バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

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バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 / ベン・アフレック

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「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

DCコミックスが誇る2大スーパー・ヒーロー、バットマンとスーパーマンがスクリーンで激突する夢の企画が実現したSFアクション大作。スーパーマン役は前作「マン・オブ・スティール」に続いてヘンリー・カヴィル。一方、バットマン役には「ゴーン・ガール」のベン・アフレック。監督は「マン・オブ・スティール」のザック・スナイダー。真面目な新聞記者クラーク・ケント。しかし、その正体はスーパーパワーを秘めたクリプトン星人だった。第二の故郷・地球でスーパーマンとして幾度となく人類の危機を救ってきた彼だったが、その超人的なパワーが皮肉にも潜在的な人類最大の脅威ともなっていく。バットマンとしてゴッサム・シティの平和を守ってきた大富豪ブルース・ウェインは、そんなスーパーマンに危機感を募らせていくが…。 JAN:4548967283242

「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」 の作品情報

作品情報

製作年: 2016年
製作国: アメリカ
原題: BATMAN v SUPERMAN: DAWN OF JUSTICE

「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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世紀の対決

投稿日:2016/07/30 レビュアー:ミルクチョコ

不朽のヒーロー「スーパーマン」をリブートした「マン・オブ・スティール」の続編で、ヘンリー・カビル演じる主人公のクラーク・ケント=スーパーマンに加え、DCコミックを代表するヒーロー「バットマン」も登場。

バットマンの視点で描かれるメトロポリスの光景は、高層ビルに突入する物体が、9・11のニューヨークを思い出します。
スーパーマンは強大な力を持つがゆえに、人類を助けるために抗う敵との戦いなのに、彼が戦うとその被害は甚大で、彼こそ災いの種と危険視する声も大きくなり、彼自身も悩み出してしまいます。スーパーマンを人類の脅威とみなすバットマンに、宿敵レックス・ルーサーの策略もからんで、ついに対決!
その裏では、ルーサーのさらなる邪悪な企みも進行しています。

闇に紛れて戦っていたバットマンが表舞台に登場したり、どうも馴染みにくいものがあります。ヒーロー同士の対決を見てみたいのも分かりますが、直接対決になる理由やそれがひっくり返る展開は薄いような気がしました。
スーパーマンもバットマンも、共に自分の存在意義を常に自問していたような気がしました。

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バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 ネタバレ

投稿日:2016/06/11 レビュアー:片山刑事

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 スーパーマンが活躍すると街が破壊されちゃうので、バットマンがスーパーマンを止めようとする話。

 ザック・スナイダー監督作品らしい凝った映像にスローが印象的でそれでいて大爆発の連続のアクションと派手な映画ですごかったです。

 ただ話は延々と暗くて全員が悩んで眉間にしわを寄せて喋って、話も暗いしそれに輪をかけて映像が暗くて醜くて150分という長さがえらく長く感じて退屈でした。見せ場であるアクションシーンも後半にこれでもかとありますが、映像が暗い上にドッカンドッカンと爆発を繰り返すだけなので、これまた面白みに欠けて、早く終わらないかな? と集中力がきれてしまいました。

 バットマンはスーパーマンを止めようとする。レックスルーサーという男もスーパーマンの弱点を使ってスーパーマンを止めようとする。スーパーマンはスーパーマンで悩んでいて…という流れ。それでいてシリーズものだからか、この映画だけ見ていてわからないことが多くて、バットマンに忠告するアントマンみたいな男とか、いきなり出てくるアマゾネスとか一体誰だったんだろう? という疑問だけが残るキャラクターとかもこれ1本だけで判断できないのが悲しいです。

 タイトルになっているバットマンとスーパーマンの戦いも共通の敵が出てくると簡単に和解するのとかも行動の動機がよくわからなかったです。ヒーローたちもお母さんが大事なんだと勉強になりました。それでいて、クライマックスの戦いはバットマンは蚊帳の外だし、知らないアマゾネスが大活躍だし。スーパーマンの恋人はスーパーマンの弱点の槍を水の中に捨てたと思ったらまた取りに戻りに行くとか何がしたいのかわからない行動をしたりして突っ込みながら見ちゃいました。そもそもあのヒロインがこの映画に必要だったのか謎でした。

 冒頭からスローが多用されて、なかなか前に話が進まないのも退屈さを感じる原因の1つだと思いました。それでいて暗くて見にくい映像に何回も夢オチを見せたりとわかりにくい展開だったりも入り込めなかったです。

