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くるみ割り人形と秘密の王国

くるみ割り人形と秘密の王国の画像・ジャケット写真
くるみ割り人形と秘密の王国 / マッケンジー・フォイ
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7

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「くるみ割り人形と秘密の王国」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「くるみ割り人形と秘密の王国」 の作品情報

製作年: 2018年
原題: THE NUTCRACKER AND THE FOUR REALMS

「くるみ割り人形と秘密の王国」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

くるみ割り人形と秘密の王国の詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
99分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWDP6790 2019年03月06日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
2,654枚 371人 390人

【Blu-ray】くるみ割り人形と秘密の王国(ブルーレイ)の詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
99分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VWBP6790 2019年03月06日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
839枚 290人 308人

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1〜 5件 / 全7件

幻想的な美世界

投稿日:2019/03/08 レビュアー:なんの因果

理知的な美女マッケンジー・フォイが、亡き母の秘密を知るファンタジー。
少し寂しげで機械に強いクララ役をフォイが華麗に演じた。
キーラ・ナイトレイ(お菓子の国の妖精)ヘレン・ミレン(反乱の支配者)が衣装も楽しく彼女ららしい好演で盛り上げる。
チャイコフスキーの名曲、バレエのミスティ・コープランドの舞台も素敵だ。
モーガン・フリーマンも叔父様役で出演。
原作はホフマンの童話「くるみ割り人形とねずみの王様」。
ストーリーは(私の昔読んだ記憶では)ボヤッとしているのだが、ここではキーラ・ナイトレイとヘレン・ミレンが逆転する位置が見どころだろう。
母への愛強めで、特にクララにラヴロマンスがない所がやや物足りないか。

(それより、個人的な意見だが、せっかく幻想的で美しい映像美の世界、それにねずみちゃんが
大量に投入されるのはどうも・・・苦手だ。
CGなのはわかっているが、あの「てんこもり」は気色悪い。
ディズニーだからマウス様様なのはわかるが。それにしても大量すぎて。わわ・・。)

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映像美とバレエ・シーンが素晴らしい!!

投稿日:2019/03/14 レビュアー:カマンベール

2018年。ウォルト・ディズニーが1億2000万ドルをかけて、製作。
映像・装置・美術・衣装・・お金に糸目をかけなかっただけのことはあります。
しかし内容が、童話とチャイコフスキーのバレエ音楽で有名な、
「くるみ割り人形」ですから、オモチャの兵隊や、舞踏シーン、と、
お馴染みですが、それにクララ(マッケンジー・フォイ)が、
紛れ込む《秘密の王国》での冒険ファンタジーをからめた内容です。

クララの去年亡くなった母親は《秘密の王国》の女王でした。
母親の亡き後、内紛が起きて、シュガー・プラム(キーラ・ナイトレイ)と、マザー・ジンジャー(ヘレン・ミレン)が後継者争いをしている。
さて、どちらが悪者でしょう?
科学に強く勇敢なクララは《秘密の王国》の争いを収めることが出来るでしょうか?

結構、内容は子供向きです。
ストーリーに深みがないのが欠点かも!!

興行的には、経費を回収出来ない様子とか・・・。
ディズニーは今年だけで、「ダンボ」に「アラジン」そして
「トイストーリー4」、「アナと雪の女王2」「ライオンキング」が日本公開予定とか。
いくらディズニー好きでも、いささか多過ぎませんかね。

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世代交代?

投稿日:2019/03/18 レビュアー:ロートルマニア

既視感が強かったので何故だろうと考えていたら、昔の角川映画によく似た作りと気がついた。
セットは豪華で俳優にも音楽にも金をかけ、見た目は華やかだが、脚本、演出、編集が大味で締まりがない。特に語り口のヘボさは致命的(穴に吸い込まれた兵隊たちはどうなった? その後クララが彼らのことを何も心配しないのはヒロインとしてまずいだろう)。
結果、感銘の薄いハリボテ大作になってしまった。
「ファンタジア」へのオマージュなどオールドファンには所々楽しめる趣向もあるんだが、それも小手先だけ。
唯一の救いはクララ役のM・フォイが久々の正統派美少女だったことくらいか。「パイレーツ…」のK・ナイトレイからのヒロイン役バトンタッチだけは上手くいったようで。

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まるでアリス・イン・ワンダーランド。

投稿日:2019/03/16 レビュアー:sio

中身が薄いし、展開が大雑把

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投稿日:2019/03/15 レビュアー:ネットレンタル愛好者

 

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