1. DVDレンタルTOP
  2. すべてのジャンル
  3. 洋画のDVDレンタル
  4. ドラマのDVDレンタル
  5. 僕のワンダフル・ジャーニー

僕のワンダフル・ジャーニー

僕のワンダフル・ジャーニーの画像・ジャケット写真

僕のワンダフル・ジャーニー / デニス・クエイド
  • 画質は本編映像とは異なります。

全体の平均評価点:(5点満点)

19

全体の平均評価点:

予告編を観る

DVD

Blu-ray

シリーズ

旧作

ジャンル :

「僕のワンダフル・ジャーニー」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

Blu-ray

シリーズ

旧作

解説・ストーリー

犬と人間の絆を描いた感動ドラマ第2弾。犬のベイリーはイーサン、ハンナ、孫娘・CJと幸せに暮らしていたが、ある日CJが母親に連れられ出て行ってしまう。そんな中、死期を迎えたベイリーに、CJを守るために生まれ変わるという使命が与えられる。※一般告知解禁日:2019年12月20日

「僕のワンダフル・ジャーニー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2019年

製作国:

アメリカ

原題:

A DOG’S JOURNEY

「僕のワンダフル・ジャーニー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ドリーム・スケープ

ホースメン

シャザム!

アメリカン・ドリームズ

ユーザーレビュー:19件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全19件

ワンちゃんたちに主演男優(女優)賞を上げたい!

投稿日:2020/01/30 レビュアー:飛べない魔女

前作の『ぼくのワンダフルライフ』に大感動してしまった私。
その続編が公開されたとあっては劇場に足を運ばないわけにはいきません。
前作同様、感動しちゃいました!
号泣しちゃいました!
単純な私は最初から最後まで泣きっぱなしでした。

何度も何度も違う犬として生まれ変わるボスドックことベイリー。
今度はイーサンの大切な孫娘CJを守る使命をイーサンから命じられ
それを忠実に守り抜くベイリーです。
何度でも、何度でも生まれ変わっては必ずCJを見つけだし
彼女を守る約束を貫こうと頑張るベイリーの犬愛に
心底泣かされますよ。
そして最後は暖かい気持ちで胸がいっぱいになって
なんとも幸せな気持ちで映画館を後にすることができました。

犬と子供が登場する、もうそれだけでずるい映画となっているのですが
ワンちゃんたちの渾身の演技が本当に素晴らしくて、愛おしくて
犬が大好きな人にも
そうでもない人にも
またまた絶対楽しめること請け合いの作品です!

このレビューは気に入りましたか? 11人の会員が気に入ったと投稿しています

短い命の犬だからこそ

投稿日:2020/03/08 レビュアー:くまげらの森

『僕のワンダフルライフ』の続編でありながら、ややテイストが違うのは、
監督がゲイル・マンキューソに代わったからだろう。
前半はなかなか辛い。イーサンたちが孫のCJに会えないばかりか、母親失格の母からひどい目にあうCJを見なくてはいけない。
ステキな幼馴染トレントはいるが、後年再会した時、すでに恋人がいて、トレント自身はガンになってしまう。お互いの気持ちを告白できたのはラスト近くだ。
CJの恋人も、事故を誘発したのに逃げてしまうというゲス男である。

しかし、ベイリーは転生しつつCJに添い、見守る。中には関われない犬生の時もあった。
母親からの傷が深いCJだが、歩みは遅くとも前向きだ。
「本当に犬が必要なのはグロリア(母親)の方だ。」と犬が言っちゃう小賢しさ。(笑)

イーサンの農場を訪れた終盤、畳みかけるように感動が押し寄せる。
それまで辛かったCJだけに、喜びも大きい。
黄金の平野を走り回るイーサンとベイリー。犬の使命を果たした喜びが輝く。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

愛し方と愛され方・・・(愛犬and人間)

投稿日:2020/03/18 レビュアー:カマンベール

生まれ変わる犬・ベイリーが帰って来ました。
『僕のワンダフル・ライフ』から2年。
幸せな涙のあふれ出す、犬と人間のラブストーリーです。

はじめの犬はバディ(グレート・ピレニーズとバーニーズ・マウンテン・ドッグのミックス)です。

愛する飼い主イーサン(デニス・クエイド)の息子が交通事故死して、嫁のグロリアは、
幼いCLを連れてイーサンの農場に同居していました。

未熟で若いグロリアはCLが生まれる前に死んだ夫のことを消化しきれず、
CLの世話をイーサンと姑のハンナに任せきりです。

子育ての方針で衝突したグロリアは事故の保険金の一部を受け取ってニューヨークへ行って
しまいました。
突然、目の中に入れても痛くない孫のCLを奪われたイーサンとハンナ。
そこでバディは悲しむイーサンとハンナに代わってCLを守り抜くと心に誓うのでした。