 とはいえ、人気キャラクターたちが同じ画面にいるだけで満足な作品なのかなと思える映画でした。

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バットマンの活躍は ネタバレ

投稿日:2016/10/11 レビュアー:oyoyo

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評価が低いのでハードル下げて観たので、まずまずの出来。
まずまずなんだが、悪いところばかりが目立つ。

バットマンに合わせてか、画面が暗くて観にくい。
ストーリーが重い。
アクションはよく出来ているが、爽快感は無い。
肝心の対決シーンは、スーパーマンがクリプナイトで弱っている時間が長く、
一方的に見えた。

ワンダーウーマンが出てきた時はテンション上がったが、
特に出てくる意味はあったのか?
誰かという説明も特に無かったし(無かったと思う)

最後にお母さんの名前が一緒ってだけで仲間になるって
じゃあ今までの対決は何だったんだ。

ラストバトルはバットマンは援護してるだけ。
もう少し活躍してほしかった。
「バットマン vs スーパーマン」というタイトルじゃなければ良かったのに。

65点

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大義なき闘い!ヒーローが活躍しないヒーロー映画。

投稿日:2016/08/11 レビュアー:カマンベール

配信ポイントで見ました。
DISCASさん、ありがとうございます。

バットマンとスーパーマンが戦う意味が薄く感じました。
ヒーロー映画なのに、シリアス(中盤までずっと)で、深刻で、
大人向けでしたね。
若い方はすぐに飽きちゃいそうですね。

でもシニア向き・・・・というお楽しみポイントも、かなりあります。
出演者が渋いんですよ。
バットマンのベン・アフレックも良い感じに年を重ねてるし、
スーパーマンのヘンリー・カヴィルも結構地味で老け顔です。
嬉しいのは、バットマンの執事がジェレミー・アイアンズなとですね。
見てるだけで、オシャレで渋くてセクシーで、最高です。
あとホリー・ハンター、ダイアン・レイン、ローレンス・フィッシュバーンと高齢者向けなんですよ。
映画のテンポもゆっくりだしね。

エイミー・アダムスも年寄り受けしそうですね。
悪役レックス・ルーサー(ジェシー・アイゼンバーグ)は、
私財を投げ打ってバットマンとスーパーマンを、闘わせた意味がよくわからない?けど、全体にアメコミにも詳しくないし、
バットマン+スーパーマン+マン・オブ・スティール?
なんのこっちゃ?

ラストの闘いは宇宙戦争か?怪獣ものか?
訳わかんないし、カタルシスのなきラストでした。

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どっちが勝つんやろ

投稿日:2019/12/04 レビュアー:趣味は洋画

バットマン VS スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年・アメリカ、カラー、151分)

バットマンとスーパーマン、どっちが好きですか?
誰も訊いてくれないけど、もし訊かれたら迷わず「断然、バットマンです!」

‘へえ、バットマンとスーパマンが対決するんや、どっちが勝つんやろ’
どういう展開になるのか、例によって部屋のカーテンを閉め、ウィスキー(オールドです)の水割りとポッキーのチョコを用意し、淡い期待をもって観てみました。

しばらくは普通に観ていたのですが、バットマンとスーパーマン両者が登場後は、敵同士かと思えば味方同士、えっ?どないなってんの?、さっきまで真剣に戦っていたのは何なん?
その挙句に、怪物ドゥームズデイなるお化け(?)が出てきたときは、ホンマ引いてしまいました。
さらにダイアナがワンダーウーマンとなって突然出てきましたが、怪物に勝てるん?

私は08年「アイアンマン」と2012年「アベンジャーズ」は観ていますが、「キャプテン・アメリカ」とか「マイティ・ソー」を知りません。どちらかといえばマーベル・コミック系の映画が苦手です。
この映画、ちょっとそういう雰囲気をもっていたような気がします。
78年「スーパーマン」は観てますが、その後のシリーズは一切観ていません。
でも「バットマン」はシリーズで4〜5本は観てるんですね。
最初に書いた、どっちが好きか...というのは、総合的に考えて「バットマン」のほうが温かみを感じるのです。ゴッサムシティの雰囲気も好きですし、執事とバットマンの関係(描き方)もいいです。
本作のベン・アフレックのバットマンもなかなか良かったと思いますし、執事アルフレッドを演じていたジェレミー・アイアンズもよく似合っていました。

