パラレルワールド・ラブストーリー

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パラレルワールド・ラブストーリー / 玉森裕太
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「パラレルワールド・ラブストーリー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

東野圭吾の同名ベストセラーをKis-My-Ft2の玉森裕太主演で映画化したミステリー・ラブストーリー。2つの異なる世界を行き来して展開する3人の男女のミステリアスな愛の顛末を描く。共演は吉岡里帆、染谷将太。監督は「宇宙兄弟」「聖の青春」の森義隆。大学院生の崇史は、通学途中の車窓からいつも見ていた女性に秘かな想いを寄せながらも、名前すら聞き出せないまま卒業してしまう。最先端研究を行うバイテック社に入社した彼はある日、中学時代からの親友で同じ職場で働く智彦から恋人を紹介される。しかし智彦の彼女として崇史の前に現われた女性・麻由子は、なんと学生時代の崇史が電車越しに心奪われた相手だった。思いがけない再会で、激しい嫉妬に苦しめられる崇史だったが…。 JAN:9999206581001

「パラレルワールド・ラブストーリー」 の作品情報

作品情報

製作年: 2018年
製作国: 日本

「パラレルワールド・ラブストーリー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全12件

とにかくわかりづらい。

投稿日:2019/10/27 レビュアー:ひゅう助

東野圭吾原作の小説を映画化。確か、ドラマでもやってたような気がする。しかし、見てないし原作も読んでない。

なぜなら、最初の数ページでつまらなそうに感じたからだ。

あらすじ

走る電車の窓と窓を隔てて、僕(玉森)と彼女(吉岡)はお互いを見つめる関係だった。

時はたち、二人は付き合っていた。しかし、どうにも昔の記憶が怪しい。その記憶の中では、彼女は僕の親友(染谷)と付き合っていた・・・。


とにかくストーリーがわかりづらい。時系列が急に戻ったかと思えば現在になり、を何回続けたかわからんほど繰り返される。

さらに、だ。その現在も過去も、観客にとっては「真実」かどうかわからない。リアルの出来事か妄想か作られた記憶かそれすらわからない。

わからないストーリーを過去と現在を行ったり来たりして、面白いと思います?

つまらない、というのが大多数の意見だろう。

それが映画終盤のネタバレまで一時間半ずっと続く。ダルいわ。

そして、問題のネタバレ。

これ、ムリヤリすぎない?

わざとストーリーを面白おかしくわかりにくくしてるとしか思えない。こんな解決策ないよ。

そんなことする意味ある?って何回も思った。

まぁ、結論として小説の中だけの話でいいね。他の媒体にする必要なし。

☆2つ。

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パラレルワールド・ラブストーリー ネタバレ

投稿日:2019/12/18 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 記憶がゴチャゴチャの主人公が恋人や親友の関係がわけわかめになってる話。

 毎朝同時併走する電車で同じ時間同じ車両にいるヒロインに恋心を抱く主人公。という冒頭でそこから脳科学を研究する主人公や同僚の親友の日常が描かれて、親友の恋人を紹介されて…と始まったと思いきや、目覚めると親友の恋人だったヒロインが主人公の恋人として生活が始まって、と。意味ありげな描写がスタートから続いて見ているこちらを混乱させる作りになっていました。

 それでサスペンス要素が高まれば面白いのですが、この映画では終始、人間関係が行ったり来たりするのを何の脈絡もなく交差させるのでただただ混乱させる作りだと思いました。それで面白くなっていれば全然いいとは思いますが、終始登場人物たちは暗くボソボソと話しているだけで面白さを感じるのが難しかったです。

 主人公はヒロインが自分の恋人なのか親友の恋人なのかと悩むと失神しちゃって、また別の話が始まって、と終始思わせぶりな描写が続いてラスト20分くらいで種明かしがありますが。その真相も正直なんじゃそりゃレベルだったと思います。いきなりの親友の研究の結果発表も謎でそれが明かされたところで見ているこちらに驚きや面白さは特にあるわけでもなく、ヒロインが主人公を監視して…という流れも無理がありすぎでついていけなかったです。

 もうちょっと見ている観客側を引っ張る何かを感じさせてほしい映画でした。

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ダメです

投稿日:2019/12/01 レビュアー:danmarino

東野圭吾さんの原作、私は個人的に最高に面白かったので、映画にもとても期待していました。
うーん、でも全然だめ、面白くない。また原作を読んでいない人には意味不明なのでは?と思ってしまいます。
玉森さんと、吉岡さんという人気若手俳優・女優さんを主役に抜擢しておきながらこの出来映えはなんでしょうか?
主演の二人がかわいそう。
映画は全くおもしろくないので、原作をぜひ読んでください。

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ラブストーリー??

