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ブラック・クランズマン

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ブラック・クランズマン / ジョン・デヴィッド・ワシントン

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「ブラック・クランズマン」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

「ドゥ・ザ・ライト・シング」のスパイク・リー監督が贈る社会派実録コメディ。1970年代にあった驚きの実話を基に、コロラドスプリングス警察署初の黒人刑事となったロン・ストールワースと相棒のユダヤ人刑事が、白人至上主義団体“KKK(クー・クラックス・クラン)”に対して行った大胆不敵な潜入捜査の行方を軽妙なタッチで描き出す。主演はジョン・デヴィッド・ワシントンとアダム・ドライヴァー。1970年代前半、コロラドスプリングス警察署初の黒人刑事となったロン・ストールワースは、過激な白人至上主義の秘密結社KKKのメンバー募集の新聞広告を見つけるや自ら電話を掛け、相手に黒人差別主義者の白人男性と思い込ませることに成功する。そして同僚の白人刑事フリップをKKKに送り込み、前代未聞の潜入捜査を開始するのだったが…。 JAN:4988102765996

「ブラック・クランズマン」 の作品情報

作品情報

製作年:

2018年

製作国:

アメリカ

原題:

BLACKKKLANSMAN

「ブラック・クランズマン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全29件

痛快な黒人によるの・・《KKK(白人至上主義)潜入捜査》

投稿日:2019/08/29 レビュアー:カマンベール

このレビューは気に入りましたか? 12人の会員が気に入ったと投稿しています

ブラック・クランズマン ネタバレ

投稿日:2019/11/19 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 白人至上主義団体へ潜入捜査しようと黒人コップと白人コップがタッグを組む話。

 差別が今よりもまだまだ根強い時代にKKKに潜入捜査しようとする。という設定自体が面白くて、その設定の勝利だと思いました。黒人の刑事も警察内で差別を受けていて、それがカセとなっているのも面白かったです。

 単純に白人警官がKKKの中に入っていてバレるのかバレないのかというハラハラドキドキのサスペンスがしっかりとあって、それだけでも楽しいエンタメ映画で130分退屈することはなかったです。エンタメとして楽しめて、アメリカ近代史の勉強にもなって、わずか数十年前でもこれだけ差別があるんだというわかる勉強映画としても堅苦しくなく学べる作品にもなっているのがよかったです。KKKの白人のリーダーや差別主義者の警官に最後、反撃をくらわすところとかは問答無用のカタルシスでした。そしてラストに現実に起こっていることを挿入して終わるのもエンタメ映画として描いていたところに強烈なメッセージが賛否は分かれるでしょうが、伝わってはくるのでよかったと思います。

 ただ潜入捜査ものとしては描かれる白人があまりにもバカにされた描かれ方をするのとか仕方ないですが、安易に思えたり。主人公たちのピンチが昔刑務所に入れられたので顔を覚えているという人物が現れてピンチになるのかと思いきや、そこまででもなかったりと、そこまでのピンチがないのが潜入捜査ものとしては面白みに欠けました。爆弾テロを阻止するというのもあまりハラハラドキドキがせずにおばちゃんが仕掛けるだけなので、個人的にはあまり盛り上がらないクライマックスでした。

 黒人警官が好きになる女性が活動家として動いているのも面白くて、彼女にも警官としての立場がバレるのはよろしくない障害の設定も活きていたと思いました。

 とはいえ、登場してきた悪人たちが映画の中では成敗されるエンタメ映画で面白かったです。

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

差別意識を刺激する快作

投稿日:2019/11/02 レビュアー:くまげらの森

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アメリカファースト! ネタバレ

投稿日:2020/05/08 レビュアー:kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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監督:スパイク・リー(2018年・米・135分)
原題:BLACKKKLANSMAN
原作:ロン・ストールワース著『ブラック・クランズマン』