約束を守る・・何度も何度も生まれ変わって、CLを見守り幸せへと誘う・・・

年老いたバディはモリー((ビーグルのミックス犬)に生まれ変わり、
お次はピッグ・ドッグ(アフリカン・ボーアボール・・デカくて黒い犬)に、
そしていよいよニューヨークに住む大人になったCLの住むニューヨークへ。
マックス(ヨークシャ・テリア)は遂にCLと住めるようになるのです。

生まれ変わる間に様々なドラマが有ります。
CLはいつも愛に飢え、ミュージシャンへの夢もなかなか実現しません。
そこからは見て頂くとして・・・

寿命が人間の5分の1しかない愛犬たち。
生まれ変わってくれて、長い一生を愛犬と共に生きたい。
それは多くの愛犬家の夢ですね。
それを叶えるのが、この『僕のワンダフル・ジャーニー』そして前作の
『僕のワンダフル・ライフ』です。

月並みですが、人間も犬も、愛され方も愛し方も同じ。
《誠実にチカラの限り愛し、信じて、幸せを願うこと》

犬たちの愛らしい仕草に心から癒される映画でした。

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

ワンちゃん転生物語

投稿日:2020/06/11 レビュアー:Yohey

うーーーん、お犬さまが大好きな人は感動するんだろうけど、私はここに出てくるダメ母みたいにあまり動物は好きじゃないので、特に面白みはなし。ありきたりの動物の内なる心を喋らせるやつでして、そこに転生を繰り返し、一人の飼い主のために尽くす、という忠犬ハチ公要素を入れた感じの作品です。まあアイデアの勝利でして、転生する犬種は色々でして、それぞれがうまく演技していますので、観れます。

ただ・・・肝心の主軸となるストーリーがなぁ・・・孫娘CJちゃんはかわいいんですよ、でも、ちょっと何も考えてなさすぎじゃない??ダメ母に反発するけど、選んだ道はほぼ一緒だったのもなんかね・・・そして、今のアメリカ映画には絶対的な要素の一つである中華。主軸はほとんどの白人ばっかりの作品なのになぁ。彼自身のキャラは悪くはないんだけど、なんかねぇ、出来すぎな感じなんですよ。ダメダメ白人でも良かったんじゃないの??相手の男が金もってないとこの物語は成立しないのか??

でも、最後のシーンは美しくて良かったですよ。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

泣きました

投稿日:2021/01/27 レビュアー:スヌーピー

前作もすごく良かったので続編も楽しみでした。想像以上に良かったです。ラストの方は泣いてしまいました。
孫のCJちゃんが今回の主人公でした。親友のトレントくんも素敵でした。二人の恋の行方も良かったです。

ワンちゃんの飼い主への想いがすごく伝わってきて見終わってすごい温かい気持ちになりました。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全19件

僕のワンダフル・ジャーニー

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:19件

ワンちゃんたちに主演男優(女優)賞を上げたい!

投稿日

2020/01/30

レビュアー

飛べない魔女

前作の『ぼくのワンダフルライフ』に大感動してしまった私。
その続編が公開されたとあっては劇場に足を運ばないわけにはいきません。
前作同様、感動しちゃいました!
号泣しちゃいました!
単純な私は最初から最後まで泣きっぱなしでした。

何度も何度も違う犬として生まれ変わるボスドックことベイリー。
今度はイーサンの大切な孫娘CJを守る使命をイーサンから命じられ
それを忠実に守り抜くベイリーです。
何度でも、何度でも生まれ変わっては必ずCJを見つけだし
彼女を守る約束を貫こうと頑張るベイリーの犬愛に
心底泣かされますよ。
そして最後は暖かい気持ちで胸がいっぱいになって
なんとも幸せな気持ちで映画館を後にすることができました。

犬と子供が登場する、もうそれだけでずるい映画となっているのですが
ワンちゃんたちの渾身の演技が本当に素晴らしくて、愛おしくて
犬が大好きな人にも
そうでもない人にも
またまた絶対楽しめること請け合いの作品です!

