フッド:ザ・ビギニング

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フッド:ザ・ビギニング / タロン・エガートン
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「フッド:ザ・ビギニング」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

有名なロビン・フッドの伝説を「キングスマン」のタロン・エガートン主演で描いたアクション・アドベンチャー。正義の盗賊ロビン・フッドの知られざる誕生の物語を、弓矢を使った華麗なアクション満載に描く。共演はジェイミー・フォックス、ジェイミー・ドーナン。監督は英国のTVドラマを中心に活躍するオットー・バサースト。イングランドのノッティンガムで恋人マリアンとともに優雅な暮らしを送っていた若き領主のロビン・ロクスリーだったが、十字軍の遠征に兵隊として出征することに。4年後、帰国したロビンは、自分が戦死したことにされ、領地も財産も没収されてしまったことを知る。そんな彼の前に、戦地で敵として戦ったジョンが現われ、2人は手を組み腐敗した政府への反逆を開始するのだったが…。 JAN:4988111855725

「フッド:ザ・ビギニング」 の作品情報

作品情報

製作年: 2018年
製作国: アメリカ
原題: ROBIN HOOD

「フッド:ザ・ビギニング」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ラスト・アクション・ヒーロー

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フッド:ザ・ビギニング ネタバレ

投稿日:2020/01/28 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 強きをくじき弱気を助ける義賊のロビン・フッドさんが銃弾みたいな弓矢をバンバン撃って悪代官と戦う話。

 アクションシーンはなかなかの迫力で冒頭のアラビアでの戦いとかは、弓矢を構えながら陣形を組んで進んだりする姿が今の軍人や特殊部隊のような動きだったり、敵が見えないところから狙撃してきたり、投石を依頼してもらったりと。イラク戦争のような戦闘シーンで面白かったです。後半にある馬車チェイスも凄い迫力で縦横無尽に動くカメラワークと派手に転がる荷台とか凄い迫力で興奮するアクションシーンでした。弓矢が壁を破壊して銃弾のような威力なのもグッドでした。

 お話の方は腐るほど語られてきたようなもので、悪い支配階級と圧政に苦しむ民がいて、民の為に立ち上がるヒーローという内容で盛り上がりそうな設定ですが。イマイチ盛り上がりにくい娯楽活劇でした。

 主人公とヒロインが冒頭で速攻で恋に落ちて、召集令状が届いて戦争に向かいますが。イギリスの身分階級がイマイチ身についていない自分にとっては領主という身分の人が最前線で戦うことってあるのかな? と考えてしまったり。司令官や枢機卿という立場もどの程度のものなのかとか鉱山という場所がどういうところなのかとかもこの映画の中の文化や風俗が把握しづらいのが活劇の中に入り込めない要因だったと思います。

表の顔は大金持ちで夜は民衆のヒーローとか弓矢で戦うとか他の作品でもたくさん見てきているので既視感いっぱいで面白みに欠ける主人公でした。しかもヒロインには相手がいるのに、主人公と再び恋愛模様が描かれたりして、相手の男性があまりにもかわいそうでどういう気持ちで2人が好きになっていくのを見ていればいいのかすごく気まずい恋愛模様でした。恋愛パートをもっと減らして、個人的には単純に民衆を救うヒーローものに比重を置いてほしかったです。メンターとなるジェイミー・フォックスさんも美味しそうなキャラクターなのに、そこまで魅力的には感じられなかったです。

 クライマックスも火炎瓶とかで戦うデモ隊みたいなのをスローで見せていくのもカタルシスが少なくむしろ冗長に感じてしまうクライマックスでした。

 とはいえ、富裕層と宗教はろくでもないと教えてくれる映画でした。

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アクション俳優?タロン・エガートン主演

投稿日:2020/09/26 レビュアー:oyoyo

タロン・エガートンが主演
弓矢のシーンや乗馬などスタントなしでこなしたのだとか・・・。
製作にレオナルド・ディカプリオ。
中世イングランドの伝説的英雄ロビン・フッドの誕生秘話を描いたアクション。

戦争税として多額の税金を課せられ、苦しむ民衆―。
そんな中、頭巾(フッド)を被ったロビンの行動は民衆を動かして、革命の機運が高まる。

本作の見どころは、何といっても弓矢アクション。
弓矢だけなら単調になりそうな所を、多彩なカメラアングルで退屈させない。
馬車のチェイスも迫力がある。
ヒロインはちょっと魅力に欠けたかな?

