目指す!

    キャスト・スタッフ
    企画:サンライズ 原作:矢立 肇 富野由悠季 監督:水島精二 シリーズ構成:黒田洋介 キャラクターデザイン:高河ゆん 千葉道徳 音楽:川井憲次 メカニックデザイン:海老川兼武 柳瀬敬之 :寺岡賢司 福地 仁 中谷誠一 大河原邦男 製作:毎日放送 サンライズ 刹那・F・セイエイ:宮野真守 ロックオン・ストラトス:三木眞一郎 アレルヤ・ハプティズム:吉野裕行 ティエリア・アーデ:神谷浩史 スメラギ・李・ノリエガ:本名陽子 アレハンドロ・コーナー:松本保典 王 留美:真堂 圭 フェルト・グレイス:高垣彩陽 クリスティナ・シエラ:佐藤有世 ラッセ・アイオン:東地宏樹 リヒテンダール・ツエーリ:我妻正崇 グラハム・エーカー:中村悠一 パトリック・コーラサワー:浜田賢二 沙慈・クロスロード:入野自由 ルイス・ハレヴィ:斎藤千和 マリナ・イスマイール:恒松あゆみ セルゲイ・スミルノフ:石塚運昇 ソーマ・ピーリス:小笠原亜里沙 アリー・アル・サーシェス:藤原啓治 ナレーション:古谷 徹
    作品・情報
    音声 : 日本語
    視聴制限 : <レンタル>初回再生から48時間
    購入期限 : <レンタル>2023年03月31日 23:59
    対応機器:
    • AndroidTV
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    • FireTV
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    世界観があまりにも複雑過ぎたように思っています。
    投稿者:ひら
    2008年08月03日

    このユーザーレビューはネタバレを含みます

    宇宙世紀でもなく、コズミック・イラでもない、西暦を用いた、現代世界の延長線上にあるガンダムワールド(西暦2307年)をイメージした新しい物語ということで、全25話を全て視聴しましたが、正直言って、いろいろな面で非常に疲れるアニメでした。

    作画は申し分のない最高のレベルで安定しており、高河ゆんさんによるキャラクターデザインも非常に魅力的で、さすがはお金のかけ方が全然違うと実感できる素晴らしい映像だったと思いますが、まず問題に感じた点はというと、この世界の基本設定があまりにも難解過ぎたことです。

    この物語世界では、アメリカを中心とする「ユニオン」、ヨーロッパを中心とする「AEU」、中国・ロシアを中心とする「人革連」の3大勢力による対立があり、そこに経済特区「日本」や中東の最貧国「アザディスタン」などが絡んでくるといった図式になっていて、そうした複雑な対立構造の中に、さらにガンダムを有する私設武装組織「ソレスタルビーイング」が、世界変革のため殴り込みをかけていくといった展開になっていました。

    加えて、そのメインとなる「ソレスタルビーイング」という組織自体も1枚岩ではなく、対立する3つのグループに分かれているという二重らせん構造の三国志モード(笑)みたいな複雑な世界観となっており、おまけに、名のある登場人物だけでも40人を超え、そのそれぞれがそれぞれの思惑と意志によってバラバラに動いていくという、頭がフラフラしてくるような物語となっていました。

    主役の4人の青年たちも、それぞれに過去のトラウマを抱え、気持ちが前面に出て来ない屈折したタイプばかりのため、心の奥底に秘めた想いや感情がなかなか見えて来ないというイライラの展開で、結果としてたくさんの登場人物たちの中に埋没していったように思います。

    MS(モビルスーツ)による戦闘も、ニュータイプやコーディネーターといった優性思想を排除した結果として、結局はMSの能力差と数量差でほぼ勝敗が決まってしまうという、映像的には非常に味気ない戦いの連続で、おまけに戦略的なかけひきさえもほとんど描かれないといった悲しい有様でした。

    後半は、無敵のガンダムの基になっていた「太陽炉」が、内部グループの裏切りによって各勢力に横流しされたために、ガンダム対ガンダムによる各勢力入り乱れての勝ち残りバトルロワイヤルといった様相となりましたが、最終的には、主要登場人物のほとんど全てが生死不明の状況となり、世界の対立構造は何も変わらずといったオチになっており、結局25話も費やして何が言いたかったのだろうか?と思わず頭を抱えてしまうような物語でした。

    ソレスタルビーイングを影から支えるエージェント・王留美とか、ガンダムの攻撃により左手を失う民間人の少女・ルイス・ハレヴィとか、アザディスタン王国の第1皇女・マリナ・イスマイールとか、けっこう惹かれるキャラもいたんですが、いずれも中途半端な描かれ方になってしまったのが残念です。

