マックス・ペイン

マックス・ペインの画像・ジャケット写真
マックス・ペイン / マーク・ウォールバーグ
全体の平均評価点:
(5点満点)

69

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「マックス・ペイン」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「マックス・ペイン」 の作品情報

製作年: 2008年
製作国: アメリカ
原題: MAX PAYNE

「マックス・ペイン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

マックス・ペインの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
100分 日本語・英語 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PG-12 FXBR38487 2009年09月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
25枚 2人 0人

【Blu-ray】マックス・ペイン<完全版>(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
103分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PG-12 FXXR40679*B 2009年09月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 0人 0人

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ユーザーレビュー:69件

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中途半端かな。ネタバレ

投稿日:2010/02/08 レビュアー:ナナメ歩き

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まず、ペインはマーク・ウォールバーグじゃないよね(笑)
原作をプレイした方達には評価すべき部分はアクションのみだと思います。

基がゲームなだけに物語は単純なので表現が大事に成りますが
画面はなかなか原作の雰囲気を再現しています
深々と雪が降る大都会の片隅を雰囲気そのままに再現しています
登場人物やストーリーもそれ程破綻無く原作通りですが
如何せん時間が短いので上辺だけをなぞった感じでしょうか
ペインの苦悩が完全に端折られてるので深みを感じません
本作でペインは完全に被害者であり復讐者として描かれてます
そこを端折るなら完全にアクションのみに振れば良かったんでしょうが
物語を進める為にアクションもあまり見せ場が無く
売りのバレットタイムも有効活用されてないのでファンはがっかりでしょうね
ストーリーも皆さんが書かれてる様に単純なので説明は要らない
流れだけで把握出来るのでもっとアクションだけに力を入れてもらいたかったです
それと、やはり時間の関係上か続編前提なのか分からないですが
真の黒幕は本作では描かれてないので、先が見通せたんだと感じます。

やはり全てにおいて中途半端というのが印象ですw
幻覚を見ているシーンも原作に近かったですが、ヴァルキリーは要らないかなw
端からミスリードでオカルトに見せ掛けたかったのかも知れないですが
序盤で薬の作用だとネタバレしてるので薄っぺらい作為にしか見えないです
続編があるのなら、もう少しアクションの見せ場を作ってもらいたいです
主演はサングラスの似合うゴツイので。(笑)

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水底で待つ人々ネタバレ

投稿日:2009/07/26 レビュアー:裸足のラヴァース

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あの大味な「エネミー・ライン」のジョン・ムーアじゃなあと まったく期待しないで暇つぶしに行ったので とにかく拾い物の劇場で見て良かった作品 よふかしさんより25点増しで誉めてあげますW

演出は普通として ともかく撮影・照明・美術は実に素晴らしい シネコンにかかるアメリカ娯楽映画の技術的達成度は いまや馬鹿に出来ません 銃撃戦なんか「マトリックス」なんかよりは全然いいですね

主演と思った オルガ・キュウリレンコンが あららすぐ死んじゃって まあオカルトみたいの入ってるから 吸血鬼となって蘇るのかと思ったら お姉さん役の人が前面に出てきます それでもマーク・ウォルバーグを女気なしで ピンの主演にしたのがいい感じ とにかく前半の演出のまだるっこさが どんどん画面で魅せるシネマに変貌していく様が 久々に快感として味わえた作品です お勧め

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同名のゲームをもとに映画化された作品だそうです。ネタバレ

投稿日:2010/08/03 レビュアー:mikitty.

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NY市警未解決事件班に籍を置く刑事 マックス・ペイン(マーク・ウォルバーグ)が主人公です。
彼は愛する妻子を殺され復讐の鬼と化している。犯人は一体誰なのか・・・。あと10分早く家に帰れたら・・・自責の念にかられる。他の刑事から見離されたペインは、たった1人で資料に目を通す・・・そこは”COLD CASE UNIT”。
大きな黒い翼を持つ男があらわれ人間を襲う。なぜか翼のタトゥーを入れた人物が次々と殺された。一連の事件は妻ミシェルの死に関連があるのか・・・。
隠された陰謀と犠牲者・・・浮かび上がる真相は・・・。
衝撃のクライマックスでついに巨大な陰謀そして真犯人に辿り着く・・・。
マックスの銃の乱射シーンや爆発シーンは豪快で爽快感があり楽しめました。
それと大きな黒い翼の男(コミックに出て来るようなキャラクター)の登場はちょっとファンタジックで良かったです。
ドラッグ中毒ナターシャを演じる「007慰めの報酬」のオルガ・キュリレンコはすぐ殺され画面から消えます。余り期待しないほうがいいかも知れません。
「プリズンブレイク」でスクレ役のアマウリー・ノラスコが凄い迫力の悪者を演じています。これは結構ハマリ役で良かったです。
全体的にいい感じに仕上がっているアクション映画でした。。。

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全然驚愕じゃないじゃん・・・・

投稿日:2009/10/18 レビュアー:みむさん

イントロに
「死闘の果てにマックスがみた驚愕の真実と真犯人とは」
って書いてあるけど、どこが!!???

よくあるストーリーじゃないですか。
それに、犯人にたどり着くまで全然ドキドキハラハラしない。

映像はキレイでしたが、内容はイマイチです。


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47pts. 【主演】マーク・ウォールバーグネタバレ

投稿日:2009/10/18 レビュアー:ヴィル

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妻を殺された刑事マックス・ペインが、
仕事そっちのけで、その事件を追う。

犯人が検挙されない捜査結果に納得しない彼は、
手がかりを求めて、
とあるクラブで、羽の入れ墨を入れた美女と出会うが、
その美女は、マックス・ペインの身分証をもって、
その夜、死んでしまう。

警察からも追われることになったペインだったが、
その美女や、元同僚の死をきっかけに、
妻の勤め先であった、製薬会社に、
何か原因があったのではないかと、捜査を開始する。

ということで、
ま、根底にあるストーリー展開は、
そこそこ、面白い感じではあったのだが、
最終的には、CG満載の、
アクションを見せるだけの映画になっていて、
ま、そこは、悪くはないんだけど、
でも、その落差が激しくて、なんで?
って思ったんだけど、、、
原作、ゲームなんですね。。。

こういうの、アメリカ人は、好きそうですもんね。。。

なんか、ネタばれになりますけど、
新しいとても、強力な麻薬みたいなやつが原因で、
いろんなことが起こっているわけですけど、
それを飲んだときの映像化が、
とても、気合いが入っているけど、、、
あんまり、心惹かれるって感じではないですね。

アクションも、CGは格好いいけど、
結構、雑な感じもしますし・・・

ま、ウクライナ人二人の美女は、
とても、美しいけど、、、
映画としては、あんまり、そこが見所になってないところも、
ちょっと残念。

最後も、2を作りたいを出しまくりの、ラストですが、、、
アメリカ人は、こういうの好きそうだから、
予算は、つくんでしょうかねえ。

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