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ヒットマン エージェント:ジュン

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ヒットマン エージェント:ジュン / クォン・サンウ
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「ヒットマン エージェント:ジュン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

クォン・サンウが漫画家に転身した元国家機関の最強暗殺者を演じるアクション・コメディ。まったく売れずにヤケを起こして国家機密をネタにしたせいで正体がバレて命を狙われてしまった主人公が、自身と家族を守るために過酷な戦いに身を投じていくさまを描く。共演はチョン・ジュノ。監督は本作が長編2作目のチェ・ウォンソプ。大韓民国国家情報院(NIS)で凄腕の暗殺要員として活躍していたジュンだったが、漫画家になるという夢を捨てきれず、任務遂行中に死を偽装して姿を消すことに成功する。やがてウェブ漫画家として夢を叶えたはずのジュンだったが、まったく売れずに妻の稼ぎ頼みの厳しい現実に直面していた。ある日酔った勢いで暗殺要員時代のことを漫画に描き、そのままネットに上げてしまうジュンだったが…。 JAN:9999207088332

「ヒットマン エージェント:ジュン」 の作品情報

作品情報

製作年: 2020年
原題: HITMAN: AGENT JUN

「ヒットマン エージェント:ジュン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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ユーザーレビュー:6件

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1〜 5件 / 全6件

コメディは元気ホルモン(?)が出る!

投稿日:2021/02/11 レビュアー:くまげらの森

最近の韓国映画のクオリティには目を瞠るものがある。
えげつないものはトコトンえげつなく、奇抜な発想から社会問題まで、どのジャンルという事なく、
やっと嫌韓族の反感に遠慮する事なく良いものは良いと言えるだけの土台が醸成したと思う。

本作はコメディアクション。実写映画の中にキム・イェシンさんの漫画が大量に投入されている。
幼い頃、両親を事故で亡くしたスヒョク(クォン・サンウ)は、秘密裏に国家情報院に拾われ
「暗殺要員」として育てられた。エージェント・ジュンとして活躍するも、「漫画家」になりたいという夢を捨てきれず、ある日、事故を装って逃亡。死んだと思わせる事に成功した。

さて、それから15年。スヒョクはウェブ漫画家にはなったが人気は出ず、報酬も微々。
妻の収入と自分のバイトでの収入で生活していたが娘のガヨンには肩身の狭いをさせていた。
ところが、スヒョクの漫画があまりにも面白くなくアンチコメントばかりつくので、
ついに打ち切りの危機に!
ヤケ酒を飲んで、国家機密を描いた漫画コンテをなんと妻が送信してしまった!
ヤバイと思ったが、その漫画はたちまち人気爆発、売れっ子になってしまった・・
さぁ、秘密を暴露された国家情報院と、恨みを抱いている国際テロリストが作者を探して
やってくる・・

ジュン時代とは15年のブランクがあるにせよ、キレッキレのアクションでテキと戦うクォン・サンウ。
生きるか死ぬかの痛い場面でも容赦なく「笑い」をぶちこむ。
ストーリィとウェブ漫画どちらも面白いのでダブルで笑えます!
奥さんと娘のガヨンは日頃スヒョクをバカにしているのですが、愛する妻子を命をかけて
守ろうとする父に、ガヨンのセリフが泣かせます。
アクションベースのコメディにところどころ、師弟愛や親子の愛が挟まれ、
笑いつつも泣けるという作品、オススメ度マックスです!です・です・です〜ん・・
(あ、最大すぎてメーターが壊れた)
思いっ切り笑うと元気が出ますよね。

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売れない漫画家→実はもとヒットマン→で、コメディです。

投稿日:2021/02/09 レビュアー:カマンベール

クォン・サンウ主演
第三期黄金期かもね。(立て続けに主演作3本の映画がリリースですよ)
昔から顔とかタイプだったけど、この映画、かなり面白いです。

ジュン(クォン・サンウ)は孤児からNIS(大韓民国国家情報院)のNO1・ヒットマン(暗殺者)
に育てられた。
しかし漫画家になる夢を捨てきれず、任務の途中で「自分の死」を演出。
それから15年間、雲隠れしていました。
そんなある日、漫画がまったく売れず、更に悪評で打ち切りになる。
困ったジュンは、思わず殺し屋の任務時代の秘密を漫画にして、デジタル配信してしまいます。
漫画は大好評→しかしそれに気付いた情報院と、テロリストの両方から命を狙われることに!!

