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グレート・ホワイト

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グレート・ホワイト / カトリーナ・ボウデン
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「グレート・ホワイト」 の解説・あらすじ・ストーリー

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1〜 5件 / 全7件

サメの海を救命ボートで、サバイバル・スリラー

投稿日:2021/05/25 レビュアー:カマンベール

2021年(オーストラリア)
そこそこ、退屈することはなかったです。
主人公が観光飛行の水上飛行機のパイロットです。
それで空からの北オンストラリアのグレートバリアリーフの景色と海がとても綺麗です。
景色は花丸です。

主人公のパイロットと看護師のカップルが、日本人の夫婦を観光で案内します。
食事に上陸した島でサメに喰われた死体を発見。
パイロットのチャーリーは、
もうひとり行方不明の女性とボートを探すと言い張ります。
運良く(運悪く・・・だよね、)
船と女性の遺体を発見。
ところがアクシデントで水上飛行機は転覆して、5人(コックさんも入れて・・)は、
ビニールボートの救命ボートで160キロ先の、陸地を目指すことに。
海にはウジヤウジヤとホオジロサメの群れが泳いでいる。

ちょこちょことピンチ(スリルか!?)を挟んで、でかーいサメに襲われるメンバー。
定番の仲間割れも起こる。
サメとの戦いもあります。
さて生き残るのは、誰だ!!

飽きさせない展開で、それこそ、そこそこ楽しめるんです。
俳優も美男美女でーす。
お暇なら、どーぞ。

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サメは吠えない

投稿日:2021/05/20 レビュアー:VAI

アサイラムの様な笑いを追求した作品ではなく、いたってマジメなサメ映画…なのにサメが吠えるというナゾ演出。サメが突然、水上機を攻撃したり、救命ボートを150kmも追跡したり、マジメに作ってる風なだけにツッコミどころ満載。あえて新譜で急いで借りる必要は全くなし。

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退屈しないサメ作品 ネタバレ

投稿日:2021/05/18 レビュアー:Jigsawkiller

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ディスカスさんにあらすじ載ってなかったので、まずは紹介から。

舞台は北オーストラリア。水上飛行機のパイロットとしてのんびり仕事をしているチャーリーとそれを手伝う彼女、キャズ。
不意に飛び込んだ仕事を意気揚揚と請負い、依頼した客であるジョーとその彼女ミシェルを乗せ、とある島へ。
そこで偶然に無惨な死体を発見した彼らは捜索の為に海上へ。
やがて発見した転覆したボートの側に機体を着け、捜索した彼らは不意に襲撃に遭う。
それは全長5mのホオジロザメ。
機体は損傷し、岸から160kmも離れた地点で命からがら救難ボートに身を寄せた5人だったが・・・。



本当にあるあるで珍しくもないストーリーながら面白かった。
緊迫感あり、絶望感あり。
定番の1人また1人と餌食になる流れだが飽きさせない。
助かるの?ダメなの?とハラハラするシーンもあり。
執拗にボートを追尾するサメの影や背びれが怖かった。

それにしてもあいつ、余計な事するからー。

クライマックスはなかなか。珍しくない展開ながら駄作ではないイメージ。
このサメ、ディープブルーのサメレベルの知能あるぞ(笑)

サメパニックが好きならおすすめ!



おすすめ度 70%

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そこそこ楽しめた

投稿日:2021/06/13 レビュアー:konko

久しぶりにサメ映画を楽しみました。ツッコミどころはいろいろあります。

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ごく普通なサメ映画

投稿日:2021/06/01 レビュアー:しょうちゃん

ジャンル映画の定番としてお馴染みの動物パニック映画。
オーストラリア産のアニマルパニックと言えばワニかサメくらい。
レンタル開始日が同じの“ブラック・クローラー”のサメ版で、
似たようなストーリーで登場人数も男女5人。
助かる人数や性別も同じで武器が異なるくらい。
ワニに比べればサメはよく姿を見せてくれる。
「海底47m」の製作スタッフ再結集とジャケに書いてあるが、
どうも信じがたい。
冒頭はフォーマット通り、
カップルがサメに襲われるところから始まる。
水上飛行機をサメに襲われた男女5人が、
救命ボートに乗り込んで岸を目指すストーリー。
登場するサメは、
サメ映画にはお馴染みのホホジロザメだが、
面白かったのはホホジロザメが「ガオ〜」と吠える演出くらい。
登場する日系人のジョーがクソ野郎すぎるが、
彼が居ないと誰も救命ボートから落ちることがないので、
サメと同様に居ないと困る存在である。
笑ったのは、
後半にホホジロザメが急に救命ボートを転倒させて、
全員を水中に落とすのだがもっと早くやれよと思う。
クライマックスの茶番劇は気になるが、
ごく普通なサメ映画でした。

