ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

  • HARRY POTTER AND THE ORDER OF THE PHOENIX
  • 2007
  • アメリカ
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
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    解説・あらすじ

    遂に魔法戦争勃発!ヴォルデモート卿が復活するも、それを信じない魔法省は真実から人々を遠ざけ、更にホグワーツを監視するために闇の魔術に対する防衛術の新任教師としてドローレス・アンブリッジを送り込む。ところがアンブリッジの教える防衛術は迫り来る闇の魔術に対しては余りにも不十分で、ロンとハーマイオニーに説得されたハリーは選抜した少数のメンバーと共に、きたる魔法戦争に備えるべく秘密の訓練を開始する。善と悪がぶつかり合い、息をのむほどの頂上決戦が待ち受けるJ・K・ローリングの『ハリー・ポッター』シリーズ第5章を見事に映像化。魔法戦争に備えよ!

    キャスト・スタッフ
    監督:デイビッド・イェーツ 出演:ダニエル・ラドクリフ エマ・ワトソン ルパート・グリント ヘレナ・ボナム・カーター レイフ・ファインズ ゲイリー・オールドマン マイケル・ガンボン ロビー・コルトレーン 製作:デヴィッド・ヘイマン デヴィッド・バロン 製作総指揮:ライオネル・ウィグラム 脚本:マイケル・ゴールデンバーグ 音楽:ニコラス・フーパー 原作:J・K・ローリング
    作品・情報
    再生時間 : 02:18:21
    字幕 : 日本語
    音声 : 英語
    視聴制限 : <購入>無期限 <レンタル>初回再生から48時間
    購入期限 : <購入>2021年10月31日 23:59 <レンタル>2021年10月31日 23:59
    対応機器:
    • TV
    • PC
    • Android
    • iOS
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    非常に断片的。
    投稿者:JUCE
    2007年12月27日

     前作に引き続きダークな雰囲気は私としては評価。主人公達が成長するにつれ映画も大人向けになっていくアプローチは面白いと思います。

     最近このパターンが多いのですが、この作品もシリーズ物の中間ということで「つなぎ」としての役割を感じます。登場人物の関係を忘れているとところどころ???となるところがあります。また新キャラも登場しますが今回はあまり重要な役回りでは無く、もしかすると次回への布石?と匂わせるような存在です。

     次第に雰囲気的には魔法版「X-MEN」という雰囲気になって来ました。ただ「X-MEN」と比べると戦闘シーンは迫力不足ですね。その他、ハリーの恋や大事な人との別れなども全体的にダイジェスト的な雰囲気が漂っていて、少々盛り上がりに欠けるように思います。

     VFXもここまで来るとあまり目新しさを感じないが、CGなどを使用することが映画の売りでは無く演出の一部として定着してきたと考えれば喜ばしいような気もします。

     ドラマと同じで観始めたら途中で辞められないパターン。単体としては少しインパクトの弱さを感じます。

    もう、子供向けじゃなくなってるね・・・。後半特にダーク。
    投稿者:MM3
    2010年11月08日

    このユーザーレビューはネタバレを含みます

    あわててハリポタ第5弾。

    2回に分けて観たせいか、もともとなのか、
    ちょっとわかりづらい。

    これは原作読んでみたくなりますね。

    今回も、また魔法を使っちゃいけないところで
    使っちゃったハリー。
    今までは、なんとか助け舟が出てお咎めなし(?)だったりしたが、
    今回は尋問?裁判?にかけられます。

    まあ、やむをえない事情だったつうことで、
    無罪なんですが。

    魔法学校に学校をのっとろうとする教授があらわれたり、
    ハリーが魔術の使い方指導したり、
    女の子とキスしたり・・・・。
    だんだん、ハリーも取り巻く環境も
    よくも悪くも大人の事情が絡みます。

    さらに、アスカバンから囚人が多数脱獄・・・・。

    もういろいろありすぎて・・・。


    それより!あのお方が・・・・・
    亡くなってしまうのですよねー。
    まさかココで消えるとは。
    重要キャラだと思ってたんですけど・・・ブラックさん。
    (個人的にはココに出てくるゲイリーオールドマンがお気に入りなだけですけど)
    ここが、「まさか!」なポイントでした。

    それと、後半のヴォルデモードetcとのバトルは
    ま、正直迫力には欠けるけど(汗
    なかなか不気味なトーンでよかったです。

    ってことで、お話はちょっと詰め込みすぎな感じもして
    ちょっとわかりづらかったんですが、
    しっかり観てるともっと楽しめそう。

    ということで
    今作は後半のヤマと、さらにダークな世界が○でした。


    ★★★☆ 次回作が不安になった
    投稿者:ガラリーナ
    2007年11月08日

    このユーザーレビューはネタバレを含みます

    私は映画は全部見ているのだけど、原作はひとつも読んでいない。元々ファンタジー小説が苦手ということもあるけど、これは映画シリーズとして楽しもうと決めたからである。原作のある映画って、どうしても「原作と比べると…」という考えに及ばずにはいられない。それは原作ありきの映画には避けて通れない宿命のようなもの。だから、このシリーズはそれを一切放棄して観ているというわけ。

    ところが。

    原作を読んでいないから、楽しめないのかしら…という考えが頭をよぎったのは初めて。帰りにハリポタマニアの息子に物語をかなり補完説明してもらった。こんなことも初めて。何だか、とっても話が盛りだくさんなのだ。「炎のゴブレット」から原作は上下巻になったけど、「炎のゴブレット」は3大魔法学校の対抗戦とヴォルデモートの復活という軸がしっかりしていた。しかしこの「不死鳥の騎士団」は、魔法省からの刺客アンブリッジによる学校の制圧、ダンブルドア軍団の結成、ハリーの恋愛、シリウスブラックの死、そしてヴォルデモートとダンブルドア校長との一騎打ちと、盛り上がりどころがたくさんありすぎて、それが却って全体的にメリハリのなさを引き起こしている。

    新しく登場したキャラクター、ルーナ・ラブグッドの人物設定も希薄。彼女がなぜ学校でいじめられているのかの説明がないし、新加入の割には他メンバーとの絡みも少ない。魔法省内にある「予言の間」がいかなるものかについてもあまり説明がないし、わからなくて物語に入り込めない部分をあげるときりがない。

    とにかく話が盛りだくさんなわけだから、一番大切なのは、物語のターニングポイントをターニングポイントとしてきちっとメリハリ付けることだと思う。それが今作ではうまくいっていない。なんだかラストの一騎打ちまでダラダラと進んでいる感じ。おいしいポイントはいくらでもあるのに、脚本力が及ばずなのか。今回監督をつとめるデビッド・イェーツと前回のアルフォンソ・キュアロンの力量の差が歴然と出てしまったのか。

    ハリーポッターはシリーズでありながら「ハリーの一年」というタームを使って、前後作品とは関係なくその1本だけでも十分に楽しめるところがいいところ。なのに、今回に限ってはシリーズ途中の1編という感じが否めない。確かに最新のCGを駆使した対決場面はそれなりに面白い。しかし、ここまで膨らんだ物語を2時間強でどこまでスキッと見せられるか、次回に大きな課題を残す作品になったのではないだろうか。いい方向で捉えるならば、これから向かう最終局面への序章ということか。

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