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チャーリーズ・エンジェル

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チャーリーズ・エンジェル / クリステン・スチュワート
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「チャーリーズ・エンジェル」 の解説・あらすじ・ストーリー

人気スパイアクションシリーズをクリステン・スチュワートら新たな豪華キャスト共演でリブート。女性エージェント組織、チャーリーズ・エンジェルの下に新エネルギーの軍事利用に関する情報がもたらされ、3人のエージェントが命を懸けた戦いに挑む。※一般告知解禁日:あり

「チャーリーズ・エンジェル」 の作品情報

製作年: 2019年
製作国: アメリカ
原題: CHARLIE’S ANGELS

「チャーリーズ・エンジェル」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

チャーリーズ・エンジェルの詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
118分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
RDD81628 2020年04月29日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
349枚 156人 202人

【Blu-ray】チャーリーズ・エンジェル(ブルーレイ)の詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
118分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
BRR81628 2020年04月29日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
174枚 175人 165人

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ユーザーレビュー:14件

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1〜 5件 / 全14件

「私のことは私が決める」

投稿日:2020/05/09 レビュアー:くまげらの森

宣伝が少な目だったのか?アンテナに引っ掛かったと思ったら、すぐさま「大コケ」「けちょんけちょん」情報が飛び込む。エリザベスバンクスが監督、出演!もしているというのでさらに驚く。
待て待て、ロッテントマトの数字を見てみよう。51%と、オーディエンスは78%。
78なら悪くないが、批評家との差が大きいのが気になる。

──正義のスパイ組織『チャーリーズエンジェル』に届いた今度の案件は?
新しい発光システムを売り出そうとしていた某電気ベンチャーの、女性プログラマーが
致命的な欠陥(?)に気づいた。不正操作によって『殺人兵器』になりうるシステムだったのだ!
気づいた・・と言うべきか説得力のない展開であるが、私もよくわからないのだが(笑)、その発光なんちゃらというアレクサの親類みたいなものを、会社上層部は『悪』と知りつつ手放さない。
(さらに悪いヤツに転売する気か!)チャーリーズエンジェルよ、何とかしてくれ、という展開らしいのである。
登場人物は多いのだが、カッチリ理解していなくとも、男どもをボコボコにする爽快感や鍛えた体から繰り出される猛烈パンチは、やはり気持ちが良い。アクションプラスお色気路線という観点では、十分、期待値をクリアする出来ではないか。
(お色気アクション映画なんて、別に特に思想もないのが上等じゃないですか、フェミニズムいらん、いらん、お洋服見て喜ぶのはキングスマンだけじゃないのだ、シビアなお顔の女医さんだって、「足湯マッサージャー」ゲットして歓喜♪、物欲の固まりだったです)
総合的に、そして刹那的に「楽しむ」ならば及第点だろうと思います。

と、ここまで褒めておいて(褒めたかな?)なんですが、私的にはエリザベス・バンクスさんに言及せずにはおれません。
20年前、「シービスケット」で初めて見て(なんて美しい人だ・・・)とボーーとなり、
(なんでトシをとらないんだ?)(なんて演技がヘタなんだ!)と印象は微妙にシフトしていったのですが、彼女ももう40歳と〇歳!
ここで監督業に挑戦したのは評価できるとして、なぜ出演までしてしまったのでしょうか・・?
しかも「いい所で居なくなって」みんなで探す、という徘徊老人みたいなワンショット、
あぅ〜、私はバンクスさん大好き!ホントよ!
これ以上言わないうちに失礼します、そそくさ。そそくさ。

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男前で格好良い・・・新星エンジェル!!

投稿日:2020/05/06 レビュアー:カマンベール

2019年(アメリカ)
エリザベス・バンクスが監督・脚本・出演の大活躍。

2000年の「チャーリーズ•」から20年の月日が経ちました。
当然エンジェルは新生メンバー。
凄く美しく強く魅力的。
男前で、媚びたりしないところが気持ちいい!!

