バンブルビー

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バンブルビー / ヘイリー・スタインフェルド
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「バンブルビー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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「バンブルビー」 の作品情報

製作年: 2018年
製作国: アメリカ
原題: BUMBLEBEE

「バンブルビー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

バンブルビーの詳細

  • 近日リリース
収録時間: 字幕: 音声:
114分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PJBR1490 2019年07月24日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
1,142人 1,049人

【Blu-ray】バンブルビー(ブルーレイ)の詳細

  • 近日リリース
収録時間: 字幕: 音声:
114分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PJXR1027 2019年07月24日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
449人 505人

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バンブルビーネタバレ

投稿日:2019/06/26 レビュアー:片山刑事

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 高飛び込みができなかった女の子がかくかくしかじかで飛び込みができるようになるまでの話。

 ガチャガチャしたアクションシーンや叫びまくる役者さんのハイテンションな今までのシリーズと違い、主人公とロボット異星人の交流ものにシフトチェンジしていてシリーズで1番見やすい家族向けの映画になっていてこれはこれで楽しい映画でした。

 ただ主人公とロボットの交流に悪い大人が迫ってくるという定型的な展開が続くだけで、予想を超える展開や見せ場がないのも痛かったです。予告で見た以上のものがない印象でした。

 主人公と母親や弟の距離感とかの家族の描かれ方がステレオタイプであり中途半端であるため、彼らが和解しようがしまいが感動的なものではなかったです。軍人も悪い人間なのかコミカルな人間なのかこれまた中途半端な印象で、冒頭で軍人同士の訓練後の軽口とかあそこまで描く必要があったのか謎のキャラクターでした。それでいてエピローグでは男気なキャラクターになっていたりしてどっちつかずな魅力を感じられない軍人さんでした。

 主人公も軍人に捕まって監禁されているのかと思いきや普通に家を出れて、しかも軍事基地に高圧電流が流れているであろう柵を簡単に突破して忍び込んで、しかも瀕死のバンブルビーの治療をその場にあった銃で電気ショック的な使い方で治療をするとかも無茶苦茶に感じてしまいました。

 これだったら【ET】とか【アイアンジャイアント】を見ればいいんではないかとか思ってしまう映画でした。

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愛嬌たっぷりで、なおかつ強いバンブルビー

投稿日:2019/07/10 レビュアー:なんの因果

「ボクは8歳の○○△△です。因果おばちゃんのところで、バンブルビーをみせてもらったら感想を書いてと言われました。おばちゃんも一緒に見て笑いました。、どこが面白かったかというと、黄色いワーゲンが女の子チャーリーよりすごく大きいのに、こわがって目が青くなったり、体育座りをしても隠れていなかったところとかです。声がでなくてかわいそうでした。ボクはバンブルビーとオプティマスプライムの可動フィィギアを持っています。変形させてみるか?ときくとウンウンというので展開してみせますが、おばちゃんは
ヒンジの意味がわかりません。最後決戦のアクションがすごくてバンブルビーがやられそうになったとき、ボクはかわいそうすぎて画面から離れて顔をおおっていました。メンタル弱いぞというのでもう、おばちゃんとは遊びません。」

今回の監督は、「KUBO/二本の弦の秘密」のトラヴィス・ナイト。
どおりでキャラクターの表情が生き生きと描かれ、心情的に揺さぶられるものがありました。少女チャーリーを演ずるのは女優でありポップシンガーのヘイリー・スタインフェルド、音楽にこだわった仕上がりであり地球外生命体の闘争でありながらユーモラスに時にしんみりと描く、二人の成長譚だ。
肝心のトランスフォームする場面も流れるような変形で、何度見ても楽しい。
機械のボディに温もりが宿る。こちらの心もポカポカした。

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フォルクスカマロ

投稿日:2019/07/01 レビュアー:裸足のラヴァース 2.0

長ったらしく自堕落な演出で 映画館で半分寝てた「エンドゲーム」の
退屈の後 同じく映画館で鑑賞の今作は目の覚める素晴らしさで あまりの
落差に喝さいを挙げてしまったよ 始まりのロボ格闘から快調で アニメ
とか 特にガンダムなんかに 何の関心もない当方が興奮したのは 純粋に
映画の画面に起こっている運動に対してなのだ これならアニメでもOK
みたいな 前作「KUBO」とかで秀でた才能を示した監督は 映画の画面
造型への執念 執着が 半端ではないのだろう それでいてBの在り方重要性
もわかっちゃている かなりの映画オタクではないだろうか

本編に入って直ぐの キッチンの場面の流れる様な編集の見事さ リメイク
「ハロウィン」の鈍臭い室内撮影とは雲泥の差で 総じてビスタサイズの
中でのB級映画における 昔ながらの経済効率的な映画画面作りに感動
してしまうのね ショットがズバズバ決まりまくる快感です 90分で収めて
とも思うが 二時間近くの尺も バランス良く乗り切って行く

マケルベイとスピルバーグで つまらないわけ無いのだが 意外にトランス
フォーマシリーズは 評価が下がる一方なのだが スターウォーズみたいな
神話伝説の類のお話に頼るだけのポピュリズム映画なんかより 断然
レベルは高いのよ しかしまあ今作は スターウォーズにもアベンジャーズ
にも またトランスフォーマにも どこか外れる 独自の個性表情が貴重だ

また 活劇世界でのヒロインが素晴らしい この子がエモーショナルな
部分を 総てカヴァーする クローズアップにも よく耐える表情 演技力が
この映画の魅力に大きく貢献しているね ところで ヒールの二人組もまた
なかなか 強くて個性的魅力ありなので ラストはさすがに助っ人が欲しい
よね ビーの側は 三体で対抗 闘って欲しかったよね

そして 音楽が初っ端から英国の ザ スミスで おおうとなるが 途中同じく
スミスの「girl in coma」のカセットをビーは吐き出し否定するギャグ
ありw その後又スミスを肯定する事になるのだけど 監督は英国のロック
の渋い趣味なのに アメリカ映画においては ダッサいアメリカンロックを
嫌々 使用しなければならぬ事への けっこ複雑な意趣返しをやっている
のか 面白いなあ この人 みたいな

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