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キャプテン・マーベル

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キャプテン・マーベル / ブリー・ラーソン
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「キャプテン・マーベル」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「キャプテン・マーベル」 の作品情報

製作年: 2019年
原題: CAPTAIN MARVEL

「キャプテン・マーベル」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャプテン・マーベルの詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
124分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDR6860 2019年07月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
2,338枚 212人 205人

【Blu-ray】キャプテン・マーベル(ブルーレイ)の詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
124分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWBR6860 2019年07月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
1,259枚 155人 157人

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ユーザーレビュー:27件

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キャプテン・マーベルネタバレ

投稿日:2019/05/18 レビュアー:片山刑事

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 マーベルヒーローのプリクエル的な話。

 女性のスーパーヒーローというのが今の時代性を表していて、話自体も対男性というところを全面に押し出していてイマドキの空気を感じる作品でした。マーベル映画としてもあのキャラクターの若いころが見られる!的な楽しみもあってよかったです。

 ただアクションシーンとかはゴチャゴチャしていたり暗かったりで見にくく、アクション映画としてはカタルシスが少なく120分が退屈に感じてしまう映画でした。主人公自体ももはやスーパーマンと同じような感じで宇宙を飛び回ってドッカンドッカン爆破していくだけで敵との死闘とかはほとんどなかったです。主人公が覚醒したらもう終わりでした。

 話も主人公の記憶が戻ってきて回想があっての繰り返しでただ時間軸がこねくりまわしているだけなのでだんだんどうでもよくなっていってしまう内容でした。

 ちょっとマーベルヒーロー映画としては久しぶりに終始退屈に感じてしまう映画でした。

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『アベンジャーズ・エンドゲーム』を観るためには本作は必見!

投稿日:2019/05/18 レビュアー:飛べない魔女

面白かったです。
笑えるシーンもたくさんあって単体映画としても楽しめましたが
マーベルも商魂逞しいです。
アベンジャーズ・エンドゲーム公開一か月ほど前に
そこに繋がっていく『キャプテンマーベル』をぶち込んできました!
『アベンジャーズ・インフィニティフォー』のエンディング後のシーンで
ニック・フューリーがポケベルのようなものを送信して消えていきました。
あのポケベルの送信相手が本作のキャプテン・マーベルだったというわけです。
これで、エンドゲームに向けてしっかり準備が出来上がったというわけですね。

それにしてもキャプテン・マーベル強い!強い!
これは無敵でしょ。
ワンダーウーマンも真っ青な強さ。
彼女とソーがいればアベンジャーズのほかの面々はいらないかも?(笑)
ってなくらいの強さを発揮します。
あまりに強すぎて面食らいました。

そしてびっくりがニック・フューリーとその部下フィル・コールソン。
若いのです!
時は1995年、約25年前の設定ですから、若くなくてはいけないのは当然なのですが
マーベル初の試みで、デジタル処理をして若返った二人。
なんの違和感もなく処理されていて、凄いです。

何故ニックがアイパッチをすることになったのか
何故S.H.I.E.L.D.がインフィニティストーンを保持していたのか
その疑問も本作で解明されます。
キャプテン・マーベル誕生秘話とともに
若き日のニック・フューリーの活躍にも心躍りました。
アベンジャーズファンには必見の本作です。

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主人公がどんどん強くなるところがいい

投稿日:2019/08/18 レビュアー:勇光

面白かった。キャプテン・マーベルってどういうタイトルなのかと思っていたけど、たぶん、キャプテン・アメリカよりもずっと強くて、これがマーベル作品を代表するキャラクターなんだということだろう・・。アベンジャーズがサノスにばたばた倒されてしまい、話を収拾するには新しいキャラクターを出すしかないということになり、急遽つくったキャラクターなのかと思ったら、そうではないらしく、1968年3月のコミック本で初登場だそうだ。アベンジャーズのスタートにかかわるキャラクターのようだし、これが最後に出て来て全てにカタをつけるってのは、なんだかワクワクする。けど、今までどこにいたんだ? って思ったのはわたしひとりではないだろう。そのあたりのことはアベンジャーズの完結編で解き明かされるんだろうけど、そこはあんまり期待しない方がいいかもね・・。
ちなみに、この大役をおおせつかったブリー・ラーソンはまだ29歳。この映画をつくったときは27歳くらいだったろう。これまでの作品で目を引くものと言えば「ルーム」と「キングコング: 髑髏島の巨神」くらい。「10 クローバーフィールド・レーン」もそうかと思ったらこっちは別の女優さん(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)だった。さして美人でもないし、けっこうぷっくり型だし、よく選ばれたなと思ったが、体力はありそう。そこが決めてになったのかも。
尚、マー・ベル役のアネット・ベニングや、パイロット役のラシャーナ・リンチや、スクラル人の親玉役のベン・メンデルソーンなんかの顔ぶれは作品にいろどりを添えていてよかった。サミュエル・L・ジャクソンやコールソン役のクラーク・グレッグがCGで若返っているところも面白かった。

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『アベンジャーズ/エンドゲーム』に繋げる最後の作品

投稿日:2019/08/02 レビュアー:カマンベール

1995年のロサンゼルスのビデオショップに突然正体不明の女性(ブリー・ラーソン)が空から降ってくる。

後のアベンジャーズ結成秘話ですね。
ブリー・ラーソンが演じているマーベル初の女性ヒーローがキャプテン・マーベル。
若く強く(滅茶滅茶、敵なし)美しく可愛い。
フラッシュバックに悩み記憶を探る旅がはじまる。
その記憶には秘密があって、それを狙う敵がいた。
後にアベンジャーズを結成するニック・フューリー(サミュエル・L・ジャクソン)と共に戦いに身を投じることになる。

なんかスターウォーズを連想してしまった!!
(耳の尖った黄緑色のキャラクターが出てくるんだもの)
猫のズーの活躍が一服の清涼剤ですね。
(可愛くて笑った!!)
そしてジュード・ロウ(ヨン・ロング)とサミュエル・L・ジャクソン(ヒューリー)の2人がCGでメチャメチャ若くて素敵。
そんなところが見どころでした。

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過去の記憶を失った女性ヒーロー、キャプテン・マーベルの戦いを描く

投稿日:2019/07/13 レビュアー:oyoyo

序盤、出だしはゆっくり。
つかみはOKじゃない。
物語が動き始めても、しばらくは、ただ「特殊能力を持った女性」という感じで
ヒーロー物っぽくない。
後半になって、ヒーローの能力が覚醒してからは断然面白くなる。
「ワンダー・ウーマン」+「スーパー・ガール」といった趣。
ただ、マーベルが強すぎて、敵は魅力に乏しい。
だが、最近のマーベル(特にインフィニティウォー)は、
敵が強すぎてヒーローが弱く見えるという欠点が散見されたので、
それと比べれば爽快感があって良い。

しかし、モヒカンはいただけない(笑)
フューリーが片目になった理由は期待外れ。

故スタン・リーさんが、いつもより多く見られます。

「アベンジャーズ・エンドゲーム」を観るのが楽しみ♪

80点 

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