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キーパー ある兵士の奇跡

キーパー ある兵士の奇跡の画像・ジャケット写真

キーパー ある兵士の奇跡 / デヴィッド・クロス
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「キーパー ある兵士の奇跡」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

第二次世界大戦でイギリス軍に捕まり捕虜となったドイツ軍兵士が、ゴールキーパーの才能を買われ、イギリスのプロサッカーチームで差別と偏見を乗り越えて大活躍する奇跡の実話を映画化。主演は「愛を読むひと」のデヴィッド・クロス、共演にフレイア・メイヴァー。監督はドイツの俊英マルクス・H・ローゼンミュラー。1945年。前線で連合国軍に捕まりイギリスの捕虜収容所に送られたドイツ軍兵士トラウトマン。ある日サッカーをしていて、地元チームの監督にキーパーの才能を買われスカウトされる。チームのメンバーは敵国の兵士だったトラウトマンの加入を快く思わなかったが、目覚ましい活躍でチームの勝利に大きく貢献する彼を次第に仲間として受け入れていく。そんな中、監督の娘マーガレットと恋に落ちるトラウトマンだったが…。 JAN:4988105978973

「キーパー ある兵士の奇跡」 の作品情報

作品情報

製作年:

2018年

製作国:

イギリス/ドイツ

原題:

THE KEEPER/TRAUTMANN

「キーパー ある兵士の奇跡」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:8件

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1〜 5件 / 全8件

ドイツ兵士捕虜からイギリスの英雄になった男の実話

投稿日:2021/06/09 レビュアー:カマンベール

2018年(イギリス/ドイツ)監督はドイツ人のマルクス・H・ローゼン
とても良作だと思います。
第二次世界大戦後のイギリスで活躍したドイツ人ゴールキーパーの実話です。
《スポーツに国境はない》
《スポーツはかつて敵国だっ人々も、絆で結ぶ》
そんなことを改めて感じる作品でした。
勝利の美味を味あったら、パート・トラウトマン(デビッド・クロス)が、イギリスの敵国ドイツの兵隊で、捕虜としてイギリスに来たことなんて、ちっぽけなこと!!
(いえいえちっぽけと思えない人も沢山居たのです)
スカウトされた一部リーグのマンチェスター・シティFCでは、大々的な反対運動が起こります。
「ナチスにゴールを任せるのか!!」とか
「ドイツ野郎、国へ帰れ!!」とか、10万人のデモが起こるほどでした。
しかしパートはゴールを死守する守護神として、反対派の心をほぐして行きます。
ユダヤ人のラビ協会からも、彼を認める声明が出されます。

後に妻となったマーガレット(ブライア・メイバー)も勇敢でした。
結婚することじたいが多くの障害があった筈です。
けれどマーガレットの父親はバートを一番に見出した地元サッカーチームの監督だったのです。
マーガレットとバートは惹かれあい愛し合うことに。
パートを演じたデビッド・クロスは2009年作の「愛を読む人」の主役の少年でした。
30歳になった今、昔の面影そのままに残す彼は素敵です。
戦時中のトラウマに悩むバート。
そして突然襲う不幸。
しかし、ゴールを守り続けたバートは国民的英雄となり大英帝国勲章を授与されます。
イギリスとドイツの架け橋となったサッカー選手の彼は、
イギリスとドイツのサッカー殿堂入りの選手にもなりました。

チームメイトは彼を「真の紳士だった」と称えています。

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憎むことは許すことより簡単なこと

投稿日:2021/06/07 レビュアー:飛べない魔女

第二次世界大戦末期、ドイツ兵として従軍していたバート・トラウマンは
イギリスの捕虜として収容された。
そこで彼はサッカーのキーパーとしての実力を地元サッカーチームの監督に見出され
助っ人として試合に出る。
最初はドイツ野郎とは一緒にプレイは出来ないと反発していたチームメンバーも
(そりゃそうだ、まだ戦争は終わっていないし、敵なのだから)
このままだとリーグを降格は免れない崖っぷちのチームを救うためには
仕方がないと彼を迎え入れるのだ。
チームを救ったバートに対して、チームメイトたちも心を開いていき
雑貨屋を営む監督の娘・マーガレットもまた
バートの人となりに惹かれていくのだ。
ドイツに帰国できる日がきても、帰ることはせず
マンチェスター・シティFCに入団することになったバート。
ドイツ人ということで、世間の冷ややかな目と
猛烈な罵声を浴びながら、プレイすることになるのだ。

