バック・トゥ・ザ・フューチャー

バック・トゥ・ザ・フューチャーの画像・ジャケット写真
バック・トゥ・ザ・フューチャー / マイケル・J.フォックス
全体の平均評価点:
(5点満点)
累計評価件数:

127

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「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 の作品情報

製作年: 1985年
原題: BACK TO THE FUTURE
受賞記録: 1985年 アカデミー賞 音響効果編集賞

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

バック・トゥ・ザ・フューチャーの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
116分 日本語・英語 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル4.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
UJRD30742 2003年11月28日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
185枚 8人 10人

【Blu-ray】バック・トゥ・ザ・フューチャー(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
116分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GNXR1141R 2011年07月28日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
42枚 3人 3人

バック・トゥ・ザ・フューチャーの詳細

  • 見放題
再生可能機器: 再生時間: 字幕:
TV 、PC 、Android 、iOs 01:56:06 日本語字幕
音声: レイティング: 視聴制限:
英語(ステレオ) 購入:無期限
レンタル:初回再生から48時間
購入期限:
購入:2018年05月31日 23:59
レンタル:2018年05月31日 23:59

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ユーザーレビュー:127件

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1〜 5件 / 全127件

名作娯楽映画は色あせませんなあ〜♪

投稿日:2011/01/17 レビュアー:みむさん

はじめて観たときのワクワクドキドキは今になっても色あせず、でした♪

当時は両親と一緒に見に行ったっけなあ・・・。

タイムトラベルを題材にした映画、たくさんあるけど、
なかでも本作はやっぱり面白いなー♪

で、今になって改めてみてみると
無駄なシーンがほとんど無いですね。

若き日の両親がうまくいかなくなりそうになると
自分の写真から顔が消え、徐々に全身が消えていくっていうのも
まあ、よく考えたもんだなー、と感心しきり。

この映画で知ったマイケルJフォックス、
当時は人懐っこそうなおにーちゃんくらいにしか見えなかったけど
すっごく顔が端正でキレイです(驚
小さい体でちょこまか動くのが、大人っぽい顔とはアンバランスですが、
それがなぜかちょっと頼りなく、でも人に好かれそうな感じと不思議にマッチしてました。

クライマックスの落雷のシーンは鮮明に覚えていましたが
その前にギリギリまでドタバタがあり、
ドクがあんなに大忙しだったとは忘れてました。
ドクさん、老体にムチ打って、大ファインプレーしてたんですね!!

デロリアンのデザインも今観ても違和感なし!25年前とは思えない♪
一件落着して今度は「未来へ戻るぞ!」「道なんて無くてもいいんだー!」
って空飛ぶデロリアンもまたカッコいいですー♪

キャラも、映像も、ストーリーもどれも○で、
この先もちょくちょく見たくなる映画の1つになると思います♪

万人に安心しておススメできる映画です。



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完見度:「時間を忘れて見てしまった」ネタバレ

投稿日:2004/01/30 レビュアー:aiai

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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タイムマシンを題材にした小説や映画は、この作品以前にも随分あったのだが、BTFが革新的だったのは、過去をいじって、そのまま未来を変えてしまったままハッピーエンドにした勇気だろうね。
これだけ有名な作品だとネタバレも何もあったもんじゃないと思うけど(笑)

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1000レビュー目は、オレに映画の愉しさを教えてくれたこの映画

投稿日:2010/12/10 レビュアー:ぶわつ

 思えば2005年4月6日に、おずおずと一つ目のレビュー(オネアミスの翼)を投稿してから5年余。やっとのことで辿り着いた区切りの1000レビュー目。

 最後のレビューは、マイオールタイムベスト1『誰かがあなたを愛してる』で飾りたかったのですが、残念ながら未だDVDレンタル許諾されていない。

 さて、どうしようかと、いろいろ考えた結果、オレに映画の愉しさを教えてくれて、積極的に映画(もっといえば洋画)を観始めるきっかけを作ってくれた『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を選びました。

 今から29年前。ブームというよりも一種の社会現象にまでなった『機動戦士ガンダム』の影響で、オレの十代半ばから後半は、とことんアニメに傾倒した時代でした。そりゃ(実写)映画もたまには観ていましたが、基本はアニメ。
 だから、この『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が公開された当時も、すごく話題になっているのは知っていたけど特別観たいとも思っていませんでした。それがどういう経緯で観たのかというと、当時徐々に拡がり始めていたレンタルビデオ店で見つけて何となくという感じだったような気がします。

 で、ものの見事にハマった。“うわっ!めっちゃオモロイやん!!”って。
 本作は、パッと見タイムマシンによるタイムスリップものですが、その主題は一目瞭然「もしも高校生時代の自分の両親に出会ったら?そして母親が自分に恋してしまったら?」。タイムマシンは、普通では絶対にあり得ない設定を成立させるための舞台装置に過ぎない。とはいえ、どうせならカッコ良い方がいいってことでデロリアン。さらに、クライマックスではこのデロリアン型タイムマシンの特徴を遺憾なく発揮させたシークエンスで盛り上げてくれてる。
 主人公マーティが暮らす1985年と彼の両親が高校生だった1955年を繋げる伏線も細かくちりばめられていて、物語の中でそれらが繋がる瞬間の快感、また時代が違うことによる軽いカルチャーショックも愉しかった。
 結末は同じでも、その経緯が違ったために・・・!というラストのタイムパラドックスにも感心しながら笑わされた。

