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東京リベンジャーズ

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東京リベンジャーズ / 北村匠海

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「東京リベンジャーズ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

和久井健の同名人気コミックスを「君の膵臓をたべたい」の北村匠海主演で実写映画化したSF青春ヤンキー・アクション。負け犬人生を送っていた27歳の主人公が、ひょんなことから手にした高校時代にタイムリープする能力を駆使して、不良たちの壮絶な抗争に巻き込まれながら繰り広げる大切な人を守るための戦いの行方を描く。監督は「ぐらんぶる」の英勉。冴えない人生を送る27歳のフリーター、タケミチはある日、テレビのニュースでかつての恋人ヒナタが殺されたことを知る。翌日、駅のホームから転落した彼は、気づくと10年前にタイムリープしていた。そこは彼の負け犬人生を決定づけた暗黒の高校時代だった。やがてヒナタの弟ナオトからヒナタを救う唯一の方法を教えられるタケミチだったが…。 JAN:4571519903589

「東京リベンジャーズ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2021年

製作国:

日本

「東京リベンジャーズ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

監督:

英勉

出演:

北村匠海北村匠海山田裕貴杉野遥亮吉沢亮

脚本:

高橋泉

原作:

和久井健

音楽:

やまだ豊

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奴隷区 僕と23人の奴隷

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ヒーロークラブ 海賊戦隊ゴーカイジャー

金魚倶楽部

ユーザーレビュー:12件

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1〜 5件 / 全12件

タイムリープで俺の人生、リベンジしてやる!!

投稿日:2021/12/25 レビュアー:アーモンド

「東京卍リベンジャーズ」は和久井健による漫画作品で、発行部数3000万部の
超人気コミックです。
実写映画の監督は英勉。

今はフリーターで負け犬人生一直線の花垣タケミチ(北村匠海)が、
事故で10年前の高校生時代(漫画では12年前の中学生)にタイムリープしたことで、
過去で死んだ元カノの橘ヒナタ(今田美桜)を死から救おうと頑張るストーリーです。
タイムリープはタカミチだけの特技。
また「東京卍會」の総長マイキー(吉沢亮)と副総長ドラケン(山田裕貴)との
熱い絆にも涙が溢れます。
「東京卍會」vs「愛美愛主(メビウス)」との歴史的死闘も、超絶見所です。

実写化では漫画のキャラの再現度が高くてビックリです。

タカミチ=北村匠海=短い金髪リーゼントの純なタカミチにソックリ。
マイキー=女の子みたいな半端な長さの金髪が似合うのは吉沢亮ならでは。
マイキー=後半の黒髪も良いんだなあ!マイキーのカリスマ性を見事に再現!
ドラケン=山田裕貴=超個性的な剃りを入れた短髪、美容室で4時間。成り切ってます。
キヨマサ=鈴木伸之=この人、一番怖いし、変身度マックス。凄んだ姿は別人。
《キヨマサはタカミチの宿命のリベンジ相手でもあります》
アックン=磯村勇斗=この人も再現度高かった。
ミツタニ(三ツ谷)=眞栄田郷敦=イケメンですね。
橘ヒナタ=今田美桜=助けてくれたタカミチを全力で愛する清純派。

と言う訳で、再現度だけでも満足度マックスです。
ヤンキー抗争の喧嘩シーン。
メチャメチャ派手です。堪能させて貰いました!!
ブラボー!!

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

人気コミック「東京卍リベンジャーズ」を実写映画化

投稿日:2022/01/16 レビュアー:oyoyo

原作コミックもアニメも未視聴で観ました。

主人公は、ある日突然、駅のホームから突き落とされた拍子に、ヤンキーだった学生時代にタイムリープ。
未来で殺される運命の、元恋人とその弟を救うため奮闘する。

北村匠海くんの熱演がイイ。
「今日から俺は」でヤンキー役が板についていて存在感もある磯村勇斗と鈴木伸之が本作でも登場し重要な役柄を演じている。

根性だけはあるが喧嘩が弱い主人公が、リーダーに気に入られて成りあがっていく様は観ていて爽快。
漫画「荒くれKNIGHT」を思い起こされる。

喧嘩シーンはいい意味でオーバーアクション。
ワンパターンにならずにいいアクセントになっている。

胸が熱くなる1作でした。
続編希望。

85点 

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

「東リベ」にはハマります!

