モービウスの画像・ジャケット写真

モービウス / ジャレッド・レト

全体の平均評価点:(5点満点)

15

全体の平均評価点:

予告編を検索

DVD

Blu-ray

新作

ジャンル :

「モービウス」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

Blu-ray

新作

解説・ストーリー

マーベル・コミックスでスパイダーマンの宿敵として描かれているヴィラン“モービウス”を主人公に贈るアクション・アドベンチャー大作。主演は「レクイエム・フォー・ドリーム」のジャレッド・レトー。監督は「デンジャラス・ラン」のダニエル・エスピノーサ。マイケル・モービウスは天才医師だったが、自らも幼い頃から血液の難病に苦しんでいた。同じ病を患う親友マイロのためにも早く治療法を見つけたいと焦る彼は、コウモリの血清を投与するという禁断の実験を自らの身体で試してしまう。すると病気を克服したばかりか、飛行能力やレーダー感知能力といった人間を超えたまるでコウモリのような能力も手にしていた。しかしその代償はあまりにも大きく、絶えず血への渇望に苦しむことに。そんなモービウスの前にマイロが現れ、血清を投与してほしいと懇願するが…。 JAN:4547462126016

「モービウス」 の作品情報

作品情報

製作年:

2022年

製作国:

アメリカ

原題:

MORBIUS

「モービウス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ

アメリカン・アサシン

アメリカン・サイコ

ユーザーレビュー:15件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全15件

アイ・アム。。。ヴェノム

投稿日:2022/08/07 レビュアー:飛べない魔女

映画館で見た息子は、まあまあかな。。。とあまり気が乗らない感想をもらしていたので
さほど期待せずに見たのが功を奏したのか
私はけっこう楽しめた。

親友が敵になる、という話は『スパイダーマン』でもそうだったし
やっぱりちょっと切ない。
天才ドクターであるマイケル・モービウスが作り出した血清を打ったことで
平気で人を殺して人間の血を吸うようになった親友のマイロを止めるために、
マイケルは自らも体の変化に苦しみながら、マイロと対決することになる。

そもそも『モービウス』はヴェノムと同様に
スパイダーマンに出てくるヴィランということだけど
ヴェノムもそうであるように、良心があるので、憎めない。
ヴェノムと同じ世界であることを匂わせる演出が
あちこちに散りばめられている。
魅力的なヴィランではあるけれど、同じ世界に似たような二人が存在するっていうのも
なんとも怖ろしいことよ(笑)
闘いのシーンは早すぎて、何をやってるのかちょっと解らん状態にもなるが
スピード感が楽しめた。

予告でも流れた、『お前は何者なんだ?』と聞かれて
『アイ・アム・・・ヴェノム』と答えるシーン。
あれは、ジャレッド・レトのアドリブだったそうだ。
やっぱりヴェノムのこと、気にしているんだね(笑)

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

 空腹だと凶暴になり、血液を求めるモービウス・バルチャー ネタバレ

投稿日:2022/06/29 レビュアー:くまげらの森

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

マーベルの本流から枝分かれしたソニーのスパイダーマン・ユニバースの一本。
画面も暗いし、話のスケールもそこそこだが、まずまず楽しめる作品だった。

マイケル・モービウスは、生まれつき、血液に欠陥があり、
1日に3回血液を交換しなくてはならなかった。
同じ病気を患う、マイロが入院して来て、2人はまるで、兄弟の様に成長した。

年月が経ち、マイケル(ジャレッド・レトー)は、人工血液の開発で、ノーベル賞に輝く。
さらに彼らの生まれつきの病気は、血液のDNAに足りないものがあり、それを補うには、
吸血コウモリの血液から作る、血清が有効だと知り、コウモリを沢山飼い実験する。
マイケルが血清注射をすると・・・
体には異変が起き、今までは、杖がないと歩けなかったのが、
筋骨隆々、獣のような体になり、暴れ始めた!
彼は、超人的なスピードと、飛行能力、更に、周囲の状況を瞬時に把握する
レーダー能力も身に着けた。
ジャレット・レトーの優しげな瞳が、赤く変化し歯をむき出して獣のようになるのが恐い!
事実、人血が欲しくていとも簡単に人間を殺してしまうのだ・・。

マイロ(マット・スミス)が、マイケルの血清を知り、
自分にも注射して欲しいと懇願するも、危険だからと、マイケルは拒む。
しかし、マイロは勝手に研究室に入り注射してしまう。自由な身体を手にしたマイロは
感極まって暴れまくるが。
お前を殺せるのは俺しかいねぇ…というわけでモービウスとマイロの戦いの火蓋が切って落とされる。
夜のビルの間を、コウモリアクションで飛び回る二人だが、光はきれいだが、どうも暗くて何をやってるかわからん。
(イヤぁねー男って。同じ力を得たんだから仲良くできないのかしら?)
(バットマンも公開されているのだから、なかなか立ち位置の難しい作品である)
おまけ映像でマイケル・キートン登場。今後、モービウス・バルチャー参入の予感。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