短い命の犬だからこそ

投稿日

2020/03/08

レビュアー

くまげらの森

『僕のワンダフルライフ』の続編でありながら、ややテイストが違うのは、
監督がゲイル・マンキューソに代わったからだろう。
前半はなかなか辛い。イーサンたちが孫のCJに会えないばかりか、母親失格の母からひどい目にあうCJを見なくてはいけない。
ステキな幼馴染トレントはいるが、後年再会した時、すでに恋人がいて、トレント自身はガンになってしまう。お互いの気持ちを告白できたのはラスト近くだ。
CJの恋人も、事故を誘発したのに逃げてしまうというゲス男である。

しかし、ベイリーは転生しつつCJに添い、見守る。中には関われない犬生の時もあった。
母親からの傷が深いCJだが、歩みは遅くとも前向きだ。
「本当に犬が必要なのはグロリア(母親)の方だ。」と犬が言っちゃう小賢しさ。(笑)

イーサンの農場を訪れた終盤、畳みかけるように感動が押し寄せる。
それまで辛かったCJだけに、喜びも大きい。
黄金の平野を走り回るイーサンとベイリー。犬の使命を果たした喜びが輝く。

愛し方と愛され方・・・(愛犬and人間)

投稿日

2020/03/18

レビュアー

カマンベール

生まれ変わる犬・ベイリーが帰って来ました。
『僕のワンダフル・ライフ』から2年。
幸せな涙のあふれ出す、犬と人間のラブストーリーです。

はじめの犬はバディ(グレート・ピレニーズとバーニーズ・マウンテン・ドッグのミックス)です。

愛する飼い主イーサン(デニス・クエイド)の息子が交通事故死して、嫁のグロリアは、
幼いCLを連れてイーサンの農場に同居していました。

未熟で若いグロリアはCLが生まれる前に死んだ夫のことを消化しきれず、
CLの世話をイーサンと姑のハンナに任せきりです。

子育ての方針で衝突したグロリアは事故の保険金の一部を受け取ってニューヨークへ行って
しまいました。
突然、目の中に入れても痛くない孫のCLを奪われたイーサンとハンナ。
そこでバディは悲しむイーサンとハンナに代わってCLを守り抜くと心に誓うのでした。

約束を守る・・何度も何度も生まれ変わって、CLを見守り幸せへと誘う・・・

年老いたバディはモリー((ビーグルのミックス犬)に生まれ変わり、
お次はピッグ・ドッグ(アフリカン・ボーアボール・・デカくて黒い犬)に、
そしていよいよニューヨークに住む大人になったCLの住むニューヨークへ。
マックス(ヨークシャ・テリア)は遂にCLと住めるようになるのです。

生まれ変わる間に様々なドラマが有ります。
CLはいつも愛に飢え、ミュージシャンへの夢もなかなか実現しません。
そこからは見て頂くとして・・・

寿命が人間の5分の1しかない愛犬たち。
生まれ変わってくれて、長い一生を愛犬と共に生きたい。
それは多くの愛犬家の夢ですね。
それを叶えるのが、この『僕のワンダフル・ジャーニー』そして前作の
『僕のワンダフル・ライフ』です。

月並みですが、人間も犬も、愛され方も愛し方も同じ。
《誠実にチカラの限り愛し、信じて、幸せを願うこと》

犬たちの愛らしい仕草に心から癒される映画でした。

ワンちゃん転生物語

投稿日

2020/06/11

レビュアー

Yohey

うーーーん、お犬さまが大好きな人は感動するんだろうけど、私はここに出てくるダメ母みたいにあまり動物は好きじゃないので、特に面白みはなし。ありきたりの動物の内なる心を喋らせるやつでして、そこに転生を繰り返し、一人の飼い主のために尽くす、という忠犬ハチ公要素を入れた感じの作品です。まあアイデアの勝利でして、転生する犬種は色々でして、それぞれがうまく演技していますので、観れます。

ただ・・・肝心の主軸となるストーリーがなぁ・・・孫娘CJちゃんはかわいいんですよ、でも、ちょっと何も考えてなさすぎじゃない??ダメ母に反発するけど、選んだ道はほぼ一緒だったのもなんかね・・・そして、今のアメリカ映画には絶対的な要素の一つである中華。主軸はほとんどの白人ばっかりの作品なのになぁ。彼自身のキャラは悪くはないんだけど、なんかねぇ、出来すぎな感じなんですよ。ダメダメ白人でも良かったんじゃないの??相手の男が金もってないとこの物語は成立しないのか??

でも、最後のシーンは美しくて良かったですよ。

泣きました

投稿日

2021/01/27

レビュアー

スヌーピー

前作もすごく良かったので続編も楽しみでした。想像以上に良かったです。ラストの方は泣いてしまいました。
孫のCJちゃんが今回の主人公でした。親友のトレントくんも素敵でした。二人の恋の行方も良かったです。

ワンちゃんの飼い主への想いがすごく伝わってきて見終わってすごい温かい気持ちになりました。

1〜 5件 / 全19件

同シリーズ作品を借りる