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マイ・バッハ 不屈のピアニスト

マイ・バッハ 不屈のピアニストの画像・ジャケット写真

マイ・バッハ 不屈のピアニスト / アレシャンドリ・ネロ
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ジャンル :

「マイ・バッハ 不屈のピアニスト」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

何度も困難に直面しながらも不屈の精神で乗り越えてきたブラジルの天才ピアニスト、ジョアン・カルロス・マルティンスの苦難の人生を映画化した音楽伝記映画。アレシャンドリ・ネロ、ダヴィ・カンポロンゴ、ホドリゴ・パンドルフォがそれぞれの年代のジョアンを演じる。監督はブラジル出身のマウロ・リマ。幼くしてピアノの才能に目覚め、13歳でプロの演奏家として活動を始めたジョアン。20歳の若さでクラシック音楽の殿堂カーネギーホールでの演奏デビューを飾り、明るい未来が約束されているかに思われたが、不慮の事故で右手の3本の指に障害を抱えてしまう。それでも懸命のリハビリでついに復活を果たすジョアンだったが…。 JAN:4907953218437

「マイ・バッハ 不屈のピアニスト」 の作品情報

作品情報

製作年:

2017年

原題:

JOAO, O MAESTRO

「マイ・バッハ 不屈のピアニスト」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ジャングルの少女 タイナ みんなで守る森 2

ユーザーレビュー:4件

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1〜 4件 / 全4件

試練は人間を造る!!

投稿日:2021/02/04 レビュアー:カマンベール

2017年(ブラジル
20世紀最高のバッハ弾き・・と呼ばれるピアニストの伝記映画です。
以降ネタバレしてますので、映画を観てから読んで頂ければ幸いです。



ジョアン・カルロス・マルティンスさんは現在80歳の実在の方です。
この映画は彼の試練に満ちて、それを乗り越えた感動の実話です。
ピアノ演奏が本当に素晴らしい。
映画内のピアノ演奏は全てジョアンさんの電源だそうです。
《20世紀の最も偉大なのバッハ弾き》・・その名の通りの名演です。

映画を観ていると、2度の大事故の原因。
映画で見る限りですが、気を付ければ避けられたのではないでしょうか?

一度目の怪我は、サッカーに興じていて激しく地面に打ちつけられ、
尖った小石が右肘の内側に刺さったのです。
神経を損傷していて手術とリハビリを余儀なくされます。
しかし右手の三本に麻痺が残りました。

二度目の事故は、街の女に誘導されて仲間の男に頭を殴られる!
これも美しい女性に声をかけなければ、防げたかもしれないです。

映画で観る限り、ジョアンは欠点の多い青年です。
ピアノの演奏にしか興味がない。
その集中力と努力は桁外れですが、実生活ではほぼ子供並み。
そして女好き!!(このブラジル映画はなんと美人ばかりなのでしょうね!!)
結婚して二児を授かっても、妻にも子供にも不実で、妻は別れて出て行きます。

音楽しか眼中にない。

一度目の事故の後で、3本の指に障害を持ちながら、リハビリに励みカムバックをします。
指にギブスを付けて(金属に見えます)、復帰を果たし、
彼の名前を不動のものとした「バッハの全ピアノ曲収録」の偉業を達成。
そのCDはクラシック曲で初のグラミー賞に輝くのです。

しかし二度目の事故はピアニストには致命的でした。
右手が全く使えなくなったのです。
金属バッドで殴られて脳を損傷したジョアンは究極の二択を迫られます。
言葉を失うか?
右手の運動機能を失うか?

その結果残った左手で、片手だけのピアニストとして再起を果たすのです。
近年「左手で弾く曲」は多く作曲されてますが、1980当時はジョアン自ら、
編曲・作曲してコンサート・ホールでフルオーケストラと協演しています。
これまたダイナミックで、左手だけとは思えない位の素晴らしい美しさです。

しかしまたしても筋ジストロフィーの病が彼に忍び寄ります。
ジョアンはどうしたと思いますか?

オーケストラを率いて指揮者の道を選ぶのです。
そして後進の育成・・・多くの才能ある音楽家に道を開くのです。

2016年、リオデジャネイロ・パラリンピックでの国家演奏。
ジョアンはたった3本残った指・・・
右手の親指、
左手の人差し指、
左手の親指、
この3本の演奏は本当に、信じられない奇跡の演奏!
たった3本の指だけでも、人を感動に導くジョアン・カルロス・マルティンスの演奏!