画面が暗いし、ビジュアルは不気味 ネタバレ

投稿日:2022/09/13 レビュアー:kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

監督:ダニエル・エスピノーサ(2022年・米・108分)
原作:ルイ・トーマス/ギル・ケイン『モービウス・ザ・リヴィング・ヴァンパイア』


冒頭のシーンは、コスタリカの“死の山”と呼ばれている場所。そこには夥しい数のコウモリが棲息している洞窟があった。
天才医師マイケル・モービウス(ジャレッド・レト)は、自身が長年苦しんで来た病気に「コウモリの血清を投与する」という治療法を思いつき、大量のコウモリを捕獲しに来たのだ。
シーンは変わって、少年時代のマイケル。彼は血液の疾患(欠けている遺伝子がある)のため、ギリシャにあるエミール・ニコラス(ジャレッド・ハリス)が運営する医療施設に入院中だった。
新しく隣のベッドにやって来たのがルシアン(マット・スミス)だった。ルシアンも血液の疾患を持つ患者だったが、マイケルはルシアンを“マイロ”と呼んだ。
ニコラスによって天才的頭脳の持ち主であることを見出されたマイケルは、アメリカの大学に進み医師になった。

さて、冒頭で捕獲して来たのは吸血コウモリで、マイケルはハツカネズミを使って、コウモリの血清の研究に成功する。
歩行も困難だったマイケルが、杖なしで歩けるばかりか超人的な力までも得るが、皮肉なことに自身が吸血鬼になってしまったのだ。
マイケルは、自身の発明が禁断の忌むべきものであることに後悔するが、研究費用を提供し続けて来たマイロは、自分にもその血清を打って欲しいと乞う。
マイケルは許可しなかったが、マイロは勝手に自分で投与してしまう。これが、惨劇の始まりだった。
(体中の血を抜かれた遺体が見つかる)

「コウモリの血清」は、吸血鬼というよりも吸血コウモリの持つ能力をもたらしたということだと思う。「血」を求めるほかに「飛行能力」、超音波による「エコーロケーション」、「鋭い爪」等々、あの不気味なビジュアルはコウモリのものなのだろう。
マイケルは後悔し苦悩するが、マイロは今までの反動のように自らの得た力を存分に楽しんでいる様子。
マイロの悪魔に魂を売り渡してしまったような言動に、マイケル―いや、モービウスはある決心をする。それは、まるで吸血鬼の息の根を止めるのと同じ方法だった。

顔が変化していく過程は、かなりのインパクトだったが、私はそこが苦手だった。スピード感溢れる対決シーンやその見せ方は良かった。
本作はまだ序章という感じで、次はマイケル・キートンが「バルチャー」役で登場するらしい。
「○○ユニバース」っていうのが増えて、世界はヒーローとヴィランだらけだ。

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

ちゃんと楽しめた

投稿日:2022/07/02 レビュアー:勇光

マーベルもの。
バンパイアをSF風にアレンジした感じ。
けっこう面白かった。
カネはかかっていそう。CGを使っていないカットはかなり少ないみたい。
主役のレトは病人として登場し、痩せこけた貧弱な胸を見せたりしていたが、変身後はムキムキになっていた。顔もスゴイ。眉からおでこのあたりが変身すると盛り上がってシワシワになる。目は黒目がしぼんで白目だらけになる。クチも変わる。変身すると歯がとんがって吸血コウモリのクチのようになる。が、怒りがおさまると顔も元にもどる。歯が伸びたり縮んだりするというのはSF的にはちょっとなあって思った・・・が、これはSFではないのかも。

そのレトと戦うオッサンの顔もスゴイのだが、なんで戦うのかの設定がイマイチ。病気で死にそうになってる男が副作用のひどい薬を注射して暴れまくるってなところまでいいのだが、仲間同士で殺し合う必然性がうすい。憎み合っていたわけでもないのだから・・。

よかったのは、美人の女医さん。アルホナという名前だそうで、プエルトリコ人とグァテマラ人の子だそうで、どう見ても医者には見えないのだがセクシーだった。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

君に読む物語

投稿日:2022/09/17 レビュアー:裸足のラヴァース 2.0


もうマーベルとか いい加減飽きて 見る気しないって思いません
ブルレの表記 予告編などは早送り出来ますに笑うと 直ぐ始まるw
100分に収めてるのにも好感 中身を知る前はw