 また、主人公マーティを演じるのが、撮影開始後まもなく降板したエリック・ストルツ(実際マーティの扮装をしているスチールがある)に代わって、マイケル・J・フォックスだったというのも作品にとっては+に働いていますよね。人懐っこく、ちょっと頼りなさげな雰囲気は本作の主人公にぴったりだと思います。

 それから、意外に見落とされているような気がするのですが、マーティの両親役のクリスピン・グローバーとリー・トンプソン、いじめっ子ビフ役のトーマス・F・ウィルソンの3人が変則一人3役をそれはそれは見事に演じていることも本作への貢献度としてはかなり大きいと思っています。

 当時、30分500円でダビングしてくれる店があって、そこでダビングしてもらったビデオを本当に繰り返し繰り返し観たものです(正確に言うと『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』と『ヤング・シャーロック/ピラミッドの謎』をとっかえひっかえ)。で、この頃から、興味の対象が急激に洋画へと向い始め、気がつけば今こうやってDISCASにレビュー投稿してる・・・とうわけです。

 さて、そんなこんなで5年8ヶ月あまり、このDISCASで自己満足レビューを投稿させてもらってきました。
 その間、多くのレビュアーの方達と、ネット上ではありますが知り合うことが出来、またその中でいろいろな映画を見る機会を与えてもらい、本当に感謝しています。
 DISCASでレビューをしていたからこそ、観ることが出来た映画はそれこそ枚挙にいとまがありません。
 
 かねてから、こっそり宣言していたとおり1000レビューに到達したのを機に、レビューは一区切りにしようと思います。
 ただ、重大な想いを秘めてとか、レビュー広場に飽きたとかそういう訳ではありませんので、これからも皆さんのレビューは読ませていただくと思うし、コメントもさせてもらうことがあると思いますので、その時は相手してやってください。

 そんなわけで、ひとまず皆さま、長い間、本当にありがとうございました。

 2010年12月9日未明
 ぶわつ

 

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両親の若い頃は見たいような見たくないような(笑)

投稿日:2004/12/23 レビュアー:RUSH

学生時代のデートでよく見た思い出の映画のひとつ。CG処理のない時代の作品であるが今見ても充分楽しめる作品に仕上がっている。このシリーズは全部で3作品あるが、その第1弾としてのこの作品は続編など考えずに作られたそうだ。ただ、エンディングを見る限り見ている者はそうは思わないだろうし、実際に当時、続編を考えた作りと評されてもいたのは事実である。だが、脚本を担当したボブ・ゲイルがそういうのだから本当の事なのだろう。このシリーズどの作品をとっても脚本が素晴らしく良くできている。

さて、大ヒットし、続編まで作らせてしまった第1作は、主人公マーティが両親の若い頃へタイムスリップし、マーティが父と母の出逢いの邪魔をした事から、未来のマーティ達の存在に危険が及んでしまい、両親の仲を修復するコメディになっているがこれがまた楽しい。個人的に若い頃の両親を見たいとか会ってみたいなんて考えた事がなかっただけに、実際、この作品を見て想像した記憶がある(笑)。その結果、会ってみたような会いたくないような感じだった(笑)。でもたぶんに両親の嘘が判明するだろうなぁ(笑)。だから会わない方がいいのかもね(^^ゞ。とそんなことも考えさせるような夢のある楽しい作品でタイムマシンものの娯楽作品の中では後世に残したい作品といえるのではないだろうか。

このシリーズ主役はマーティを演じるマイケルだと思うが私には進行役として存在しているように思えてならない。今作の主人公は間違いなくマーティの父ジョージだと思う。ジョージを演じたクリスピン・グローバーの演技がとても光っていた。彼はほとんど無名に近い俳優だったはずなのだが、彼のあの独特の笑い方は今見ても笑えるし、あのちょっとスローなとろくささが何とも言えぬいい味を出していた。彼は第2弾の出演依頼を断っておりこの作品以降登場しないのはとても残念だ。そしてなんと言ってもクリストファー・ロイドである。ドク役を演じていたがもうハマリ役だ(笑)。彼の大袈裟な表情や仕草はドクそのもので第3弾までそれは変わらない(笑)。マーティ役は本来別の俳優が演じるはずで実際に途中まで撮影に入っていたが、どうしてもイメージが合わず降ろされ、マイケルがテレビの仕事があったにも関わらず抜擢されたのである。マイケル以外のマーティなんて想像出来ない(笑)。

さぁ、次は未来だ!(笑)。

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マーティーとドクのコンビが羨ましい!

投稿日:2003/12/09 レビュアー:しゃれこうべ

この映画は音楽を聴くだけでもうゾクゾクしちゃいますよね。
小さい頃から何度も何度も飽きることなく繰り返し観ました!
「私もマーティーみたいになりたい! ドクみたいなお友達が欲しい!」と子供心に思っていましたねぇ。

あとマイケル・J・フォックスのキュートさにメロメロでした(マセガキだったんです)。

ちなみに、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズではこの1作目にしか登場しませんが、マーティーのパパ役の俳優さんは、最近『チャーリーズ・エンジェル』の青白い顔の人役でカムバックしましたね!
「この人…どっかで…」と思ってたら!
長い間のブランクが知りたいっす! でも全然フケてなかったですよね? う〜ん、気になる!

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バック・トゥ・ザ・フューチャー

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