マティアス&マキシム

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マティアス&マキシム / ガブリエル・ダルメイダ・フレイタス
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「マティアス&マキシム」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「Mommy/マミー」「ジョン・F・ドノヴァンの死と生」のグザヴィエ・ドラン監督が、ふとしたきっかけから幼なじみに対して抱き始めた友情以上の感情に戸惑う2人の青年の揺れる心模様を繊細かつ等身大に描いたドラマ。主演はガブリエル・ダルメイダ・フレイタスとグザヴィエ・ドラン。30歳の幼なじみ、マティアスとマキシム。2人はひょんなことから友人の妹が作る短編映画でキスシーンを演じることに。ところがこれをきっかけに、今までは自覚することのなかった互いへの友情以上の感情に気づいてしまう。婚約者のいるマティアスが激しく動揺する一方、マキシムもこれまでの友情が壊れることを恐れ、何も告げずに街を離れようとするが…。 JAN:4562474223454

「マティアス&マキシム」 の作品情報

作品情報

製作年: 2019年
製作国: カナダ
原題: MATTHIAS ET MAXIME/MATTHIAS & MAXIME

「マティアス&マキシム」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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ホテル・エルロワイヤル

Mommy/マミー

トム・アット・ザ・ファーム

マイ・マザー

ユーザーレビュー:4件

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1〜 4件 / 全4件

触りたい、感じたい、好きになる事の切なさと歓び

投稿日:2021/03/14 レビュアー:くまげらの森

2009年製作の「マイ・マザー」を皮切りに、「わたしはロランス」「「Mommyマミー」
「たかが世界の終わり」と高評価の映画を次々に送りだしているカナダのグザヴィエ・ドラン監督。
まだ31歳!
主役で出演しているというので、ドラ、ドラン?と見て、てっきり(アジア顔で毛深いマティアス)の方だと思ったら、顔に大きいアザのあるマキシムの方だというので驚いた!(ジャケットの青いシャツの人ね)

この人がドラン監督!んまっ、可愛い少年じゃないのさ!
なぜにゲイになった?ゲイの哀しみ苦しさをゲイ風、いや芸風にしてきたようですが
(私も全部見てないので)女性にもモテるでしょうね。なんかくやしぃス。
前作「ジョン・F・ドノヴァンの死と生」で初めてハリウッドで監督したドラン監督。
再びホームグラウンドのカナダに戻って、撮ったのが「マティアス&マキシム」(2019年)

幼馴染みの30歳のマティアスとマキシムは、友人の妹が学校の課題で製作する短編映画でキスシーンを演じるはめになる。
ところが、それをきっかけに2人は、今まで自覚することのなかった相手への友情以上の感情に気づいてしまう……。2人の心の乱れは揺れるブランコで表現したり、マティアスが湖を闇雲に泳いで迷子になってしまうシーンで表現される。
マティアスは弁護士として将来が嘱望されているエリートで、美しい婚約者もいる。
それだけに自らの思わぬ感情に動揺し、その辺は抑えて描かれるようでも、その分ラストあたりの
「がっつき具合」は激しいものがあった。
繊細な表現には一目置くのだが、本当の友人たちをキャスティングしたという青春盛り上がり騒ぎが少し長く感じた。

この映画はつまり何を言いたいのか。ゲイはもはや、織り込み済みで鳴り物入りの案件じゃない。
さして大きな事の起こらない俗な人生を丁寧に肯定してゆくことは、大きなアクシデントを描くより難しいのかもしれない、そんな人生の方が多いのかもしれないと感じたのだけれど、合ってますでしょうか?ドラン先生。(ハート・キュッ)

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青春の恋は不条理

投稿日:2021/03/25 レビュアー:hinakksk

 ひとりで監督、脚本、主演という、若き英才グザヴィエ・ドランという人を初めて知った。その才能には素直に敬服する。彼の映画を観たのも初めて。とても手馴れた、完成された作品になっていると思う。ただ、それは長所でもあり、短所でもあるのかもしれない。

 友人の妹エリカによる自主制作の映画に偶然出演してキスをしたことから、初めて自覚した友情以上の恋する気持ち。その当惑や、切なさや、焦燥感、しかも2週間後の別れは決まっていて、それはどうすることもできない。マキシムが旅立つまでの2週間、仲間たちと様々に集う賑やかさや騒々しさとは対照的に、幼なじみのマティアスとマキシムふたりの互いを想う眼差しや表情が、互いの気持ちのくい違いをも含めて、静かに描かれている。

