義母と娘のブルース

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義母と娘のブルース / 綾瀬はるか

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「義母と娘のブルース」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

桜沢鈴の4コマ漫画を綾瀬はるか主演で実写化したハートフルドラマ第4巻。亜希子の再就職に、隠れた想いがあることに気が付かないみゆきは、運命的に再会した大樹から生まれて初めての告白をされ悩んでいた。第7話と第8話を収録。※発売協力:TBSS

「義母と娘のブルース」 の作品情報

作品情報

製作年: 2018年
製作国: 日本

「義母と娘のブルース」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

脚本: 森下佳子
原作: 桜沢鈴

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ユーザーレビュー:6件

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1〜 5件 / 全6件

軋轢を生みながらも、ただ娘を愛する10年間

投稿日:2019/02/04 レビュアー:なんの因果

危惧があった。
バリバリのキャリアウーマン亜希子(綾瀬はるか)が義母になり、何もかもビジネスノウハウで
成功しちゃったら、モトからの専業主婦は立場がないではないか?
(生産性第一、効率命のビジネス理論と、子供を育て家族を慈しむ家庭の価値観において、両者はまったく違う時間の進み方をする。)
しかし、亜希子は初めからドジを踏む(笑)
娘のみゆきに「あの人、大っキライ!」と言われ、謝罪もお詫びの腹芸も通用しない。
プレゼン得意、クレーマーお手の物の亜希子は惨敗。
頭も良く、会社で有能な人材だった義母が、慣れぬ家事育児に奮闘してお互いに愛を育てる10年を描く。

特に気をもんだのが第3話で「PTAを廃止せよ」。あぁ〜、それやっちゃいますか?難しい問題ですよ・・・。
不安が募る章だったが、絶妙な落としどころで勝ち負けなし。しかもこの章には亜希子さんの
「親が正しいことをしてみせないで、誰が見せる!子供は親の背中を見て育つ!私の大事な娘に親は正しいことをしたと教えたい」
と、トリハダもののセリフがある。
さすが脚本は森下佳子である。(仁、天皇の料理番など)

優秀な亜希子さんだが、意外にも幼少時は苦労をし、順風満帆ではなかった過去を秘める。
ユーモラスなストーリィ展開だがこれは「ブルース」なのである。

♪ブルゥゥスー くちぶえぇ〜 オンナのナミダぁ〜♪
そう、悲しみ含み、哀歌なのだ。
哀歌に登場して根本から場を台無しにする佐藤健。
にわかには佐藤健だと信じられなかった。それほどおバカな役である。
(彼もこれをもって本物の役者になったと私は感じた)イエィ。

