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愛していると言ってくれ

  • 1995
  • 日本
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    解説・あらすじ

    豊川悦司・常盤貴子主演、北川悦吏子脚本の名作ラブストーリー。幼いときに聴覚を失った新進青年画家と、アルバイトをしながら演技の勉強を続ける女優の卵の、言葉の壁を越えた、究極の恋愛を描く。主題歌はDREAMS COME TRUEの「LOVE LOVE LOVE」で、こちらも大ヒットを記録。共演は岡田浩暉、鈴木蘭々、矢田亜希子、塩見三省、余貴美子、吉行和子、橋爪功ほか。

    キャスト・スタッフ
    プロデューサー:貴島誠一郎 監督・ディレクター:生野慈朗(演出) 土井裕泰(演出) 福澤克雄(演出) 脚本:北川悦吏子 主題歌:DREAMS COME TRUE「LOVE LOVE LOVE」 音楽:中村正人 出演:豊川悦司 常盤貴子 岡田浩暉 鈴木蘭々 矢田亜希子 相島一之 高橋理恵子 塩見三省 北見敏之 阿南健治 山口智恵 甲本雅裕 春田純一 余貴美子 麻生祐未 吉行和子 橋爪功
    作品・情報
    再生時間 : 00:46:22
    音声 : 日本語
    視聴制限 : <レンタル>初回再生から192時間
    購入期限 : <レンタル>2022年05月31日 23:59
    対応機器:
    • AndroidTV
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    ため息。
    投稿者:fanta
    2005年09月13日

     ドラマ放送当時、聴覚障害者の方からの投書を新聞で読んだのが印象に残っています。豊川悦司の手話はとても優しく、あたたかく、見る者に説得力をもって訴えかけてくる、、、といった内容でした。私たちがことばを話す時に声の大きさや声色に気を使うのとまったく同じように、手話にも表情があるのだなあということに、はっと気付かされました。そんな惚れ惚れするような手のトヨエツさんに、常盤さんが頬をなでられたり抱きしめられたりするたびに、いいなぁ~っ!!と思わずため息がもれてしまうのでした。

    豊川悦司(晃次)の服装が無地なワケ
    投稿者:かつ
    2019年07月18日

    1995年 テレビドラマ 
    脚本:北川悦吏子

    主演の豊川悦司は当時33歳、常盤貴子は23歳でした。
    聴覚障害を持った画家である榊晃次(豊川悦司)と役者を志す劇団員の紘子(常盤貴子)の物語で、
    私にとっては単なるラブストーリーではなくこのドラマをきっかけに
    手話を習いに行くまでにどっぷりとハマった一本です。

    手話を覚えて、なるほど~!と頷いた事があります。
    それは晃次役の豊川悦司の服装。
    上半身は殆ど無地のシャツで柄物は着ていないのです。
    手話は知っての通り、身体の前で手を動かして言葉を表現しますが、
    相手が自分の手を読みやすい様に極力柄物は身につけないそうです。
    これから見る方は是非、晃次の服装を注視してみてください。

    他に手話を用いたドラマは同時期に日テレ系の「星の金貨」がありますが、
    私はやはりこちらの方が元祖だと思っています。
    晃次が自分自身を虐げていないところがいい。

    豊川悦司は第6回ザ・テレビジョンドラマアカデミー賞で 主演男優賞を受賞し、
    常盤貴子は第1回エランドール賞 新人大賞、を受賞した。
    晃次の妹で栞役を演じた田亜希子はこのドラマでデビューした。

    自分が一番好きなドラマです
    投稿者:金太郎
    2008年05月19日

    このドラマの魅力を見たこと無い人にどう伝えればいいのだろう
    ・・・トヨエツ無しには成り立たなかった気がします。

    まず手話の手、手の動きがとても素敵(ちなみに私は男です)
    手話って素敵(現実に使われている方、短絡的なこと言って大変申し訳無いですが)とさえ思えてしまうほどです。

    そして常盤さんの素直で元気な魅力。

    このドラマは「迷える大人と未熟で前向きな若者が成長していくドラマ」でもあると言えます。常盤さんの無邪気に走るシーンが、まさにこのシーンで無邪気で前向きな若者を表現します。そしてこのドラマをとても眩しいくらいさわやかなものにしています。

