ハッピー・デス・デイ 2U

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ハッピー・デス・デイ 2U / ジェシカ・ロース

全体の平均評価点:(5点満点)

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「ハッピー・デス・デイ 2U」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

誕生日の最後に必ず殺される恐怖の1日を繰り返す謎のタイムループにハマってしまった女子大生のヒロインが、そこから抜け出そうと格闘するさまを描き、全米でスマッシュヒットした学園ホラー「ハッピー・デス・デイ」の続編。主演は引き続きジェシカ・ロース。監督も同じくクリストファー・ランドン。ようやく恐怖のループから抜け出すことができたツリーだったが、今度はカーターのルームメイト、ライアンが死のタイムループに巻き込まれ、謎の殺人鬼に狙われる事態に。やがてツリーたちは、ライアンが研究している謎の実験装置に原因があると気づくが、ツリーはまたしても誕生日の朝に戻り、死の恐怖を繰り返すハメに。しかし、そこは元の世界とは微妙に違う、パラレルワールドだった。 JAN:4988102822187

「ハッピー・デス・デイ 2U」 の作品情報

作品情報

製作年: 2019年
製作国: アメリカ
原題: HAPPY DEATH DAY 2U

「ハッピー・デス・デイ 2U」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全22件

ハッピー・デス・デイ 2U ネタバレ

投稿日:2019/12/17 レビュアー:片山刑事

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 タイムリープから逃れたはずの主人公だったけど、やっぱりまたタイムリープになっちゃっていろいろ試行錯誤する話。

 冒頭からしばらくはまさかの前作のアジア人メインで話が進む意表を突く展開で楽しかったです。その後、やっぱり前作の主人公がメインになって、タイムリープの原因が判明して、同級生たちと解決に乗り出すという。前作の殺人犯との対決とかも一応のラインとして入っていますが、基本は学園ドタバタコメディとなっていて、学部長との対決とかほとんど何の映画を見ているんだろう? となりますが、個人的には全編楽しくて笑える映画でした。


 ただ、前作のホラー要素は少なくなり、コメディ色が強くなっていました。タイムリープから逃れようと何度も自殺を繰り返して成長するというモンタージュとかもはやブラックコメディで個人的には笑えましたが、好みがわかれるギャグとかで、しかもタイムリープを説明しようとして主人公たちは解読納得して事態を解決しようと動きますが、それが見ている間に考えてしまってこちらは納得できないまま進んで行くので、イマイチしっくりこない部分もありました。そのため映画が解決に向かっても楽しかったけど、ポカンと終わる映画でした。

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意外な原因と、発生する微妙な差異 ネタバレ

投稿日:2019/11/20 レビュアー:くまげらの森

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(2019年製作・アメリカ)
「ハッピー・デス・デイ」の続編。完結編。
1作めで無事、ループから抜け出せたツリーだが、なんともう一人別の人間がループに巻き込まれていた。
ところが彼がまさしく、ループさせた原因であり、大学の研究チームの発明した次元移動装置が関与していたのだった。
ループを閉じたはずが、装置の暴走により並行時空に入ったとかで、ツリーは微妙に何かが違う別の次元に飛ばされてしまう。

今作は内容が前回より複雑で、その分面白みが減ったようにも思うが、次元SFに詳しい人にはむしろ内容が濃いかもしれない。(多次元論ってナニ?)
やっぱり、ベビーマスクは強いなーと感じれば脱力しちゃいそうな無力感を覚えた。
ツリーの家族に変化があり、ツリーを演ずるジェシカ・ローズの、多面的で表情豊かな演技が見るものを惹きつけた。
(ただ本来の次元に戻る時、別れは悲しいよね・・)

1作めと登場キャラは同じでも、役割が微妙に違っている。前作で恋人間違いなしだったカーターが、
今作はダニエルの彼という事で、切ない表情のツリー。人間的成長も見せた。
やはりホラー色は薄めのドラマではあるが、完結編という意味ではキッチリ回収してる。
出演者たちが「恋はデジャブ」とか「インセプション」と言っちゃうのは、オマージュというより、
もう原点として神格化しているのだろうね。

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今度はパラレルワールド!!