    まあ、続編2クールが、2009年に放映されるみたいなので、今回の全25話は単なるプロローグに過ぎないといった扱いなのかもしれませんが、前半2クールを見るかぎりでは、どこに魅力やおもしろさを感じたら良いのか、非常にとまどってしまうような作品だったと感じています。

    武力介入による平和を目指し4人のガンダムマイスターが今出撃する!
    投稿者:RUSH
    2008年05月06日

    このユーザーレビューはネタバレを含みます


    【第1話 ソレスタルビーイング】
    どこか見知らぬ中東の国でゲリラ戦が展開されている。モビルスーツらしき機動兵器とゲリラである少年兵たちが戦っている。当然その圧倒的火力の違いから少年兵たちは次々殺されていく。そして少年兵の一人が殺されそうになったその刹那、空からの謎の攻撃でモビルスーツが撃破され、少年はかろうじて救われる。その少年が空を見上げるとそこには青白い光をまき散らしながら1機のモビルスーツがまるで神のごとく空中に浮いていたのだった。それから数年後、AEUでは新しいモビルスーツ、イナクトの発表会が開催されていた。イナクトがデモンストレーションを繰り広げているその時、上空から真っ逆さまに急降下してくる機体が1機あった。それは刹那操るエクシアガンダムであった。彼の今回のミッションはイナクトの撃破とAEUの隠された戦力のあぶり出しだった。時同じくして宇宙ではアレルヤ操るキュリオスガンダムが人革連の軌道エレベーターに向かいミッションを開始しようとしていた・・・。

    【第2話 ガンダムマイスター】
    私設武装組織ソレスタルビーイングの武力介入宣言によりAEU、ユニオン、人革連それぞれの国々は大騒ぎとなっていた。その中でもAEUは条約に違反し、戦力を保有していたことが公にばれてしまい混乱に陥っていた。そして自分たち以外の国が仕掛けているのではないか?本当に私設組織なのか?等の疑問や噂が後を絶たなかった。ただし、いずれの国もソレスタルビーイングを好ましく思っている国は皆無であった。そんな折、ガンダムマイスターたちによる新しいミッションが始まろうとしていた。今回の狙いはセイロン島(旧スリランカ)での民族紛争への武力介入であった。刹那操るエクシア、ロックオン操るデュナメスはとある島から、アレルヤ操るキュリオス、ティエリア操るヴァーチェは宇宙から大気圏を突破しそれぞれのガンダムは合流ポイントへと向かうのであった・・・。

    「機動戦士ガンダムSEED」シリーズの後を受けて新しいシリーズとして始まった「機動戦士ガンダム00」。その1話と2話が収録されているが、今回のガンダムはガンダムシリーズの中でも一番リアルで難解なシリーズだと個人的に判断している。とても子供が理解できる代物ではない。大人でも理解できない人がいるのではないかと思わせるぐらい難解で複雑なのが今シリーズの特徴とも言える。また「宇宙世紀」や「コズミック・イラ」などの架空の年号ではなく今現実にある西暦が舞台となっているのも特徴のひとつだろう。テーマは「武力介入による平和の実現」である。この言葉は何度考えても矛盾している。平和を願っているにもかかわらずそれを実現するために武力を使うというのだ。このテーマは実は前シリーズの「SEED」や「SEED DESTINY」でも描かれてきた。簡単に言えば前シリーズでの「キラ」や「ラクス」、「アスラン」、「マリュー」らのグループに相当するのがソレスタルビーイングと考えればわかりやすいかもしれない。

    僕はこのシリーズの設定を見たとき、話を進めていくのは非常に難しいのではないかと考えていた。何故ならソレスタルビーイングという私設組織の規模があまりに小さく感じられたからに他ならない。プトレマイオスという母艦一隻と4機のガンダム、それ以外に修理用のドックが仮にあったとしても組織の規模が小さすぎるし、あまりに後ろ盾がなさすぎる。確かにモビルスーツの性能差が大きくあるとはいえ、苦しい戦いになるのは目に見えていた。その為、僕はこの作品に登場するソレスタルビーイングのメンバー全員が戦死すると考えていた。いくら性能差が大きいとはいえ規模の小さいエキスパート集団である。ではその集団の最大の敵はなんだろうか?答えは簡単、それは「数」である。いくら戦闘のプロであっても一度に大多数の敵の攻撃を受ければひとたまりもないのである。もう既にこのシリーズのファーストシーズンは終了している。セカンドシーズンが始まるのは秋ぐらいからだろうが、僕の予想がある程度当たっていた。ただし、死んだのか生きているのかわからないキャラクターが多くいるので僕の予想が本当に当たっているのかいないのかはセカンドシーズンを見ないとわからない。その為当初から重苦しい雰囲気がこの作品を包んでいた。そしてその重苦しい雰囲気は回を重ねるごとにより重くより苦しいものと変化していくのだ、見る方が辛くなるぐらいに・・・。