楽しくて泣けて、家族の大切さを伝える作品だった。

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戦国部長、新たな挑戦 ネタバレ

投稿日:2019/03/13 レビュアー:kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ついに綾瀬はるかが“母親”を演じます。
と言っても、“義母”の役。
まず、“あらすじ”はこうです。
岩木亜希子(綾瀬はるか)33歳は、光友金属の営業部長で、「戦国部長」の異名を持つバリバリのキャリアウーマンです。
亜希子の夫となるのは、宮本良一(竹野内豊)46歳で、光友のライバル会社の社員でした。
良一は、妻と死別してから男手ひとつで娘を育てて来ましたが、スキルス性胃がんで余命僅かであることが分かり、娘のみゆきを託せる相手を探していました。
そして、亜希子に託したいと願い、結婚を申し込みます。
みゆき(横溝菜帆)は、8歳。小学校3年生です。
*****    *****    *****
このドラマの見どころは、やはり綾瀬はるかのキャリアウーマンぶりでしょう。
彼女のお辞儀の角度や名刺の差し出し方、言葉遣いなどは、サラリーマン読本のお手本の様。
土下座や腹芸に至っては名人級。
「亜希子の腹芸〜、ご覧あれ〜」のくだりは、インパクトがありました。(笑)
しかし、幼い頃に母を亡くし、家庭の温かさを知らずに育った亜希子にとって普通の家庭生活は、かなり困難極まるミッションでした。
亡くなった愛(奥山佳恵)だけを母と慕うみゆきに受け入れて貰うため、亜希子の葛藤の日々が続きます。
そんな亜希子とみゆきのやり取りを笑顔で見つめる良一は、穏やかで陽だまりのような人。
恋愛から始まった結婚生活ではありませんでしたが、みゆきと亜紀子と良一の幸せな日々が、そこにはありました。
しかし、運命は容赦なく亜希子たちの知らないところで計画を密かに実行していきます。
第6話は、私にとって青天の霹靂!
だって、前の回の終わりでは、亜希子とみゆきは白いドレス、良一は黒のタキシードでビシッと決めて3人一緒の写真を撮る計画だったのですよ!
なのに、突然、計画とは真逆の・・・
亜希子とみゆきは黒の喪服で、良一は真っ白な死に装束で。
キャリアウーマンの姿勢を崩さず、葬儀までも立派に仕切ろうとする亜希子に、いつも親身になってくれる下山さん(麻生祐未)が、「泣いてもいいんだよ」
その言葉に堰を切ったように泣きだす亜希子。
翌日の出棺の時もずっと泣き続ける亜希子の姿に、きっと多くの人がもらい泣きしたと思います。
私にとってもこの回は号泣ポイント。(号泣ポイントは最終回にもありました。)
そして、いきなり月日は流れ、みゆきは高校生になっていました。
この物語の後半部分は、私的には違和感ありありで、ちょっと気持ちが盛り下がったかも。
高校生になったみゆき(上白石萌歌)に一番違和感を感じました。
あの子が高校生になったら、こんな風になるかなあ?という違和感。
終盤は、亜希子の社会復帰(パン屋に再就職)と、パン屋の店長・麦田章(佐藤健)に告られるシーンが見どころ。
初回からず〜っと変な役で登場していた佐藤健でしたが、やっと彼の本格的な出番でした。
小学校時代、あれこれエピソードのあった大樹君(井之脇 海)も高校生になってみゆきの前に現れます。(やっぱり良い子だ。)
キリッと爽やかで、ポカポカと温かく、時々シンミリのドラマでした。
良一さんが、日常の小さな奇跡を見つけては喜ぶ姿が思い出されます。
ドラマなのに、どこかで実際に経験して来たような何かが私の中に残りました。

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新米義母の役が綾瀬はるかにぴったり

投稿日:2020/06/04 レビュアー:nob77

2018年に放映された、綾瀬はるか(義母)主演の連続テレビドラマ。
仕事一筋のキャリアウーマンが娘を持つ男性(竹野内豊)からプロポーズされ、結婚するが、ほどなくして男性は亡くなってしまい、残された義母と娘(上白石萌歌)が寄り添いながら成長していくというハートフルなドラマ。

他の出演者は、佐藤健、宇梶剛士、浅利陽介、村本大輔、浅野和之、井之脇海、奥貫薫、麻生祐未など、多彩なキャスト陣が参加。

義母はスーパーキャリアウーマンという設定だが、完全無欠ではなく、失敗しながら娘との距離感を次第に詰めていく新米義母の役が綾瀬はるかにぴったりだったと思う。
最初、義母のかしこまった話し方に違和感を感じたが、次第に気にならなくなってストーリーに集中できるようになった。

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☆☆☆☆

投稿日:2019/09/28 レビュアー:nonko

☆☆☆☆

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ま坂

投稿日:2018/12/30 レビュアー:ビンス

笑顔を捨てて
毎回スーツスタイルの地味な同じ衣装
面白みもない堅物の仕事デキる女
それが今回はるかちゃんが演じた役柄です。
様々な事情が絡んでそんな女性が
ライバル会社の男やもめと結婚することに
そして自らに課したミッション
それが「義母」
最初は、はるかちゃんだから観るけど
つまらなかったら1話でやめよう
そんな気持ちでの鑑賞スタートでしたが
今回のはるかちゃんがなんかクセになり
見続けていくうちにどんどん面白くなっていきました。
時折見せる堅物完璧女故のズレなども楽しく
ほっこり気分になることこの上なしでした。
それに子役の女の子がなんともまた魅力的でカワイイ
口を真一文字に結んでプンスカプンする姿なんか
猛烈に可愛らしくて
毎週毎週楽しみでした。
こんなほっこり気分が続いていくんだろうなぁと思った
そんなドラマの折り返し地点で
まさかの出来事が起こり
まさかの時は巡り
まさかのキャストチェンジで
まさかのガッカリ感に襲われる
どうしても娘のキャスティングに納得ができん
面長骨格が饅頭骨格に成長するのは有り得ん
ストーリー的にもやはり前半のほうが面白く
大事なワンピースも失ったことも影響してか
楽しめたのは楽しめたけど
徐々に上がっていく上り坂のような気分ではなく
後半は下がっていく下り坂のような気分でした。
そんなことになるなんて思ってないから
トータルして「ま坂」って坂をのぼりくだりしていたようです。

