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ハンターキラー 潜航せよ

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ハンターキラー 潜航せよ / ジェラルド・バトラー
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「ハンターキラー 潜航せよ」 の解説・あらすじ・ストーリー

ジェラルド・バトラー、ゲイリー・オールドマン共演による潜水艦アクション。ロシア近海で1隻の米海軍原子力潜水艦が姿を消した。ジョー・グラス艦長率いる攻撃型原潜“ハンターキラー”は、捜索に向かった先で無残に沈んだロシア原潜を発見する。

「ハンターキラー 潜航せよ」 の作品情報

製作年: 2018年
製作国: イギリス
原題: HUNTER KILLER

「ハンターキラー 潜航せよ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ハンターキラー 潜航せよの詳細

  • HOT NEW!
収録時間: 字幕: 音声:
122分 日・日(大字幕)・吹 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタルステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GADR2030 2019年08月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
1,351枚 363人 370人

【Blu-ray】ハンターキラー 潜航せよ(ブルーレイ)の詳細

  • HOT NEW!
収録時間: 字幕: 音声:
122分 日本語・日本語吹替え用字幕 1:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/英語
2:DTS-HD Master Audio/2.0ch/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GABR2029 2019年08月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
635枚 260人 249人

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ユーザーレビュー:8件

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1〜 5件 / 全8件

ハンターキラー 潜航せよネタバレ

投稿日:2019/08/20 レビュアー:片山刑事

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 ロシアの国防大臣がクーデターを起こしたので、米軍の潜水艦と特殊部隊が活躍する話。

 最新の潜水艦内部が見られたり、ロシア軍の装備が見られたりとミリタリーものとして楽しくて、そういうものを見られるだけで大満足でした。

 潜水艦のクルーと敵地に潜入した特殊部隊とアメリカの司令部とクーデターを起こした過激なロシア軍人たちと同時進行で描かれていきますが。大量の登場人物をテンポよく紹介して行動の動機もわかりやすく見せてくれのも良い脚本だと思いました。

 米ロの争いというのではなく、「男たちの信頼」という理想を描いたファンタジーかもしれないですが、それを正々堂々と描かれると気持ちいいところまで昇華させていて面白かったです。プラスして特殊部隊のレスキュー作戦での迫力の銃撃戦も盛り上がるアクションシーンでした。

 退屈せずに見られる120分で娯楽エンタメとして単純に楽しいアクション映画でした。

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122分間、アドレナリンが出まくり!!掛け値無しに面白い!!

投稿日:2019/07/28 レビュアー:カマンベール

久しぶりに面白い「潜水艦もの映画」を観た感じです。
ジェラルド・バトラーの男っぽさが、この映画ではピッタリコン!
暑苦しい・・なんて言わせないよ!

原作者の一人ジョージ・ウォーレスは実際にアメリカ海軍の元原子力潜水艦の艦長さん。なるほど説得力があるはずです。

映画は原子力潜水艦の艦長・ジョー・グラス(ジェラルド・バトラーが、
ロシア海域で行方不明になっているアメリカ軍の原潜を捜索中に、
沈没したロシア軍の原潜を発見して、艦長を捕虜として拘束します。
(ここが大事な伏線です。ロシア原潜の艦長は、意外や意外・・・
使える男・・でした)
そんな中、ロシアではクーデターが勃発します。
現職大統領が拘束・監禁されてしまうのです。

(この辺からストーリーはやや現実味を無くして行くけれど、
米・露の対立を上手く料理してるんです)
なんとアメリカのネービーシールズは、海沿い崖上にある大統領の監禁場所に精鋭10名程で、大統領奪還に行くのです。
これが陸の戦い。
ハンターキラーは魚雷の海を潜り抜け、ロシア近海で待機して、
大統領の安全確保を図ります。