だから人は彼を「不屈のピアニスト」
と、呼ぶのです。

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稀有な才能のみが到達し得る領域

投稿日:2021/02/14 レビュアー:hinakksk

 ピアノと自己啓発書の子ども時代を送りながら、ジョアン・マルティンスの場合、きっと才能が溢れるほどに有り余って、そのひとつがピアノというだけだったのかもしれない。ピアニストという狭い枠には収まりきらない人物なのだろう。そんなことを感じさせる映画だった。全編音楽に彩られ、演奏シーンも多いので、美しく凛とした、ときには凄みのあるピアノの多彩で豊かな旋律を楽しめる映画になっている。

 ストイックに研鑽を積み、バッハからカバレフスキーやヴィラ-=ロボスに至るまでの多様な選曲で2時間に及ぶコンサートを成功させて、「100年に1人の稀有なピアニストが現れた」と言わしめ、カザロス音楽祭に招待される。母国ブラジルではなくアルゼンチンにその旅費を負担してもらうという責任ある立場なのに、到着するや高級売春宿に数日泊まり込み、リハーサルに遅刻しそうになるという豪胆な行動。カーネギーホールで本格的なデビューを飾りこれからという時には、感興の赴くままサッカーに興じ、ピアニストとしては致命的な怪我を負ってしまう。

 必死のリハビリでコンサート活動に復帰するも、医師の助言を無視して無理なスケジュールを組み、最後は白い鍵盤を血で染めながら演奏する壮絶さ。長期に及ぶ入院からそれでもやっと回復すると、またもや憑りつかれたように演奏活動をして、ついに限界がきてしまう。しかも、ピアノから他の仕事に転向しても、易々と成功してしまうという多才ぶり。自らの差配で、40歳近いボクサーを王座に復帰させたことを契機に、彼自身もまたピアノの世界にカムバックしようと決意し、たいした困難もなさげに演奏活動を再開。

 この映画に描かれたジョアン・マルティンスは、ピアニストと言うよりも、まるで征服不可能な屹立した山に危険を冒してもなお挑戦し続けるアルピニストのようだ。試練が大きければ大きいほど、ますます不屈の精神で、その難関に挑んでいく。名の知れたピアニストでさえしり込みするようなヒナステラの最高難度の曲にも、至難であるからこそ果敢に挑み、見事に弾きこなしてしまう。右手が使えなくなっても挫けることなく、さらに左手だけで鮮やかに演奏してみせる。左手もだめになると、今度は自らが企業の支援を取り付けてオーケストラを編成し、指揮者として舞台に立ち、1500回以上のコンサートをこなす。

 彼の素晴らしい業績の数々を知れば知るほど、もっと注意を払っていれば避けられたかもしれない2度にわたる大怪我が残念でならない。不自由な両手による彼の魂の演奏には、芸術が到達し得る理想の形を表したと言われる「能は、枝葉も少なく、老木になるまで、花は散らで残りしなり」という世阿弥の言葉こそふさわしいのではないかと思ってしまう。 

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偉大な情熱は、決して執着ではなかった

投稿日:2021/03/05 レビュアー:哲郎

ジョアン・カルロス・マルティンスという名は、日本ではほとんど知られていないのではないか。録音盤を目にしたことがないし、これまで日本公演はあったのかなぁ...私はこのアーティストをまったく知らなかった。
これはその彼の伝記映画で、天才に恵まれた幼年期から一気に伸張する青年期、そして事故による挫折、不遇時代を経ての復活から今日までと、ピアニストとしての一代記を追っている。

冒頭にキリスト受難の“パッション”とオスカー・ワイルドの名言が置かれているが、彼の芸術家としての生涯はここにそのまま集約されている。
まあとにかく、飽くなき“情熱”ということなんでしょうねぇ。ピアニストの命である手指に深刻な故障をきたしては、失望しすべてをそこで諦めてもおかしくない。ところが、彼のなかにあるとてつもない情熱はその障害をはるかに凌ぐパワーをもっていた。
もっとも、天才の例に漏れることなく、彼も独特のキャラクターを併せ持っている。初めての国外演奏旅行に行くや、現地での宿泊を売春宿にするとは大胆(これはある程度脚色かもしれないが)。その後も“英雄、色を好む”で、彼は女性関連でいろいろと失敗をする。

とにかく、考えるよりもまず実行するという行動型なんでしょうね。その辺、ハムレット型の私などはだいぶ羨ましい。それとやはり英才教育の恵みですよね。いくら才能をもって生まれても、それを育む環境になければ成功の可能性はほとんどない。
それにしても彼の情熱はスゴイ。最終的に手指の自由を失うハンデに襲われた後は、指揮者に転向するという変わり身を果たす。しかし、ステージ上での失敗が一度でもあれば、それまでの偉大な情熱は“執着”と捉えられたかもしれない。

