ミッション:インポッシブル/フォールアウト

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ミッション:インポッシブル/フォールアウト / トム・クルーズ
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レンタル開始日:2018年12月19日

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「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」 の解説・あらすじ・ストーリー

トム・クルーズ主演によるスパイアクションシリーズ第6弾。IMFのエージェント、イーサン・ハントは盗まれたプルトニウムの回収に成功。だが、仲間を救出する際に再び奪われてしまい、同時核爆発を未然に防ぐという新たなミッションを課せられる。

「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」 の作品情報

製作年: 2018年
製作国: アメリカ
原題: MISSION: IMPOSSIBLE − FALLOUT

「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ミッション:インポッシブル/フォールアウトの詳細

  • 近日リリース
収録時間: 字幕: 音声:
148分 日・英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PJBR1368 2018年12月19日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
1,024人 1,100人

【Blu-ray】ミッション:インポッシブル/フォールアウト(ブルーレイ)の詳細

  • 近日リリース
収録時間: 字幕: 音声:
148分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PJXR1020 2018年12月19日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
466人 534人

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ミッション:インポッシブル/フォールアウトネタバレ

投稿日:2018/10/27 レビュアー:片山刑事

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 トム様のやりたいアクションシーンを存分に撮らせてあげている話。

 冒頭でシリーズ恒例の今回のミッションのテープの説明が流れますが、ここから固有名詞が入り乱れて、誰が何をする話なのか置いてけぼりをくらいました。
 前作のカタキ役や今回のカタキ役に武器商人にとカタキ役がいっぱいいて、さらに主人公たちとCIAと思惑が入り乱れるので、終始誰が何をしている話のかわからないのでアクションシーンに入っても興奮することなく退屈な展開が続きました。

 高高度から降下するという危険な潜入をしますが、その先が普通のパーティーだったりして、なぜそこまで危険な潜入方法をするのかわからなかったりして、いちいちノイズにになる展開が続きました。
 裏切りにつぐ裏切りの展開のため最初にやっていた行動とかも立ち止まって考えてしまって、話に入り込めない原因でした。ニセもののラークなる男を捕まえようとめちゃ強いアジア人とファイトして、そこで前作のイギリスのスパイが登場して助けてくれますが、カタキ役はそこまで考えて行動していたのかとか。そもそもアジア人は誰だったのか。CIA長官が一番ダメダメで身近な人間が○○だったり、大切なところで特殊部隊が実は○○だったりとどんだけ内通者いるんだと、しっかりリクルートしろという責任問題はどうなってるんだというダメダメCIAでした。
 
 東西冷戦スパイもの的なややこしさ難解さのストーリーにトム様のやりたいアクションでつないでるためただただ退屈な映画でした。アクションシーンもこれまでのシリーズで見てきたことあるようなものなので、そこまですごさを感じられないのが残念でした。
 これまでのシリーズで駄作はなくて一定のクオリティのスパイアクションだと思ってましたが、初めて失敗作なのではないかと感じてしまう140分でした。

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相思相愛が放つ、超絶!!ハラハラ・アクション!ネタバレ

投稿日:2018/11/16 レビュアー:なんの因果

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死ぬほどアクションを見た、という気持ちになる。
トム・クルーズ、実は何回か死んだんじゃないか?(笑)
ミッションインポッシブル・シリーズ6作目。1作ごとに監督が変わるのが売りだったが、
ここにきて「ローグネイション」のクリストファー・マッカリーが続投。
そこが慣れを嫌った作戦から、意表をついた「続投」か、トム・クルーズたっての希望で
彼をベストと認めたのか、後者であろう。

トムはヘリのライセンスを取得、ヘイロージャンプも何回も練習したそうだ。
(撮影クルーたちは生きて帰れるか不安だったそうな・・)
トムが足を負傷したことも話題になった。
スケジュールが押したせいなのか、トムが次々とアクションのアイデァを思いついて、ストーリィに回収できなかったのか、
「いま考えている」とか「後で何とかする」というセリフがやけにリアリティを持つ。
実際、柔軟にストーリィや進行を自在に変化させる力量を持つマッカリー監督だからトムが惚れたのであろう。
まさか、あのバイクの場面もヘリにしがみつく場面も、岸壁に宙吊りのシーンも
みんな全部、トム本人なの?──そりゃ、すごいわ!どこまでどうなの?ハッキリ聞きたい!

ヘリコプターチェイス、という言葉は初めて聞いた。斬新だわ・・!
ヘリの場面は流石だけれど、映像は「ローグネイション」の方が私は好きかな。
美しいし明るいもんね。(特にレベッカ・ファーガソンのステキな水中羽交い絞めシーンと、着替えを股に挟む所が自然で良い。)今作はやや暗い場面があったのが気になった。
それと排水管を引っこ抜く場面が、力があるんじゃなくて排水管の方がおもちゃナンダロ?と感じちゃってさもない。また爆弾の動線を切り取るシーンの、あわや!も何度見たことか。(どうせ間に合うんでしょ・)
どこか甘い所が残ったかも。
ともあれ、トム・クルーズのアクションへの執念と、観客を釘付けにするアクションサービス!!
監督との相思相愛が成した超絶なハラハラ感、素晴らしいエンターテイメントをまた見せてもらった!!

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