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ホイットニー〜オールウェイズ・ラヴ・ユー

ホイットニー〜オールウェイズ・ラヴ・ユーの画像・ジャケット写真

ホイットニー〜オールウェイズ・ラヴ・ユー / ホイットニー・ヒューストン

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旧作

「ホイットニー〜オールウェイズ・ラヴ・ユー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

アメリカ・ポップシーン史に燦然と輝く奇跡のミューズ、ホイットニー・ヒューストンを巡るドキュメンタリー。世界を魅了しながらも48歳で不慮の死を遂げてしまった、彼女の知られざる素顔と真実に迫っていく。 JAN:4988013907713

「ホイットニー〜オールウェイズ・ラヴ・ユー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2018年

製作国:

イギリス

原題:

WHITNEY

「ホイットニー〜オールウェイズ・ラヴ・ユー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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オールウェイズ・ラヴ・ユー 〜歌姫よ永遠に〜

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世紀の歌姫の悲しすぎる晩年

投稿日:2019/08/16 レビュアー:カマンベール

ホィットニー・ヒューストンの48年の生涯に迫ったドキュメンタリー映画です。

映画『ボディガード』のヒューストン、本当に好き、素敵でした。
ラストで、動き出したジェット機から降りて、ケヴィン・コスナーに走り寄り抱擁・kissするシーン。
そして流れる「オールウェイズ・ラブ・ユー」
その豊かな声量と迫力ある歌声・・・今もはっきりと聴こえます。

ホィットニー・ヒューストンの生涯を家族や友人、マネージャー、使用人のインタビューとホームビデオの映像や音源など膨大なアーカイブから、彼女の真実に迫っています。

薬物に溺れて行く後半は痛ましくて見ていられないし、悲しさで一杯になりました。

170センチの長身に愛くるしい美貌、引き込まれずにはいられない笑顔。
そして何より「神様から与えられた“才能”というギフト」

家族に食い物にされ、夫に恵まれず、薬物に溺れ・・・
才能も栄光も人気も彼女を幸せにはしなかった。

素晴らしかった映像は、スーパーボウルの国家斉唱。
6オクターブの歌姫の迫力ある歌声は鳥肌ものです。
全世界の黒人の誇り・・・だったのに。
アパルトヘイト廃止後の南アフリカでのコンサート映像もお宝映像。
マンデラ大統領との抱擁シーンも印象的です。

(どうしてシドニー・ポアチエのように生きて死ねなかったのか?)
(尊敬される人間として生きられなかったのか?)
心が幼い少女のままだったから・・
そんな気がしています。
ホィットニー・ヒューストンの歌声のファンとしては辛すぎる映画でした。

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ホイットニー〜オールウェイズ・ラヴ・ユー

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世紀の歌姫の悲しすぎる晩年

投稿日

2019/08/16

レビュアー

カマンベール

ホィットニー・ヒューストンの48年の生涯に迫ったドキュメンタリー映画です。

映画『ボディガード』のヒューストン、本当に好き、素敵でした。
ラストで、動き出したジェット機から降りて、ケヴィン・コスナーに走り寄り抱擁・kissするシーン。
そして流れる「オールウェイズ・ラブ・ユー」
その豊かな声量と迫力ある歌声・・・今もはっきりと聴こえます。

ホィットニー・ヒューストンの生涯を家族や友人、マネージャー、使用人のインタビューとホームビデオの映像や音源など膨大なアーカイブから、彼女の真実に迫っています。

薬物に溺れて行く後半は痛ましくて見ていられないし、悲しさで一杯になりました。

170センチの長身に愛くるしい美貌、引き込まれずにはいられない笑顔。
そして何より「神様から与えられた“才能”というギフト」

家族に食い物にされ、夫に恵まれず、薬物に溺れ・・・
才能も栄光も人気も彼女を幸せにはしなかった。

素晴らしかった映像は、スーパーボウルの国家斉唱。
6オクターブの歌姫の迫力ある歌声は鳥肌ものです。
全世界の黒人の誇り・・・だったのに。
アパルトヘイト廃止後の南アフリカでのコンサート映像もお宝映像。
マンデラ大統領との抱擁シーンも印象的です。

(どうしてシドニー・ポアチエのように生きて死ねなかったのか?)
(尊敬される人間として生きられなかったのか?)
心が幼い少女のままだったから・・
そんな気がしています。
ホィットニー・ヒューストンの歌声のファンとしては辛すぎる映画でした。

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