No.92 RANKING

サイバー・ミッション

サイバー・ミッションの画像・ジャケット写真
サイバー・ミッション / ハンギョン
予告編を観る
  • 画質は本編映像とは異なります。
全体の平均評価点:
(5点満点)

5

  • DVD
  • Blu-ray
  • TSUTAYA TV
  • 動画ポイント利用可
ジャンル:

「サイバー・ミッション」 の解説・あらすじ・ストーリー

自宅警備員が史上最悪のサイバーテロを阻止する任務に挑むクライムアクション。オタク系プログラマーで凄腕のハッカー・ハオミンは、覆面捜査官としてサイバーテロ組織に潜入するが…。ハンギョン、山下智久ほか、アジアを代表する豪華キャストが共演。

「サイバー・ミッション」 の作品情報

製作年: 2018年
製作国: 中国/香港
原題: 解碼遊戯/REBORN

「サイバー・ミッション」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

サイバー・ミッションの詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
99分 日・吹 中・英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
80HPBRR391 2019年06月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
545枚 28人 38人

【Blu-ray】サイバー・ミッション(ブルーレイ)の詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
99分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
80HPXRR391 2019年06月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
190枚 6人 18人

関連作品

ユーザーレビュー:5件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全5件

サイバー・ミッションネタバレ

投稿日:2019/06/23 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 天才ハッカーたちが悪の組織と戦う話。

 オタクの主人公が香港警察に無理やりといっていい潜入捜査を命じられて、かつての主人公のライバルのハッカーと一緒に悪い日本人と戦うことになるという。

 主人公チームが3人でミッションをこなしていきますが、主人公以外の2人は山Pさん演じる悪役の手先だと思って見ていたら、結構すぐに主人公と仲良くなって同士となっていくとか勢い重視の為、あっという間に友情を深めていったり。ミッションをクリアして山Pさんに仲間を拉致されてというくだりもいきなり山Pさんが悪い行動を取り始めるので何があったのかと戸惑うスピード感でした。拉致された後も、すぐに救出のシーンになったりするので、ハイ次ハイ次とぽんぽん進んでいっちゃいました。前半から中盤の主人公たちのハッカーとしての行動とかは楽しんで見られてましたが、クライマックスはカーチェイスや追いかけっこが結構長いこと進むので、あまり盛り上がることが出来なかったのが残念でした。

 天才ハッカーって何でもできてプログラミングとかの勉強ってできたら仕事に困らなそうだなと確認できる映画でした。

 とはいえ、香港映画らしいスピード感重視、勢い重視で見ている間は楽しめる良いエンタメだと思いました。

このレビューは気に入りましたか? はい 9人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

山Pの海外進出、第1作目・・

投稿日:2019/06/26 レビュアー:カマンベール

2018年(中国/香港)

山下智久が、得意の英語力を活かして単身で、しかも事務所のサポートもなしで、出演した中国映画。
ハリウッド映画ではなく、中国映画というのは、少し複雑な気持ちですが、とても大きな重要な役なので良かったです。

撮影現場では山Pには通訳が付かなかったそうです。
監督やスタッフとの意思の疎通は全部英語で、山下智久の英語力や発音
のなめらかさに驚きました。

モリタケシ(山下智久)は謎の男で、能面師。
一度も笑わないクールな役ですが、アクション・シーンもあり、
(欲を言えば、もっともっとアクション・シーンが多ければ良かったですね)
映画はハリウッド映画の焼き直しみたいなサイバー攻撃やハッカーの
暗躍する世界。
裏切りやどんでん返しもあり、結構楽しめました。

『ボーン・アイデンティティ』などののニコラス・パウエルがアクション監督を務めました。

このレビューは気に入りましたか? はい 4人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

憎めないハンギョンと笑わない山P

投稿日:2019/06/22 レビュアー:なんの因果

(2018年製作・中国、香港)初めに映るムービーロゴが大量!
天才プログラマー・ハオミン(ハンギョン)は、警察にハッキング能力を見込まれて
サイバー犯罪者ゼブラ(リディアン)の組織に潜入。(オタク臨時捜査員をハンギョンが
ユーモラスに演じた)
ハオミンのアカウントが「海賊船長」で、「ワンピース」のプレミア本を見つけて狂喜!
かわいいなぁ、クス。
リディアン・ヴォーンさんは初めて見たが、もしやイーサン・ホークにわざと似せた?
(似てるなーと考えてて私、字幕読めませんでした・笑)
そして、リディアンの背後に潜み、途方もない悪をたくらむのが我らが山P(山下智久)実業家モリタケシ。
趣味は能面造り。始まってすぐ顔を出すが、次の登場は40分も待たねばならない。
ニコリとも笑わぬ(ハンギョンもPも、そげたように顔が細いが顔アプリでも使ってるんかい?)
Pは能面オタクだもの。防弾チョッキの代わりに能面入れてますのん。役立つのか?
でもハッカーの仕事ぶりの画像も充実してるし、負けず劣らずアクションもスピーディで良い。
ファンには楽しめると思います。
私的に残念だったのが要人を乗せた飛行機のコクピット。機体も空も全然動かず
セットだと丸わかり。(イスから堕落しそうになったわ)

このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

ストーリーの粗さが中国製らしいネタバレ

投稿日:2019/07/22 レビュアー:飛べない魔女

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

アクションシーンは迫力もあり
スピーディーな展開は良いのだけど
カメラが固定じゃないのか、上下したり、ユラユラしたりして
画面が見づらかった。
肝心のストーリーはかなり粗く
最初はゼブラとかいうやり手ハッカーは山Pの手下だったのに
突然山Pが彼らを殺そうとしたりして
その件はあまりにも唐突で面食らった。
シンガポールに飛んだはずのご一行様も
最後はどこにいるのかわけ判らない状態。
話の辻褄にいい加減さを感じてしまった。

それにしても山Pの独学で勉強したという英語力にはびっくり!
ネイティブスピーカー?って思えるほどペラペラと発音していた。
そういえば、山Pはウィル・スミスとも友達だって言ってたし!
次はぜひ、本場ハリウッド映画に挑戦してもらいたいね。
山Pも34歳だけど、主演のハンギョンも34歳とは!
ハンギョンは可愛くて20歳ぐらいかと思っちゃったよ(笑)

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

投稿日:2019/08/18 レビュアー:ネットレンタル愛好者

このレビューは気に入りましたか? はい 0人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 5件 / 全5件

サイバー・ミッション