投稿日:2021/01/21 レビュアー:カマンベール

2019年(アメリカ)
前作をまったく引き継いだ続編です。
出演者もほぼ同じ。
なんとカーターと同室のライアン君(韓国人留学生)重要なキャストに!!
天才科学者の卵なんです。

前作を観た時、ツリーがタイムループにハマった理由が、
すごく気になってたんですね。
ライアン君と5人の留学生仲間が、“シシー”と言う時空を移動出来る械を
研究制作していて、
その機械の誤作動したのが、ツリーがループにハマった原因だったのです。
(あー、やだー→じゃあなぜツリーだけが、死んだり生き返ったりするのか?)
(また、疑問が増えちゃったよ!)
まぁ、それは置いとくとして・・・
前作で解決したループの問題が『2u』では別の異次元(過去?)の
パラレルワールドに変わってます。

ツリーはなんと、今作でもまたまた9月18日月曜日、誕生日の朝を
何度も迎えることになります。
カーター君とせっかく恋人になったのに、なんとカーターはダニエルの恋人になっちゃってる!!
そしてループから更に進化してパラレルワールド出現。
死んだお母さんと同次元の過去の世界に居るツリー。

そしてタイムワープの機械“シシー”の解読数式を暗記するため
(と、言うのはループした過去を暗記出来るのはツリーだけだからなの)
ツリーはまたまた死ぬと生き返るのを繰り返すハメに。
今度は“殺される”ではなくて手っ取り早く“自殺”を繰り返します。

もうブラック・学園ドタバタ・コメディです。
殺人鬼もお色直しして、パワーアップ。

“シシー”は無事作動して、ツリーは元の世界に戻れるでしょうか?
邪魔する学部長との攻防も派手で、大いに楽しめました。
ツリーの壊れっぷりも見ものですよ!!

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こんどはタイムループだけでなくパラレルワールドに。

投稿日:2020/03/20 レビュアー:oyoyo

「1」の数日後?から始まるストーリー。
恋人カーターのムールメイトのライアンがタイムループするのだが、
そこでタイムループの原因が判明!
しかしその後のループで微妙に違う世界に来た事が分かるツリー。
前作の登場人物を1人も無駄にしないと言う姿勢は評価に値する。
テンポもコメディもパワーアップでコレは楽しい。
前作の何気ないシーンが続編の伏線だったりするので、
「1」と「2」は間を開けずに鑑賞したほうがいいでしょう。

今回は自殺でタイムループする事が多いけど、
その死に方が楽しい。

6歳の娘は序盤の殺人鬼が隠れているシーンで怖いと言い出したので、
布団に入ってもらったが、でも怖いのはここがピーク。
(大人が見たら全然怖くない)

90点 

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ツリー、自暴自棄にならないで!

投稿日:2020/03/09 レビュアー:kazupon

監督:クリストファー・ランドン(2019年・米・100分)
原題:HAPPY DEATH DAY 2U

『ハッピー・デス・デイ』の続編。
前作で、何とか“殺人ループ”から脱出したツリー。
何度も繰り返される9/18が、無事9/19へと日にちが変わったとホッとしたのも束の間。
今度は、ツリーの恋人・カーターと同室のライアンが“ループ”に陥ってしまう。
このライアン君、他のレビュアーさんも言ってたけど、織田信成君を思い浮かべちゃった。
混乱しているライアンの話を聞いて、直ぐにピンと来るツリー。
今回ライアンがベビー・マスクに殺された場所と言うのが、彼の研究室だった。
ライアンは、(見かけによらず天才のようで)量子力学のナンチャラの研究中で、“シシー”と名付けた機械にループを引き起こす原因があったらしいことが判明する。
前作に比べて、ちょっと複雑な展開。
並行世界って言うの?多元宇宙って言うの?
次元の違うもう一つの世界からライアンがやって来て、ライアンが二人になっちゃうし、ツリーはまたまた9/18を繰り返すことになっちゃうし。
タイムリープには慣れてるはずのツリーだけど、何かが変。

兎に角、未完成の“シシー”を完成に導くには、ツリーが何度も同じ日を繰り返しながら、ライアンたちに数式を伝えなければならない。
という事は、また何度も死ななくてはならない訳で。
自暴自棄になったとしか思えないツリー。
殺されるのを待ってるのは面倒とばかりに自ら死ぬのだけど、
時計台からの飛び降り!パラシュート無しでのスカイダイビング!
果てには、街路樹の伐採用なのかしら?「ツリー処理機」に自ら飛び込んで。(いくら名前がツリーだからって。笑)
切ないのは、今回ツリーがいる世界には母親が生きていて、一緒に誕生日を祝うこと。
ループを閉じる時に、ツリーはこの次元に残る選択をするんだけど、次元の違う世界に存在した二人の記憶には一致しない点があり、彼女は違和感を感じる。
登場人物の言動も人間関係も、前作とは明らかに違う。
ここはツリーが居るべき世界ではないのだ。

ツリーが元の次元に戻ったと思って安心しないで。
“シシー”の光と波動の青い画面が終わった後、ライアンやツリーたち(今回活躍の5人)が、黒服の男たちに連行されてしまうのだ。
連行先は国防省の研究機関?
“シシー”の研究を続けさせてくれるみたい。
という事は・・・ひょっとして続編あり?