    私はレビューで「ネタバレ」専門ですが、このドラマはとにかく見てください。文字通り言葉では伝えきれない魅力がありますから。

    配信中エピソード

    110件 / 全12

    #1 「出逢い」

    都会の喧騒の真っただ中に立っているリンゴの樹。女優の卵の水野紘子(常盤貴子)は、リンゴを取ろうと何度もジャンプするが届かない。そこに通りかかって代わりにリンゴを取ってあげたのが榊晃次(豊川悦司)。それが2人の出逢いだった。その夜、公園で演技の練習をしているところを晃次に目撃され、照れる紘子。だが晃次は何も言わず立ち去ってしまう。翌日、紘子は公園で画を描いている晃次を見かける。晃次は、彼が描いた油絵の空の色に見とれていた紘子にブルーの絵具チューブをプレゼントする。このお守りのおかげか、紘子は次回公演の準主役に抜擢される。ある日、いつもの公園の屋外ステージで演技の練習をしていた紘子は、ふとしたことで晃次が聴覚障害者であることを知る。晃次を傷つけてしまったと思い、紘子は謝ろうと晃次を追いかけるが、車にひかれそうになってしまう。晃次に助けられた紘子は軽いケガで済んだが、手当てのため晃次のアパートへ案内される。そこで晃次は紘子の芝居を見に行く約束をするが、翌日紘子がアパートを訪ねると、晃次はすでに引っ越した後で・・・。

    #2 「約束」

    駅のホームで再会した晃次(豊川悦司)と紘子(常盤貴子)。「もう一度・・・会いたかった」練習をした手話が伝わって、紘子は嬉しさを隠せない。再び自分の芝居を見に来てもらう約束を晃次とする紘子。一方の晃次も、この風変りな女の子が気になり始めていた。その夜、晃次のもとを父・伸吉(橋爪功)と妹・栞(矢田亜希子)が訪れる。一見幸せそうな親子だが、晃次の胸には自分を置いて去った母の姿が悲しい記憶として残っており、伸吉もまた、晃次に対して負い目を抱えていた・・・。そんな中、新進画家として注目され始めた晃次は雑誌の取材を受ける。しかし、記者の興味は晃次が聴覚障害者であること、幼い頃実母に捨てられたことに集中。同じ画家の藪下清(相島一之)からは障害を揶揄されてしまう。晃次は取材を早々に切上げ、紘子の芝居を観に行くためタクシーに乗り込む。だが、一緒に乗った栞は、運転手に違う行き先を伝え・・・。

    #3 「涙」

    紘子(常盤貴子)が晃次(豊川悦司)へ自分の素直な気持ちを書いたFAXを送ってから1週間後、晃次から返事が届く。「君の気持ちには応えられない」という内容に紘子は落胆。そんな様子を見兼ねた幼なじみの矢部健一(岡田浩暉)から、女優の夢をあきらめて「俺と結婚しないか?」と紘子はプロポーズされる。さらにバイト仲間の吉田マキ(鈴木蘭々)が妊娠し結婚すると聞き、紘子の心は揺れる。そんなある日、マキがアルバイト中に倒れ、紘子は居会わせた晃次の手を借り病院へ行くことに。母子ともに大事に至らずに済むが、晃次は絵の仕事が遅れ、その夜、徹夜の作業になってしまう。一方、晃次から嫌われているわけではないと知り安堵する紘子。翌日、徹夜をさせてしまったお返しに晃次が完成させた絵を彼の代理で画廊に届けに行くが、混雑した駅構内で突き飛ばされ、画を破損してしまい・・・。

    #4 「キッス」

    紘子(常盤貴子)の純粋な想いに触れた晃次(豊川悦司)は心を開き、2人は恋に落ちる。これまで愛を与えることも愛を受けることも拒み続けていた晃次が、紘子との恋愛によって明るく変わっていった。一方、紘子から晃次への想いを告げられた健一(岡田浩暉)は、自分の気持ちを抑え紘子を応援することを決意。健一を傷つけてきたことにショックを受ける紘子だったが、晃次への想いは止められず・・・。そんなある日、紘子は動物園に行こうと晃次を誘う。そのまま花火を買って海へと向かった2人。晃次は、夜の海辺で「君と出会えてよかった」と手話で伝える。そして2人は・・・。一方、2人の交際を知った栞(矢田亜希子)は紘子への嫉妬心を募らせる。そんな時、晃次はレストランの開店パーティーに出席することに。そのレストランに飾る絵は、晃次が金のために描いた模写で、晃次はその仕事を不本意だと感じていた。紘子を憎む栞は、パーティーの席で紘子に恥をかかせようと紘子にその招待状を送り付ける。そうとは知らず紘子は、花束を抱えてパーティー会場へと向かうが・・・。

    #5 「会えない」

    栞(矢田亜希子)は晃次(豊川悦司)に募る想いを告白。思いがけない言葉に晃次は動揺するが、栞に自分の気持ちを理解して貰うまで、紘子(常盤貴子)とも会わずに話し合うことを決意する。一方、自分の気持ちに歯止めが効かなくなった栞は、紘子のアパートを訪ね、兄との深い関係をでっち上げて告げる。栞の嘘に惑わされ不安になっていた紘子だったが、晃次の苦しい心境を察し、彼を信じて待つことを決める。紘子は晃次との連絡手段のためFAXを購入していたが、使うことのないまま半月が過ぎていった。晃次は栞と話し合おうとするが、本当の気持ちを告げられるのが怖い栞は、晃次を避け続けていた。紘子の存在に勝てないことにいらだっていた栞は、日ごと夜の街に入り浸るようになる。そんなある日、晃次は栞を追いかけて入ったディスコで喧嘩に巻き込まれてしまう。