原子力潜水艦の名作は「U・ボート」「レッドオクトーバーを追え」
「クリムゾンタイド」と名作揃い。どれもワクワクしてスリル満点の
名作でした。
2000年過ぎ以降、原子力潜水艦のテクノロジーにフィクションが追い付かなくなったので、潜水艦映画は減りました。
しかし本作は、アメリカ国防総士とアメリカ海軍の全面協力です。
原潜の中のハイテクの素晴らしさは言うまでもなく、原潜オタクの夢を
叶えるリアリズムです。

アメリカとロシアの関係もあり得ないほど友好的で嫌味なく、後味の良い、スカッとする映画でした。

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水中兵器ひしめくロシア海域へ潜航せよ

投稿日:2019/08/21 レビュアー:なんの因果

ロシア近海で、ロシアの原子力潜水艦をアメリカ海軍の原子力潜水艦が追尾していた。
ところがロシアの原潜が謎の爆発を起こし、アメリカ原潜も行方不明となった。
アメリカ海軍はジョー・グラス艦長(ジェラルド・バトラー)が指揮する攻撃型原潜(ハンターキラー)に出動要請する。

ハンターキラーは、内部から爆発したと思われるロシア原潜を発見し、救助艇を向かわせ
アンドロポフ艦長以下数名の生存者を捕虜として拘束。
そして恐ろしい陰謀が明らかになる。
ロシアのザカリン大統領を、ドロフ国防相率いる反乱軍が身柄を拘束し、世界大戦を引き起こそうとクーデターを起こしたのだ!
米軍はロシアに対して「目には目を!」の攻撃を指示した。
しかし、ネイビーシールズ、情報部は大戦を避けるべくザカリン大統領の救出をハンターキラーに託す。
過酷なミッション、潜水艦という密室での息詰まる様子、海の中の機雷原や
艦が海底ギリギリに接するシーン、緊迫感でドキドキしました。
特に機雷原は音に反応するので、沈黙を強いられるシーンは息苦しさで最高でした(笑)
(それがまたスパナを落とす間の悪いヤツがいるもの、落下スレスレでゲットする。ハァハァ)
決断力と勇気のある艦長にジェラルド・バトラーのキツめの眼差しが、らしさ満点でグー!
潜水艦の内部の様子や、お約束的な浸水や火災のトラブルも楽しい、エンターテイメント大作でした。

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水の中しか知らない

投稿日:2019/08/24 レビュアー:裸足のラヴァース 2.0

潜水艦映画って好きなのだろうか自分 特に考えた事ないな 海と船の
映画は大好きなんだけどね だから問題は空間の描き方になるのかな
潜った場合は時間と感触の映画となってしまうとも言えるか!?
流動する液体と その中における物質の肌触り 閉鎖空間における編集の
妙技 機械フェチと音のサスペンス 等

話は早い 汗臭い男登場 なかなか良い絵面 だ つまり地上は良さげか
うざい トラウマやら心理描写も端折って サクサクと進む けれど肝心の
水の中は どうも演出に精彩を欠く 地上部隊の活躍となると活き活きと
して そこへ逃げるので 広い地上空間が この演出家には向いている
港湾における建物の配置とか ちっこい偵察ロボみたいのがかわゆい
かつロシア 米軍の艦隊とかミサイル発射とかのCGなんだか実写なのか
よくわからん ど迫力が あっけらかんと凄い

テーマとすると コミュニケーションだわね 敵味方問わずの その断絶と
連携が脚本のキモだろう プーチン大統領救出のわけわからん難題を
スイスイ乗り切って行く適当な演出は まったく悪くないよ 現代娯楽映画
にあって ドノバンマーシュは覚えておいて良い映画作家になるか

ところで 対岸までをプーチンも交えて 何度も行ったり来たりの 驚異の
体力と根性の特殊部隊には 東京オリンピック東京湾大腸菌トレイアス
ロンに是非とも招聘して頂きたいものだ

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意外と面白かった

投稿日:2019/08/23 レビュアー:QWERTY

潜水艦の映画は大抵
セットの中で艦長と部下がウダウダ言い争うだけの映画が多いので
全然期待してなかったけど、これは面白かった。

潜水艦とは別に
地上で任務にあたる部隊もいるのでアクション多めで退屈しなかった。

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