 彼ら仲間たちはもう30歳というのに、行動や考え方が高校生か大学生のように思える。モラトリアムたちにも社会的格差は容赦ない。出発前の慌ただしさのなかで、おそらく薬物依存だっただろう母親の面倒をあれこれ見て、それでも伯母に母親を託してまで環境を変えて再出発しようとしているマキシムを、マティアスはもう少し思いやれなかったのだろうか。両親が離婚しているとはいえ、彼自身は将来を期待される弁護士で、社会的にはマキシムよりずっと恵まれているというのに。

 マキシムは、新しい仕事のためにはマティアスの父親の推薦状がどうしても必要で、それが届かなくて不安で焦っているのに、ずっと前に父親から推薦状を受け取っているマティアスが、彼に渡すどころか黙ったままでいるなんて、意地悪を通り越して、余りにも心無いのではないだろうか。マキシムに出発してほしくないと思っているのかどうか知らないが、親友にこんなことをするマティアスにはとても共感できない。

 音楽はセンスがあってとても洒落ていて、若者受けしそうだけれど、クラシック音楽の使い方(例えば、モーツァルトの余りにも有名な交響曲第40番の第1楽章とか)は、安易すぎて、むしろ若々しさを損なっているような気がする。

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マキシムの赤いあざ・・みたいに消せない恋心

投稿日:2021/03/14 レビュアー:カマンベール


2019年(カナダ)
グザヴィエ・ドラン監督が自作への『トム・アット・ザ・ホーム』以来、
6年ぶりの主演作。
舞台はカナダのケベック。
マックスとマット(マティアス)は30歳の幼なじみ。
いっそ仲間とつるんで遊んでいる。母親たちも巻き込んで仲がいい。
エリートサラリーマンのマット。
バーで働いてるマックスは仲間の母親に言わせると《悲惨な人生》だとか。
母親が薬物依存症で、成人後見人が必要なのだ。
介護やサポートの必要な母親を置いて、マックスはオーストラリアに働きに行くつもりだ。
そんなある日、友人の妹の大学の課題の映画に無理やり出演させられたマックスとマット。2人は男同士のディープキス・シーンを演じることとなる。

このひとつの事件がマットを劇的に変化させる。
別荘の敷地伝いの湖に泳ぎに行ったマットは帰り道を迷って、とんでもなく遠くまで
行ってしまったり、ほとんど自分を失ってしまう。
なぜならマットには美しいフィアンセがいる身なのだ。
(この辺のマットの気持ち・・・たった一度のキス(高校の時に一度キスした過去があり、)で、そこまで動揺する気持ちが私にはわかりにくい)
マットの動揺を激しいピアノ曲が盛り上げて、いつもながらBGMが絶妙なのだ。
男の子と男の子の《初恋から15年後》みたいなビタースウィートさ!!
グザヴィエ・ドランが幼く見える。
(世界的な人気の監督さんの片鱗も見えない)

マットの動揺は、昇進を受け入れない態度、
フィアンセが命じる買い物や用事や結婚にまつわる準備にも、
きっと不安と戸惑いが隠せないのだ。
演出の手ぶれカメラの多用や、仲間たちのゲームシーンを早送りする手法。
俺たちはまだ大人社会に組み込まれないぞ!!
自由でいたいんだ!!
そう表明しているように見える。

一見、良さげなラストにも、なんの将来の展望も描けないけれど、
もう少し時間を、マティアスとマキシムにあげよう。

監督の全作品を観てる私には「大人になれや!!」と、物足りなさの残る映画だった。

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愛の形は人それぞれでいい

投稿日:2021/04/05 レビュアー:飛べない魔女

グザヴィエ・ドランが好きです。
監督、脚本、主演をしています。
彼の監督作品はほとんど、いや、全部見ていると思います。
感性豊かなドラン作品が好きです。
それが男女の愛であれ
同性同士の愛であれ
親子の愛であれ
彼の描く世界はヒリヒリとした痛みを伴いながらも
瑞々しく、人間らしく
感情的でありながらも冷静で
心揺さぶられることになるのです。

本作品もそうでした。
幼馴染のマティアスとマキシム。
良き友人としての意識しかなかったのに
あるきっかけから、互いの感情に変化が起きます。
その微妙な揺れ動く二人の感情を描くのが本当に上手い!
自分の感情をコントロールできなくなったマティアスは
マキシムを攻撃したり、突き放してみたり。。。
その感情の動きは、見ていて心がチクチクしました。
弁護士としてエリート人生を歩もうとしているマティアスが
自分の本当の気持ちを肯定できずにもがき苦しむ姿は痛々しいほどです。
父親からの推薦状をマキシムに渡さなかったのは
彼をオーストラリアへ行かせたくないという思いからでしょう。
ようやく自分の気持ちに整理がついたラストが爽やかで良かったです。
ちょっと遅すぎた感はあるけど。。。