実は78年「スーパーマン」のレビューを未だ書いていません。
なので、ここでうかつなことは書けないのですが、クリストファー・リーヴが演じた「スーパーマン」は面白かったですし、子供の頃テレビで放送されていた番組では、‘鳥だ、飛行機だ、スーパーマンだ’ というのがキャッチフレーズになってました。
だから余計に、「バットマン VS スーパーマン」の対決に期待したのです。
キザな言い方をすれば、少しは ‘少年のこころ’ で観ようと思っていたのかもしれません。(笑)

まあいいか。
不思議と、水割りの量は減らず、ポッキー・チョコばかりが減っていました。

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バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

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世紀の対決

投稿日

2016/07/30

レビュアー

ミルクチョコ

不朽のヒーロー「スーパーマン」をリブートした「マン・オブ・スティール」の続編で、ヘンリー・カビル演じる主人公のクラーク・ケント=スーパーマンに加え、DCコミックを代表するヒーロー「バットマン」も登場。

バットマンの視点で描かれるメトロポリスの光景は、高層ビルに突入する物体が、9・11のニューヨークを思い出します。
スーパーマンは強大な力を持つがゆえに、人類を助けるために抗う敵との戦いなのに、彼が戦うとその被害は甚大で、彼こそ災いの種と危険視する声も大きくなり、彼自身も悩み出してしまいます。スーパーマンを人類の脅威とみなすバットマンに、宿敵レックス・ルーサーの策略もからんで、ついに対決!
その裏では、ルーサーのさらなる邪悪な企みも進行しています。

闇に紛れて戦っていたバットマンが表舞台に登場したり、どうも馴染みにくいものがあります。ヒーロー同士の対決を見てみたいのも分かりますが、直接対決になる理由やそれがひっくり返る展開は薄いような気がしました。
スーパーマンもバットマンも、共に自分の存在意義を常に自問していたような気がしました。

バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

投稿日

2016/06/11

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 スーパーマンが活躍すると街が破壊されちゃうので、バットマンがスーパーマンを止めようとする話。

 ザック・スナイダー監督作品らしい凝った映像にスローが印象的でそれでいて大爆発の連続のアクションと派手な映画ですごかったです。

 ただ話は延々と暗くて全員が悩んで眉間にしわを寄せて喋って、話も暗いしそれに輪をかけて映像が暗くて醜くて150分という長さがえらく長く感じて退屈でした。見せ場であるアクションシーンも後半にこれでもかとありますが、映像が暗い上にドッカンドッカンと爆発を繰り返すだけなので、これまた面白みに欠けて、早く終わらないかな? と集中力がきれてしまいました。

 バットマンはスーパーマンを止めようとする。レックスルーサーという男もスーパーマンの弱点を使ってスーパーマンを止めようとする。スーパーマンはスーパーマンで悩んでいて…という流れ。それでいてシリーズものだからか、この映画だけ見ていてわからないことが多くて、バットマンに忠告するアントマンみたいな男とか、いきなり出てくるアマゾネスとか一体誰だったんだろう? という疑問だけが残るキャラクターとかもこれ1本だけで判断できないのが悲しいです。

 タイトルになっているバットマンとスーパーマンの戦いも共通の敵が出てくると簡単に和解するのとかも行動の動機がよくわからなかったです。ヒーローたちもお母さんが大事なんだと勉強になりました。それでいて、クライマックスの戦いはバットマンは蚊帳の外だし、知らないアマゾネスが大活躍だし。スーパーマンの恋人はスーパーマンの弱点の槍を水の中に捨てたと思ったらまた取りに戻りに行くとか何がしたいのかわからない行動をしたりして突っ込みながら見ちゃいました。そもそもあのヒロインがこの映画に必要だったのか謎でした。

 冒頭からスローが多用されて、なかなか前に話が進まないのも退屈さを感じる原因の1つだと思いました。それでいて暗くて見にくい映像に何回も夢オチを見せたりとわかりにくい展開だったりも入り込めなかったです。

 とはいえ、人気キャラクターたちが同じ画面にいるだけで満足な作品なのかなと思える映画でした。

バットマンの活躍は

投稿日

2016/10/11

レビュアー

oyoyo

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評価が低いのでハードル下げて観たので、まずまずの出来。
まずまずなんだが、悪いところばかりが目立つ。

バットマンに合わせてか、画面が暗くて観にくい。
ストーリーが重い。
アクションはよく出来ているが、爽快感は無い。
肝心の対決シーンは、スーパーマンがクリプナイトで弱っている時間が長く、
一方的に見えた。

