ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー

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ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー / マッツ・ミケルセン
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「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」 の解説・あらすじ・ストーリー

『スター・ウォーズ エピソード4~』の直前を描くアナザーストーリー。レイア姫がR2-D2に託した“デス・スター”の設計図を反乱軍はいかにして盗み出したのかを綴る。

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」 の作品情報

製作年: 2016年
製作国: アメリカ
原題: ROGUE ONE A STAR WARS STORY/ROGUE ONE

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリーの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
134分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 1.英語ドルビーデジタル5.1ch
2.日本語ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWKP6457 2017年04月28日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
5,696枚 29人 26人

【Blu-ray】ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
134分 1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕 1.英語DTS-HDマスター・オーディオ(ロスレス)7.1ch
2.日本語DTS-HDハイ・レゾリューション・オーディオ7.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWHP6457 2017年04月28日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
2,797枚 15人 8人

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1〜 5件 / 全32件

主役は普通の人たち

投稿日:2017/05/01 レビュアー:ミルクチョコ

「スター・ウォーズ」シリーズの「エピソード3 シスの復讐」と「エピソード4 新たなる希望」をつなぐストーリー。40年の時を超え、「この設計図のために多くの犠牲を出した」その真実の物語が明らかになります。
心ならずも究極の破壊兵器開発に携わった研究者の娘が、父の思いを受け継ぎ戦いに身を投じていく姿を描きます。

盲目のため、相手が動いた空気の振動や音で全ての攻撃を見きり、最小限の動きで敵を倒すチアルート。座頭市を思わせる独特の所作と華麗な棒術はドニー・イェンの真骨頂です。彼の圧倒的な存在感が慣れ親しんだ世界観に新たな風を吹き込んでいたように感じました。
反乱同盟軍のなかでも寄せ集めのような兵士たちの活躍が胸を打ちます。
戦闘シーンにハラハラし、ラストの数分間に涙。最初から結末分かっている映画なれど、気付けばかなりの感情移入していました。
何よりもドラマ・パートが秀逸だと思います。


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エピソード3.5?

投稿日:2017/05/01 レビュアー:oyoyo

スター・ウォーズのシリーズは全て買ってます。(アニメを除く)
今作もMovieNEXのブルーレイで鑑賞。

スピンオフということになってますが、
エピソード4の直前のストーリーで、話が繋がっているので
番外編ではないのかな。

デススターの設計図を盗むという、成功するとはわかっていてもワクワクします。

登場人物が皆、個性的でカッコイイ。
ドニー・イェンのカンフー・アクションは華麗。
CG映像が素晴らしい!
爆発がリアル。
ビーチでの戦闘は壮絶。
宇宙戦が迫力満点。
お馴染みのキャラクターが登場するシーンに感激。
ダースベイダーの圧倒的な存在感は感動すら覚えます。
序盤は少し退屈な場面もあるが、終盤の怒涛の展開は名シーンの連続。

90点

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ついにデススターの設計図はどうのようにして手に入れたのかが判る!

投稿日:2017/03/16 レビュアー:飛べない魔女

『スターウォーズ』ファンには必見のスピンオフです。
場所がら(米軍基地が近い)で、客席の半分が外人だった(笑)
日本人は笑わないところで、彼らが一斉に爆笑していて、おかしかった。
ポップコーンは撒き散らすは、赤ちゃん泣き叫ぶは、
マナーの悪さには辟易したが・・

それはいいとして、面白かったです!
スピンオフということで、エピソード4でレイア姫がデススターの設計図を持って
帝国軍から逃げているところに繋がるストーリー。
どうやって、設計図が作られたのか、どうやって設計図を盗み出せたのか、
長い間の謎がこれでついに明らかになりました。
そもそも、ルークやオビワンの衣装は柔道着だし
ライトセーバーは剣道だし、スターウォーズには武道へのリスペクトがありますよね。
で、今回はもうこれは「7人の侍」と「座頭市」へのリスペクトとしか思えないようなストーリー。
そして、みんなかっこいい!
デススターの設計者の一人を父に持つジン・アーソ(フェリシティ・ジョーンズ)の女戦士は言うまでもなく
キャシアン・アンドー(ディエゴ・ルナ)が超かっこよくて、痺れました。
ドロイドのK2-SOはお茶目で可愛かったし、
盲目の戦士チアルート・イムウェ−(ドニー・イェン)の剣さばきは鳥肌ものでした。

最初から最後までハラハラの連続で楽しめました。
ラストは超切ないのだけど、エピソード4への序章とあれば、
あのラストもいたし方ないですね。
平和を心から望むことで命を懸ける戦士たちの熱き戦いに心振るえました。

そうそう、ターキン総督(ピーター・カッシング)とレイア姫(キャリー・フィッシャー)がものすごいそっくりな人使ったの?って思ったら
CG加工して顔はご本人だそうですよ。
ピーター・カッシングはとっくにお亡くなりになっているので、最新技術で蘇るって凄いですね。

で、この映画の公開の直ぐ後に、キャリー・フィッシャーの訃報が入ってきて
悲しみにくれたのでした・・(;O;)

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スターダスト・クルセイダース

投稿日:2017/05/05 レビュアー:ビンス

最初にまずは一言
鳴らないんかい!
いつものやつ鳴らないんかい!!(笑)
鳴る風なのに鳴らないんかい!!
と肩透かし。
そこから紐解かれるのは
エピソード3とエピソード4をつなぐ物語
帝国軍の最大最強兵器である「デス・スター」にまつわる物語。
ミッション「デス・スターの設計図を奪取せよ」です。
前半は人物相関図やら対立構図やら
色々な設定を頭で整理するのが大変ってこともあり
すこ〜し停滞してるように感じましたが
後半からクライマックスにかけては手に汗握り
そして、ラストに近づくにつれ
物語の変えようのない結末が現実を帯びてきて
切なさ満点になります。
彼らは生き延びてはいけない者たち
反乱同盟軍の希望を未来へつなぎ灯すために
星屑となる宿命を負った
スターダスト・クルセイダースなのです。
華麗流麗な強さを発揮するドニー演じるチアルートが
それまでの強さからはあり得ない結末を辿る不可解さも
終着点が定められた者だからこそ
(そう思わなければ納得できん扱い(笑))
描かれる、どこか和風にも思える自己犠牲精神は
日本人に訴えかける効果バツグン
それをロボがやっちゃうとさらに倍増
ダースベイダーも登場し
言語道断問答無用って感じな
その圧倒的な存在感と強さにシビれます。
そしてこれが「3」のあとであり
「4」につながると思うと
なんとも感慨深いのです。

レイア姫の顔違和感!!!
なんか顔デカ(笑)
総督はうまくいってるのに(笑)

ドニーのアクション素晴らしかった
CGもお見事だし
ラストの戦闘は
なんとなく太平洋戦争を想起させました。


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「デス・スターには何故、弱点があったか?」

投稿日:2017/05/03 レビュアー:カマンベール

それがはっきりと納得できました。
なるほど、そういう仕掛けがあったのか?
1977年の「エピソード4」の前日譚。
一般人が主役で、ヒーローがいないところが良かった。
それにしてもラスト10分間のダースベーダーの、圧倒的強さと
大活躍。何回も巻き戻して観てしまいました。

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