マキシムの母親がどうしようもない母親であるのとは対称的に
マティアスの母親が凄く優しくて明るくていい人で
マキシムのことを我が子のように思っている彼女の人となりは
ドラン監督の根底にある母への思いを感じました。
冒頭に幸せそうな家族が映っている看板を見つめるマキシムの
複雑な思いのこもった表情が印象的でした。

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触りたい、感じたい、好きになる事の切なさと歓び

投稿日

2021/03/14

レビュアー

くまげらの森

2009年製作の「マイ・マザー」を皮切りに、「わたしはロランス」「「Mommyマミー」
「たかが世界の終わり」と高評価の映画を次々に送りだしているカナダのグザヴィエ・ドラン監督。
まだ31歳!
主役で出演しているというので、ドラ、ドラン?と見て、てっきり(アジア顔で毛深いマティアス)の方だと思ったら、顔に大きいアザのあるマキシムの方だというので驚いた!(ジャケットの青いシャツの人ね)

この人がドラン監督!んまっ、可愛い少年じゃないのさ!
なぜにゲイになった?ゲイの哀しみ苦しさをゲイ風、いや芸風にしてきたようですが
(私も全部見てないので)女性にもモテるでしょうね。なんかくやしぃス。
前作「ジョン・F・ドノヴァンの死と生」で初めてハリウッドで監督したドラン監督。
再びホームグラウンドのカナダに戻って、撮ったのが「マティアス&マキシム」(2019年)

幼馴染みの30歳のマティアスとマキシムは、友人の妹が学校の課題で製作する短編映画でキスシーンを演じるはめになる。
ところが、それをきっかけに2人は、今まで自覚することのなかった相手への友情以上の感情に気づいてしまう……。2人の心の乱れは揺れるブランコで表現したり、マティアスが湖を闇雲に泳いで迷子になってしまうシーンで表現される。
マティアスは弁護士として将来が嘱望されているエリートで、美しい婚約者もいる。
それだけに自らの思わぬ感情に動揺し、その辺は抑えて描かれるようでも、その分ラストあたりの
「がっつき具合」は激しいものがあった。
繊細な表現には一目置くのだが、本当の友人たちをキャスティングしたという青春盛り上がり騒ぎが少し長く感じた。

この映画はつまり何を言いたいのか。ゲイはもはや、織り込み済みで鳴り物入りの案件じゃない。
さして大きな事の起こらない俗な人生を丁寧に肯定してゆくことは、大きなアクシデントを描くより難しいのかもしれない、そんな人生の方が多いのかもしれないと感じたのだけれど、合ってますでしょうか?ドラン先生。(ハート・キュッ)

青春の恋は不条理

投稿日

2021/03/25

レビュアー

hinakksk

 ひとりで監督、脚本、主演という、若き英才グザヴィエ・ドランという人を初めて知った。その才能には素直に敬服する。彼の映画を観たのも初めて。とても手馴れた、完成された作品になっていると思う。ただ、それは長所でもあり、短所でもあるのかもしれない。

 友人の妹エリカによる自主制作の映画に偶然出演してキスをしたことから、初めて自覚した友情以上の恋する気持ち。その当惑や、切なさや、焦燥感、しかも2週間後の別れは決まっていて、それはどうすることもできない。マキシムが旅立つまでの2週間、仲間たちと様々に集う賑やかさや騒々しさとは対照的に、幼なじみのマティアスとマキシムふたりの互いを想う眼差しや表情が、互いの気持ちのくい違いをも含めて、静かに描かれている。

 彼ら仲間たちはもう30歳というのに、行動や考え方が高校生か大学生のように思える。モラトリアムたちにも社会的格差は容赦ない。出発前の慌ただしさのなかで、おそらく薬物依存だっただろう母親の面倒をあれこれ見て、それでも伯母に母親を託してまで環境を変えて再出発しようとしているマキシムを、マティアスはもう少し思いやれなかったのだろうか。両親が離婚しているとはいえ、彼自身は将来を期待される弁護士で、社会的にはマキシムよりずっと恵まれているというのに。