妻になったマーガレットがドイツ人というだけで憎しみをあらわにする人たちに向かってバートを擁護していう言葉が感動的。
『私だってドイツ人が憎いです。だからといって彼にすべての罪をきせるのですか?
彼も血の通った人間です。戦争で傷ついて必死に立ち直ろうとしている者に
束になって鞭を打つのですか? 許しを与えるより、憎くむことの方が簡単だから。
卑怯です。そんなあなたたちも加害者なのです』

チームに貢献することで、やがてファンの心を掴んでいくバート。
不幸な出来事にも見舞われるが、2004年には大英帝国勲章を授与されたそうだ。
サッカーという共通言語によって
イギリスの国民的英雄になった男、バート・トラウマンの奇跡の実話。
感動的な話だった。

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栄光のなかにも癒し難い戦争の傷跡

投稿日:2021/06/24 レビュアー:hinakksk

 第二次世界大戦の終戦直前にイギリス捕虜となったドイツ兵バート・トラウトマンが、イギリスの捕虜収容所で生活するうちに、終戦後、そのゴールキーパーとしての才能を見出されて、地元チームに加入して活躍。やがて、プレミアリーグの名門チーム、マンチェスターシティのゴールキーパーに抜擢されて、ナチスドイツに対する激しい憎悪や非難を浴びせられながらも、様々な偏見を乗り越えて成功するまでが描かれている。実話に基づく映画だそうだ。

 けれど、予想したような明るい話ではなかった。戦争の対立を乗り越えて栄光を掴むという光の部分よりも、どんなに頑張ってもいつまでも心から消せない、戦争の暗い影に焦点が当てられている。戦争は、その勝者にも敗者にも、そこから立ち直ろうとする者にも、癒し難い心の傷を残すのは確かだろう。しかし、彼の身に起こる不幸は、はたして戦場における行いの報いだと捉えるべきなのだろうか。戦争に翻弄された一個人が、どこまで戦争の罪を背負えばいいのだろう。トラウトマンの場合、たとえ彼がそう感じたとしても、因果応報だと描くのは適切ではないような気がする。

 罵詈雑言を浴びる彼を懸命に支える妻のマーガレットと彼女の家族、黙々とキーパーとして試合に打ち込み次第に信頼を獲得し、不幸に見舞われても戦争のトラウマに打ちのめされても立ち直り、ゴールキーパーを全うするトラウトマンの不屈の精神。もう少し明るく前向きに描いてもよかったのではないだろうか。

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

すごい人の話

投稿日:2021/08/18 レビュアー:勇光

実話のわりに面白かった。
ナチの空挺兵であったトラウトマンという名のドイツ人がイギリスの捕虜となり、解放されたあともイギリスに残ってサッカー選手として活躍する話。大きなハンデを背負った若者がゴールキーパーの技能ひとつで社会的信用を勝ち取り、ヒーローになっていくところがいい。
ナチの兵士はみんな悪者・・っていう偏見を捨てたイギリス人にも好感が持てた。ただ、イギリス人があまりにも紳士に描かれてあり、ホントかなって思うところもあった。おそらく、もっと悪質ないやがらせとか暴力もあったと思う。
あと、実話なためにエンディングをどう締めくくるかが難しかったらしく、やけに暗い雰囲気で話が終わる。エンディングはもうちょっと明るい雰囲気にしてもらいたかった。

ちなみに、映画ではトラウトマンの奥さんはイギリス人のマーガレットひとりだったように描かれてあるが、実際にはトラウトマンは3回結婚しているようだ。マーガレットとの間にできた子どもは3人あり、長男が自動車事故で死に、映画ではその不幸を乗り越えたような感じになっていたが、実際にはその不幸がもとで離婚に至ったようだ。子どもはまだ2人いたわけだが結婚生活は10年で終わっている。で、2人目の奥さんはドイツ人だったらしい。が、これとも離婚し、3人目の奥さんとはスペインの海岸のバンガローで暮らしたようだ。このあたりを描かなかったのは、そこを描くとイギリス人にとっては面白くないと判断されたからだろう。
映画で描かれなかった部分はけっこうたくさんあり、捕虜収容所時代の話なども実際にはちょっとちがうみたい。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

