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The Witch/魔女

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The Witch/魔女 / キム・ダミ
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「The Witch/魔女」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「The Witch/魔女」 の作品情報

製作年: 2018年
原題: THE WITCH: PART 1. THE SUBVERSION

「The Witch/魔女」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

The Witch/魔女の詳細

  • 新作
収録時間: 字幕: 音声:
125分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
R-15 CPDP13786 2019年02月20日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
1,038枚 72人 111人

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ユーザーレビュー:9件

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1〜 5件 / 全9件

おっとり系女子高生が、覚醒したら血祭り狂暴

投稿日:2019/03/11 レビュアー:なんの因果

ある特殊施設から逃げ出した8才の女の子、倒れたところを酪農家夫婦に助けられる。
記憶を失った少女はジャユンと名付けられた。
それから10年、健気に育ったジャユン(キム・ダミ)は、牛の飼料を心配したり認知症ぎみの母を思いやる
優しい女子高生になっていた。
家の貧しい経済を応援するためオーディションに応募して賞金をねらう。
──さて、オドオドした表情のジャユンには、なぜか怪しい男たちが纏わりつく。
「どうして私にかまうの?」

だってあなたは実は・・・。
女子高生を主人公にしたサイキック・バイオレンス。
前半、地味な表情で地道に生きてるだけに、特殊施設に連れ戻され、
封印された能力を発揮する場面は凄まじい。ニタニタ笑いを浮かべながら容赦なく血みどろ血祭りに!!
格闘、というだけじゃなく超能力が入ってるので動きが瞬速で新しい映像感覚の匂いがする。

こんなおとなしそうなコが良く二面性を演じたものだと感心する。
秘密はまだ解明されてなく2部3部も楽しみ。
監督はパク・フンジョン。「修羅の獣たち」や「隻眼の虎」がある。

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第一部だった〜!

投稿日:2019/03/05 レビュアー:飛べない魔女

前振りがやけに長いなぁ、
なかなか核心に触れないなぁ、
どこが魔女なんだぁ?あん?って思っていたら
なんとこれは第一部だった、ということを最後に知った(;^_^A
道理で前振りが長いわけだわ。

スローテンポの前半とはうってかわって
後半、特にラスト30分は
超血みどろのバイオレンスと化します。
これでもかこれでもかのアクションと暴力シーンの連続。
血しぶき飛ぶ跳ぶ!
主役のお嬢さん大暴れ。
血しぶきはあまり得意でない私ですが
(とか言いながら、『ウォーキングデッド』とか大好きってとういことよ?(笑))
それまでおっとりしていた彼女が180度変貌して
恐ろしいまでの形相とその迫力のある演技に
めちゃ引きこまれてしまいました。
脚本もよく出来ていたように思います。

果たして、面白かった、と素直に言ってしまっていいのかどうか迷うところですが (バイオレンス度、半端ないので)
結論としては、面白かったです。
ダークヒロインの誕生でしょう。
第二部で今度はどんな強敵と戦うことになるのか
今から楽しみです。

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パク・フンジョン監督が女性を撮ればこうなるという作品

投稿日:2019/03/05 レビュアー:サランヘ

パク・フンジョン監督がこれまで手がけてきた四作品は、全て非情な「男」の世界を描いたもので、ワイルドでスリリングなカッコいいタイプの男性が主演でした。反面、劇中での女性の扱いは存在すら無視するような「酷い」描きようで、女性の心情など眼中になく、この監督は「男をどう撮るか」しか興味を示さない方だと思っていました。
しかしです。そんな監督が五本目に手がけたのは、主人公に女子高校生役を据え、血で血を洗うサイキックアクション作品でした。一体どのような展開になるのやらとワクワク感一杯で視聴しましたが、女優の魅力を引き出すことには成功したようです。映画は、『第一部/転覆』と銘打ってあり、続編ありの様相ですから評価は先送りすることになりますが、まずは、細工は流々と行ったところでしょうか。

主演のキム・ダミssiは本作で韓国の二大映画賞である大鐘賞映画祭と青龍映画賞で新人女優賞を獲得した他、多くの映画賞でも新人女優賞を受賞しました。

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スター誕生

投稿日:2019/03/04 レビュアー:裸足のラヴァース 2.0

汗臭い男 ジェラなバトラーの「ザ アウトロー」と 普通にか弱く見える
女の子が主人公の 今作は似ていると アウトローのレヴューに書いたの
だが ワーナーブロの韓流映画ね 生体実験による 最終兵器彼女みたいな
内容か 牛さん牧場に拾われた 記憶喪失の女の子が魔女か

世間話の様な お話が延々続く 何せパートワンだから TVドラマ風なのだ
ひたすら 観客は人間兵器の覚醒を待たせられる 後半の30分でアウトロー
のようなカタストロフがあり 脳が爆発するまで開発された少女の命は
実の親からの脊髄移植の話へと続き 新たな登場人物が現れて 前編は
終わるだろう まあ飽きずに見ていられる面白さはあるよ

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もはやサイボーグ

投稿日:2019/03/01 レビュアー:smart

この映画については「Witch+サイボーグ+超能力者」 が正解かもね
普通、魔女と言えばみんなが考える魔女です 笑
しかし、魔女の領域を遥かに超えたサイボーグと言った方がいいかも知れない
個人的には実に面白いえいがでした。迫力も申し分ない。
ぶっちゃけ、いつも思う事ですが、日本国内のアクション、ホラー、サスペンス映画は
どことなく控えめでハッキリ言って、しょぼ過ぎ 笑
韓国映画は血の気が過剰に多い部分はあるかもしれませんが
とことん迫力のある映像に力を入れている部分は韓国映画を見れば理解できます。
韓国テレビ番組のIRIS、IRIS2は本当に面白かった。
とにかく国内とは格段の差がありますね。
話が飛びましたが
この映画の後半は血しぶきが半端ないので苦手な人は見ない方がいいかもです。
続編も確定しているようなので楽しみにしたいと思う。

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