投稿日:2021/01/28 レビュアー:ゆんなん

東野圭吾さんの作品だということで見たいと思っていました。
玉森さんの演技は初めてみましたが良かったです。
原作は読んでいなかったので、最後までハラハラさせられました。
ただ見終わった後はあまり気分がスッキリしなかったです。

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パラレルワールド・ラブストーリー

投稿日:2021/07/01 レビュアー:ショシンシャ

吉岡里帆が可愛いのでレンタルしました。
こんな考えって駄目でしょうか?

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パラレルワールド・ラブストーリー

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:12件

とにかくわかりづらい。

投稿日

2019/10/27

レビュアー

ひゅう助

東野圭吾原作の小説を映画化。確か、ドラマでもやってたような気がする。しかし、見てないし原作も読んでない。

なぜなら、最初の数ページでつまらなそうに感じたからだ。

あらすじ

走る電車の窓と窓を隔てて、僕(玉森)と彼女(吉岡)はお互いを見つめる関係だった。

時はたち、二人は付き合っていた。しかし、どうにも昔の記憶が怪しい。その記憶の中では、彼女は僕の親友(染谷)と付き合っていた・・・。


とにかくストーリーがわかりづらい。時系列が急に戻ったかと思えば現在になり、を何回続けたかわからんほど繰り返される。

さらに、だ。その現在も過去も、観客にとっては「真実」かどうかわからない。リアルの出来事か妄想か作られた記憶かそれすらわからない。

わからないストーリーを過去と現在を行ったり来たりして、面白いと思います?

つまらない、というのが大多数の意見だろう。

それが映画終盤のネタバレまで一時間半ずっと続く。ダルいわ。

そして、問題のネタバレ。

これ、ムリヤリすぎない?

わざとストーリーを面白おかしくわかりにくくしてるとしか思えない。こんな解決策ないよ。

そんなことする意味ある?って何回も思った。

まぁ、結論として小説の中だけの話でいいね。他の媒体にする必要なし。

☆2つ。

パラレルワールド・ラブストーリー

投稿日

2019/12/18

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 記憶がゴチャゴチャの主人公が恋人や親友の関係がわけわかめになってる話。

 毎朝同時併走する電車で同じ時間同じ車両にいるヒロインに恋心を抱く主人公。という冒頭でそこから脳科学を研究する主人公や同僚の親友の日常が描かれて、親友の恋人を紹介されて…と始まったと思いきや、目覚めると親友の恋人だったヒロインが主人公の恋人として生活が始まって、と。意味ありげな描写がスタートから続いて見ているこちらを混乱させる作りになっていました。

 それでサスペンス要素が高まれば面白いのですが、この映画では終始、人間関係が行ったり来たりするのを何の脈絡もなく交差させるのでただただ混乱させる作りだと思いました。それで面白くなっていれば全然いいとは思いますが、終始登場人物たちは暗くボソボソと話しているだけで面白さを感じるのが難しかったです。

 主人公はヒロインが自分の恋人なのか親友の恋人なのかと悩むと失神しちゃって、また別の話が始まって、と終始思わせぶりな描写が続いてラスト20分くらいで種明かしがありますが。その真相も正直なんじゃそりゃレベルだったと思います。いきなりの親友の研究の結果発表も謎でそれが明かされたところで見ているこちらに驚きや面白さは特にあるわけでもなく、ヒロインが主人公を監視して…という流れも無理がありすぎでついていけなかったです。

 もうちょっと見ている観客側を引っ張る何かを感じさせてほしい映画でした。

ダメです

投稿日

2019/12/01

レビュアー

danmarino

東野圭吾さんの原作、私は個人的に最高に面白かったので、映画にもとても期待していました。
うーん、でも全然だめ、面白くない。また原作を読んでいない人には意味不明なのでは?と思ってしまいます。
玉森さんと、吉岡さんという人気若手俳優・女優さんを主役に抜擢しておきながらこの出来映えはなんでしょうか?
主演の二人がかわいそう。
映画は全くおもしろくないので、原作をぜひ読んでください。

ラブストーリー??

投稿日

2021/01/28

レビュアー

ゆんなん

東野圭吾さんの作品だということで見たいと思っていました。
玉森さんの演技は初めてみましたが良かったです。
原作は読んでいなかったので、最後までハラハラさせられました。
ただ見終わった後はあまり気分がスッキリしなかったです。

パラレルワールド・ラブストーリー

投稿日

2021/07/01

レビュアー

ショシンシャ

吉岡里帆が可愛いのでレンタルしました。
こんな考えって駄目でしょうか?

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