投稿日:2021/12/26 レビュアー:くまげらの森

人気とは聞いていたけれど、アニメもコミックも未読からの〜ぉ。
けれど、これほど面白いとは!!
斬新な設定と、旬の俳優さんたちのパワーで惹き込まれました。

花垣武道(ハナガキタケミチ)は壁の薄いボロアパートに住む、謝ってばかりの負け犬人生。
ある日、線路に落ちたタケミチは、不良学生だった10年前にタイムスリップしてしまった!
元カノの弟、ナオトに会って、『10年後に姉ちゃんが殺されるから守って!』
と握手したところ、なんとタケミチは10年後に逆戻り。
(どうやら握手がタイムリープの起動点らしいのだ)
しかし、ナオトと話をしたため、未来が少し変化し、ナオトは刑事になっていた・・。

再び、意図して握手をして、恋人ヒナタちゃんが殺されないよう頑張るタケミチ。
タケミチ役の北村匠海さんがすごくいいです。
不良軍団の吉沢亮さんと山田裕貴さんも最高でした!
ヤンキーの抗争に、タイムリープが絡んで新鮮な展開でした。
恋愛要素と友情要素もあり、負け犬タケミチのリベンジ人生が熱いです。
他のメディア商品も人気なのが納得でした。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

続編希望!

投稿日:2022/01/26 レビュアー:飛べない魔女

アニメを途中まで観ていました。
ありそうでなさそうな面白い発想のアニメだと思っていたら
案の定!実写化されました!
原作連載漫画の方はまだ完結していないそうですね。
なので、映画の方はどんな着地点を迎えることになるのか?と
ちょっと心配しましたが
そんな心配はご無用!
見事に映画的には着地をして締めくくりました。

なかなか面白かったです。
キャストも良かったです。
アニメのイメージを壊さずにキャスティングされていて
すごく納得でした。
原作では中学生の設定ですが
あそこまでワルな中学生はそうそういませんし
俳優陣も中坊では無理がありますよね(笑)
なので、原作では12年前にタイムスリップするところを
映画では10年にして、現実味を出していたのも正解でした。

これは続編アリでしょう!

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

強さの種類

投稿日:2022/02/23 レビュアー:ビンス

世間の人気を耳にして
漫画を一冊手に取ってみると
その面白さにすぐさま「BUY」の脳内指令が下り
毎月少しずつ読み進めている好きな作品です。
コミックは現在26巻ぐらいまで発売かな
ボクは20巻あたりです。
で、こちらのストーリーは
3〜4巻ぐらいまでのものを
2時間の映画にまとめています。
言うなれば最初のクライマックスまで。
タイムリープという「起こり」と
主人公のタケミチが
マイキーやドラケンら東京卍會のメンバーと出会い
絆を深めるに至るエピソードです。
原作漫画は当然のように
イケメンがどんどん登場するので
実写キャストのイケメンが務めることになります。
ここがファンにすれば
実写化最大のアレルギー反応が出るところですが
概ね良かったのではないかな。
一番そぐわないのはキサキを演じた間宮くん。
真面目な間宮くんが苦手というのもありますが
なんだかインテリの若おっさんヤクザに見えました。
他のキャストは
実年齢よりかなり若い設定の役なのに
若さゆえの危うさを体現する演技が出来ていたような気がします。
ドラケンを演じた山田くんなんか
あれ?こんなに背高い役大丈夫?って思ってましたが
山田くんも178センチあるんですね。
これまではその背の高さが全く伝わってませんでした(笑)
ドラケンは原作でもかなりカッコイイ役なのですが
ちゃんとカッコよくなってて流石です。
今回一番良かったのは
キヨマサを演じた鈴木くんです。
キヨマサはかなりのクズキャラなのですが
髪型から雰囲気から何から何までバッチリでした。
あの鈴木くんが
カッコよく見えないんだから(笑)
「今日から俺は」とはまた別の不良役ですが
不良が実に似合います。
で、主人公のタケミチですが
原作を読んでいても
タケミチってかっこよくないんですよね。
すぐ愚痴るし
すぐデカいこと言うし
すぐ「絶対」って言うし
その結果できないんです。
でもタケミチは
かっこよくないかっこよさ
みっともないかっこよさなんですよね。
徳俵に足がかかった
というレベルではなく
一度土俵を割った男だからこその
もうやるしかないっていう腹の括りだけは
最後まで持ちこたえるんです。
勝てなくとも
負けを認めないんです。
認めてはいけないことを知っているんです。
こういう認めない強さが
人を惹きつけるのかもしれません。
漫画ではこのあとも
何度も紆余曲折があり
様々な展開
希望と絶望を繰り返しますが
一本のタイムリープ映画としては
この上ないステキなラストを迎えていると思います。
実写化は原作漫画の人気に乗ってのものだろうし
一発当てたここで終わっても良い気がしますが
続編作るならどんどん作ったほうがいいですね。
人気キャストで固めてるし
彼らが年を取ればどんどん演じるのが大変そうです。