    この作品は明らかに今までのガンダムシリーズとは違う。常に「死」というものが近くに存在するのだ。「機動戦士Zガンダム」にも似た雰囲気があったが、この作品ほどではない。その違いは作品のリアルさの違いからきているのだろう。

    CB・GMの死闘は世界の変革を生むのだろうか?決着の時来る!
    投稿者:RUSH
    2009年01月12日

    このユーザーレビューはネタバレを含みます


    【第23話 世界を止めて】
    国連軍の擬似太陽炉搭載MSジンクスが全て宇宙へ上がった。国連軍に遅れて刹那、ラッセも急ぎ宇宙へと戻る。刹那らが戻る途中、プトレマイオスが国連軍と戦闘に入る。オペレーション・フォーリンエンジェルスが始まったのである。ガンダム2機、キュリオス、ヴァーチェは出撃するが圧倒的な数の違いとジンクスの高性能さとアリー・アル・サーシェスの邪魔に追い詰められていく。怪我をしているため待機中だったロックオンは自らの意志で出撃し、対艦攻撃を行うが、アリー・アル・サーシェスに邪魔され、ロックオンは親の敵と遭遇し、決着をつけることになるのだが・・。

    【第24話 終わりなき詩】
    ソレスタルビーイング(以下CB)のメンバーは動揺を隠しきれずにいた。ジンクスを30機中18機撃墜したがガンダムマイスター(以下GM)をまとめ上げていたロックオンという大切な人を失い、その動揺は大きく深かった。しかし、覚悟が決まったのかCBの面々は徐々にそれまで以上に団結していく。そしてアレハンドロが国連軍に加わり、最終決戦が始まった・・。

    【最終話 刹那】
    プトレマイオスは大破し、ナドレ、キュリオスも大破し、CBは苦境に立たされていた。仲間はどんどん死んでいき、残されたものたちは命がけで戦う。残るはアレハンドロのアルヴァトーレのみとなる。これに対するのは刹那のエクシアガンダムとラッセの強襲コンテナだけである。刹那とラッセは命がけでアレハンドロを撃墜する。ほっとしたその瞬間、刹那の前に現れたのはグラハムだった・・。

    1シーズンのクライマックスである。それだけに名場面が数多く存在する巻であるとも言える。特にロックオンが戦死するシーンは1シーズン最大の名場面と言っていいのではないだろうか。ロックオンだけではない、数々のCBのメンバーが戦死していく。この作品の途中からロックオンがGM4人の中でまとめ役という存在感を見せ始めていたため、この先ロックオンは死んでしまうのではないかという疑念は前から持ち合わせていたが、実際そうなってしまうとそのショックは予想以上に大きかった。劇中に登場しているCBのメンバーも動揺が隠せないでいた。特に動揺が大きかったのはロックオンに恋心を抱いていたフェルトと彼によってヴェーダから裏切られたショック状態から精神的に立ち直ったティエリアかもしれない。1シーズンではGMたちのほとんどが行方不明になって終わってしまう。生死不明で行方不明となるのだが、ロックオンもどこかで生きて復活するのではないかと実は考えていた。「機動戦士ガンダム SEED DESTINY」でも「機動戦士ガンダム SEED」で死んだはずのムウ・ラ・フラガが生きていたこともあったし、今までにも生き返るキャラクターがいなかった訳ではないからだ。しかし、その希望も2シーズンを見ればわかるがロックオンことニール・ディランディの復活はない。非常に残念だが、記憶に残るキャラクターとなった。

    ガンダムとの対戦を心待ちにしていたグラハム・エーカーもその行方がわからないままだ。彼の生存は2シーズンを見ればわかる。彼の台詞にはおもしろいもの、印象的なものが多く存在する。ガンダムファンのブログやサイトで調べることができる。僕が驚いたのは最終話でのグラハムが刹那に挑みかかった時に発せられた「君の圧倒的な性能に私は心を奪われた。この気持ち、まさしく愛だ!だが愛を超越すれば、それは憎しみとなる!」と言う台詞がそれだ。グラハムの正確がよく現れた台詞だろう。ちなみに刹那はこの台詞を聞いたとき「愛っ!?」と目を丸くしていたのは緊張感あふれるシーンであるにも関わらず笑ってしまった。このグラハムというキャラはどこまでロマンティストなんだろうか(笑)。また、ロックオンの死によって完全ヒール役になってしまったアリー・アル・サーシェスもロックオンとの死闘で行方不明となっているが、ラスト2シーズンへの繋ぎの映像で彼が登場するので少なくとも生きていることが判明する。