大ブーイングが大声援に変わる

投稿日:2021/07/08 レビュアー:ホラーは観ないKEN

実話を基にした映画です。

< ストーリー >
第二次世界大戦中、ナチスドイツの兵士だったトラウトマンは、イギリス軍の捕虜となります。
捕虜収容所でサッカーをしていた彼は、地元チームの監督にスカウトされて ゴールキーパーをする事になるのですが、
今まで戦争をしていた敵国同士なのですから チームメイト達がトラウトマンを快く思う筈ありません。
それでも彼の華麗なプレーと 優しい人柄に、周囲の人達も 次第に彼を受け入れるようになります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

決勝戦は、見ていて胸が熱くなりました。
普通なら そこで終わってしまっても良いくらいだと思いますが、その後 更に・・・。

トラウトマンが絶望している時、意外な人物が現れます。
その人物が登場した最初の頃のシーンをもう一度見直してみると、窓には・・・。(1回目に見た時には、見落としていました)

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キーパー ある兵士の奇跡

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ドイツ兵士捕虜からイギリスの英雄になった男の実話

投稿日

2021/06/09

レビュアー

カマンベール

2018年(イギリス/ドイツ)監督はドイツ人のマルクス・H・ローゼン
とても良作だと思います。
第二次世界大戦後のイギリスで活躍したドイツ人ゴールキーパーの実話です。
《スポーツに国境はない》
《スポーツはかつて敵国だっ人々も、絆で結ぶ》
そんなことを改めて感じる作品でした。
勝利の美味を味あったら、パート・トラウトマン(デビッド・クロス)が、イギリスの敵国ドイツの兵隊で、捕虜としてイギリスに来たことなんて、ちっぽけなこと!!
(いえいえちっぽけと思えない人も沢山居たのです)
スカウトされた一部リーグのマンチェスター・シティFCでは、大々的な反対運動が起こります。
「ナチスにゴールを任せるのか!!」とか
「ドイツ野郎、国へ帰れ!!」とか、10万人のデモが起こるほどでした。
しかしパートはゴールを死守する守護神として、反対派の心をほぐして行きます。
ユダヤ人のラビ協会からも、彼を認める声明が出されます。

後に妻となったマーガレット(ブライア・メイバー)も勇敢でした。
結婚することじたいが多くの障害があった筈です。
けれどマーガレットの父親はバートを一番に見出した地元サッカーチームの監督だったのです。
マーガレットとバートは惹かれあい愛し合うことに。
パートを演じたデビッド・クロスは2009年作の「愛を読む人」の主役の少年でした。
30歳になった今、昔の面影そのままに残す彼は素敵です。
戦時中のトラウマに悩むバート。
そして突然襲う不幸。
しかし、ゴールを守り続けたバートは国民的英雄となり大英帝国勲章を授与されます。
イギリスとドイツの架け橋となったサッカー選手の彼は、
イギリスとドイツのサッカー殿堂入りの選手にもなりました。

チームメイトは彼を「真の紳士だった」と称えています。

憎むことは許すことより簡単なこと

投稿日

2021/06/07

レビュアー

飛べない魔女

第二次世界大戦末期、ドイツ兵として従軍していたバート・トラウマンは
イギリスの捕虜として収容された。
そこで彼はサッカーのキーパーとしての実力を地元サッカーチームの監督に見出され
助っ人として試合に出る。
最初はドイツ野郎とは一緒にプレイは出来ないと反発していたチームメンバーも
(そりゃそうだ、まだ戦争は終わっていないし、敵なのだから)
このままだとリーグを降格は免れない崖っぷちのチームを救うためには
仕方がないと彼を迎え入れるのだ。
チームを救ったバートに対して、チームメイトたちも心を開いていき
雑貨屋を営む監督の娘・マーガレットもまた
バートの人となりに惹かれていくのだ。
ドイツに帰国できる日がきても、帰ることはせず
マンチェスター・シティFCに入団することになったバート。
ドイツ人ということで、世間の冷ややかな目と
猛烈な罵声を浴びながら、プレイすることになるのだ。

妻になったマーガレットがドイツ人というだけで憎しみをあらわにする人たちに向かってバートを擁護していう言葉が感動的。
『私だってドイツ人が憎いです。だからといって彼にすべての罪をきせるのですか?
彼も血の通った人間です。戦争で傷ついて必死に立ち直ろうとしている者に
束になって鞭を打つのですか? 許しを与えるより、憎くむことの方が簡単だから。
卑怯です。そんなあなたたちも加害者なのです』

チームに貢献することで、やがてファンの心を掴んでいくバート。
不幸な出来事にも見舞われるが、2004年には大英帝国勲章を授与されたそうだ。
サッカーという共通言語によって
イギリスの国民的英雄になった男、バート・トラウマンの奇跡の実話。
感動的な話だった。

