ピクセル

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ピクセル / アダム・サンドラー
全体の平均評価点:
(5点満点)

33

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「ピクセル」 の解説・あらすじ・ストーリー

「ハリーポッター」シリーズのクリス・コロンバス監督による、レトロゲームキャラクターが大暴れするSFアクション。過去にNASAが宇宙に向けて発信した友好のメッセージ。しかし、そのメッセージが大きな誤解を招いてしまい、人類に悲劇が襲い掛かる。※一般告知解禁日:11月27日

「ピクセル」 の作品情報

製作年: 2015年
製作国: アメリカ
原題: PIXELS

「ピクセル」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ピクセルの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
105分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
RDD80717 2016年02月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
165枚 15人 10人

【Blu-ray】ピクセル(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
105分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
BRR80717 2016年02月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
85枚 6人 4人

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ユーザーレビュー:33件

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1〜 5件 / 全33件

ピクセルネタバレ

投稿日:2015/12/06 レビュアー:片山刑事

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 ゲーム型のエイリアンが襲ってきて、かつてのゲームのチャンピオンたちが立ち向かう話。

 カラフルでピクセル状のエイリアンの造形が面白くてああいう形が崩れていくのは見てるだけで快感で気持ちのいいものなんだと知ることができました。
 子どもの時にゲームセンターでゲームにハマって世界大会に出るまでの主人公たちが大人になって…。という1幕目から面白くて、主人公の親友の設定とか初登場から笑えました。どうやってその地位にのぼりつめたんだという。そしてダメダメという。
 もう1人のオタクの親友もボクの笑いのツボにドハマりして出てるだけでニヤニヤしてしまいました。

 80年代のゲームを知っていれば背景で動いているゲームキャラクターたちにノスタルジーな気持ちになれたりすること間違いなさそうですが、そのゲームを全く知らないボクでも十分に楽しめました。
 くだらないコメディですが、ちゃんと笑えて良いくだらなさが心地のいい映画だったと思います。

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映画のことよりもこのツタヤのサイトについて・・

投稿日:2016/02/25 レビュアー:勇光

もしかして、ツタヤさんは、このレビューのサイトをやめたがってるのではないだろうか・・?
近年のSNSのどこを見ても、投稿した記事の表示にこんなに時間がかかるところはない。ずっと、サーバーの設備をけちってるのかと思っていたが、その手の設備にそんなにカネがかかるとは思われない。メモリの割り当てなどの問題ではないような気がしている。
実は、わざと時間がかかるように設定してるのではないだろうか?
でもって、このサイトにレビューを投稿する人をどんどん減らし、レビューランキングなどもきれいさっぱり削除したい・・ということなのではないだろうか? 正確なデータは出していないが、5年前と現在を比較すると、いまだにここにレビュー投稿をしている人の数は100分の1くらいにまで減ってるような気がする。
思うに、このレビュー投稿は、ツタヤさんの売上げにはなんの足しにもなっていない。作品をコキおろす話は映画をレンタルする客を減らすだけのことで、商売の邪魔になっているのだ・・(笑)。

で、この「ピクセル」であるが、まったく面白くない。リアリティーはゼロ。子どもだましにもなっていない。

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レトロゲーム

投稿日:2016/06/15 レビュアー:oyoyo

CGが綺麗。
レトロゲームオタクが地球を救うSFコメディ。

レトロなゲームがいっぱい出てくる。
年齢的にどストライクなはずなのだが、
パックマンとドンキーコングは苦手だったため、
あまりプレイしたことは無かったので、そんなに
懐かしいとは思えなかった。
個人的にはギャラガやインベーダー、テトリスの出番がもっとほしかった。
しかし楽しいことには違いない。
下ネタの無い、良質のコメディで、観ていて心地よいといえば言い過ぎか?
(アメリカのコメディは下ネタ多いですからね〜。(笑))

戦闘シーンがとにかく明るく楽しい。
もっと色んなパターンの戦いを観てみたい。

70点

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この日本語吹替はないでしょ・・・

投稿日:2016/02/29 レビュアー:くまムー

 他の方のレビューで「面白くない」など酷評がつづきますが、オイラとしてはとても面白かったですね。というのもゲーム自体が80年代の「レトロゲーム」をあつかっていて、主人公がまさにオイラにどんぴしゃの世代。若い人が見ると「なんのゲーム?」となるのだがオイラの世代はまさになけなしのお小遣いから100円捻出して、ピクセルの荒いグラフィックをモニターで見ながら、頭ではすごいファンタジーな世界を想像してスティックとボタンでキャラを操作していた、今ではスマホの無料アプリにもならないほどのチャチィゲームで血沸き肉踊るあの少年だったころがまざまざとよみがえったからです。
 まあストーリーはありがちなので、まあいいとして、この映画(DVD)は
★日本語吹替が最悪★
 いまどきこれはない。主人公の声が柳沢慎吾さん。日本語吹替でよく失敗するパターン。「タレントを使えば誰かみるだろ」「話題性があるだろ」みたいな・・・。でも最近はタレント起用でもよくできている映画もあります。とくにディズニー映画はタレントをよく起用するけど、9割5分方OK!
 ところがこの映画の吹替えはひどい!
 柳沢さんの声の質と主人公のキャラクターがまったくあわない。いつかは慣れるだろうと見だしたのですが結局映画の最後までダメ(目が疲れるから我慢して日本語吹替で見ましたけど)。
 さらに追い討ちをかけたのが、主人公の台詞に無理やり柳沢さんのキメ台詞「アバヨ!」をもってきたからたまらない。テンション激落ちです。なぁ〜〜んでこんな演出するんだよ(涙目)!この映画の面白さが9割減です・・・。
 字幕でご覧になることをお勧めします。

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エイリアンVSゲームオタク

投稿日:2016/02/25 レビュアー:kazupon

1982年。NASAは、宇宙に向けて友好目的のメッセージを送った。
しかし、それを受け取ったエイリアンは、地球からの宣戦布告と勘違い。
そして、地球からのメッセージにあったゲームそのままに戦いが始まったのだった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
当時のゲームを知る私としては、懐かしいやら楽しいやら。
自分がゲームの世界に飛び込んでしまったような楽しさでした。
冒頭のシーンでゲームセンターで対決をしていた少年たちがそれぞれ成長して、どういうワケか大統領になっていたり、犯罪者になっていたり、ゲームオタクになっていたり。
エイリアンを倒すための作戦会議での軍vsゲームオタクの舌戦も私にはツボでした。
ゲームのキャラになったエイリアンも、その攻撃に遭った地球人たちも、キューブ状にバラバラになっていくのが見ていて面白い。
「蛇の道は蛇」ゲームのキャラを倒すにはゲームオタクです。
オタクを馬鹿にしてはいけません。
オタクは、その道の専門家なのですから。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
吹き替えで観たのですが、主人公の声に違和感。
え?誰?と思ったけれど、「あばよ!」というセリフですぐに柳沢慎吾と分かりました。(笑)
その点を除けば、お気楽に楽しめる作品でした。
テトリスがビルを攻撃しているシーンもあって、ゲームに詳しい人なら他にも色々なゲームのキャラを見つけられるかも。

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