 マキシムは、新しい仕事のためにはマティアスの父親の推薦状がどうしても必要で、それが届かなくて不安で焦っているのに、ずっと前に父親から推薦状を受け取っているマティアスが、彼に渡すどころか黙ったままでいるなんて、意地悪を通り越して、余りにも心無いのではないだろうか。マキシムに出発してほしくないと思っているのかどうか知らないが、親友にこんなことをするマティアスにはとても共感できない。

 音楽はセンスがあってとても洒落ていて、若者受けしそうだけれど、クラシック音楽の使い方(例えば、モーツァルトの余りにも有名な交響曲第40番の第1楽章とか)は、安易すぎて、むしろ若々しさを損なっているような気がする。

マキシムの赤いあざ・・みたいに消せない恋心

投稿日

2021/03/14

レビュアー

カマンベール


2019年(カナダ)
グザヴィエ・ドラン監督が自作への『トム・アット・ザ・ホーム』以来、
6年ぶりの主演作。
舞台はカナダのケベック。
マックスとマット(マティアス)は30歳の幼なじみ。
いっそ仲間とつるんで遊んでいる。母親たちも巻き込んで仲がいい。
エリートサラリーマンのマット。
バーで働いてるマックスは仲間の母親に言わせると《悲惨な人生》だとか。
母親が薬物依存症で、成人後見人が必要なのだ。
介護やサポートの必要な母親を置いて、マックスはオーストラリアに働きに行くつもりだ。
そんなある日、友人の妹の大学の課題の映画に無理やり出演させられたマックスとマット。2人は男同士のディープキス・シーンを演じることとなる。

このひとつの事件がマットを劇的に変化させる。
別荘の敷地伝いの湖に泳ぎに行ったマットは帰り道を迷って、とんでもなく遠くまで
行ってしまったり、ほとんど自分を失ってしまう。
なぜならマットには美しいフィアンセがいる身なのだ。
(この辺のマットの気持ち・・・たった一度のキス(高校の時に一度キスした過去があり、)で、そこまで動揺する気持ちが私にはわかりにくい)
マットの動揺を激しいピアノ曲が盛り上げて、いつもながらBGMが絶妙なのだ。
男の子と男の子の《初恋から15年後》みたいなビタースウィートさ!!
グザヴィエ・ドランが幼く見える。
(世界的な人気の監督さんの片鱗も見えない)

マットの動揺は、昇進を受け入れない態度、
フィアンセが命じる買い物や用事や結婚にまつわる準備にも、
きっと不安と戸惑いが隠せないのだ。
演出の手ぶれカメラの多用や、仲間たちのゲームシーンを早送りする手法。
俺たちはまだ大人社会に組み込まれないぞ!!
自由でいたいんだ!!
そう表明しているように見える。

一見、良さげなラストにも、なんの将来の展望も描けないけれど、
もう少し時間を、マティアスとマキシムにあげよう。

監督の全作品を観てる私には「大人になれや!!」と、物足りなさの残る映画だった。

愛の形は人それぞれでいい

投稿日

2021/04/05

レビュアー

飛べない魔女

グザヴィエ・ドランが好きです。
監督、脚本、主演をしています。
彼の監督作品はほとんど、いや、全部見ていると思います。
感性豊かなドラン作品が好きです。
それが男女の愛であれ
同性同士の愛であれ
親子の愛であれ
彼の描く世界はヒリヒリとした痛みを伴いながらも
瑞々しく、人間らしく
感情的でありながらも冷静で
心揺さぶられることになるのです。

本作品もそうでした。
幼馴染のマティアスとマキシム。
良き友人としての意識しかなかったのに
あるきっかけから、互いの感情に変化が起きます。
その微妙な揺れ動く二人の感情を描くのが本当に上手い!
自分の感情をコントロールできなくなったマティアスは
マキシムを攻撃したり、突き放してみたり。。。
その感情の動きは、見ていて心がチクチクしました。
弁護士としてエリート人生を歩もうとしているマティアスが
自分の本当の気持ちを肯定できずにもがき苦しむ姿は痛々しいほどです。
父親からの推薦状をマキシムに渡さなかったのは
彼をオーストラリアへ行かせたくないという思いからでしょう。
ようやく自分の気持ちに整理がついたラストが爽やかで良かったです。
ちょっと遅すぎた感はあるけど。。。

マキシムの母親がどうしようもない母親であるのとは対称的に
マティアスの母親が凄く優しくて明るくていい人で
マキシムのことを我が子のように思っている彼女の人となりは
ドラン監督の根底にある母への思いを感じました。
冒頭に幸せそうな家族が映っている看板を見つめるマキシムの
複雑な思いのこもった表情が印象的でした。

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