ところで、この人の偉人伝にはあのクリント・イーストウッド監督も映画化に乗り出していたらしい。この作品、伝記映画としてそつのない出来とは思うけど、クリントならどう作ったかなぁとの思いもよぎる。

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感心してしまいました

投稿日:2021/10/09 レビュアー:スヌーピー

すごい才能と努力の人だなと思いました。二度の事故は不運だなと思いました。
ただ別れた奥さんは気の毒に思えました。
でも最後の最後まであきらめずピアノ弾いたり、指揮者になったりその精神力はすごいなと思いました。

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マイ・バッハ 不屈のピアニスト

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試練は人間を造る!!

投稿日

2021/02/04

レビュアー

カマンベール

2017年(ブラジル
20世紀最高のバッハ弾き・・と呼ばれるピアニストの伝記映画です。
以降ネタバレしてますので、映画を観てから読んで頂ければ幸いです。



ジョアン・カルロス・マルティンスさんは現在80歳の実在の方です。
この映画は彼の試練に満ちて、それを乗り越えた感動の実話です。
ピアノ演奏が本当に素晴らしい。
映画内のピアノ演奏は全てジョアンさんの電源だそうです。
《20世紀の最も偉大なのバッハ弾き》・・その名の通りの名演です。

映画を観ていると、2度の大事故の原因。
映画で見る限りですが、気を付ければ避けられたのではないでしょうか?

一度目の怪我は、サッカーに興じていて激しく地面に打ちつけられ、
尖った小石が右肘の内側に刺さったのです。
神経を損傷していて手術とリハビリを余儀なくされます。
しかし右手の三本に麻痺が残りました。

二度目の事故は、街の女に誘導されて仲間の男に頭を殴られる!
これも美しい女性に声をかけなければ、防げたかもしれないです。

映画で観る限り、ジョアンは欠点の多い青年です。
ピアノの演奏にしか興味がない。
その集中力と努力は桁外れですが、実生活ではほぼ子供並み。
そして女好き!!(このブラジル映画はなんと美人ばかりなのでしょうね!!)
結婚して二児を授かっても、妻にも子供にも不実で、妻は別れて出て行きます。

音楽しか眼中にない。

一度目の事故の後で、3本の指に障害を持ちながら、リハビリに励みカムバックをします。
指にギブスを付けて(金属に見えます)、復帰を果たし、
彼の名前を不動のものとした「バッハの全ピアノ曲収録」の偉業を達成。
そのCDはクラシック曲で初のグラミー賞に輝くのです。

しかし二度目の事故はピアニストには致命的でした。
右手が全く使えなくなったのです。
金属バッドで殴られて脳を損傷したジョアンは究極の二択を迫られます。
言葉を失うか?
右手の運動機能を失うか?

その結果残った左手で、片手だけのピアニストとして再起を果たすのです。
近年「左手で弾く曲」は多く作曲されてますが、1980当時はジョアン自ら、
編曲・作曲してコンサート・ホールでフルオーケストラと協演しています。
これまたダイナミックで、左手だけとは思えない位の素晴らしい美しさです。

しかしまたしても筋ジストロフィーの病が彼に忍び寄ります。
ジョアンはどうしたと思いますか?

オーケストラを率いて指揮者の道を選ぶのです。
そして後進の育成・・・多くの才能ある音楽家に道を開くのです。

2016年、リオデジャネイロ・パラリンピックでの国家演奏。
ジョアンはたった3本残った指・・・
右手の親指、
左手の人差し指、
左手の親指、
この3本の演奏は本当に、信じられない奇跡の演奏!
たった3本の指だけでも、人を感動に導くジョアン・カルロス・マルティンスの演奏!

だから人は彼を「不屈のピアニスト」
と、呼ぶのです。

稀有な才能のみが到達し得る領域

投稿日

2021/02/14

レビュアー

hinakksk

 ピアノと自己啓発書の子ども時代を送りながら、ジョアン・マルティンスの場合、きっと才能が溢れるほどに有り余って、そのひとつがピアノというだけだったのかもしれない。ピアニストという狭い枠には収まりきらない人物なのだろう。そんなことを感じさせる映画だった。全編音楽に彩られ、演奏シーンも多いので、美しく凛とした、ときには凄みのあるピアノの多彩で豊かな旋律を楽しめる映画になっている。