観終わった後で分かったことは、主人公のロン・ストールワースは実在の人物で、本作が彼の著書の映画化だということだ。
原題を英和辞典で調べても出て来ない。
「black(黒人)」「KKK(クー・クラックス・クラン)」「Klansman(KKKのメンバーのこと)」この三つの単語を繋げた造語らしい。
「KKK」というのは、劇中でも出て来るが、白装束に身を包み目の部分だけを開けたフード(覆面)を被るのが正式のコスチュームのようだ。
いかにも怪しい見た目の通り、白人至上主義の秘密結社だ。
1970年代半ば、主人公のロン(ジョン・デヴィッド・ワシントン←デンゼル・ワシントンの長男)は、コロラド州コロラドスプリングスで初の黒人刑事に採用される。
その採用にあたっての面接時の質問も「ニガーと呼ばれたらどうする?」「我慢できるか?」とユニークと言うのか、ストレートと言うのか。
答えるロンも熟考するでもなく「必要であれば・・・」
最初は資料室での仕事だったが、署内の白人刑事から差別発言を受ける。
彼は配置転換を希望し、情報部に異動する。
そして、新聞広告にKKKのメンバー募集広告を見つけて応募し、面接を受けることになってしまった。
これまでは電話だけだったが、ロン自身が面接を受ける訳にはいかない。
何しろ、黒人を差別する発言を完璧な白人英語で喋って相手を騙していたのだから。
こうして、同僚の白人刑事フリップ・ジマーマン(アダム・ドライバー)がKKKとの対面担当となり、ロンは電話担当となった。
二人で同一人物を演じるのだ。こうしてKKKへの潜入捜査が始まった。
隠しマイクを付けているとは言え、単身敵地に乗り込んだ形のフリップ。
KKKは黒人だけではなく、ユダヤ人(さらには有色人種すべて)を差別・蔑視しているので、ユダヤ人のフリップは二重の嘘をついていることになるのだ。
観ている方は、ハラハラドキドキの連続だ。
しかし、フリップもロンと同様に黒人蔑視の言葉を吐き、突発的な出来事にも動じず、機転で見事に乗り切るのだ。

映画が始まって直ぐ、「風と共に去りぬ」の映画の一場面が映し出される。
また、KKKの会合のシーンでは1915年製作の「國民の創生」が上映され、白人たちの反応、歓声は、かなり衝撃的なものだった。(それを離れた場所から眺めているロンの目が悲しい)
その白人たちの興奮ぶりを見た黒人の給仕の一人が「クランのクソ会合だと知っていれば来なかった」
そして、驚いたことには、元アメリカ大統領候補で、当時KKKの最高幹部だったデビッド・デューク(トファー・グレイス)の演説シーンで、彼が「アメリカファースト!」と叫んだことだった。
トランプ大統領よりもずっと以前に「アメリカファースト」を唱えた人物がいたのだ。
今まで考えたこともなかったけれど、ドナルド・トランプもKKKなのかしら。
ハリー・ベラフォンテ扮するジェローム・ターナーの証言もショッキングな内容だった。
また、ロン自身の言葉として、「自分は子供の頃ターザンを観て、ターザンが黒人たちをやっつけるのを応援した」と告白。
「俺は自分で自分を蔑んでいたんだ」と続けた。
映画の最後に流れる映像は、2017年にバージニア州シャーロッツビルで起きた実際の事件のものらしい。
白人至上主義者、ネオナチ、それに反対する者、反黒人差別団体などが集まっていた場所で、デモに抗議する人たちの間に自動車が突っ込んで行った。
明らかに犠牲者が出ることは分かっていただろう。
死亡した白人女性ヘザー・ハイアーの写真と追悼の花束の画面に続いて「憎しみに居場所なし」の言葉が映し出される。
ロンという人物の「一見、差別を物ともしない」ように見受けられる飄々とした口ぶりに、ついユーモラスで娯楽性のある作品と思いがちだが、挿入される映画の差別シーンやラストの衝撃映像で、重苦しい現実に引き戻された。
これは、実話。ノンフィクションなのだ。
スパイク・リー監督は、この映画を「デビッド・デュークとドナルド・トランプにこそ観て欲しい」との発言をしていたそうだ。
今後、「アメリカファースト!」という言葉を聞く度に、私は本作を思い出すだろう。
劇中に挿入された映画のシーンと、ラストのドキュメンタリー映像と共に。

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今も昔もアメリカは。。。

投稿日:2019/11/06 レビュアー:飛べない魔女

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ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:29件

痛快な黒人によるの・・《KKK(白人至上主義)潜入捜査》

投稿日

2019/08/29

レビュアー

カマンベール

ブラック・クランズマン

投稿日

2019/11/19

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 白人至上主義団体へ潜入捜査しようと黒人コップと白人コップがタッグを組む話。

 差別が今よりもまだまだ根強い時代にKKKに潜入捜査しようとする。という設定自体が面白くて、その設定の勝利だと思いました。黒人の刑事も警察内で差別を受けていて、それがカセとなっているのも面白かったです。

 単純に白人警官がKKKの中に入っていてバレるのかバレないのかというハラハラドキドキのサスペンスがしっかりとあって、それだけでも楽しいエンタメ映画で130分退屈することはなかったです。エンタメとして楽しめて、アメリカ近代史の勉強にもなって、わずか数十年前でもこれだけ差別があるんだというわかる勉強映画としても堅苦しくなく学べる作品にもなっているのがよかったです。KKKの白人のリーダーや差別主義者の警官に最後、反撃をくらわすところとかは問答無用のカタルシスでした。そしてラストに現実に起こっていることを挿入して終わるのもエンタメ映画として描いていたところに強烈なメッセージが賛否は分かれるでしょうが、伝わってはくるのでよかったと思います。