この展開が予想外にコメディ多めのアクション映画になってます。
やや太めになったとは言えイケ面爽やか系のクォン・サンウ→
コメディとアクションの二刀流が冴えてます。

途中にデジタル配信の漫画とリンクして筋が進み、劇画調のアニメも
なかなか雰囲気変えてて面白いです。

奥さんや娘の人質奪還を絡めながら、カーチェイス、銃撃戦それに火傷の残虐テロリストも
絡んで面白さは日本の『ファブル』よりこっちの方が素直に面白かった。

(セリフを怒鳴りすぎるのだけは、もう少し控えてほしかったですね、)

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楽しく楽しめる作品

投稿日:2021/04/13 レビュアー:ラストシアター

夢だった漫画家になるため国家情報院から脱出した暗殺要員ジュン(クォン・サンウ)が、15年後に国家情報院の機密情報を漫画にして大ヒット

当然、国家情報院とテロリストの両方から狙われることになってしまう

アクションあり笑いありの理屈抜きで楽しめるエンターテイメント作品

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アクション・コメディ映画

投稿日:2021/02/04 レビュアー:映画好き

程よく笑えるアクション・コメディ映画。

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いまいち

投稿日:2021/02/15 レビュアー:辛口カレー

予想通りの展開。ながら見しました。
映画館で観たら退屈でしょう。

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ヒットマン エージェント:ジュン

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:6件

コメディは元気ホルモン(?)が出る!

投稿日

2021/02/11

レビュアー

くまげらの森

最近の韓国映画のクオリティには目を瞠るものがある。
えげつないものはトコトンえげつなく、奇抜な発想から社会問題まで、どのジャンルという事なく、
やっと嫌韓族の反感に遠慮する事なく良いものは良いと言えるだけの土台が醸成したと思う。

本作はコメディアクション。実写映画の中にキム・イェシンさんの漫画が大量に投入されている。
幼い頃、両親を事故で亡くしたスヒョク(クォン・サンウ)は、秘密裏に国家情報院に拾われ
「暗殺要員」として育てられた。エージェント・ジュンとして活躍するも、「漫画家」になりたいという夢を捨てきれず、ある日、事故を装って逃亡。死んだと思わせる事に成功した。

さて、それから15年。スヒョクはウェブ漫画家にはなったが人気は出ず、報酬も微々。
妻の収入と自分のバイトでの収入で生活していたが娘のガヨンには肩身の狭いをさせていた。
ところが、スヒョクの漫画があまりにも面白くなくアンチコメントばかりつくので、
ついに打ち切りの危機に!
ヤケ酒を飲んで、国家機密を描いた漫画コンテをなんと妻が送信してしまった!
ヤバイと思ったが、その漫画はたちまち人気爆発、売れっ子になってしまった・・
さぁ、秘密を暴露された国家情報院と、恨みを抱いている国際テロリストが作者を探して
やってくる・・

ジュン時代とは15年のブランクがあるにせよ、キレッキレのアクションでテキと戦うクォン・サンウ。
生きるか死ぬかの痛い場面でも容赦なく「笑い」をぶちこむ。
ストーリィとウェブ漫画どちらも面白いのでダブルで笑えます!
奥さんと娘のガヨンは日頃スヒョクをバカにしているのですが、愛する妻子を命をかけて
守ろうとする父に、ガヨンのセリフが泣かせます。
アクションベースのコメディにところどころ、師弟愛や親子の愛が挟まれ、
笑いつつも泣けるという作品、オススメ度マックスです!です・です・です〜ん・・
(あ、最大すぎてメーターが壊れた)
思いっ切り笑うと元気が出ますよね。

売れない漫画家→実はもとヒットマン→で、コメディです。

投稿日

2021/02/09

レビュアー

カマンベール

クォン・サンウ主演
第三期黄金期かもね。(立て続けに主演作3本の映画がリリースですよ)
昔から顔とかタイプだったけど、この映画、かなり面白いです。

ジュン(クォン・サンウ)は孤児からNIS(大韓民国国家情報院)のNO1・ヒットマン(暗殺者)
に育てられた。
しかし漫画家になる夢を捨てきれず、任務の途中で「自分の死」を演出。
それから15年間、雲隠れしていました。
そんなある日、漫画がまったく売れず、更に悪評で打ち切りになる。
困ったジュンは、思わず殺し屋の任務時代の秘密を漫画にして、デジタル配信してしまいます。
漫画は大好評→しかしそれに気付いた情報院と、テロリストの両方から命を狙われることに!!

この展開が予想外にコメディ多めのアクション映画になってます。
やや太めになったとは言えイケ面爽やか系のクォン・サンウ→
コメディとアクションの二刀流が冴えてます。

途中にデジタル配信の漫画とリンクして筋が進み、劇画調のアニメも
なかなか雰囲気変えてて面白いです。

奥さんや娘の人質奪還を絡めながら、カーチェイス、銃撃戦それに火傷の残虐テロリストも
絡んで面白さは日本の『ファブル』よりこっちの方が素直に面白かった。

(セリフを怒鳴りすぎるのだけは、もう少し控えてほしかったですね、)

楽しく楽しめる作品

投稿日

2021/04/13

レビュアー

ラストシアター

夢だった漫画家になるため国家情報院から脱出した暗殺要員ジュン(クォン・サンウ)が、15年後に国家情報院の機密情報を漫画にして大ヒット

当然、国家情報院とテロリストの両方から狙われることになってしまう

アクションあり笑いありの理屈抜きで楽しめるエンターテイメント作品

アクション・コメディ映画

投稿日

2021/02/04

レビュアー

映画好き

程よく笑えるアクション・コメディ映画。

いまいち

投稿日

2021/02/15

レビュアー

辛口カレー

予想通りの展開。ながら見しました。
映画館で観たら退屈でしょう。

1〜 5件 / 全6件