X−MEN:アポカリプス

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X−MEN:アポカリプス / ジェームズ・マカヴォイ
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「X−MEN:アポカリプス」 の解説・あらすじ・ストーリー

世界を終わらせる“神”と若きX-MENの戦いを描いたSFアクション。数千年の眠りから目を覚まし、人類の堕落に怒りを募らせて世界を滅ぼし始めたミュータント・アポカリプスを止めるため、X-MENが集結する。

「X−MEN:アポカリプス」 の作品情報

製作年: 2016年
製作国: アメリカ
原題: X−MEN: APOCALYPSE

「X−MEN:アポカリプス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

X-MEN:アポカリプスの詳細

  • 準新作
収録時間: 字幕: 音声:
143分 1.日本語字幕 2.英語字幕 1.英語ドルビーデジタル 5.1ch
2.日本語ドルビーデジタル 5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR64747 2016年12月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
2,909枚 34人 45人

X−MEN:アポカリプスのシリーズ商品


1〜 2件 / 全2件

【Blu-ray】X-MEN:アポカリプス <3D>(ブルーレイ)

  • 準新作

紀元前3600年のエジプト。「アポカリプス」として君臨する、人類史上初のミュータント、エン・サバ・ヌールが、ピラミッドで新たなミュータントの肉体へ転移しようとしていた。しかし、反乱が起こりピラミッドは崩壊。アポカリプスは瓦礫の下で永い眠りにつく――。1983年。アポカリプスは目を覚まし、核兵器まで製造し堕落した人類に怒りを募らせる。マグニートーら4人のミュータント“黙示録の四騎士”を集めたアポカリプスは、強力なパワーで各国から核兵器を葬り、世界を滅ぼし再構築し始める。不穏な動きを察知したプロフェッサーも、その能力を狙ったアポカリプスに捕らわれてしまう。最古最強の“神”アポカリプスを止める為には、X-MEN全員の力を集結させなければならない。ミスティークを中心に若いミュータントたちは、かつてない戦いに挑むことになった。

収録時間: 字幕: 音声:
143分 1.日本語字幕 2.英語字幕 1.英語DTS-HDマスター・オーディオ 7.1ch (ロスレス)
2.日本語DTSデジタル・サラウンド 5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXXM64747 2016年12月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
150枚 1人 2人

【Blu-ray】X-MEN:アポカリプス(ブルーレイ)

  • 準新作

収録時間: 字幕: 音声:
143分 1.日本語字幕 2.英語字幕 1.英語DTS-HDマスター・オーディオ 7.1ch (ロスレス)
2.日本語DTSデジタル・サラウンド 5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXXR64747 2016年12月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
1,437枚 15人 20人

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X−MEN:アポカリプス<字幕/吹替パック>の詳細

再生可能機器: 再生時間: 字幕:
TV 、PC 、Android 、iOs
音声: レイティング: 視聴制限:
日本語(ステレオ) 全年齢対象 購入:無期限
レンタル:初回再生から48時間
購入期限:
購入:2017年12月20日 23:59
レンタル:2017年12月20日 23:59

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予想よりかなり楽しめました♪

投稿日:2016/11/12 レビュアー:みなみ

映画館で見ました。
「X−MEN」って、オリジナルと新シリーズ、スピンオフ全部合わせて7つもあるんですね〜。
でも面白いのはマシュー・ボーン監督の「ファーストジェネレーション」だけなので、今回もあまり期待してなかったけど、意外と面白かったです♪

楽しんだポイントは…

★キャラの個性を生かしたアクションはもちろん迫力あり!
★クイックシルバーの見せ場のシーンがユーモアたっぷりで笑える!
★映画「デッドプール」の影響で、笑うところじゃないのに笑ってしまう(学校の看板とか)
★シリアスなところに絶妙なタイミングで勢ぞろいして出てくる、アポカリプス団に笑ってしまう
★マグニートーのドラマ部分はありがちな話なんだけど、マイケル・ファスベンダーがうますぎて、思わず感情移入してしまう
★みんなの人気者、あの人がサプライズ登場!(びっくりしたー!)

キャストは、マイケル・ファスベンダーは別格、他もよかったんじゃないですか。
クイックシルバー役のエヴァン・ピーターズが好きです(昔のジョニー・デップに似てる気がする)

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X−MEN:アポカリプスネタバレ

投稿日:2016/10/26 レビュアー:片山刑事

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 相変わらずプロフェッサーとマグニートーが喧嘩しては仲直りする話。

 冒頭から古代文明で神様と崇められるミュータントが大暴れでそれにやられる人たちのやられっぷりが凄くてツカミはバッチリのアクションシーンでした。

 そしてミュータントたちの能力が紹介されながら1人また1人と紹介されて同時進行で話が展開していきます。マグニートーは普通に平穏な生活をしようとしているけど、案の定悲劇が襲って人間嫌いになっちゃったり。目から怪光線を出す若者の入学があり、変身能力のあるエロいお姉さんが霧状になって瞬間移動できる若者をスカウトしたり、プロフェッサーは記憶を消した好きだった彼女さんのことをいまだに忘れられなかったり、そしてミュータント第一号的な日本映画だったら竹内力さんがやりそうな物凄い顔面をしたカタキ役が現代に蘇って、昔は神様として崇められたのに今は何者でもない状態なので、一生懸命登場するたびに大声でスピーチを始めるという面白キャラクターが子分集めをしたり。このカタキ役が核なき世界を実現してしまうので日本人として嬉しい行動をしてくれて、彼が支配する世界なら幸福なのではないかと思えるカタキ役でした。

