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グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告

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グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告 / ロバート・デ・ニーロ

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「グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ロバート・デ・ニーロが同居する孫と過激なイタズラ合戦を繰り広げる頑固おじいちゃんを演じる痛快コメディ。少年役は「ピートと秘密の友達」のオークス・フェグリー。共演にクリストファー・ウォーケン、ユマ・サーマン、ロブ・リグル。監督は「ガーフィールド2」のティム・ヒル。妻に先立たれ娘家族と同居することになったエド。大好きなおじいちゃんと一緒に暮らせると喜ぶ孫のピーターだったが、お気に入りの子ども部屋をおじいちゃんに明け渡し、自分は屋根裏部屋に引っ越すと知り不満爆発。おじいちゃんを追い出すべく容赦ないイタズラを開始する。一方のエドも孫の攻撃をおとなしく受けているだけではなかった。悪友のジェリーらを巻き込み、手の込んだ仕返しを次々と繰り出していくエドだったが…。 JAN:4988102966102

「グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告」 の作品情報

作品情報

製作年: 2020年
製作国: アメリカ
原題: THE WAR WITH GRANDPA

「グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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おじいちゃんと孫の『いい部屋どり』戦争

投稿日:2021/09/09 レビュアー:くまげらの森

(2020年製作・アメリカ)
セルフレジでブチ切れて、警察にお世話になったおじいちゃん(ロバート・デ・ニーロ)
を、引き取った娘(ユマ・サーマン)。
おじいちゃんに自分の部屋を明け渡すことになったピーター(12歳)は面白くない。
屋根裏部屋は低く汚く、動物までいる。
『部屋を交換しろ、これは戦争だ!』と、じいちゃんに挑むマゴの話である。

ストレス発散できるほどの爆笑ネタはないが、デニーロやユマ・サーマン、
クリストファー・ウォーケン、ジェーン・シーモアなどが見どころ。
じいちゃん組に混じって参戦する高齢者軍団なるが、ほのぼのした、ゆるアクションであつた。

ロバート・K・スミスの児童文学『ぼくはおじいちゃんと戦争した』をティム・ヒル監督が映画化した。

デニーロはまだまだ元気。やっぱり勝負はおじいちゃんの勝ちか!?
孫は可愛いもの、おじいちゃんは孫を可愛がるもの、というセオリーどおりにはいかぬ、、
ジジ、ドローンまで持ち出して渾身の応戦。(セルフレジも通過できないジジがドローンを
操縦出来るわけない、ドローンは誰を攻撃しちゃうのか?)
作戦を通してピーターが戦争の悲惨さを学んだりとか白々しい教訓もあるにはあるが、
全体にアットホームの、最後は家族の愛だねというコメディドラマ。

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かっこいいじじぃになりたい

投稿日:2021/10/18 レビュアー:Yohey

デ・ニーロもまるくなったよなぁ、っていう感じの映画です。デ・ニーロのコメディは結構あるのですが、だいたいが、強面のデ・ニーロが脅しすかしをして相手をやりこめるという話。しかし、これはそういう部分も少しはあるのですが、老いてしまったデ・ニーロはそこまで迫力がありません。

でもなんだろう。昔のデ・ニーロのギラギラした感じはなくなったけど、まるくなったけど、強さは残っていて、かっこよさがあるデ・ニーロの老いっぷりは、なかなかいい。

まぁ、変にじいちゃんと孫の教訓物語みたいな部分があったりするのがどうかと思いますが、そこそこ面白いコメディとして仕上がっておりました。物足りなさはあるけど、ドギツさはそんなにないんでいいんじゃないかな。

ただ、少しだけ文句を言うならば・・・デ・ニーロとうまくいっていない婿さんとの関係の描写。なぜか、デ・ニーロのイチモツがネタにされているんだけど、それがどうも・・・ね。アメリカのコメディってなんか下品なネタ入れたがるのはなんなんだろうなぁ・・・あんまり意味のないネタだったし・・・

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感想

投稿日:2021/10/07 レビュアー:映画好き

ドタバタコメディーが、テンポよく展開される。
それが、何か懐かしい。
久々、笑えるコメディー映画に出会った。

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グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告

投稿日:2021/10/06 レビュアー:みっくん

グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告

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ユーザーレビュー:4件

おじいちゃんと孫の『いい部屋どり』戦争

投稿日

2021/09/09

レビュアー

くまげらの森

(2020年製作・アメリカ)
セルフレジでブチ切れて、警察にお世話になったおじいちゃん(ロバート・デ・ニーロ)
を、引き取った娘(ユマ・サーマン)。
おじいちゃんに自分の部屋を明け渡すことになったピーター(12歳)は面白くない。
屋根裏部屋は低く汚く、動物までいる。
『部屋を交換しろ、これは戦争だ!』と、じいちゃんに挑むマゴの話である。

ストレス発散できるほどの爆笑ネタはないが、デニーロやユマ・サーマン、
クリストファー・ウォーケン、ジェーン・シーモアなどが見どころ。
じいちゃん組に混じって参戦する高齢者軍団なるが、ほのぼのした、ゆるアクションであつた。

ロバート・K・スミスの児童文学『ぼくはおじいちゃんと戦争した』をティム・ヒル監督が映画化した。

デニーロはまだまだ元気。やっぱり勝負はおじいちゃんの勝ちか!?
孫は可愛いもの、おじいちゃんは孫を可愛がるもの、というセオリーどおりにはいかぬ、、
ジジ、ドローンまで持ち出して渾身の応戦。(セルフレジも通過できないジジがドローンを
操縦出来るわけない、ドローンは誰を攻撃しちゃうのか?)
作戦を通してピーターが戦争の悲惨さを学んだりとか白々しい教訓もあるにはあるが、
全体にアットホームの、最後は家族の愛だねというコメディドラマ。

かっこいいじじぃになりたい

投稿日

2021/10/18

レビュアー

Yohey

デ・ニーロもまるくなったよなぁ、っていう感じの映画です。デ・ニーロのコメディは結構あるのですが、だいたいが、強面のデ・ニーロが脅しすかしをして相手をやりこめるという話。しかし、これはそういう部分も少しはあるのですが、老いてしまったデ・ニーロはそこまで迫力がありません。

でもなんだろう。昔のデ・ニーロのギラギラした感じはなくなったけど、まるくなったけど、強さは残っていて、かっこよさがあるデ・ニーロの老いっぷりは、なかなかいい。

まぁ、変にじいちゃんと孫の教訓物語みたいな部分があったりするのがどうかと思いますが、そこそこ面白いコメディとして仕上がっておりました。物足りなさはあるけど、ドギツさはそんなにないんでいいんじゃないかな。

ただ、少しだけ文句を言うならば・・・デ・ニーロとうまくいっていない婿さんとの関係の描写。なぜか、デ・ニーロのイチモツがネタにされているんだけど、それがどうも・・・ね。アメリカのコメディってなんか下品なネタ入れたがるのはなんなんだろうなぁ・・・あんまり意味のないネタだったし・・・

感想

投稿日

2021/10/07

レビュアー

映画好き

ドタバタコメディーが、テンポよく展開される。
それが、何か懐かしい。
久々、笑えるコメディー映画に出会った。

グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告

投稿日

2021/10/06

レビュアー

みっくん

グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告

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