治癒不可能な難病の男の子 二人の物語 古色騒然としたお話なんで
すがところで PC大丈夫? 難病の人達が腹立たないかな みたいな
しかし 基本 弱者がスーパーマンとなって鬱憤晴らします みたいな
話は好みなので見ていられますか

巨大なマーベルの物語にあって 一挙にレベルダウン マーベルの
ネガみたいな感じよね ぶくぶく肥大する法螺話より この凡庸で
退屈なのが 妙に心地良い 吸血バットマンかよの誕生 それにしても
下手糞な演出で 段々早送りになり 毎度お馴染みラストの対決の
つまらなさは秒殺で見えないw

そしていつものエンディング後の おまけは 大きな物語に またも
ちっこい物語が吸収されるのを予告して終わるだろう

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全15件

モービウス

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:15件

アイ・アム。。。ヴェノム

投稿日

2022/08/07

レビュアー

飛べない魔女

映画館で見た息子は、まあまあかな。。。とあまり気が乗らない感想をもらしていたので
さほど期待せずに見たのが功を奏したのか
私はけっこう楽しめた。

親友が敵になる、という話は『スパイダーマン』でもそうだったし
やっぱりちょっと切ない。
天才ドクターであるマイケル・モービウスが作り出した血清を打ったことで
平気で人を殺して人間の血を吸うようになった親友のマイロを止めるために、
マイケルは自らも体の変化に苦しみながら、マイロと対決することになる。

そもそも『モービウス』はヴェノムと同様に
スパイダーマンに出てくるヴィランということだけど
ヴェノムもそうであるように、良心があるので、憎めない。
ヴェノムと同じ世界であることを匂わせる演出が
あちこちに散りばめられている。
魅力的なヴィランではあるけれど、同じ世界に似たような二人が存在するっていうのも
なんとも怖ろしいことよ(笑)
闘いのシーンは早すぎて、何をやってるのかちょっと解らん状態にもなるが
スピード感が楽しめた。

予告でも流れた、『お前は何者なんだ?』と聞かれて
『アイ・アム・・・ヴェノム』と答えるシーン。
あれは、ジャレッド・レトのアドリブだったそうだ。
やっぱりヴェノムのこと、気にしているんだね(笑)

 空腹だと凶暴になり、血液を求めるモービウス・バルチャー

投稿日

2022/06/29

レビュアー

くまげらの森

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

マーベルの本流から枝分かれしたソニーのスパイダーマン・ユニバースの一本。
画面も暗いし、話のスケールもそこそこだが、まずまず楽しめる作品だった。

マイケル・モービウスは、生まれつき、血液に欠陥があり、
1日に3回血液を交換しなくてはならなかった。
同じ病気を患う、マイロが入院して来て、2人はまるで、兄弟の様に成長した。

年月が経ち、マイケル(ジャレッド・レトー)は、人工血液の開発で、ノーベル賞に輝く。
さらに彼らの生まれつきの病気は、血液のDNAに足りないものがあり、それを補うには、
吸血コウモリの血液から作る、血清が有効だと知り、コウモリを沢山飼い実験する。
マイケルが血清注射をすると・・・
体には異変が起き、今までは、杖がないと歩けなかったのが、
筋骨隆々、獣のような体になり、暴れ始めた!
彼は、超人的なスピードと、飛行能力、更に、周囲の状況を瞬時に把握する
レーダー能力も身に着けた。
ジャレット・レトーの優しげな瞳が、赤く変化し歯をむき出して獣のようになるのが恐い!
事実、人血が欲しくていとも簡単に人間を殺してしまうのだ・・。

マイロ(マット・スミス)が、マイケルの血清を知り、
自分にも注射して欲しいと懇願するも、危険だからと、マイケルは拒む。
しかし、マイロは勝手に研究室に入り注射してしまう。自由な身体を手にしたマイロは
感極まって暴れまくるが。
お前を殺せるのは俺しかいねぇ…というわけでモービウスとマイロの戦いの火蓋が切って落とされる。
夜のビルの間を、コウモリアクションで飛び回る二人だが、光はきれいだが、どうも暗くて何をやってるかわからん。
(イヤぁねー男って。同じ力を得たんだから仲良くできないのかしら?)
(バットマンも公開されているのだから、なかなか立ち位置の難しい作品である)
おまけ映像でマイケル・キートン登場。今後、モービウス・バルチャー参入の予感。