    そして本当の敵が最終話で判明する。アレハンドロ・コナーがそれだと思っていたがそうではなく、彼を利用し操っていたのがリボンズ・アルマークであることが判明する。イノベイター、一体何者と考えてしまうがこれは2シーズンを見ればわかるが、刹那はアレハンドロ操るアルヴァトーレという最大の敵と戦うことになる。しかし、本当の敵リボンズは生きているので2シーズンでのCBの敵と言うことがわかる。しかも最終話の最後で2シーズンへの繋ぎにシーンが出てくる。ティエリアに似た人物、ルイスに似た女性などなど、意味深な映像があるので見逃さないで欲しい。2シーズンへの布石がたくさんある今シーズンだったがそのお陰で2シーズンはより面白いものとなることだろう。

    配信中エピソード

    110件 / 全31

      #1 ソレスタルビーイング

      アフリカにそびえるAEUの軌道エレベーター付近にある軍事演習場では、最新鋭のMS・イナクトのデモンストレーションが行われていた。そこに、刹那の駆るガンダムエクシアが現れる。一方、パーティーが催されている人類革新連盟の軌道エレベーターの高軌道ステーションには、テロリストのMSが近付いていた!

        #2 ガンダムマイスター

        突然、全世界に対する武力介入を宣言したソレスタルビーイング。それを受けた超大国家群の首脳陣は半信半疑のまま、他勢力の行動ではないかとも考え、その存在や応対についての議論を繰り返していた。そんな中、刹那たちは世界に自分たちの存在を示すべく、長年続いている民族紛争への介入へと行動を移して…。

          #3 変わる世界

          ソレスタルビーイングによるセカンドミッションが終了し、ますます混乱する世界。そんな中、ソレスタルビーイングを名乗る老紳士の正体を突き止めたジャーナリストの絹江だったが、深まる謎に考えをめぐらせる。そして、人類革新連盟の指揮官・セルゲイは、ガンダムに破壊された跡地を確かめるべくセイロン島に向かい…。

            #4 対外折衝

            人革連領地で軍事介入による死者の慰霊祭が行われる様子をモニタリングするプトレマイオスのクルーたち。そして、世界がガンダムに対して徐々に動きを見せる中、ユニオンに属する南米の国・タリビアがエネルギー供給権を主張し、独立宣言をする。それを牽制するため、軍を派遣するユニオン。さらにガンダムも動き出し…。

              #5 限界離脱領域

              アザディスタン王国の皇女・マリナは各国へ援助要請をしようと、アザディスタンを後にした。その頃、日本の学生・沙慈とルイスは、研修旅行のために人革連の低軌道ステーションへと向かっていた。リニアトレイン内での一時的な擬似重力などを楽しむ2人。一方、アレルヤは次の任務のために宇宙へと戻っていて…。

                #6 セブンソード

                ヨーロッパ南部の一国・モラリアは、ソレスタルビーイングの活動で経済が破綻しかけていた。そのため、モラリアの技術や軍事力を必要とするAEUは、合同軍事演習を行うことにする。その情報をキャッチしたソレスタルビーイングが、それに対して介入行動に移る。大規模なミッションを前に、ガンダムたちは集結して…。

                  #7 報われぬ魂

                  モラリア軍、PMCとの交戦時の最中、かつて刹那の行動を管理していた傭兵・サーシェスの乗るイナクトと対峙したエクシア。サーシェスの操縦に翻弄され、刹那はままならない攻撃を続ける。自分の攻撃パターンを読まれているようなその動きに、少年兵だった過去の記憶を呼び起こした刹那は、思わぬ行動に出て…。

                    #8 無差別報復

                    ソレスタルビーイングの行動が世界に変化をもたらす。それは紛争が減少するだけでなく、新たなる争いの火種ともなりえていた。そんな中、外交旅行中だったマリナの宿泊先近くでテロ活動が起こった。郊外へと非難する際、彼女は自国の出で立ちをした少年を垣間見る。それは情報を掴み、テロリストを追っていた刹那だった。

                      #9 大国の威信

                      度重なるソレスタルビーイングの軍事介入に、ユニオン、AEUがほぼ静観の態度を示す中、人類革新連盟は対立の姿勢を崩さずにいた。探査装置を大量投入し、物量にものを言わせた索敵ミッションを遂行するセルゲイ。その真の目的は、ガンダムを捕らえることにあって…。

                        #10 ガンダム鹵獲作戦

                        執拗な人類革新連盟の追撃に苦戦する刹那たちガンダムマイスター。悪化していく状況に、プトレマイオスの戦術予報士であるスメラギは苦悩して…。

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