No.9 RANKING

レプリカズ

レプリカズの画像・ジャケット写真
レプリカズ / キアヌ・リーブス
全体の平均評価点:
(5点満点)

18

  • DVD
  • Blu-ray
  • TSUTAYA TV
  • 動画ポイント利用可
ジャンル:

「レプリカズ」 の解説・あらすじ・ストーリー

キアヌ・リーブス主演、『トランスフォーマー』の製作陣によるSFアクション。事故で家族4人を失った神経科学者・ウィリアムは、家族の体をクローン化し、意識を移し替え完璧なレプリカとして甦らせる。だが、研究を狙う政府が家族を奪おうして…。

「レプリカズ」 の作品情報

製作年: 2017年
製作国: アメリカ
原題: REPLICAS

「レプリカズ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

レプリカズの詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
107分 日・吹 英:未定、日:未定
レイティング: 記番: レンタル開始日:
1000749070 2019年10月16日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
562枚 148人 198人

【Blu-ray】レプリカズ(ブルーレイ)の詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
107分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
1000749069 2019年10月16日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
205枚 265人 236人

関連作品

ユーザーレビュー:18件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全18件

4人死んでも3人生きろ

投稿日:2019/10/21 レビュアー:裸足のラヴァース 2.0

ジョンウィックの三作目は素晴らしく キアヌはすっかり復活したね 人柄も
相変わらず良いしね 今作も期待が出来ます

冒頭から いかにもBなクリアーな良いルックだ キアヌは生化学者だかロボット
研究家だかには まったく見えないのだが そこんとこもポイントで この映画は
全体がどこかズレていて妙な印象がある 基本的な話は滅茶苦茶で SF的考証
なんか半ば無視して 話は飛躍して平気 こりゃわかってやってるね

ドナー死体から神経情報とやらを ごそっと引っこ抜いて 人工脳にぺったんこ
とコピペする その操作を マイノリティレポートのトムクルのパクリでキアヌ
やっちょります その後もまたびっくら展開でクローン人間にぺったんこする
などノーベル賞10本分位の仕事を 少し考え悩みながら ちゃちゃっとやっつけ
仕事は大成功 はあ もうこの乱暴な飛躍と省略とキアヌだけにスピード処理を
キアヌのポーカーフェイスで さらりと流して行くのに唖然とします

しかし このSFはホラーなんですよ 家族の死体が四つも ゴロンと投げ出される
あっけらかんとした物性は 一見インパクト無く見えて 実に怖いではないですか
1時間を残して このクローン達の偽の人生が始まります そしてこの資金源の
企業の裏の顔は兵器産業であり サスペンスアクションの大団円に変貌して
それなりの終わりを迎え 4人目の重要な人物の登場で映画は無事に終わりを
告げるだろう

今作は 僕はホラー幻想映画部門のベスト10に入れますよ 今年も終わりになって
続々とこの手の 面白そうな作品が出て来てますわね

このレビューは気に入りましたか? はい 4人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

モラルなし!ルールなし!暴走科学者キアヌ!ネタバレ

投稿日:2019/11/01 レビュアー:五能線くまげらの森

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

(2018年製作・アメリカ)体調の悪い時見ると20分で停止したくなる。(笑)
体調のよろしい時、おおらかな気持ちで観賞、さればそれなりの面白さと出会えるでしょう~。
(と、おみくじ風に書いてみた。)

プエリトリコ。今回のキアヌは、神経科学者。人間の意識をロボットに移植するという研究をしている。
ある日、キアヌの運転で事故にあい同乗していた家族4人が死んでしまう。
(運転していたキアヌにはかずり傷ひとつない、それどころか湖に沈んだ4体を一人で回収して陸に上げるという驚異のパワー・・)
キアヌは、会社から資材やクローン生成ポッドを3個盗み、自分の家族をクローンとして甦せようとする!(いやがる部下のエドに命令して自宅までポッドを運ばせたのだ)
しかも、バッテリー不足分を近隣の車からヒョイと盗難してきて調達する!

それまで人間では成功しなかった意識の移植が、なんとその時初めて成功するのだ。
「なんだ、今まで金属のロボットだから拒否られたんだ、お肉の体ならスンナリさ!」
そんな感じで。(笑)
生成ポッドから、培養液ヌメヌメのまま転がり落ちる妻モナ(アリス・イヴ)がエロい。
「部屋を片付けるんでちょっと眠ってて貰おう」って、そんな理由で睡眠薬をお尻に注射されるモナ。
そして覚醒したモナがまた最強のクローン妻。キアヌの研究成果を渡してもらおうと上司や政府組織から追われる事になった一家を、スゴワザで体内追跡装置を焼き切ったりする!
クローンのアフターケアもなんのその。金品の損害賠償も一切なく、キアヌ一家は幸せに暮らしましたとさ、というお話なのでございます。

このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

黄泉がえり「刀筆之吏」

投稿日:2019/11/07 レビュアー:インディアン人形

意識を移し替える事が出来る技術の装置が、早々に開発できそうな映画でした。
意識をさせる脳内の
フカイ悲しみの記憶を操作が出来るのなら、【心のフカイ悲しみの痛み】も個別的に治療され、人としての人道操作が可能なのかとも思え、その善悪の意識など考慮する必要もない、善悪の判断の不可能な家族愛で以て、突然の死を乗り越えようとした心のフカイ悲しみの痛みを…科学者としてのタブーを無視し、自らの科学知識と開発で乗り越える映画のstory。

善悪を顧みない、【只管、交通安全(道路事情と天候と運転技術)<ルールを無視>】して事故死させた一人の男が、(刑)法(日本道路交通法72条1項)を無視した死亡事故という失敗を自分の家族愛という本能で行動した映画にも観えます。

<政府組織>が乗っ取ろうとした最終…ロボットの人体で、そのもう一方の意識を活用した場面のラストシーンが好かったです。
その男の二重人格的な性格素質でも開発できるブショ、領域なのかもと想え…ラストシーンが好かったです。

このレビューは気に入りましたか? はい 1人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

途中まで見ているのが辛い作品でしたが・・・ネタバレ

投稿日:2019/10/23 レビュアー:静かなる海

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

人間とは何か?
かなり深いテーマの作品でした。

前半の展開は、破滅しか見えないキアヌ・リーブスの行動が見ていてとてもきつかったです。
家族を失った瞬間のキアヌ・リーブスの言動や行動にはとても疑問がありました。
愛ゆえなら良いのですが、その部分の心情が上手く表現されていないため、なんか自分の立場を良くするためだけに大の大人が嘘を塗り固めて行くような行動をする姿はとても見苦しく、途中で何回も間を開けながら見ていました。

中盤過ぎから展開が大きく動き始め、ありきたりではありますが、まずまず納得のいく展開となりました。
しかしそこへたどり着くまでが厳しい作品でした。
何回か観るのを止めようかと悩みました。

しかし、そこから展開が早くなり、予想していたような結末にならず、ホッとしました。
ある意味、サプライズな展開。

突っ込みどころはありますが、それなりに楽しむことができました。
面白かったです。

このレビューは気に入りましたか? はい 1人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

・・・

投稿日:2019/10/23 レビュアー:qsaku

せっかくのキアヌリーブス

ストーリーに新鮮さなし 演出がとてつもなく下手 テンポずれずれ
心動く場面なし なぜに出演受諾したのかキアヌリーブス

思い切ってゾンビ風にアレンジしたほうがよかったんじゃ

このレビューは気に入りましたか? はい 1人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 5件 / 全18件

レプリカズ