リブート作品というより正式な続編でしょうね。

国際機密企業チャーリー・タウンゼント社のエージェント組織=通称
「チャーリーズ•エンジェル」は、クリステン・スチュワートと、
ナオミ・スコット(アラジンのヒロイン役の人)
そして新星の足長エンジェルはエラ・バリンスカ。
クリステンとエラはアクションもバリバリ。
エラは元M16のスパイだったから、武器取り扱いから、格闘技までキレッキレッ。
(ナオミ・スコットは今回まだ見習いです)

今回のミッションは、新開発のエネルギーが盗まれて、それが兵器化されたら大変とエンジェルたちが阻止する訳です。

この映画で初めて明かされるのはボスレーのこと。
ボスレーは名前ではなく、上司で警部補みたいなポジションなんですってよ。
ボスレーはパトリック・スチュワートの引退で、女性初のボスレーにエリザベス・バンクスが就任します。
この人事が実は、この映画の隠し玉というか?!
とても重要です。

アメリカでは大コケしたそうですが、配役もストーリー展開もアクションもBGMも、すっごく楽しかったです。

前作、前々作を踏襲してるのに新しい魅力いっぱい。
この3人のエンジェルで続編期待します。

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実話にあきていたのでちょうどよかった

投稿日:2020/06/25 レビュアー:勇光

軽いノリで、アクションもお色気たっぷりで、観ていて楽しかった。
今回はじめて観た エラ・バリンスカは身長が180センチもあるそうだが、出演者の中ではダントツに可愛い。歳もまだ23歳だから、撮影時は21歳くらいで、若いということもあるんだろうけど、母方にカリブ系アフリカ人の血がはいってるそうで、白人、黒人、黄色人種(南米のインディオ)の3種類全部のミックスってのがいいのかも。
悪役のジョナサン・タッカーって俳優も今回はじめて観たが、なかなかキモイ感じでそれらしい雰囲気を出していた。
ストーリーはよくあるスパイものにタウンゼント探偵社をアップグレードした組織をからませてあるだけで、とくに目新しいことはないのだが、監督の エリザベス・バンクスがボズリー役をやっていてコミカルな味つけがあり、最後の最後にちょこっとだけジャクリーン・スミスらしき女優が顔を出していたりしてお祭りの雰囲気がけっこうあった。
アメリカでの興行収入がふるわなかったようだが、アメリカはやはり景気が悪すぎるのだろう。この手のノーテンキな映画はある程度生活が安定していないと楽しく観られないと思う。

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どうしたらこんなにつまらなく作れる?

投稿日:2020/07/04 レビュアー:higedump

チャーリーズ・エンジェルの新作があったなんて知らなかった。という訳で見たけれど、テンポが悪くてつまらない。オシャレですけど。ストーリーもアクションもありきたりでパットしない。編集で90分にできる。

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綺麗で、可愛く、格好いい、ガーリーなエンジェルたち

投稿日:2020/07/03 レビュアー:hinakksk

 過去作はほとんど観ていないので、確かなことは言えないのだけれど、エンジェルたちがもう少し大人っぽかったような印象がある。今作では、ティーンに見えるほど若くて、キュートで、アクションも切れ味鋭くスタイリッシュ。魅力的でとても楽しくはあったのだけれど、会話はほとんどガールズトークに聞こえてしまう。それだけでは物足りないかなあ。危険な仕事をしている経験値の高さを感じさせないと(例えば、諜報員時代のジェーンの葛藤やファティマとの関係をご都合主義的ではなく、もっとリアルに描くとか)、「女は何だってできる」と言ってみても、実感できないかなあ。その心意気は良しですが。

 レベッカは、エンジェル初のボスレーという設定なのだから、もう少しその力量を見せて欲しかったかな。プロットとしては面白くなるのかもしれないが、エンジェルたちに何も告げず途中で消えたり、黒幕と匂わせたりする必要はなかったのではないかという気がする。もっとリーダーらしさを発揮して欲しかったなあ。(ひとりで、監督、脚本、レベッカ役をこなしたエリザベス・バンクスには、充分敬服します。)

 リオから始まって、ハンブルク、ロサンゼルス、ベルリン、ロンドン、イスタンブールにシャモニーと、世界各地を駆け巡り、生き生きとフレッシュにエンジェルたちの絆やチームワークが描かれていて、衣装や小道具、音楽等も楽しめます。
 
 

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