続編ありきの終わり方だが、興行的に振わなかったようで作られないかも?
テレビドラマ「アロー」もそうだけど、ヒーローというにはビジュアルが地味。
いっそ「ロビン・フッド」じゃないオリジナルヒーローを、
もっとカッコイイ衣装で登場させれば良かったかも。

80点
 

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

単純に《善が悪を倒す》・・だけの方がスカッとしたのに、

投稿日:2020/02/24 レビュアー:カマンベール

2018年(アメリカ)

アーチェリー“銃撃戦”
馬が空を飛び(ほとんど、そんな感じ)で、馬の“カーチェイス”
ターロン・エッカートのワイヤーアクション、

アクション映画としては中々なんですが、
イヤぁ、スカッとしない映画でしたね。
盛り上がらないラストに、おまけに続編ありそうなんですよ、えーっ、です。

つまりはストーリーが面白くないです。
アクション・シーン以外に見せ場がない。
そのアクションも一本調子で、変化に乏しい、飽きてきます。

裕福な領主のロビンが、十字軍の遠征に出かけた4年後。
帰ってくれば、死亡したことになっていて、領土は没収され恋人は新しい恋人を作っていた。
悪代官みたいな州長官とキリスト教の枢機卿に、いざ反撃開始!!
州の金を奪う盗賊ロビン・フッド参上!!
民衆のヒーローの筈が、民衆の顔、どこにも見えず!!
《貧しきもの代弁者・ロビン・フッド》が描けていない。

だから単なる弓のチャンバラ映画。
アクションは中世なのに、手榴弾やダイナマイトに機関銃連射にしか見えない。
恋人マリアン(イブ・ヒューソン)
美人でした(もう少しセクシー・ショットもほしかったですね)

ちょっと残念な映画でした。

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タロン・エガートンのかっこよさを堪能する映画

投稿日:2020/02/02 レビュアー:飛べない魔女

『キングスマン』シリーズでアクションの切れの良さは証明済のタロンくん。
今度は中世イングランドの伝説の人物であるロビン・フッドになりました。

ロクスレイの領主であったロビンが
何故ロビン・フッド(本当はフード?)になったのかを紐解いていく物語です。
もう、とにかく終始かっこいいタロンくんです。
タロンくん演じるロビンの魅力に見入ってしまう116分でした。
(タロンくんの瞳が実に美しいのよ〜)
戦う仲間となるリトル・ジョンにジェイミー・フォックス。
(ぜんぜんリトルじゃないのに何故にリトルなの?)
彼との出会いのエピソードも綴られています。

制作はレオナルド・ディカプリオ。
彼がもう少し若かったら
自分でロビンを演じたかったことでしょうね。
お話の方は今一つ盛り上がりに欠ける気が。。。
でもいいんです!
タロンくんが、かっこいいので許します!(笑)
ロビン・フッドの序章という感じだったので
続きを作りたいのだと思いました。

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もっとシンプルな話にすれば面白かったと思う

投稿日:2021/04/09 レビュアー:勇光

ロビン・フッドのフッドはフードと表記されることがあるそうだから、ジェダイみたいなコートを着ててもいいのかも。ただ、緑色じゃなくて黒いコートだった。
アクションシーンはそこそこ派手で悪くはなかったが、ストーリーがやけに複雑でわかりづらい。
悪役がベン・メンデルソーン扮する州長官ってなってるのだが、州知事みたいなものなのかと思ったら英語ではシェリフと呼ばれてる。シェリフなら保安官である。で、これがアラビア軍にカネを送っているというのだが、そのあたりの事情がよくわからない。十字軍の敵にカネを送って何かいいことがあったのだろうか? バレたら裏切り者として処刑されるようなことをしてるわけだから余程の見返りがなければやらないと思うのだが、とくに大した見返りももらってないようだった。

あと、よくわからないのがジェイミー・フォックス扮するサラセン人。なかなかいい味をだしてはいたが、これがイングランドまでやってきた経緯もやけに複雑。ケビン・コスナー主演の「ロビン・フッド」ではモーガン・フリーマンがサラセン人の役をやっていて、これはケビンに命を助けてもらってケビンの従者となり、それでイングランドまでやってきたのだが、ジェイミーはタロンに命を助けられたわけではない。タロンはジェイミーの息子を助けようとしたが、その息子は結局は殺されている。ちなみに、このとき、タロンは仲間や上司と戦ったりしていて話がちょっとおかしかった。