今田美桜ちゃん
ちゃんと出演作品を観たのは初めてかも
CMやイメージから
小悪魔的な
ちょっとイジワルな感じが似合うと思ってたので
またその感じが好きだったので
今回のような純度100%の
汚れなきピュアハートの持ち主役も
こんなにハマるんだなぁと
その可愛らしさにやられました。

あ、今回のナイス判断は
主人公らの設定を高校生にしたことです。
原作では中学生。
他の少年漫画でもそうですが
こちらが思うより
年齢設定が若いんですよね。
というか若すぎます。
その年でこんなことするかね?って
違和感しかないんですよね。
こういう抗争も
高校生と中学生では
リアリテイーが違ってくる。

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東京リベンジャーズ

ユーザーレビュー

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タイムリープで俺の人生、リベンジしてやる!!

投稿日

2021/12/25

レビュアー

アーモンド

「東京卍リベンジャーズ」は和久井健による漫画作品で、発行部数3000万部の
超人気コミックです。
実写映画の監督は英勉。

今はフリーターで負け犬人生一直線の花垣タケミチ(北村匠海)が、
事故で10年前の高校生時代(漫画では12年前の中学生)にタイムリープしたことで、
過去で死んだ元カノの橘ヒナタ(今田美桜)を死から救おうと頑張るストーリーです。
タイムリープはタカミチだけの特技。
また「東京卍會」の総長マイキー(吉沢亮)と副総長ドラケン(山田裕貴)との
熱い絆にも涙が溢れます。
「東京卍會」vs「愛美愛主(メビウス)」との歴史的死闘も、超絶見所です。

実写化では漫画のキャラの再現度が高くてビックリです。

タカミチ=北村匠海=短い金髪リーゼントの純なタカミチにソックリ。
マイキー=女の子みたいな半端な長さの金髪が似合うのは吉沢亮ならでは。
マイキー=後半の黒髪も良いんだなあ!マイキーのカリスマ性を見事に再現!
ドラケン=山田裕貴=超個性的な剃りを入れた短髪、美容室で4時間。成り切ってます。
キヨマサ=鈴木伸之=この人、一番怖いし、変身度マックス。凄んだ姿は別人。
《キヨマサはタカミチの宿命のリベンジ相手でもあります》
アックン=磯村勇斗=この人も再現度高かった。
ミツタニ(三ツ谷)=眞栄田郷敦=イケメンですね。
橘ヒナタ=今田美桜=助けてくれたタカミチを全力で愛する清純派。

と言う訳で、再現度だけでも満足度マックスです。
ヤンキー抗争の喧嘩シーン。
メチャメチャ派手です。堪能させて貰いました!!
ブラボー!!

人気コミック「東京卍リベンジャーズ」を実写映画化

投稿日

2022/01/16

レビュアー

oyoyo

原作コミックもアニメも未視聴で観ました。

主人公は、ある日突然、駅のホームから突き落とされた拍子に、ヤンキーだった学生時代にタイムリープ。
未来で殺される運命の、元恋人とその弟を救うため奮闘する。

北村匠海くんの熱演がイイ。
「今日から俺は」でヤンキー役が板についていて存在感もある磯村勇斗と鈴木伸之が本作でも登場し重要な役柄を演じている。

根性だけはあるが喧嘩が弱い主人公が、リーダーに気に入られて成りあがっていく様は観ていて爽快。
漫画「荒くれKNIGHT」を思い起こされる。

喧嘩シーンはいい意味でオーバーアクション。
ワンパターンにならずにいいアクセントになっている。

胸が熱くなる1作でした。
続編希望。

85点 

「東リベ」にはハマります!

投稿日

2021/12/26

レビュアー

くまげらの森

人気とは聞いていたけれど、アニメもコミックも未読からの〜ぉ。
けれど、これほど面白いとは!!
斬新な設定と、旬の俳優さんたちのパワーで惹き込まれました。

花垣武道(ハナガキタケミチ)は壁の薄いボロアパートに住む、謝ってばかりの負け犬人生。
ある日、線路に落ちたタケミチは、不良学生だった10年前にタイムスリップしてしまった!
元カノの弟、ナオトに会って、『10年後に姉ちゃんが殺されるから守って!』
と握手したところ、なんとタケミチは10年後に逆戻り。
(どうやら握手がタイムリープの起動点らしいのだ)
しかし、ナオトと話をしたため、未来が少し変化し、ナオトは刑事になっていた・・。

再び、意図して握手をして、恋人ヒナタちゃんが殺されないよう頑張るタケミチ。
タケミチ役の北村匠海さんがすごくいいです。
不良軍団の吉沢亮さんと山田裕貴さんも最高でした!
ヤンキーの抗争に、タイムリープが絡んで新鮮な展開でした。
恋愛要素と友情要素もあり、負け犬タケミチのリベンジ人生が熱いです。
他のメディア商品も人気なのが納得でした。

続編希望!