それにしてもはるかちゃん
あなたの腹芸を拝めるとは
素肌をさらしてくれるとは
なんとも嬉しい限りでございました。
それだけでも観る意味があったと思います。
これも「ま坂」でした。

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義母と娘のブルース

ユーザーレビュー

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軋轢を生みながらも、ただ娘を愛する10年間

投稿日

2019/02/04

レビュアー

なんの因果

危惧があった。
バリバリのキャリアウーマン亜希子(綾瀬はるか)が義母になり、何もかもビジネスノウハウで
成功しちゃったら、モトからの専業主婦は立場がないではないか?
(生産性第一、効率命のビジネス理論と、子供を育て家族を慈しむ家庭の価値観において、両者はまったく違う時間の進み方をする。)
しかし、亜希子は初めからドジを踏む(笑)
娘のみゆきに「あの人、大っキライ!」と言われ、謝罪もお詫びの腹芸も通用しない。
プレゼン得意、クレーマーお手の物の亜希子は惨敗。
頭も良く、会社で有能な人材だった義母が、慣れぬ家事育児に奮闘してお互いに愛を育てる10年を描く。

特に気をもんだのが第3話で「PTAを廃止せよ」。あぁ〜、それやっちゃいますか?難しい問題ですよ・・・。
不安が募る章だったが、絶妙な落としどころで勝ち負けなし。しかもこの章には亜希子さんの
「親が正しいことをしてみせないで、誰が見せる!子供は親の背中を見て育つ!私の大事な娘に親は正しいことをしたと教えたい」
と、トリハダもののセリフがある。
さすが脚本は森下佳子である。(仁、天皇の料理番など)

優秀な亜希子さんだが、意外にも幼少時は苦労をし、順風満帆ではなかった過去を秘める。
ユーモラスなストーリィ展開だがこれは「ブルース」なのである。

♪ブルゥゥスー くちぶえぇ〜 オンナのナミダぁ〜♪
そう、悲しみ含み、哀歌なのだ。
哀歌に登場して根本から場を台無しにする佐藤健。
にわかには佐藤健だと信じられなかった。それほどおバカな役である。
(彼もこれをもって本物の役者になったと私は感じた)イエィ。

楽しくて泣けて、家族の大切さを伝える作品だった。

戦国部長、新たな挑戦

投稿日

2019/03/13

レビュアー

kazupon

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ついに綾瀬はるかが“母親”を演じます。
と言っても、“義母”の役。
まず、“あらすじ”はこうです。
岩木亜希子(綾瀬はるか)33歳は、光友金属の営業部長で、「戦国部長」の異名を持つバリバリのキャリアウーマンです。
亜希子の夫となるのは、宮本良一(竹野内豊)46歳で、光友のライバル会社の社員でした。
良一は、妻と死別してから男手ひとつで娘を育てて来ましたが、スキルス性胃がんで余命僅かであることが分かり、娘のみゆきを託せる相手を探していました。
そして、亜希子に託したいと願い、結婚を申し込みます。
みゆき(横溝菜帆)は、8歳。小学校3年生です。
*****    *****    *****
このドラマの見どころは、やはり綾瀬はるかのキャリアウーマンぶりでしょう。
彼女のお辞儀の角度や名刺の差し出し方、言葉遣いなどは、サラリーマン読本のお手本の様。
土下座や腹芸に至っては名人級。
「亜希子の腹芸〜、ご覧あれ〜」のくだりは、インパクトがありました。(笑)
しかし、幼い頃に母を亡くし、家庭の温かさを知らずに育った亜希子にとって普通の家庭生活は、かなり困難極まるミッションでした。
亡くなった愛(奥山佳恵)だけを母と慕うみゆきに受け入れて貰うため、亜希子の葛藤の日々が続きます。
そんな亜希子とみゆきのやり取りを笑顔で見つめる良一は、穏やかで陽だまりのような人。
恋愛から始まった結婚生活ではありませんでしたが、みゆきと亜紀子と良一の幸せな日々が、そこにはありました。
しかし、運命は容赦なく亜希子たちの知らないところで計画を密かに実行していきます。
第6話は、私にとって青天の霹靂!
だって、前の回の終わりでは、亜希子とみゆきは白いドレス、良一は黒のタキシードでビシッと決めて3人一緒の写真を撮る計画だったのですよ!
なのに、突然、計画とは真逆の・・・
亜希子とみゆきは黒の喪服で、良一は真っ白な死に装束で。
キャリアウーマンの姿勢を崩さず、葬儀までも立派に仕切ろうとする亜希子に、いつも親身になってくれる下山さん(麻生祐未)が、「泣いてもいいんだよ」
その言葉に堰を切ったように泣きだす亜希子。
翌日の出棺の時もずっと泣き続ける亜希子の姿に、きっと多くの人がもらい泣きしたと思います。
私にとってもこの回は号泣ポイント。(号泣ポイントは最終回にもありました。)
そして、いきなり月日は流れ、みゆきは高校生になっていました。
この物語の後半部分は、私的には違和感ありありで、ちょっと気持ちが盛り下がったかも。
高校生になったみゆき(上白石萌歌)に一番違和感を感じました。
あの子が高校生になったら、こんな風になるかなあ?という違和感。
終盤は、亜希子の社会復帰(パン屋に再就職)と、パン屋の店長・麦田章(佐藤健)に告られるシーンが見どころ。
初回からず〜っと変な役で登場していた佐藤健でしたが、やっと彼の本格的な出番でした。
小学校時代、あれこれエピソードのあった大樹君(井之脇 海)も高校生になってみゆきの前に現れます。(やっぱり良い子だ。)
キリッと爽やかで、ポカポカと温かく、時々シンミリのドラマでした。
良一さんが、日常の小さな奇跡を見つけては喜ぶ姿が思い出されます。
ドラマなのに、どこかで実際に経験して来たような何かが私の中に残りました。