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ハッピー・デス・デイ 2U

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ハッピー・デス・デイ 2U

投稿日

2019/12/17

レビュアー

片山刑事

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 タイムリープから逃れたはずの主人公だったけど、やっぱりまたタイムリープになっちゃっていろいろ試行錯誤する話。

 冒頭からしばらくはまさかの前作のアジア人メインで話が進む意表を突く展開で楽しかったです。その後、やっぱり前作の主人公がメインになって、タイムリープの原因が判明して、同級生たちと解決に乗り出すという。前作の殺人犯との対決とかも一応のラインとして入っていますが、基本は学園ドタバタコメディとなっていて、学部長との対決とかほとんど何の映画を見ているんだろう? となりますが、個人的には全編楽しくて笑える映画でした。


 ただ、前作のホラー要素は少なくなり、コメディ色が強くなっていました。タイムリープから逃れようと何度も自殺を繰り返して成長するというモンタージュとかもはやブラックコメディで個人的には笑えましたが、好みがわかれるギャグとかで、しかもタイムリープを説明しようとして主人公たちは解読納得して事態を解決しようと動きますが、それが見ている間に考えてしまってこちらは納得できないまま進んで行くので、イマイチしっくりこない部分もありました。そのため映画が解決に向かっても楽しかったけど、ポカンと終わる映画でした。

意外な原因と、発生する微妙な差異

投稿日

2019/11/20

レビュアー

くまげらの森

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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(2019年製作・アメリカ)
「ハッピー・デス・デイ」の続編。完結編。
1作めで無事、ループから抜け出せたツリーだが、なんともう一人別の人間がループに巻き込まれていた。
ところが彼がまさしく、ループさせた原因であり、大学の研究チームの発明した次元移動装置が関与していたのだった。
ループを閉じたはずが、装置の暴走により並行時空に入ったとかで、ツリーは微妙に何かが違う別の次元に飛ばされてしまう。

今作は内容が前回より複雑で、その分面白みが減ったようにも思うが、次元SFに詳しい人にはむしろ内容が濃いかもしれない。(多次元論ってナニ?)
やっぱり、ベビーマスクは強いなーと感じれば脱力しちゃいそうな無力感を覚えた。
ツリーの家族に変化があり、ツリーを演ずるジェシカ・ローズの、多面的で表情豊かな演技が見るものを惹きつけた。
(ただ本来の次元に戻る時、別れは悲しいよね・・)

1作めと登場キャラは同じでも、役割が微妙に違っている。前作で恋人間違いなしだったカーターが、
今作はダニエルの彼という事で、切ない表情のツリー。人間的成長も見せた。
やはりホラー色は薄めのドラマではあるが、完結編という意味ではキッチリ回収してる。
出演者たちが「恋はデジャブ」とか「インセプション」と言っちゃうのは、オマージュというより、
もう原点として神格化しているのだろうね。

今度はパラレルワールド!!

投稿日

2021/01/21

レビュアー

カマンベール

2019年(アメリカ)
前作をまったく引き継いだ続編です。
出演者もほぼ同じ。
なんとカーターと同室のライアン君(韓国人留学生)重要なキャストに!!
天才科学者の卵なんです。

前作を観た時、ツリーがタイムループにハマった理由が、
すごく気になってたんですね。
ライアン君と5人の留学生仲間が、“シシー”と言う時空を移動出来る械を
研究制作していて、
その機械の誤作動したのが、ツリーがループにハマった原因だったのです。
(あー、やだー→じゃあなぜツリーだけが、死んだり生き返ったりするのか?)
(また、疑問が増えちゃったよ!)
まぁ、それは置いとくとして・・・
前作で解決したループの問題が『2u』では別の異次元(過去?)の
パラレルワールドに変わってます。