 ストイックに研鑽を積み、バッハからカバレフスキーやヴィラ-=ロボスに至るまでの多様な選曲で2時間に及ぶコンサートを成功させて、「100年に1人の稀有なピアニストが現れた」と言わしめ、カザロス音楽祭に招待される。母国ブラジルではなくアルゼンチンにその旅費を負担してもらうという責任ある立場なのに、到着するや高級売春宿に数日泊まり込み、リハーサルに遅刻しそうになるという豪胆な行動。カーネギーホールで本格的なデビューを飾りこれからという時には、感興の赴くままサッカーに興じ、ピアニストとしては致命的な怪我を負ってしまう。

 必死のリハビリでコンサート活動に復帰するも、医師の助言を無視して無理なスケジュールを組み、最後は白い鍵盤を血で染めながら演奏する壮絶さ。長期に及ぶ入院からそれでもやっと回復すると、またもや憑りつかれたように演奏活動をして、ついに限界がきてしまう。しかも、ピアノから他の仕事に転向しても、易々と成功してしまうという多才ぶり。自らの差配で、40歳近いボクサーを王座に復帰させたことを契機に、彼自身もまたピアノの世界にカムバックしようと決意し、たいした困難もなさげに演奏活動を再開。

 この映画に描かれたジョアン・マルティンスは、ピアニストと言うよりも、まるで征服不可能な屹立した山に危険を冒してもなお挑戦し続けるアルピニストのようだ。試練が大きければ大きいほど、ますます不屈の精神で、その難関に挑んでいく。名の知れたピアニストでさえしり込みするようなヒナステラの最高難度の曲にも、至難であるからこそ果敢に挑み、見事に弾きこなしてしまう。右手が使えなくなっても挫けることなく、さらに左手だけで鮮やかに演奏してみせる。左手もだめになると、今度は自らが企業の支援を取り付けてオーケストラを編成し、指揮者として舞台に立ち、1500回以上のコンサートをこなす。

 彼の素晴らしい業績の数々を知れば知るほど、もっと注意を払っていれば避けられたかもしれない2度にわたる大怪我が残念でならない。不自由な両手による彼の魂の演奏には、芸術が到達し得る理想の形を表したと言われる「能は、枝葉も少なく、老木になるまで、花は散らで残りしなり」という世阿弥の言葉こそふさわしいのではないかと思ってしまう。 

偉大な情熱は、決して執着ではなかった

投稿日

2021/03/05

レビュアー

哲郎

ジョアン・カルロス・マルティンスという名は、日本ではほとんど知られていないのではないか。録音盤を目にしたことがないし、これまで日本公演はあったのかなぁ...私はこのアーティストをまったく知らなかった。
これはその彼の伝記映画で、天才に恵まれた幼年期から一気に伸張する青年期、そして事故による挫折、不遇時代を経ての復活から今日までと、ピアニストとしての一代記を追っている。

冒頭にキリスト受難の“パッション”とオスカー・ワイルドの名言が置かれているが、彼の芸術家としての生涯はここにそのまま集約されている。
まあとにかく、飽くなき“情熱”ということなんでしょうねぇ。ピアニストの命である手指に深刻な故障をきたしては、失望しすべてをそこで諦めてもおかしくない。ところが、彼のなかにあるとてつもない情熱はその障害をはるかに凌ぐパワーをもっていた。
もっとも、天才の例に漏れることなく、彼も独特のキャラクターを併せ持っている。初めての国外演奏旅行に行くや、現地での宿泊を売春宿にするとは大胆(これはある程度脚色かもしれないが)。その後も“英雄、色を好む”で、彼は女性関連でいろいろと失敗をする。

とにかく、考えるよりもまず実行するという行動型なんでしょうね。その辺、ハムレット型の私などはだいぶ羨ましい。それとやはり英才教育の恵みですよね。いくら才能をもって生まれても、それを育む環境になければ成功の可能性はほとんどない。
それにしても彼の情熱はスゴイ。最終的に手指の自由を失うハンデに襲われた後は、指揮者に転向するという変わり身を果たす。しかし、ステージ上での失敗が一度でもあれば、それまでの偉大な情熱は“執着”と捉えられたかもしれない。

ところで、この人の偉人伝にはあのクリント・イーストウッド監督も映画化に乗り出していたらしい。この作品、伝記映画としてそつのない出来とは思うけど、クリントならどう作ったかなぁとの思いもよぎる。

感心してしまいました

投稿日

2021/10/09

レビュアー

スヌーピー

すごい才能と努力の人だなと思いました。二度の事故は不運だなと思いました。
ただ別れた奥さんは気の毒に思えました。
でも最後の最後まであきらめずピアノ弾いたり、指揮者になったりその精神力はすごいなと思いました。

1〜 4件 / 全4件