栄光のなかにも癒し難い戦争の傷跡

投稿日

2021/06/24

レビュアー

hinakksk

 第二次世界大戦の終戦直前にイギリス捕虜となったドイツ兵バート・トラウトマンが、イギリスの捕虜収容所で生活するうちに、終戦後、そのゴールキーパーとしての才能を見出されて、地元チームに加入して活躍。やがて、プレミアリーグの名門チーム、マンチェスターシティのゴールキーパーに抜擢されて、ナチスドイツに対する激しい憎悪や非難を浴びせられながらも、様々な偏見を乗り越えて成功するまでが描かれている。実話に基づく映画だそうだ。

 けれど、予想したような明るい話ではなかった。戦争の対立を乗り越えて栄光を掴むという光の部分よりも、どんなに頑張ってもいつまでも心から消せない、戦争の暗い影に焦点が当てられている。戦争は、その勝者にも敗者にも、そこから立ち直ろうとする者にも、癒し難い心の傷を残すのは確かだろう。しかし、彼の身に起こる不幸は、はたして戦場における行いの報いだと捉えるべきなのだろうか。戦争に翻弄された一個人が、どこまで戦争の罪を背負えばいいのだろう。トラウトマンの場合、たとえ彼がそう感じたとしても、因果応報だと描くのは適切ではないような気がする。

 罵詈雑言を浴びる彼を懸命に支える妻のマーガレットと彼女の家族、黙々とキーパーとして試合に打ち込み次第に信頼を獲得し、不幸に見舞われても戦争のトラウマに打ちのめされても立ち直り、ゴールキーパーを全うするトラウトマンの不屈の精神。もう少し明るく前向きに描いてもよかったのではないだろうか。

すごい人の話

投稿日

2021/08/18

レビュアー

勇光

実話のわりに面白かった。
ナチの空挺兵であったトラウトマンという名のドイツ人がイギリスの捕虜となり、解放されたあともイギリスに残ってサッカー選手として活躍する話。大きなハンデを背負った若者がゴールキーパーの技能ひとつで社会的信用を勝ち取り、ヒーローになっていくところがいい。
ナチの兵士はみんな悪者・・っていう偏見を捨てたイギリス人にも好感が持てた。ただ、イギリス人があまりにも紳士に描かれてあり、ホントかなって思うところもあった。おそらく、もっと悪質ないやがらせとか暴力もあったと思う。
あと、実話なためにエンディングをどう締めくくるかが難しかったらしく、やけに暗い雰囲気で話が終わる。エンディングはもうちょっと明るい雰囲気にしてもらいたかった。

ちなみに、映画ではトラウトマンの奥さんはイギリス人のマーガレットひとりだったように描かれてあるが、実際にはトラウトマンは3回結婚しているようだ。マーガレットとの間にできた子どもは3人あり、長男が自動車事故で死に、映画ではその不幸を乗り越えたような感じになっていたが、実際にはその不幸がもとで離婚に至ったようだ。子どもはまだ2人いたわけだが結婚生活は10年で終わっている。で、2人目の奥さんはドイツ人だったらしい。が、これとも離婚し、3人目の奥さんとはスペインの海岸のバンガローで暮らしたようだ。このあたりを描かなかったのは、そこを描くとイギリス人にとっては面白くないと判断されたからだろう。
映画で描かれなかった部分はけっこうたくさんあり、捕虜収容所時代の話なども実際にはちょっとちがうみたい。

大ブーイングが大声援に変わる

投稿日

2021/07/08

レビュアー

ホラーは観ないKEN

実話を基にした映画です。

< ストーリー >
第二次世界大戦中、ナチスドイツの兵士だったトラウトマンは、イギリス軍の捕虜となります。
捕虜収容所でサッカーをしていた彼は、地元チームの監督にスカウトされて ゴールキーパーをする事になるのですが、
今まで戦争をしていた敵国同士なのですから チームメイト達がトラウトマンを快く思う筈ありません。
それでも彼の華麗なプレーと 優しい人柄に、周囲の人達も 次第に彼を受け入れるようになります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

決勝戦は、見ていて胸が熱くなりました。
普通なら そこで終わってしまっても良いくらいだと思いますが、その後 更に・・・。

トラウトマンが絶望している時、意外な人物が現れます。
その人物が登場した最初の頃のシーンをもう一度見直してみると、窓には・・・。(1回目に見た時には、見落としていました)

1〜 5件 / 全8件