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1〜 5件 / 全7件

グレート・ホワイト

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:7件

サメの海を救命ボートで、サバイバル・スリラー

投稿日

2021/05/25

レビュアー

カマンベール

2021年(オーストラリア)
そこそこ、退屈することはなかったです。
主人公が観光飛行の水上飛行機のパイロットです。
それで空からの北オンストラリアのグレートバリアリーフの景色と海がとても綺麗です。
景色は花丸です。

主人公のパイロットと看護師のカップルが、日本人の夫婦を観光で案内します。
食事に上陸した島でサメに喰われた死体を発見。
パイロットのチャーリーは、
もうひとり行方不明の女性とボートを探すと言い張ります。
運良く(運悪く・・・だよね、)
船と女性の遺体を発見。
ところがアクシデントで水上飛行機は転覆して、5人(コックさんも入れて・・)は、
ビニールボートの救命ボートで160キロ先の、陸地を目指すことに。
海にはウジヤウジヤとホオジロサメの群れが泳いでいる。

ちょこちょことピンチ(スリルか!?)を挟んで、でかーいサメに襲われるメンバー。
定番の仲間割れも起こる。
サメとの戦いもあります。
さて生き残るのは、誰だ!!

飽きさせない展開で、それこそ、そこそこ楽しめるんです。
俳優も美男美女でーす。
お暇なら、どーぞ。

サメは吠えない

投稿日

2021/05/20

レビュアー

VAI

アサイラムの様な笑いを追求した作品ではなく、いたってマジメなサメ映画…なのにサメが吠えるというナゾ演出。サメが突然、水上機を攻撃したり、救命ボートを150kmも追跡したり、マジメに作ってる風なだけにツッコミどころ満載。あえて新譜で急いで借りる必要は全くなし。

退屈しないサメ作品

投稿日

2021/05/18

レビュアー

Jigsawkiller

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ディスカスさんにあらすじ載ってなかったので、まずは紹介から。

舞台は北オーストラリア。水上飛行機のパイロットとしてのんびり仕事をしているチャーリーとそれを手伝う彼女、キャズ。
不意に飛び込んだ仕事を意気揚揚と請負い、依頼した客であるジョーとその彼女ミシェルを乗せ、とある島へ。
そこで偶然に無惨な死体を発見した彼らは捜索の為に海上へ。
やがて発見した転覆したボートの側に機体を着け、捜索した彼らは不意に襲撃に遭う。
それは全長5mのホオジロザメ。
機体は損傷し、岸から160kmも離れた地点で命からがら救難ボートに身を寄せた5人だったが・・・。



本当にあるあるで珍しくもないストーリーながら面白かった。
緊迫感あり、絶望感あり。
定番の1人また1人と餌食になる流れだが飽きさせない。
助かるの?ダメなの?とハラハラするシーンもあり。
執拗にボートを追尾するサメの影や背びれが怖かった。

それにしてもあいつ、余計な事するからー。

クライマックスはなかなか。珍しくない展開ながら駄作ではないイメージ。
このサメ、ディープブルーのサメレベルの知能あるぞ(笑)

サメパニックが好きならおすすめ!



おすすめ度 70%

そこそこ楽しめた

投稿日

2021/06/13

レビュアー

konko

久しぶりにサメ映画を楽しみました。ツッコミどころはいろいろあります。

ごく普通なサメ映画

投稿日

2021/06/01

レビュアー

しょうちゃん

ジャンル映画の定番としてお馴染みの動物パニック映画。
オーストラリア産のアニマルパニックと言えばワニかサメくらい。
レンタル開始日が同じの“ブラック・クローラー”のサメ版で、
似たようなストーリーで登場人数も男女5人。
助かる人数や性別も同じで武器が異なるくらい。
ワニに比べればサメはよく姿を見せてくれる。
「海底47m」の製作スタッフ再結集とジャケに書いてあるが、
どうも信じがたい。
冒頭はフォーマット通り、
カップルがサメに襲われるところから始まる。
水上飛行機をサメに襲われた男女5人が、
救命ボートに乗り込んで岸を目指すストーリー。
登場するサメは、
サメ映画にはお馴染みのホホジロザメだが、
面白かったのはホホジロザメが「ガオ〜」と吠える演出くらい。
登場する日系人のジョーがクソ野郎すぎるが、
彼が居ないと誰も救命ボートから落ちることがないので、
サメと同様に居ないと困る存在である。
笑ったのは、
後半にホホジロザメが急に救命ボートを転倒させて、
全員を水中に落とすのだがもっと早くやれよと思う。
クライマックスの茶番劇は気になるが、
ごく普通なサメ映画でした。

1〜 5件 / 全7件