No.117 RANKING

くるみ割り人形と秘密の王国

くるみ割り人形と秘密の王国の画像・ジャケット写真
くるみ割り人形と秘密の王国 / マッケンジー・フォイ
予告編を観る
  • 画質は本編映像とは異なります。
全体の平均評価点:
(5点満点)

22

  • DVD
  • Blu-ray
  • TSUTAYA TV
ジャンル:

「くるみ割り人形と秘密の王国」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「くるみ割り人形と秘密の王国」 の作品情報

製作年: 2018年
原題: THE NUTCRACKER AND THE FOUR REALMS

「くるみ割り人形と秘密の王国」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

くるみ割り人形と秘密の王国の詳細

  • 準新作
収録時間: 字幕: 音声:
99分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDP6790 2019年03月06日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
2,658枚 69人 88人

【Blu-ray】くるみ割り人形と秘密の王国(ブルーレイ)の詳細

  • 準新作
収録時間: 字幕: 音声:
99分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWBP6790 2019年03月06日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
839枚 28人 43人

関連作品

ユーザーレビュー:22件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全22件

幻想的な美世界

投稿日:2019/03/08 レビュアー:なんの因果

理知的な美女マッケンジー・フォイが、亡き母の秘密を知るファンタジー。
少し寂しげで機械に強いクララ役をフォイが華麗に演じた。
キーラ・ナイトレイ(お菓子の国の妖精)ヘレン・ミレン(反乱の支配者)が衣装も楽しく彼女ららしい好演で盛り上げる。
チャイコフスキーの名曲、バレエのミスティ・コープランドの舞台も素敵だ。
モーガン・フリーマンも叔父様役で出演。
原作はホフマンの童話「くるみ割り人形とねずみの王様」。
ストーリーは(私の昔読んだ記憶では)ボヤッとしているのだが、ここではキーラ・ナイトレイとヘレン・ミレンが逆転する位置が見どころだろう。
母への愛強めで、特にクララにラヴロマンスがない所がやや物足りないか。

(それより、個人的な意見だが、せっかく幻想的で美しい映像美の世界、それにねずみちゃんが
大量に投入されるのはどうも・・・苦手だ。
CGなのはわかっているが、あの「てんこもり」は気色悪い。
ディズニーだからマウス様様なのはわかるが。それにしても大量すぎて。わわ・・。)

このレビューは気に入りましたか? はい 9人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

くるみ割り人形と秘密の王国ネタバレ

投稿日:2019/05/19 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 パーティー会場から何だか歩き回っていたら、謎の世界に迷い込んで大冒険する話。

 CGいっぱいの華やかな衣装や美術でさすがの豪華なディズニー映画! という感じの映画でした。

 ただお話の方は数多く作られてきた似たような作品の中に埋没してしまいそうな展開が多くて新鮮味がなくて全体的に退屈な映画でした。

 主人公は母親の喪失をメインに残された家族の父親との関係を修復していくというのもありきたりだし、そもそもお母さんが謎のプレゼントをわざわざややこしい渡し方をしてきたりする意味もよくわからないし。冒険の世界の方の悪そうな人が実は…。良い人だと思っていたら実は…な展開もありきたりすぎて面白くもなんともなかったです。アクションシーンもネズミがわちゃわちゃ暴れているだけの印象でした。

 ちょっと他の映画との区別があまりつかない映画で残念でした。

このレビューは気に入りましたか? はい 6人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

安心・安定のディズニーファンタジーワールド

投稿日:2019/04/05 レビュアー:hinakksk

 いい意味でも悪い意味でも。「くるみ割り人形」はバレエも音楽も好きなので期待していたのだけれど、単なるインスピレーション程度で、ちょっぴり残念。

 美術や衣装は華やかで美しく、とってもすてき。試練を通して、少女の成長と自立を促す物語だが、どこかで見たり聞いたりしたような既視感ありありで、新鮮さには欠けるかも。特に終盤の戦闘場面は失速気味、グダグダで退屈。おもちゃの人形のレトロ感はとてもいいのだけど…。

 クララ役の人目を引く美少女は、清楚で可憐でクララにぴったり。珍しく悪役のキーラ・ナイトレイ(「パディントン」のニコール・キッドマンみたい)は、ヘレン・ミレンのさすがの貫禄には負けるかな。

 バレエシーンは少ししかありませんが、楽しいというよりは美しい映画です。

 

このレビューは気に入りましたか? はい 4人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

映像美とバレエ・シーンが素晴らしい!!

投稿日:2019/03/14 レビュアー:カマンベール

2018年。ウォルト・ディズニーが1億2000万ドルをかけて、製作。
映像・装置・美術・衣装・・お金に糸目をかけなかっただけのことはあります。
しかし内容が、童話とチャイコフスキーのバレエ音楽で有名な、
「くるみ割り人形」ですから、オモチャの兵隊や、舞踏シーン、と、
お馴染みですが、それにクララ(マッケンジー・フォイ)が、
紛れ込む《秘密の王国》での冒険ファンタジーをからめた内容です。

クララの去年亡くなった母親は《秘密の王国》の女王でした。
母親の亡き後、内紛が起きて、シュガー・プラム(キーラ・ナイトレイ)と、マザー・ジンジャー(ヘレン・ミレン)が後継者争いをしている。
さて、どちらが悪者でしょう?
科学に強く勇敢なクララは《秘密の王国》の争いを収めることが出来るでしょうか?

結構、内容は子供向きです。
ストーリーに深みがないのが欠点かも!!

興行的には、経費を回収出来ない様子とか・・・。
ディズニーは今年だけで、「ダンボ」に「アラジン」そして
「トイストーリー4」、「アナと雪の女王2」「ライオンキング」が日本公開予定とか。
いくらディズニー好きでも、いささか多過ぎませんかね。

このレビューは気に入りましたか? はい 4人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

バレエすごい

投稿日:2019/04/06 レビュアー:yukka

バレエシーンがすごい。
特撮やアニメで人間離れした動きを見ることはありますが、リアルにそんな次元を垣間見た感があります。本物ってすごいんですね。
物語はイマイチでしたがネズミは可愛かったです。

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 5件 / 全22件

くるみ割り人形と秘密の王国