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僕のワンダフル・ジャーニー

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僕のワンダフル・ジャーニー / デニス・クエイド
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「僕のワンダフル・ジャーニー」 の解説・あらすじ・ストーリー

犬と人間の絆を描いた感動ドラマ第2弾。犬のベイリーはイーサン、ハンナ、孫娘・CJと幸せに暮らしていたが、ある日CJが母親に連れられ出て行ってしまう。そんな中、死期を迎えたベイリーに、CJを守るために生まれ変わるという使命が与えられる。※一般告知解禁日:2019年12月20日

「僕のワンダフル・ジャーニー」 の作品情報

製作年: 2019年
製作国: アメリカ
原題: A DOG’S JOURNEY

「僕のワンダフル・ジャーニー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

僕のワンダフル・ジャーニーの詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
109分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GNBR4998 2020年03月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
235枚 155人 144人

【Blu-ray】僕のワンダフル・ジャーニー(ブルーレイ)の詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
109分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GNXR1350 2020年03月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
89枚 103人 77人

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1〜 5件 / 全7件

ワンちゃんたちに主演男優(女優)賞を上げたい!

投稿日:2020/01/30 レビュアー:飛べない魔女

前作の『ぼくのワンダフルライフ』に大感動してしまった私。
その続編が公開されたとあっては劇場に足を運ばないわけにはいきません。
前作同様、感動しちゃいました!
号泣しちゃいました!
単純な私は最初から最後まで泣きっぱなしでした。

何度も何度も違う犬として生まれ変わるボスドックことベイリー。
今度はイーサンの大切な孫娘CJを守る使命をイーサンから命じられ
それを忠実に守り抜くベイリーです。
何度でも、何度でも生まれ変わっては必ずCJを見つけだし
彼女を守る約束を貫こうと頑張るベイリーの犬愛に
心底泣かされますよ。
そして最後は暖かい気持ちで胸がいっぱいになって
なんとも幸せな気持ちで映画館を後にすることができました。

犬と子供が登場する、もうそれだけでずるい映画となっているのですが
ワンちゃんたちの渾身の演技が本当に素晴らしくて、愛おしくて
犬が大好きな人にも
そうでもない人にも
またまた絶対楽しめること請け合いの作品です!

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愛し方と愛され方・・・(愛犬and人間)

投稿日:2020/03/18 レビュアー:カマンベール

生まれ変わる犬・ベイリーが帰って来ました。
『僕のワンダフル・ライフ』から2年。
幸せな涙のあふれ出す、犬と人間のラブストーリーです。

はじめの犬はバディ(グレート・ピレニーズとバーニーズ・マウンテン・ドッグのミックス)です。

愛する飼い主イーサン(デニス・クエイド)の息子が交通事故死して、嫁のグロリアは、
幼いCLを連れてイーサンの農場に同居していました。

未熟で若いグロリアはCLが生まれる前に死んだ夫のことを消化しきれず、
CLの世話をイーサンと姑のハンナに任せきりです。

子育ての方針で衝突したグロリアは事故の保険金の一部を受け取ってニューヨークへ行って
しまいました。
突然、目の中に入れても痛くない孫のCLを奪われたイーサンとハンナ。
そこでバディは悲しむイーサンとハンナに代わってCLを守り抜くと心に誓うのでした。

約束を守る・・何度も何度も生まれ変わって、CLを見守り幸せへと誘う・・・

年老いたバディはモリー((ビーグルのミックス犬)に生まれ変わり、
お次はピッグ・ドッグ(アフリカン・ボーアボール・・デカくて黒い犬)に、
そしていよいよニューヨークに住む大人になったCLの住むニューヨークへ。
マックス(ヨークシャ・テリア)は遂にCLと住めるようになるのです。

生まれ変わる間に様々なドラマが有ります。
CLはいつも愛に飢え、ミュージシャンへの夢もなかなか実現しません。
そこからは見て頂くとして・・・

寿命が人間の5分の1しかない愛犬たち。
生まれ変わってくれて、長い一生を愛犬と共に生きたい。
それは多くの愛犬家の夢ですね。
それを叶えるのが、この『僕のワンダフル・ジャーニー』そして前作の
『僕のワンダフル・ライフ』です。

月並みですが、人間も犬も、愛され方も愛し方も同じ。
《誠実にチカラの限り愛し、信じて、幸せを願うこと》

犬たちの愛らしい仕草に心から癒される映画でした。

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短い命の犬だからこそ

投稿日:2020/03/08 レビュアー:くまげらの森

『僕のワンダフルライフ』の続編でありながら、ややテイストが違うのは、
監督がゲイル・マンキューソに代わったからだろう。
前半はなかなか辛い。イーサンたちが孫のCJに会えないばかりか、母親失格の母からひどい目にあうCJを見なくてはいけない。
ステキな幼馴染トレントはいるが、後年再会した時、すでに恋人がいて、トレント自身はガンになってしまう。お互いの気持ちを告白できたのはラスト近くだ。
CJの恋人も、事故を誘発したのに逃げてしまうというゲス男である。

しかし、ベイリーは転生しつつCJに添い、見守る。中には関われない犬生の時もあった。
母親からの傷が深いCJだが、歩みは遅くとも前向きだ。
「本当に犬が必要なのはグロリア(母親)の方だ。」と犬が言っちゃう小賢しさ。(笑)

イーサンの農場を訪れた終盤、畳みかけるように感動が押し寄せる。
それまで辛かったCJだけに、喜びも大きい。
黄金の平野を走り回るイーサンとベイリー。犬の使命を果たした喜びが輝く。

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愛犬がずーっといるのは夢だよ

投稿日:2020/03/14 レビュアー:ラストシアター

愛犬のゴールデン・レトリバーが5年前に天国に行ってしまって、悲し過ぎて、他の犬が飼えなくて、それ以来、犬を飼っていない

愛犬がずーっといてくれたらどんなに幸せだろうかと思う

そんな、夢を見させてくれる素敵な作品だと思う

だから、作品の出来栄えがどうのこうの話しじゃないんだよな

でも、可愛い犬たちと優しさに溢れてる作品で心温まるとは、こんな映画かな

前作の「僕のワンダフルライフ」で、大泣きしてしまって、「僕のワンダフルジャーニー」で、また、大泣きしてしまった

「僕のワンダフル」の三作目をぜひ見たいと思う

天国の愛犬に、虹橋で逢いたいなぁって思ってる

^_−☆

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面白かった

投稿日:2020/03/05 レビュアー:QWERTY

トレントが中国系なのと
犬の声が相変わらずオッサン声なのを
何とかしてほしかったが
それ以外は良かった。

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