それから、マリアンとロビンの関係もへんに複雑。ロビンの妻だったマリアンはロビンが死んだと知らされて別の男と一緒になっていたようだが、ロビンが生きて帰ってきてすったもんだとなる。このすったもんだは必要なかったように思う。

全編を通して、いたずらに話しを複雑にしてるが、それが面白味につながっていない。
頭でっかちの脚本家が余計なヒネリばかり入れてストーリーを組み立てたって感じがした。

活劇の面白味ではケビン・コスナー主演のに負けているし、ストーリー展開の面白味ではラッセル・クロウ主演のに負けている。

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フッド:ザ・ビギニング

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フッド:ザ・ビギニング

投稿日

2020/01/28

レビュアー

片山刑事

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 強きをくじき弱気を助ける義賊のロビン・フッドさんが銃弾みたいな弓矢をバンバン撃って悪代官と戦う話。

 アクションシーンはなかなかの迫力で冒頭のアラビアでの戦いとかは、弓矢を構えながら陣形を組んで進んだりする姿が今の軍人や特殊部隊のような動きだったり、敵が見えないところから狙撃してきたり、投石を依頼してもらったりと。イラク戦争のような戦闘シーンで面白かったです。後半にある馬車チェイスも凄い迫力で縦横無尽に動くカメラワークと派手に転がる荷台とか凄い迫力で興奮するアクションシーンでした。弓矢が壁を破壊して銃弾のような威力なのもグッドでした。

 お話の方は腐るほど語られてきたようなもので、悪い支配階級と圧政に苦しむ民がいて、民の為に立ち上がるヒーローという内容で盛り上がりそうな設定ですが。イマイチ盛り上がりにくい娯楽活劇でした。

 主人公とヒロインが冒頭で速攻で恋に落ちて、召集令状が届いて戦争に向かいますが。イギリスの身分階級がイマイチ身についていない自分にとっては領主という身分の人が最前線で戦うことってあるのかな? と考えてしまったり。司令官や枢機卿という立場もどの程度のものなのかとか鉱山という場所がどういうところなのかとかもこの映画の中の文化や風俗が把握しづらいのが活劇の中に入り込めない要因だったと思います。

表の顔は大金持ちで夜は民衆のヒーローとか弓矢で戦うとか他の作品でもたくさん見てきているので既視感いっぱいで面白みに欠ける主人公でした。しかもヒロインには相手がいるのに、主人公と再び恋愛模様が描かれたりして、相手の男性があまりにもかわいそうでどういう気持ちで2人が好きになっていくのを見ていればいいのかすごく気まずい恋愛模様でした。恋愛パートをもっと減らして、個人的には単純に民衆を救うヒーローものに比重を置いてほしかったです。メンターとなるジェイミー・フォックスさんも美味しそうなキャラクターなのに、そこまで魅力的には感じられなかったです。

 クライマックスも火炎瓶とかで戦うデモ隊みたいなのをスローで見せていくのもカタルシスが少なくむしろ冗長に感じてしまうクライマックスでした。

 とはいえ、富裕層と宗教はろくでもないと教えてくれる映画でした。

アクション俳優?タロン・エガートン主演

投稿日

2020/09/26

レビュアー

oyoyo

タロン・エガートンが主演
弓矢のシーンや乗馬などスタントなしでこなしたのだとか・・・。
製作にレオナルド・ディカプリオ。
中世イングランドの伝説的英雄ロビン・フッドの誕生秘話を描いたアクション。

戦争税として多額の税金を課せられ、苦しむ民衆―。
そんな中、頭巾(フッド)を被ったロビンの行動は民衆を動かして、革命の機運が高まる。

本作の見どころは、何といっても弓矢アクション。
弓矢だけなら単調になりそうな所を、多彩なカメラアングルで退屈させない。
馬車のチェイスも迫力がある。
ヒロインはちょっと魅力に欠けたかな?