画面が暗いし、ビジュアルは不気味

投稿日

2022/09/13

レビュアー

kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

監督:ダニエル・エスピノーサ(2022年・米・108分)
原作:ルイ・トーマス/ギル・ケイン『モービウス・ザ・リヴィング・ヴァンパイア』


冒頭のシーンは、コスタリカの“死の山”と呼ばれている場所。そこには夥しい数のコウモリが棲息している洞窟があった。
天才医師マイケル・モービウス(ジャレッド・レト)は、自身が長年苦しんで来た病気に「コウモリの血清を投与する」という治療法を思いつき、大量のコウモリを捕獲しに来たのだ。
シーンは変わって、少年時代のマイケル。彼は血液の疾患(欠けている遺伝子がある)のため、ギリシャにあるエミール・ニコラス(ジャレッド・ハリス)が運営する医療施設に入院中だった。
新しく隣のベッドにやって来たのがルシアン(マット・スミス)だった。ルシアンも血液の疾患を持つ患者だったが、マイケルはルシアンを“マイロ”と呼んだ。
ニコラスによって天才的頭脳の持ち主であることを見出されたマイケルは、アメリカの大学に進み医師になった。

さて、冒頭で捕獲して来たのは吸血コウモリで、マイケルはハツカネズミを使って、コウモリの血清の研究に成功する。
歩行も困難だったマイケルが、杖なしで歩けるばかりか超人的な力までも得るが、皮肉なことに自身が吸血鬼になってしまったのだ。
マイケルは、自身の発明が禁断の忌むべきものであることに後悔するが、研究費用を提供し続けて来たマイロは、自分にもその血清を打って欲しいと乞う。
マイケルは許可しなかったが、マイロは勝手に自分で投与してしまう。これが、惨劇の始まりだった。
(体中の血を抜かれた遺体が見つかる)

「コウモリの血清」は、吸血鬼というよりも吸血コウモリの持つ能力をもたらしたということだと思う。「血」を求めるほかに「飛行能力」、超音波による「エコーロケーション」、「鋭い爪」等々、あの不気味なビジュアルはコウモリのものなのだろう。
マイケルは後悔し苦悩するが、マイロは今までの反動のように自らの得た力を存分に楽しんでいる様子。
マイロの悪魔に魂を売り渡してしまったような言動に、マイケル―いや、モービウスはある決心をする。それは、まるで吸血鬼の息の根を止めるのと同じ方法だった。

顔が変化していく過程は、かなりのインパクトだったが、私はそこが苦手だった。スピード感溢れる対決シーンやその見せ方は良かった。
本作はまだ序章という感じで、次はマイケル・キートンが「バルチャー」役で登場するらしい。
「○○ユニバース」っていうのが増えて、世界はヒーローとヴィランだらけだ。

ちゃんと楽しめた

投稿日

2022/07/02

レビュアー

勇光

マーベルもの。
バンパイアをSF風にアレンジした感じ。
けっこう面白かった。
カネはかかっていそう。CGを使っていないカットはかなり少ないみたい。
主役のレトは病人として登場し、痩せこけた貧弱な胸を見せたりしていたが、変身後はムキムキになっていた。顔もスゴイ。眉からおでこのあたりが変身すると盛り上がってシワシワになる。目は黒目がしぼんで白目だらけになる。クチも変わる。変身すると歯がとんがって吸血コウモリのクチのようになる。が、怒りがおさまると顔も元にもどる。歯が伸びたり縮んだりするというのはSF的にはちょっとなあって思った・・・が、これはSFではないのかも。

そのレトと戦うオッサンの顔もスゴイのだが、なんで戦うのかの設定がイマイチ。病気で死にそうになってる男が副作用のひどい薬を注射して暴れまくるってなところまでいいのだが、仲間同士で殺し合う必然性がうすい。憎み合っていたわけでもないのだから・・。

よかったのは、美人の女医さん。アルホナという名前だそうで、プエルトリコ人とグァテマラ人の子だそうで、どう見ても医者には見えないのだがセクシーだった。

君に読む物語

投稿日

2022/09/17

レビュアー

裸足のラヴァース 2.0


もうマーベルとか いい加減飽きて 見る気しないって思いません
ブルレの表記 予告編などは早送り出来ますに笑うと 直ぐ始まるw
100分に収めてるのにも好感 中身を知る前はw

治癒不可能な難病の男の子 二人の物語 古色騒然としたお話なんで
すがところで PC大丈夫? 難病の人達が腹立たないかな みたいな
しかし 基本 弱者がスーパーマンとなって鬱憤晴らします みたいな
話は好みなので見ていられますか

巨大なマーベルの物語にあって 一挙にレベルダウン マーベルの
ネガみたいな感じよね ぶくぶく肥大する法螺話より この凡庸で
退屈なのが 妙に心地良い 吸血バットマンかよの誕生 それにしても
下手糞な演出で 段々早送りになり 毎度お馴染みラストの対決の
つまらなさは秒殺で見えないw

そしていつものエンディング後の おまけは 大きな物語に またも
ちっこい物語が吸収されるのを予告して終わるだろう

1〜 5件 / 全15件