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超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか

  • 1984
  • 日本
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    解説・あらすじ

    TVアニメ「超時空要塞マクロス」をもとに全編新作で作成された劇場版。ストーリー構成やキャラ&メカ設定などが刷新されている。巨大異星人同士の戦いに巻き込まれ、地球帰還の術を失った宇宙戦艦マクロス。アイドル歌手のミンメイと上官である未沙に心を揺れ動きながら、パイロットの輝は戦いに身を投じていく。

    キャスト・スタッフ
    監督:石黒 昇 河森正治 ストーリー構成・脚色:河森正治 原作:スタジオぬえ キャラクターデザイン:美樹本晴彦 プロダクションデザイン:宮武一貴 作画監督:美樹本晴彦 板野一郎 平野俊弘 音楽:羽田健太郎 主題歌:「愛おぼえていますか」歌・飯島真理 声優:一条 輝(長谷有洋) リン・ミンメイ(飯島真理) 早瀬未沙(土井美加) ロイ・フォッカー(神谷明) マクシミリアン・ジーナス(マックス)(速水奨) ミリア639(竹田えり) ブルーノ・J・グローバル(羽佐間道夫) クローディア・ラサール(小原乃梨子)
    作品・情報
    再生時間 : 01:55:06
    音声 : 日本語
    視聴制限 : <レンタル>初回再生から168時間
    購入期限 : <レンタル>2022年08月31日 23:59
    対応機器:
    • AndroidTV
    • HTML5
    • FireTV
    • PC
    • Android
    • iOS
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    表現の秀逸さは感動もの
    投稿者:ナナメ歩き
    2008年11月06日

    子供の頃TV版が大好きで映画館に走ったのを覚えている
    なるほどみなさんのレビュー通り画面の隅々まで心血注いで書き込まれています、子供の頃はそこまで見ていなかった
    だが何よりも表現のすばらしさには感動ものです 
    80年代のアニメに良作が多いのも職人の情熱とアイデアありきだったんだと思うと頭が下がります、クライマックスで愛・おぼえていますかが流れだすとアニメというより舞台劇を観ている様な臨場感と感動(自分だけだろうが)があります
    ともあれ時代を超えても名作は色褪せないと再認識した作品でした。

    作り手の執念がたぎる異端の傑作!
    投稿者:ぶわつ
    2005年11月10日

    1982年10月、関西では日曜日の午後2時からという意表をついた時間帯に登場した一編のTVアニメに当時多くのアニメファンは熱中した(はず)。オレもその中の一人でした。
     それが『超時空要塞マクロス』。
     けど、ファンの熱狂とは裏腹に、舞台裏は相当ヒドかったようです。企画段階で35話程度だったものが27話に短縮されてスタート。ところが思わぬ人気を博したためか、すぐ延長が決定するものの、物語の再構成が間に合わず後半はグズグズに。また放送回によって作画レベルの較差が異様に激しかったアニメも他に見当たりません。
     そんなこともあり、世界観とかバルキリーのデザインとか、斬新なアイディアが満載だったにもかかわらず、何とも中途半端な作品で終わってしまった感が強かった。
     そんな背景の中、1984年に公開された劇場版。
     世界観はそのままに、完全オリジナル版として作られた本作には、TVシリーズで忸怩たる思いを味わったであろうスタッフたちの情熱、いや執念が宿っています。
     鬼のような怒涛の描き込み(描き込みすぎて、何が何やら分からんところもある)は、セルアニメが常識、いやセルアニメしかなかった当時はもちろん、現在に至っても他の追随を許さないほど凄まじい。
     戦うことしか知らない異星の巨人族との戦闘を背景に描かれる、空軍パイロット(一条輝)、女性士官(早瀬未沙)、アイドル歌手(リン・ミンメイ)の織りなす三角関係には、赤面しつつもどっぷり見入ってしまう。←作品のメインテーマはどう見てもこれ。
     さらに、ミンメイの歌う「愛おぼえていますか」を音波武器に、敵の本体へ特攻をかけるというとんでもないシークエンスを感動的なクライマックスへと昇華させてしまう力技にはただひたすら恐れ入るのみ。
     DVD版で追加されたと思われるエンディングのミンメイのライブ映像(天使の絵の具)も出色←ここだけ5回連続で観てしまった。
     何か絶賛レビューになってしまいましたが、実は十代後半から二十代にかけての一時期、本作にかなり批判的だった時期がありました。けど、いつの頃からか、ふっと吹っ切れて素直に観れるようになりました(いいのか悪いのか・・・)。
     最近はこれにノスタルジックな思いまで加わってしまってる。これは、本作というよりリン・ミンメイの後ろにいる女性、飯島真理さんのせいなんですけど。大好きだったもので。 

    宿命を逆手に取れ!
    投稿者:べっち
    2007年09月10日

      これを断言すると暗い夜道を安心して歩けなくなるのだが、特にファーストガンダムで顕著なのだ----味方(連邦軍)よりも圧倒的に敵(ジオン軍)のメカのほうが格好イイ。
      味方メカはおもちゃ屋さんの意向が強く、対して敵はそれっぽければいいのでデザイナーの自由度が高いからだという。
      本来はありえない「巨大」「人型」ロボットによる「近接」宇宙戦闘シーンというのも、スポンサーの意向が強い。
      ガンダムではミノフスキー粒子という架空の存在によりこれを「可能」にした。

      マクロスのバルキリーは画期的であった。なにしろ味方メカなのにカッコイイのだ。合体こそしないが三段階変形をして、しかもそれがおもちゃでもできるのだ(もちろんその背景に、ガンダムなどを経て、メーカー側の進歩もあったことを忘れてはいけない)。
      人型、それも巨大である必然性(っていうか屁理屈)もちゃんと用意されている、なにしろ敵宇宙人が巨人なのだから。

      巨大人型ロボットものの宿命に対するスタジオぬえの答え、それが「超時空要塞マクロス」であった。(余談ですが、ただいまの誤変換;超時空洋裁・・・・うーむ、ものすごいドレスになりそうだ)

      テレビシリーズはこの「愛・おぼえていますか」とは結構違い、初めて劇場でこれを観たときには「おおおー、ここまで徹底的に作り直すか」と、変なところで感動を覚えたものだった。
      TV版は予算その他もろもろの大人の事情もあったのだろうが、作画がひどいどころか、完全に紙芝居になっている回などもあって(比喩じゃないよ、本当に絵が動かないのよ)、現場の悲惨さが伝わってきたものだが、反面ストーリーはゼントラーディとの戦い以後にも重点を置き、人類と異星人そして異星人同士の共存という、ちょっと変わったテーマが面白かった。

      「愛・おぼえていますか」は確かに名作なんだけど、観るほどにやっぱりTV版をもう一度観たくなるのはアチキだけ? 再発されないかなぁ。
      ミュージカル度もとっても高いTV版「おぼえていますか」・・・・

    PS 確認ボタンを押してからネットで調べていたら、来年2月にTV版ボックスが発売になるそうな。うーん約4万円かぁ・・・・ レンタルにならないかなぁ。

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