僕だけがいない街

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僕だけがいない街
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「僕だけがいない街」 の解説・あらすじ・ストーリー

三部けいの人気コミックをアニメ化したサスペンス第6巻。悟が水底に沈んだ日から年月が流れ、2003年。九死に一生を得たものの、15年も昏睡状態に陥っていた悟は遂に目を覚ます。そんな彼の下に、ひとりの女性がやって来る。第11話と最終第12話を収録。

「僕だけがいない街」 の作品情報

製作年: 2016年
製作国: 日本

「僕だけがいない街」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

監督: 伊藤智彦

僕だけがいない街のシリーズ商品


1〜 6件 / 全6件

僕だけがいない街 1

  • 旧作

三部けいの人気コミックをアニメ化したサスペンス第1巻。漫画家としてデビューしたものの結果を出せずにいる藤沼悟。自分の時だけが巻き戻る現象“再上映(リバイバル)”に悩まされている彼が、自身の過去と向き合っていく。第1話と第2話を収録。※一般告知解禁日:1月7日

収録時間: 字幕: 音声:
48分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ANRB12031 2016年02月24日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
130枚 2人 2人

僕だけがいない街 2

  • 旧作

三部けいの人気コミックをアニメ化したサスペンス第2巻。漫画家としてデビューしたものの結果を出せずにいる藤沼悟。自分の時だけが巻き戻る現象“再上映(リバイバル)”に悩まされている彼が、自身の過去と向き合っていく。第3話と第4話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
48分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ANRB12032 2016年03月23日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
130枚 1人 2人

僕だけがいない街 3

  • 旧作

三部けいの人気コミックをアニメ化したサスペンス第3巻。学校に来なかった雛月はやはり失踪していた。悟がやり切れない思いを抱え、もっと何かできたはずだと思い詰める中、今度は隣の小学校に通う中西彩も失踪する。第5話と第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
48分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ANRB12033 2016年04月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
130枚 2人 1人

僕だけがいない街 4

  • 旧作

三部けいの人気コミックをアニメ化したサスペンス第4巻。警察に連行される悟は、群衆の中に「帽子の男」の姿を見る。ここで終われないという彼の祈りは奇跡を呼び、気付くと悟は3度目の昭和63年、Xデーの4日前に戻っていた。第7話と第8話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
48分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ANRB12034 2016年05月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
130枚 2人 2人

僕だけがいない街 5

  • 旧作

三部けいの人気コミックをアニメ化したサスペンス第5巻。3日にわたる行方不明期間を経て自宅へ戻った雛月。悟と佐知子の姿を見た雛月の母親・明美は、怒りのあまりシャベルを振り回す。そこへ児童相談所の職員と八代が現れ…。第9話と第10話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
48分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ANRB12035 2016年06月22日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
130枚 0人 1人

僕だけがいない街 6

  • 旧作

三部けいの人気コミックをアニメ化したサスペンス第6巻。悟が水底に沈んだ日から年月が流れ、2003年。九死に一生を得たものの、15年も昏睡状態に陥っていた悟は遂に目を覚ます。そんな彼の下に、ひとりの女性がやって来る。第11話と最終第12話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
48分 日:リニアPCMステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ANRB12036 2016年07月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
130枚 0人 1人

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これ面白い!お薦めします

投稿日:2016/04/21 レビュアー:kazupon

とってもサスペンスフルなミステリーでした。
物語の主人公・藤沼悟は、2006年と1988年を行ったり来たりします。
2006年における悟は29歳で、売れない漫画家。
ピザ屋のアルバイトで生計を立てています。
悟は時々不思議な現象―時間がある時点まで繰り返し巻き戻る―を体験しています。
彼はその現象を“リバイバル”と呼んでいました。
ある日、無実の罪を着せられ、殺人犯として指名手配された悟は、1988年にタイムリープしてしまいます。
1988年の悟は、まだ小学校5年生でした。
そこには、悟が殺人犯にされる事件の発端となる出来事があり、彼は二つの時代を往復(リバイバル)しながら、彼や周囲の人たちの運命を変えるべく闘うのです。
1988年の悟は見かけは子供ですが、中身は29歳。しかも未来を知っているので、先回りをして事件を未然に防ごうとします。
意外と早い段階で真犯人の予想はつきますが、変えたつもりの未来が、実はほんの少ししか変化していなくて、悟は真犯人に追い詰められていきます。
29歳の悟の声を務めるのは満島真之介。小学生の悟の声は、土屋太鳳です。
満島真之介は、ちょっと一本調子に感じましたが、ストーリーテラーでもあるのでこれで良いのかも知れません。
土屋太鳳は、少年ぽい声で上手でした。
劇中に出て来る科学センターの外観やプラネタリウム室の様子が私の住む街のとそっくりで、調べてみたら原作者の漫画家・三部けいさんは、地元出身の方でした。
北海道が舞台の物語なのですが、そこで使われる北海道弁というのが違和感だらけでした。
北海道は広いので多少方言にも違いがあるのかもしれませんが、1988年(昭和63年)当時、あんな言葉は使っていなかったと思います。
よく関西の方が、「あれは関西弁じゃない」と異議を唱えていらっしゃいますが、その気持ちがよく分かりました。
設定など変更して映画化もされていますが、そちらも楽しみです。

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ストーリーが

投稿日:2016/02/08 レビュアー:ぱっくん

展開が面白くて引き込まれる!

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テンポがよく惹き込まれる

投稿日:2018/05/27 レビュアー:oyoyo

タイムリープによって18年前の児童連続誘拐殺人事件の謎に迫る青年の奮闘を描いたSFミステリー

実写映画版を観てからこちらを観ました。
実写版がとても面白く、こちらのアニメも期待大で鑑賞しましたが、
期待どおりの面白さ。
ラストが実写版とは違うが、どっちもアリ。

リバイバルというタイムリープが上手く使われている。

リバイバルによって主人公・悟は見た目が子供、頭脳は大人のどこかで聞いたような
状況になるのだが、その子供目線の世界がよく出来ている。
未来を知っている悟と、真犯人との駆け引きが面白い。

80点

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正直しびれたよ

投稿日:2016/04/02 レビュアー:タイチョー

話が面白すぎる。
リバイバルで昔にタイムリープするというのが、シュタインズゲートを彷彿させます。
これも意中の女の子を助ける話ですから。

真犯人の怖さが半端ではありません。悟が母殺しの罪を着せられて追いつめられていくくだりが怖すぎる。
某探偵君みたいに頭脳は29歳、体は小5という体と頭のギャップを抱えて、真犯人を探しつつ加代や彩を助けようと奔走する姿が素晴らしい。
真犯人は薄々わかっていたけど…殺人理由がちと怖い。ガチのサイコパスじゃないか。

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続きが観たくなります

投稿日:2017/03/05 レビュアー:yoshiyan

導入も展開のテンポも良し

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