新米義母の役が綾瀬はるかにぴったり

投稿日

2020/06/04

レビュアー

nob77

2018年に放映された、綾瀬はるか(義母)主演の連続テレビドラマ。
仕事一筋のキャリアウーマンが娘を持つ男性(竹野内豊)からプロポーズされ、結婚するが、ほどなくして男性は亡くなってしまい、残された義母と娘(上白石萌歌)が寄り添いながら成長していくというハートフルなドラマ。

他の出演者は、佐藤健、宇梶剛士、浅利陽介、村本大輔、浅野和之、井之脇海、奥貫薫、麻生祐未など、多彩なキャスト陣が参加。

義母はスーパーキャリアウーマンという設定だが、完全無欠ではなく、失敗しながら娘との距離感を次第に詰めていく新米義母の役が綾瀬はるかにぴったりだったと思う。
最初、義母のかしこまった話し方に違和感を感じたが、次第に気にならなくなってストーリーに集中できるようになった。

☆☆☆☆

投稿日

2019/09/28

レビュアー

nonko

☆☆☆☆

ま坂

投稿日

2018/12/30

レビュアー

ビンス

笑顔を捨てて
毎回スーツスタイルの地味な同じ衣装
面白みもない堅物の仕事デキる女
それが今回はるかちゃんが演じた役柄です。
様々な事情が絡んでそんな女性が
ライバル会社の男やもめと結婚することに
そして自らに課したミッション
それが「義母」
最初は、はるかちゃんだから観るけど
つまらなかったら1話でやめよう
そんな気持ちでの鑑賞スタートでしたが
今回のはるかちゃんがなんかクセになり
見続けていくうちにどんどん面白くなっていきました。
時折見せる堅物完璧女故のズレなども楽しく
ほっこり気分になることこの上なしでした。
それに子役の女の子がなんともまた魅力的でカワイイ
口を真一文字に結んでプンスカプンする姿なんか
猛烈に可愛らしくて
毎週毎週楽しみでした。
こんなほっこり気分が続いていくんだろうなぁと思った
そんなドラマの折り返し地点で
まさかの出来事が起こり
まさかの時は巡り
まさかのキャストチェンジで
まさかのガッカリ感に襲われる
どうしても娘のキャスティングに納得ができん
面長骨格が饅頭骨格に成長するのは有り得ん
ストーリー的にもやはり前半のほうが面白く
大事なワンピースも失ったことも影響してか
楽しめたのは楽しめたけど
徐々に上がっていく上り坂のような気分ではなく
後半は下がっていく下り坂のような気分でした。
そんなことになるなんて思ってないから
トータルして「ま坂」って坂をのぼりくだりしていたようです。

それにしてもはるかちゃん
あなたの腹芸を拝めるとは
素肌をさらしてくれるとは
なんとも嬉しい限りでございました。
それだけでも観る意味があったと思います。
これも「ま坂」でした。

1〜 5件 / 全6件