投稿日

2022/01/26

レビュアー

飛べない魔女

アニメを途中まで観ていました。
ありそうでなさそうな面白い発想のアニメだと思っていたら
案の定!実写化されました!
原作連載漫画の方はまだ完結していないそうですね。
なので、映画の方はどんな着地点を迎えることになるのか?と
ちょっと心配しましたが
そんな心配はご無用!
見事に映画的には着地をして締めくくりました。

なかなか面白かったです。
キャストも良かったです。
アニメのイメージを壊さずにキャスティングされていて
すごく納得でした。
原作では中学生の設定ですが
あそこまでワルな中学生はそうそういませんし
俳優陣も中坊では無理がありますよね(笑)
なので、原作では12年前にタイムスリップするところを
映画では10年にして、現実味を出していたのも正解でした。

これは続編アリでしょう!

強さの種類

投稿日

2022/02/23

レビュアー

ビンス

世間の人気を耳にして
漫画を一冊手に取ってみると
その面白さにすぐさま「BUY」の脳内指令が下り
毎月少しずつ読み進めている好きな作品です。
コミックは現在26巻ぐらいまで発売かな
ボクは20巻あたりです。
で、こちらのストーリーは
3〜4巻ぐらいまでのものを
2時間の映画にまとめています。
言うなれば最初のクライマックスまで。
タイムリープという「起こり」と
主人公のタケミチが
マイキーやドラケンら東京卍會のメンバーと出会い
絆を深めるに至るエピソードです。
原作漫画は当然のように
イケメンがどんどん登場するので
実写キャストのイケメンが務めることになります。
ここがファンにすれば
実写化最大のアレルギー反応が出るところですが
概ね良かったのではないかな。
一番そぐわないのはキサキを演じた間宮くん。
真面目な間宮くんが苦手というのもありますが
なんだかインテリの若おっさんヤクザに見えました。
他のキャストは
実年齢よりかなり若い設定の役なのに
若さゆえの危うさを体現する演技が出来ていたような気がします。
ドラケンを演じた山田くんなんか
あれ?こんなに背高い役大丈夫?って思ってましたが
山田くんも178センチあるんですね。
これまではその背の高さが全く伝わってませんでした(笑)
ドラケンは原作でもかなりカッコイイ役なのですが
ちゃんとカッコよくなってて流石です。
今回一番良かったのは
キヨマサを演じた鈴木くんです。
キヨマサはかなりのクズキャラなのですが
髪型から雰囲気から何から何までバッチリでした。
あの鈴木くんが
カッコよく見えないんだから(笑)
「今日から俺は」とはまた別の不良役ですが
不良が実に似合います。
で、主人公のタケミチですが
原作を読んでいても
タケミチってかっこよくないんですよね。
すぐ愚痴るし
すぐデカいこと言うし
すぐ「絶対」って言うし
その結果できないんです。
でもタケミチは
かっこよくないかっこよさ
みっともないかっこよさなんですよね。
徳俵に足がかかった
というレベルではなく
一度土俵を割った男だからこその
もうやるしかないっていう腹の括りだけは
最後まで持ちこたえるんです。
勝てなくとも
負けを認めないんです。
認めてはいけないことを知っているんです。
こういう認めない強さが
人を惹きつけるのかもしれません。
漫画ではこのあとも
何度も紆余曲折があり
様々な展開
希望と絶望を繰り返しますが
一本のタイムリープ映画としては
この上ないステキなラストを迎えていると思います。
実写化は原作漫画の人気に乗ってのものだろうし
一発当てたここで終わっても良い気がしますが
続編作るならどんどん作ったほうがいいですね。
人気キャストで固めてるし
彼らが年を取ればどんどん演じるのが大変そうです。

今田美桜ちゃん
ちゃんと出演作品を観たのは初めてかも
CMやイメージから
小悪魔的な
ちょっとイジワルな感じが似合うと思ってたので
またその感じが好きだったので
今回のような純度100%の
汚れなきピュアハートの持ち主役も
こんなにハマるんだなぁと
その可愛らしさにやられました。

あ、今回のナイス判断は
主人公らの設定を高校生にしたことです。
原作では中学生。
他の少年漫画でもそうですが
こちらが思うより
年齢設定が若いんですよね。
というか若すぎます。
その年でこんなことするかね?って
違和感しかないんですよね。
こういう抗争も
高校生と中学生では
リアリテイーが違ってくる。

1〜 5件 / 全12件