    #6 「過去」

    紘子(常盤貴子)は高額なFAX機の代金を支払うため、劇団の稽古を休んでアルバイトに明け暮れていたが、紘子と晃次(豊川悦司)の仲はFAXでのやりとりで深まって行く。紘子が初めて晃次の部屋に泊まった夜、晃次は紘子に「これからはずっと一緒だ」と手話で伝える。そんなある日、紘子は晃次の家で“島田光”という人物から送られた手紙を見つける。気になった紘子は晃次を古くから知っているカフェのマスターを訪ねるが多くを語らないため、晃次の学生時代のアルバムをひも解く。そして、光が晃次の大学時代の同級生でただならぬ仲だった女性と直感し、動揺する。その直後、紘子は晃次から劇団を休んでいる事を咎められ、口論に。さらに紘子は光への嫉妬から、心にもない事を言って晃次を傷つけ、部屋を飛び出してしまう。

    #7 「再会」

    ある日、紘子(常盤貴子)の前に晃次(豊川悦司)の叔母と名乗る女性が現れる。しかし、その女性の晃次に対する思いの強さから、紘子は晃次の実母・道子(吉行和子)だと気づいてしまう。道子は、晃次の記事が掲載された雑誌を見て上京。しかし、息子を捨ててしまった負い目から晃次に会うことが出来ず、せめて晃次の近況だけでも知りたいと、興信所の資料を頼りに関係のある人物を訪ね歩いていたのだ。道子の晃次への愛情を感じた紘子は、晃次に隠れて道子と会うようになる。しかしある日、晃次のアルバムを道子に見せようと黙って持ち出したところを晃次に見つかってしまい、紘子は全てを晃次に話すことに。そして母親と会うよう勧めるが、晃次の心の傷は深く、それを拒否する。するとそこに、晃次の父・伸吉(橋爪功)が訪ねてきて、妹の栞(矢田亜希子)がいなくなったと告げ・・・。

    #8 「秘密」

    晃次(豊川悦司)は美術館で昔の恋人・光(麻生祐未)と偶然出会う。久しぶりの再会に戸惑いながらも、晃次は光と一時を過ごす。その様子を偶然見かけた紘子(常盤貴子)は光に激しい嫉妬を覚える。そんな折、晃次の大学時代の同窓会が開かれることに。紘子は同窓会で晃次と光が会うことを危惧するが、光は姿を現さなかった。その後、同級生の古谷(後藤友輔)に連れられ、2次会で訪れたピアノバーで光の姿を見つけた晃次。離婚して1人で子供を育てている光は、生計を立てるために水商売で働いていたのだ。光が仕事を終えるのを待ち、全ての事情を聞いた晃次は光を家まで送るが、光の息子・学が高熱を出して寝込んでいた。学を看病する晃次。その晃次宅には紘子から一晩中FAXが届いていて・・・。

    #9 「疑惑」

    光(麻生祐未)が神崎(余貴美子)の画廊で働くことを知った晃次(豊川悦司)は、紘子(常盤貴子)の気持ちを考え、光に別の仕事先を見つけようと芸大仲間のツテを頼って奔走する。そんなある日、光に会いにアパートに行った晃次は、光の息子の子守りをしなければならなくなり、紘子とのデートの約束をすっぽかしてしまう。そして、晃次が最も嫌っている薮下(相島一之)にまで頭を下げ、光の勤め先を探す姿を見た紘子は、光のことが気になり、意を決して光を訪ねる。そこで、紘子は光の口から「晃次の声が好きだった」と聞かされ、自分の知らない、そして最も知りたい晃次の声を光が知っていることに激しく動揺し、晃次に「もう手話見るの疲れた」と口走ってしまう。2人の間に深い溝が出来たまま、紘子は故郷・仙台の地方公演へと向かうが・・・。

    #10 「悲劇」

    雨の中、息子を姑に奪われ、取り乱す光(麻生祐未)を晃次(豊川悦司)は家に泊めてやる。憔悴した光に晃次は、愛するものを手離すなと助言。そんな晃次の言葉に光は「あの時、なぜ私をさらってくれなかったの」と訴え・・・。後日、息子を取り戻した光は画廊にいる晃次を訪ねる。そこで晃次の紘子(常盤貴子)に対する深い愛情を知った光は、晃次への想いを断ち切る。一方、仙台公演から帰ってきた紘子は、夕食を作って晃次を待っていたが一向に帰宅しないため、差し入れを持って行くことを思いつく。その道中で、偶然光と晃次が一緒にいるところを目撃した紘子は、その場から走り去ってしまう。劇団の稽古場で座り込んでいた紘子を健一(岡田浩暉)は家まで送り、その後高熱を出した紘子の看病も献身的にする。帰りが遅い紘子を心配した晃次が紘子の部屋を訪ねると、外でタバコを吸っていた健一は、紘子はいない、と嘘をつき・・・。

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