ツリーはなんと、今作でもまたまた9月18日月曜日、誕生日の朝を
何度も迎えることになります。
カーター君とせっかく恋人になったのに、なんとカーターはダニエルの恋人になっちゃってる!!
そしてループから更に進化してパラレルワールド出現。
死んだお母さんと同次元の過去の世界に居るツリー。

そしてタイムワープの機械“シシー”の解読数式を暗記するため
(と、言うのはループした過去を暗記出来るのはツリーだけだからなの)
ツリーはまたまた死ぬと生き返るのを繰り返すハメに。
今度は“殺される”ではなくて手っ取り早く“自殺”を繰り返します。

もうブラック・学園ドタバタ・コメディです。
殺人鬼もお色直しして、パワーアップ。

“シシー”は無事作動して、ツリーは元の世界に戻れるでしょうか?
邪魔する学部長との攻防も派手で、大いに楽しめました。
ツリーの壊れっぷりも見ものですよ!!

こんどはタイムループだけでなくパラレルワールドに。

投稿日

2020/03/20

レビュアー

oyoyo

「1」の数日後?から始まるストーリー。
恋人カーターのムールメイトのライアンがタイムループするのだが、
そこでタイムループの原因が判明!
しかしその後のループで微妙に違う世界に来た事が分かるツリー。
前作の登場人物を1人も無駄にしないと言う姿勢は評価に値する。
テンポもコメディもパワーアップでコレは楽しい。
前作の何気ないシーンが続編の伏線だったりするので、
「1」と「2」は間を開けずに鑑賞したほうがいいでしょう。

今回は自殺でタイムループする事が多いけど、
その死に方が楽しい。

6歳の娘は序盤の殺人鬼が隠れているシーンで怖いと言い出したので、
布団に入ってもらったが、でも怖いのはここがピーク。
(大人が見たら全然怖くない)

90点 

ツリー、自暴自棄にならないで!

投稿日

2020/03/09

レビュアー

kazupon

監督:クリストファー・ランドン(2019年・米・100分)
原題:HAPPY DEATH DAY 2U

『ハッピー・デス・デイ』の続編。
前作で、何とか“殺人ループ”から脱出したツリー。
何度も繰り返される9/18が、無事9/19へと日にちが変わったとホッとしたのも束の間。
今度は、ツリーの恋人・カーターと同室のライアンが“ループ”に陥ってしまう。
このライアン君、他のレビュアーさんも言ってたけど、織田信成君を思い浮かべちゃった。
混乱しているライアンの話を聞いて、直ぐにピンと来るツリー。
今回ライアンがベビー・マスクに殺された場所と言うのが、彼の研究室だった。
ライアンは、(見かけによらず天才のようで)量子力学のナンチャラの研究中で、“シシー”と名付けた機械にループを引き起こす原因があったらしいことが判明する。
前作に比べて、ちょっと複雑な展開。
並行世界って言うの?多元宇宙って言うの?
次元の違うもう一つの世界からライアンがやって来て、ライアンが二人になっちゃうし、ツリーはまたまた9/18を繰り返すことになっちゃうし。
タイムリープには慣れてるはずのツリーだけど、何かが変。

兎に角、未完成の“シシー”を完成に導くには、ツリーが何度も同じ日を繰り返しながら、ライアンたちに数式を伝えなければならない。
という事は、また何度も死ななくてはならない訳で。
自暴自棄になったとしか思えないツリー。
殺されるのを待ってるのは面倒とばかりに自ら死ぬのだけど、
時計台からの飛び降り!パラシュート無しでのスカイダイビング!
果てには、街路樹の伐採用なのかしら?「ツリー処理機」に自ら飛び込んで。(いくら名前がツリーだからって。笑)
切ないのは、今回ツリーがいる世界には母親が生きていて、一緒に誕生日を祝うこと。
ループを閉じる時に、ツリーはこの次元に残る選択をするんだけど、次元の違う世界に存在した二人の記憶には一致しない点があり、彼女は違和感を感じる。
登場人物の言動も人間関係も、前作とは明らかに違う。
ここはツリーが居るべき世界ではないのだ。

ツリーが元の次元に戻ったと思って安心しないで。
“シシー”の光と波動の青い画面が終わった後、ライアンやツリーたち(今回活躍の5人)が、黒服の男たちに連行されてしまうのだ。
連行先は国防省の研究機関?
“シシー”の研究を続けさせてくれるみたい。
という事は・・・ひょっとして続編あり?

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