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トップガン マーヴェリック

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トップガン マーヴェリック / トム・クルーズ

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トップガン マーヴェリック /ジョセフ・コジンスキー

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「トップガン マーヴェリック」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

世界的スーパースター、トム・クルーズの代表作の一つにしてスカイ・アクション映画の金字塔「トップガン」の36年ぶりとなる続編。共演はマイルズ・テラー、ジェニファー・コネリー、エド・ハリス。監督はトム・クルーズとは「オブリビオン」でもタッグを組んだ「トロン:レガシー」「オンリー・ザ・ブレイブ」のジョセフ・コシンスキー。アメリカのエリート・パイロット・チーム“トップガン”だったが、ある時そんな選りすぐりの精鋭である彼らをもってしても達成困難な任務が立ちはだかる。そして、その到底不可能と思われるミッションを成功させるための切り札となる教官として彼らの前に現れたのは、伝説のパイロット“マーヴェリック”だった。 JAN:4550510033914

「トップガン マーヴェリック」 の作品情報

作品情報

製作年:

2022年

原題:

TOP GUN: MAVERICK

「トップガン マーヴェリック」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全18件

本日、追トップガンをしてきました!

投稿日:2022/09/24 レビュアー:飛べない魔女

このレビューは気に入りましたか? 11人の会員が気に入ったと投稿しています

Bull’s-eye!

投稿日:2022/10/17 レビュアー:Bitter Sweet

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

トップから壺の底を狙え

投稿日:2022/10/04 レビュアー:裸足のラヴァース 2.0

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

映画館で観ました

投稿日:2022/09/25 レビュアー:勇光

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

あの懐かしの機体も ネタバレ

投稿日:2022/09/20 レビュアー:さっちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 さて、まだ劇場公開も続いている作品がリリース予定に入ったのでウキウキとレビューとまいりましょう。やった!一番乗りだ。
 34年ぶり(劇場にかかったのは36年目ですが)の続編というのは『ブレードランナー』と同じくらい長い間隔ですね。ネットでの予告編などを見て、義務感に近い「観たい」という欲求に取りつかれました。新型コロナの蔓延以来、ほぼ3年、足を運んだことがなかった劇場へカミさんと観に行ったのですが、いやぁ、良かった。劇場に来て良かった。としか言えない作品でした。
 冒頭の空母からの発艦シーン、F14トムキャットがF/A18Eスーパーホーネットに代わっておりますが前作と同じアングルからのカット。戦闘機が発進位置まで進んできて、後方のブラストデフレクターが持ち上がり、首脚についているランチバーをシャトルにかませるデッキ・クルー、合図と同時に作動するカタパルト、アフターバーナー全開で飛び出していくF/A18。コクピットから遠ざかる空母を捉えたショット。あぁ、もう堪らん。眼がうるうるする。という具合に最初から興奮してしまいました。
 で、この作品はトニー・スコットへ捧げられていますが、前作以上に娯楽作品として制作されております。前作が戦闘機パイロットに実践的訓練をほどこすためのスクールともいうべきミラマー海軍基地、通称“トップガン”における青春群像的なドラマになっていたのに対し、今作はもっときな臭い“ならず者国家”が建設しようとしている核物質濃縮施設の破壊のための要員を鍛え上げるための訓練と爆撃作戦を描いております。
 ここですでに娯楽映画と分かるようになっております。なんせ、本国ロシアでさえ、まだ少数の配備しかされていない第5世代戦闘機(Su57そっくり!)を持っている、そういうアブナイ国家なんてありえませんし、フライアブルなF14を持っている国なんてイランだけですが、風景が中近東らしくはないですからね。つまり、特定の国を想定できないようになっているのです。で、二つ目はというと、それは後ほど。
 ドラマについては、前作でライバルだったアイスマン(ヴァル・キルマー)がすでに海軍大将。彼が何かと問題を起こしがちなマーヴェリック(トム・クルーズ)を影ながら支援しており、今回の秘密爆撃作戦の教官としてマーヴェリックを推したのもアイスマンという友情物語、ところがそのメンバーの中にかつての後席要員グースの息子ルースター(マイルズ・テラー)がいたのである。彼は父と同じ海軍パイロットを目指していたのだが、彼の母から頼まれたマーヴェリックが手を回して願書を受け付けないようにしていた。父の死と裏面工作を恨んだルースターとの間に確執が生まれる。さて、対立を超えて作戦を成功させることはできるのかといったブラッカイマー得意の胸熱のドラマになっております。
 さて、今回の目玉ですが、やっぱり俳優を全員、戦闘機に乗せて撮影したってことでしょうね。操縦席の映像の顔面筋肉のこわばり具合からも間違いないと思います。もちろん、複座機に乗せてあたかも操縦桿とスロットルを操作しているように写したんでしょう。ただし、CGをまったく使っていないかというと断言はできません。むろん、F14や第5世代戦闘機なんて飛ばせる機体がないものやダークスターみたいに実機がそもそもないものは別ですよ。F/A18だって危険な機動をするシーンでは別々に撮影した機体をコンピュータ上で合成しているなんてことも考えられます(例えばマーヴェリックの機体が並行して飛んでいる2機の間を下から飛び抜けるシーンとか)。
 なんといっても、涙チョチョ切れるのがF14ですよ。撃墜されて敵基地に侵入してかっぱらった懐かしい機体で、かつてのバディの息子と脱出行。追ってくるのがSu57、第3世代の機体で第5世代に太刀打ちできるのかというハラハラドキドキ。CGであっても、あれだけリアルな映像を見せてもらえば十分です。
 というところで娯楽作品であることの二つ目の種明かしですが、F14の機関砲の発射音なのです。何?それ?と思う方も多いでしょうが、F14に搭載されているのはM61A1という毎分6千発という発射速度の機関砲で、砲声は「ヴゥゥゥゥー」というようなバイクの排気音をデカくしたような音がしますが、映画では「ダダダダダッ」という一般的な機関砲の音になっています。これは分かりやすさを狙ったものでしょう。
 ラストにはトム・クルーズ自身の所有するP51Dマスタングが彼自身の操縦で出演しますが、座席後方の通信機を取り外して後席を設けているようで恋人(ジェニファー・コネリー)を乗っけております。還暦なんだよな。この人。向こうの俳優は良くやるよね。

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ユーザーレビュー

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本日、追トップガンをしてきました!