ワンダーウーマンが出てきた時はテンション上がったが、
特に出てくる意味はあったのか?
誰かという説明も特に無かったし(無かったと思う)

最後にお母さんの名前が一緒ってだけで仲間になるって
じゃあ今までの対決は何だったんだ。

ラストバトルはバットマンは援護してるだけ。
もう少し活躍してほしかった。
「バットマン vs スーパーマン」というタイトルじゃなければ良かったのに。

65点

大義なき闘い!ヒーローが活躍しないヒーロー映画。

投稿日

2016/08/11

レビュアー

カマンベール

配信ポイントで見ました。
DISCASさん、ありがとうございます。

バットマンとスーパーマンが戦う意味が薄く感じました。
ヒーロー映画なのに、シリアス(中盤までずっと)で、深刻で、
大人向けでしたね。
若い方はすぐに飽きちゃいそうですね。

でもシニア向き・・・・というお楽しみポイントも、かなりあります。
出演者が渋いんですよ。
バットマンのベン・アフレックも良い感じに年を重ねてるし、
スーパーマンのヘンリー・カヴィルも結構地味で老け顔です。
嬉しいのは、バットマンの執事がジェレミー・アイアンズなとですね。
見てるだけで、オシャレで渋くてセクシーで、最高です。
あとホリー・ハンター、ダイアン・レイン、ローレンス・フィッシュバーンと高齢者向けなんですよ。
映画のテンポもゆっくりだしね。

エイミー・アダムスも年寄り受けしそうですね。
悪役レックス・ルーサー(ジェシー・アイゼンバーグ)は、
私財を投げ打ってバットマンとスーパーマンを、闘わせた意味がよくわからない?けど、全体にアメコミにも詳しくないし、
バットマン+スーパーマン+マン・オブ・スティール?
なんのこっちゃ?

ラストの闘いは宇宙戦争か?怪獣ものか?
訳わかんないし、カタルシスのなきラストでした。

どっちが勝つんやろ

投稿日

2019/12/04

レビュアー

趣味は洋画

バットマン VS スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年・アメリカ、カラー、151分)

バットマンとスーパーマン、どっちが好きですか?
誰も訊いてくれないけど、もし訊かれたら迷わず「断然、バットマンです!」

‘へえ、バットマンとスーパマンが対決するんや、どっちが勝つんやろ’
どういう展開になるのか、例によって部屋のカーテンを閉め、ウィスキー(オールドです)の水割りとポッキーのチョコを用意し、淡い期待をもって観てみました。

しばらくは普通に観ていたのですが、バットマンとスーパーマン両者が登場後は、敵同士かと思えば味方同士、えっ?どないなってんの?、さっきまで真剣に戦っていたのは何なん?
その挙句に、怪物ドゥームズデイなるお化け(?)が出てきたときは、ホンマ引いてしまいました。
さらにダイアナがワンダーウーマンとなって突然出てきましたが、怪物に勝てるん?

私は08年「アイアンマン」と2012年「アベンジャーズ」は観ていますが、「キャプテン・アメリカ」とか「マイティ・ソー」を知りません。どちらかといえばマーベル・コミック系の映画が苦手です。
この映画、ちょっとそういう雰囲気をもっていたような気がします。
78年「スーパーマン」は観てますが、その後のシリーズは一切観ていません。
でも「バットマン」はシリーズで4〜5本は観てるんですね。
最初に書いた、どっちが好きか...というのは、総合的に考えて「バットマン」のほうが温かみを感じるのです。ゴッサムシティの雰囲気も好きですし、執事とバットマンの関係(描き方)もいいです。
本作のベン・アフレックのバットマンもなかなか良かったと思いますし、執事アルフレッドを演じていたジェレミー・アイアンズもよく似合っていました。

実は78年「スーパーマン」のレビューを未だ書いていません。
なので、ここでうかつなことは書けないのですが、クリストファー・リーヴが演じた「スーパーマン」は面白かったですし、子供の頃テレビで放送されていた番組では、‘鳥だ、飛行機だ、スーパーマンだ’ というのがキャッチフレーズになってました。
だから余計に、「バットマン VS スーパーマン」の対決に期待したのです。
キザな言い方をすれば、少しは ‘少年のこころ’ で観ようと思っていたのかもしれません。(笑)

まあいいか。
不思議と、水割りの量は減らず、ポッキー・チョコばかりが減っていました。

1〜 5件 / 全42件