続編ありきの終わり方だが、興行的に振わなかったようで作られないかも?
テレビドラマ「アロー」もそうだけど、ヒーローというにはビジュアルが地味。
いっそ「ロビン・フッド」じゃないオリジナルヒーローを、
もっとカッコイイ衣装で登場させれば良かったかも。

80点
 

単純に《善が悪を倒す》・・だけの方がスカッとしたのに、

投稿日

2020/02/24

レビュアー

カマンベール

2018年(アメリカ)

アーチェリー“銃撃戦”
馬が空を飛び(ほとんど、そんな感じ)で、馬の“カーチェイス”
ターロン・エッカートのワイヤーアクション、

アクション映画としては中々なんですが、
イヤぁ、スカッとしない映画でしたね。
盛り上がらないラストに、おまけに続編ありそうなんですよ、えーっ、です。

つまりはストーリーが面白くないです。
アクション・シーン以外に見せ場がない。
そのアクションも一本調子で、変化に乏しい、飽きてきます。

裕福な領主のロビンが、十字軍の遠征に出かけた4年後。
帰ってくれば、死亡したことになっていて、領土は没収され恋人は新しい恋人を作っていた。
悪代官みたいな州長官とキリスト教の枢機卿に、いざ反撃開始!!
州の金を奪う盗賊ロビン・フッド参上!!
民衆のヒーローの筈が、民衆の顔、どこにも見えず!!
《貧しきもの代弁者・ロビン・フッド》が描けていない。

だから単なる弓のチャンバラ映画。
アクションは中世なのに、手榴弾やダイナマイトに機関銃連射にしか見えない。
恋人マリアン(イブ・ヒューソン)
美人でした(もう少しセクシー・ショットもほしかったですね)

ちょっと残念な映画でした。

タロン・エガートンのかっこよさを堪能する映画

投稿日

2020/02/02

レビュアー

飛べない魔女

『キングスマン』シリーズでアクションの切れの良さは証明済のタロンくん。
今度は中世イングランドの伝説の人物であるロビン・フッドになりました。

ロクスレイの領主であったロビンが
何故ロビン・フッド(本当はフード?)になったのかを紐解いていく物語です。
もう、とにかく終始かっこいいタロンくんです。
タロンくん演じるロビンの魅力に見入ってしまう116分でした。
(タロンくんの瞳が実に美しいのよ〜)
戦う仲間となるリトル・ジョンにジェイミー・フォックス。
(ぜんぜんリトルじゃないのに何故にリトルなの?)
彼との出会いのエピソードも綴られています。

制作はレオナルド・ディカプリオ。
彼がもう少し若かったら
自分でロビンを演じたかったことでしょうね。
お話の方は今一つ盛り上がりに欠ける気が。。。
でもいいんです!
タロンくんが、かっこいいので許します!(笑)
ロビン・フッドの序章という感じだったので
続きを作りたいのだと思いました。

もっとシンプルな話にすれば面白かったと思う

投稿日

2021/04/09

レビュアー

勇光

ロビン・フッドのフッドはフードと表記されることがあるそうだから、ジェダイみたいなコートを着ててもいいのかも。ただ、緑色じゃなくて黒いコートだった。
アクションシーンはそこそこ派手で悪くはなかったが、ストーリーがやけに複雑でわかりづらい。
悪役がベン・メンデルソーン扮する州長官ってなってるのだが、州知事みたいなものなのかと思ったら英語ではシェリフと呼ばれてる。シェリフなら保安官である。で、これがアラビア軍にカネを送っているというのだが、そのあたりの事情がよくわからない。十字軍の敵にカネを送って何かいいことがあったのだろうか? バレたら裏切り者として処刑されるようなことをしてるわけだから余程の見返りがなければやらないと思うのだが、とくに大した見返りももらってないようだった。

あと、よくわからないのがジェイミー・フォックス扮するサラセン人。なかなかいい味をだしてはいたが、これがイングランドまでやってきた経緯もやけに複雑。ケビン・コスナー主演の「ロビン・フッド」ではモーガン・フリーマンがサラセン人の役をやっていて、これはケビンに命を助けてもらってケビンの従者となり、それでイングランドまでやってきたのだが、ジェイミーはタロンに命を助けられたわけではない。タロンはジェイミーの息子を助けようとしたが、その息子は結局は殺されている。ちなみに、このとき、タロンは仲間や上司と戦ったりしていて話がちょっとおかしかった。

それから、マリアンとロビンの関係もへんに複雑。ロビンの妻だったマリアンはロビンが死んだと知らされて別の男と一緒になっていたようだが、ロビンが生きて帰ってきてすったもんだとなる。このすったもんだは必要なかったように思う。

全編を通して、いたずらに話しを複雑にしてるが、それが面白味につながっていない。
頭でっかちの脚本家が余計なヒネリばかり入れてストーリーを組み立てたって感じがした。

活劇の面白味ではケビン・コスナー主演のに負けているし、ストーリー展開の面白味ではラッセル・クロウ主演のに負けている。

1〜 5件 / 全14件