投稿日

2022/09/24

レビュアー

飛べない魔女

Bull’s-eye!

投稿日

2022/10/17

レビュアー

Bitter Sweet

トップから壺の底を狙え

投稿日

2022/10/04

レビュアー

裸足のラヴァース 2.0

映画館で観ました

投稿日

2022/09/25

レビュアー

勇光

あの懐かしの機体も

投稿日

2022/09/20

レビュアー

さっちゃん

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 さて、まだ劇場公開も続いている作品がリリース予定に入ったのでウキウキとレビューとまいりましょう。やった!一番乗りだ。
 34年ぶり(劇場にかかったのは36年目ですが)の続編というのは『ブレードランナー』と同じくらい長い間隔ですね。ネットでの予告編などを見て、義務感に近い「観たい」という欲求に取りつかれました。新型コロナの蔓延以来、ほぼ3年、足を運んだことがなかった劇場へカミさんと観に行ったのですが、いやぁ、良かった。劇場に来て良かった。としか言えない作品でした。
 冒頭の空母からの発艦シーン、F14トムキャットがF/A18Eスーパーホーネットに代わっておりますが前作と同じアングルからのカット。戦闘機が発進位置まで進んできて、後方のブラストデフレクターが持ち上がり、首脚についているランチバーをシャトルにかませるデッキ・クルー、合図と同時に作動するカタパルト、アフターバーナー全開で飛び出していくF/A18。コクピットから遠ざかる空母を捉えたショット。あぁ、もう堪らん。眼がうるうるする。という具合に最初から興奮してしまいました。
 で、この作品はトニー・スコットへ捧げられていますが、前作以上に娯楽作品として制作されております。前作が戦闘機パイロットに実践的訓練をほどこすためのスクールともいうべきミラマー海軍基地、通称“トップガン”における青春群像的なドラマになっていたのに対し、今作はもっときな臭い“ならず者国家”が建設しようとしている核物質濃縮施設の破壊のための要員を鍛え上げるための訓練と爆撃作戦を描いております。
 ここですでに娯楽映画と分かるようになっております。なんせ、本国ロシアでさえ、まだ少数の配備しかされていない第5世代戦闘機(Su57そっくり!)を持っている、そういうアブナイ国家なんてありえませんし、フライアブルなF14を持っている国なんてイランだけですが、風景が中近東らしくはないですからね。つまり、特定の国を想定できないようになっているのです。で、二つ目はというと、それは後ほど。
 ドラマについては、前作でライバルだったアイスマン(ヴァル・キルマー)がすでに海軍大将。彼が何かと問題を起こしがちなマーヴェリック(トム・クルーズ)を影ながら支援しており、今回の秘密爆撃作戦の教官としてマーヴェリックを推したのもアイスマンという友情物語、ところがそのメンバーの中にかつての後席要員グースの息子ルースター(マイルズ・テラー)がいたのである。彼は父と同じ海軍パイロットを目指していたのだが、彼の母から頼まれたマーヴェリックが手を回して願書を受け付けないようにしていた。父の死と裏面工作を恨んだルースターとの間に確執が生まれる。さて、対立を超えて作戦を成功させることはできるのかといったブラッカイマー得意の胸熱のドラマになっております。
 さて、今回の目玉ですが、やっぱり俳優を全員、戦闘機に乗せて撮影したってことでしょうね。操縦席の映像の顔面筋肉のこわばり具合からも間違いないと思います。もちろん、複座機に乗せてあたかも操縦桿とスロットルを操作しているように写したんでしょう。ただし、CGをまったく使っていないかというと断言はできません。むろん、F14や第5世代戦闘機なんて飛ばせる機体がないものやダークスターみたいに実機がそもそもないものは別ですよ。F/A18だって危険な機動をするシーンでは別々に撮影した機体をコンピュータ上で合成しているなんてことも考えられます(例えばマーヴェリックの機体が並行して飛んでいる2機の間を下から飛び抜けるシーンとか)。
 なんといっても、涙チョチョ切れるのがF14ですよ。撃墜されて敵基地に侵入してかっぱらった懐かしい機体で、かつてのバディの息子と脱出行。追ってくるのがSu57、第3世代の機体で第5世代に太刀打ちできるのかというハラハラドキドキ。CGであっても、あれだけリアルな映像を見せてもらえば十分です。
 というところで娯楽作品であることの二つ目の種明かしですが、F14の機関砲の発射音なのです。何?それ?と思う方も多いでしょうが、F14に搭載されているのはM61A1という毎分6千発という発射速度の機関砲で、砲声は「ヴゥゥゥゥー」というようなバイクの排気音をデカくしたような音がしますが、映画では「ダダダダダッ」という一般的な機関砲の音になっています。これは分かりやすさを狙ったものでしょう。
 ラストにはトム・クルーズ自身の所有するP51Dマスタングが彼自身の操縦で出演しますが、座席後方の通信機を取り外して後席を設けているようで恋人(ジェニファー・コネリー)を乗っけております。還暦なんだよな。この人。向こうの俳優は良くやるよね。

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