 そして謎の軍人たちがミュータントを拉致するあたりから山田風太郎先生の忍法帳シリーズのような各キャラクターの能力を活かした戦いが始まって楽しかったです。ゲストスターの登場にも盛り上がりました。

 クライマックスも敵味方入り乱れての戦いも各々が能力を最大限に活かしてのバトルロイヤルも楽しかったです。カタキ役だけが転生に失敗して普通にその後登場する姿とかが哀愁漂ってさびしさを倍増させていました。

 マグニートーが最後に取る行動とか結局どういう気持ちでかっこよく真打登場的にポーズを決めてるのかとかジーンって人の能力って何だっけ? とか、たまたま逃げ込んだ部屋に助っ人がいたりたまたま走ったら飛行機があって、それを操縦できちゃったりと偶然で話が転がるのが気になったりしましたが。チマチマ仲間割れとか自分の境遇に悩んだりするのでなく、人類の敵をみんなでやっつけるというエンタメに徹した作品で140分という長さを感じさせない作品で面白かったです。


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ファスベンダー&マカボイの色気にまいる!!

投稿日:2016/11/23 レビュアー:カマンベール

敵対するプロフェッサーX(ジェームズ・マカボイ)の甘いマスク。
対して渋くてセクシーなマグニートー(マイケル・ファスベンダー)
非常に素敵でした。

X-MENの起源を描くシリーズの第3弾。
旧3部作の登場人物の若い頃の話しです。

今回のラスボスが題名にもなっている「アポカリプス」です。
最古のミュータントともいえる神で、
数千年の眠りから覚めて、
「今(1980年代)の世の中間違っとる!!世直しじゃ!!」
と、仲間をリクルートします。
1番にマグニートーがリクルートされちゃいます。
マグニートー(ファスベンダー様)は悲劇のミュータントで、
苦悩すればするほど、悩殺されます!!

アポカリプスの世直しというのが、相も変わらず、
地球の大量破壊・・・今回、ミサイル削減に一役買いますが、
(ミサイルの最終処分は原発以上に厄介なんじゃないのしら?)
お気楽に思えましたね。
ヒュー様のカメオ出演もあり、
またレイブン/ミスティークのジェニファー・ローレンスも出番は多いのですが、ラストでジーンに、若さと清潔感、美貌で、
全部さらわれた感じでしたね。

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単なるヒーローもんになってしもた・・・

投稿日:2017/01/25 レビュアー:Yohey

うーーーん、普通のアクション活劇になったような気がします。ヒーローもんによくあるパターンの展開で、さらに能力者が多数出てくるから、もうわけのわからん感じになってしまう。あきらかに今の時代の方が映像の表現力がすごくなっているから、年代は旧作の方が新しい時代のはずなんだけど、新作の方が時代が進んでいるかのようになってしまう。ここらへんがどうなのかな、ってこの手の映画を観ると思ってしまいます。そして、映像がすごくなると逆に嘘くささも増すのが、今の時代の難点。

今回の敵は、最近のヒーローもんにありがちな強すぎる敵でした。この手のが最近多い。昔は、弱点が何かしらあって、そこを攻めて勝つ、というのがパターンだったのですが、今は違う。勝てるわけないやん、っていう設定を作って、結局最終的には倒されるけど、その倒し方が納得いかん、っていう感じのものになっている。まあだいたいが力をあわせてっていうやつなんだけど、うーーーん。

X-MEN本編シリーズもひとまずこれで終わり。ちょっと物足りない話でした。このシリーズはストーリーが結構良くて、差別との戦いの部分の話が強かったのに、今回は単なる戦いだったのが残念。そこは最後まで一方筋通してほしかったなぁ・・・マグニートーの心の歪みがこれだとあんまり分からんやん・・・

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私のなかでは、やっぱり「X−Men=ローガン」だ。

投稿日:2017/01/18 レビュアー:哲郎

古代の最強ミュータント(エン・サバ・ヌール)が現代に復活し、偽神として人類文明を廃し自分の王国を築こうとする物語。
権力欲、支配欲に満ちた者が独裁世界を実現しようとする話で、これは古代から現代までそのやり方を変えてずっと続いている。それを下層の者たち(ここでは善のミュータントら)が団結して阻もうとする(抵抗、革命)のもお馴染みの構図だ。

う〜ん、このシリーズももはやマンネリ感が漂う。はじめに大ピラミッドが崩れる壮観さを見たときには、「オオッ!これはおもしろそうだ」と期待したのだけれど、やっぱりミュータントの超能力バトル優先で進んでしまう...
私は、今作ではミュータント出現の起源について詳しく描いてくれるものと思っていた。たとえば、地球にやってきた異星人が人間のDNAに細工をしたとか、異星人との交配によってミュータントが生まれたとか。しかし、そうしたエキセントリックなエピソードが無かった点がっかり。

このシリーズはまだ続くようだけど、もしやるなら、次作はやっぱりローガン(ウルヴァリン)を中心に据えてほしい(エンドクレジット後のシーンはその予告?)。
今作でも少し登場したけど、彼がいるのといないのとでは画面の味、引き締まりが全然違う。
私のなかでは、「X−Men=ローガン」のイメージが断然強い。

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X−MEN:アポカリプス

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