 ただ潜入捜査ものとしては描かれる白人があまりにもバカにされた描かれ方をするのとか仕方ないですが、安易に思えたり。主人公たちのピンチが昔刑務所に入れられたので顔を覚えているという人物が現れてピンチになるのかと思いきや、そこまででもなかったりと、そこまでのピンチがないのが潜入捜査ものとしては面白みに欠けました。爆弾テロを阻止するというのもあまりハラハラドキドキがせずにおばちゃんが仕掛けるだけなので、個人的にはあまり盛り上がらないクライマックスでした。

 黒人警官が好きになる女性が活動家として動いているのも面白くて、彼女にも警官としての立場がバレるのはよろしくない障害の設定も活きていたと思いました。

 とはいえ、登場してきた悪人たちが映画の中では成敗されるエンタメ映画で面白かったです。

差別意識を刺激する快作

投稿日

2019/11/02

レビュアー

くまげらの森

アメリカファースト!

投稿日

2020/05/08

レビュアー

kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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監督:スパイク・リー(2018年・米・135分)
原題:BLACKKKLANSMAN
原作:ロン・ストールワース著『ブラック・クランズマン』

観終わった後で分かったことは、主人公のロン・ストールワースは実在の人物で、本作が彼の著書の映画化だということだ。
原題を英和辞典で調べても出て来ない。
「black(黒人)」「KKK(クー・クラックス・クラン)」「Klansman(KKKのメンバーのこと)」この三つの単語を繋げた造語らしい。
「KKK」というのは、劇中でも出て来るが、白装束に身を包み目の部分だけを開けたフード(覆面)を被るのが正式のコスチュームのようだ。
いかにも怪しい見た目の通り、白人至上主義の秘密結社だ。
1970年代半ば、主人公のロン(ジョン・デヴィッド・ワシントン←デンゼル・ワシントンの長男)は、コロラド州コロラドスプリングスで初の黒人刑事に採用される。
その採用にあたっての面接時の質問も「ニガーと呼ばれたらどうする?」「我慢できるか?」とユニークと言うのか、ストレートと言うのか。
答えるロンも熟考するでもなく「必要であれば・・・」
最初は資料室での仕事だったが、署内の白人刑事から差別発言を受ける。
彼は配置転換を希望し、情報部に異動する。
そして、新聞広告にKKKのメンバー募集広告を見つけて応募し、面接を受けることになってしまった。
これまでは電話だけだったが、ロン自身が面接を受ける訳にはいかない。
何しろ、黒人を差別する発言を完璧な白人英語で喋って相手を騙していたのだから。
こうして、同僚の白人刑事フリップ・ジマーマン(アダム・ドライバー)がKKKとの対面担当となり、ロンは電話担当となった。
二人で同一人物を演じるのだ。こうしてKKKへの潜入捜査が始まった。
隠しマイクを付けているとは言え、単身敵地に乗り込んだ形のフリップ。
KKKは黒人だけではなく、ユダヤ人(さらには有色人種すべて)を差別・蔑視しているので、ユダヤ人のフリップは二重の嘘をついていることになるのだ。
観ている方は、ハラハラドキドキの連続だ。
しかし、フリップもロンと同様に黒人蔑視の言葉を吐き、突発的な出来事にも動じず、機転で見事に乗り切るのだ。

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また、ロン自身の言葉として、「自分は子供の頃ターザンを観て、ターザンが黒人たちをやっつけるのを応援した」と告白。
「俺は自分で自分を蔑んでいたんだ」と続けた。
映画の最後に流れる映像は、2017年にバージニア州シャーロッツビルで起きた実際の事件のものらしい。
白人至上主義者、ネオナチ、それに反対する者、反黒人差別団体などが集まっていた場所で、デモに抗議する人たちの間に自動車が突っ込んで行った。
明らかに犠牲者が出ることは分かっていただろう。
死亡した白人女性ヘザー・ハイアーの写真と追悼の花束の画面に続いて「憎しみに居場所なし」の言葉が映し出される。
ロンという人物の「一見、差別を物ともしない」ように見受けられる飄々とした口ぶりに、ついユーモラスで娯楽性のある作品と思いがちだが、挿入される映画の差別シーンやラストの衝撃映像で、重苦しい現実に引き戻された。
これは、実話。ノンフィクションなのだ。
スパイク・リー監督は、この映画を「デビッド・デュークとドナルド・トランプにこそ観て欲しい」との発言をしていたそうだ。
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2019/11/06

レビュアー

飛べない魔女

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