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バトル・オブ・ザ・セクシーズ

バトル・オブ・ザ・セクシーズの画像・ジャケット写真

バトル・オブ・ザ・セクシーズ / スティーヴ・カレル
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旧作

ジャンル :

「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

1973年に世界が注目した女子テニスの現役世界チャンピオンのビリー・ジーン・キングと、元男子チャンピオンのボビー・リッグスによる性別を超えた世紀の一戦を、エマ・ストーンとスティーヴ・カレルの共演で映画化した実話ドラマ。監督は「リトル・ミス・サンシャイン」のヴァレリー・ファリス&ジョナサン・デイトン。全米女子テニス・チャンピオンのビリー・ジーン・キングは、女子の優勝賞金が男子の1/8であることに反発し、仲間たちともに“女子テニス協会”を立ち上げる。世の中でも男女平等の機運が高まる中、幾多の困難を乗り越え、女子だけの大会の開催にこぎつけるビリー・ジーン。そこへ再び脚光を浴びようと目論む55歳の元世界王者ボビー・リッグスが対戦を申し込んでくる。一度はこの提案を拒否するビリー・ジーンだったが…。 JAN:4988142429612

「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2017年

製作国:

イギリス/アメリカ

原題:

BATTLE OF THE SEXES

「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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バトル・オブ・ザ・セクシーズ ネタバレ

投稿日:2018/09/29 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 テニスで男女の賞金が違うことにおかしいと訴えて自分たちで協会を作ったりして公平を訴える女子テニスプレイヤーの話。

 1973年の時代背景を描いている映像はかっこよくて当時のざらついた映像がそのまんま再現されているかのような感じで雰囲気最高の映画でした。

 性別を超えた戦いを描いてはいましたが、そういう戦いというより主人公の伝記映画の要素が強かったり女性たちのおしゃべりの面白さとかを強く押し出している映画で期待はずれでもありました。その内容があまりクライマックスの性別を超えた戦いと繋がっていないのが退屈に感じてしまう原因だと思いました。

 クライマックスの戦いのシーンも引きでポンポンとボールを打ちあうだけなので、テニスの素人から見ると恐ろしく退屈でした。テニスってこんなに迫力ないスポーツなのかとテニスの楽しさ面白さが伝わってこないスポーツものとしては失格だと思いました。それに55歳のシニアの男と20代の女子のチャンピオンが互角ってのは、やっぱり男性のほうが圧倒的に優位なのかと考えさせてしまって男性至上主義VSフェミニストのカタルシスが少なかったです。

 スティーブ・カレルのそっくりさん度がハンパなくて、最後に出てくる当時の写真がそんまんまで特殊メイクが凄いのかな? とか本人が本人役をやっているのかな? と思ってしまう映画でした。

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偉大な女子テニス選手の物語

投稿日:2022/06/25 レビュアー:趣味は洋画

バトル・オブ・ザ・セクシーズ(2017年、アメリカ・イギリス、カラー、122分)

数カ月前、NHKで放送されていたのを録画していました。
スポーツ大好き人間ですが、テニスにはあまり馴染みがなく、ビリー・ジーン・キングという偉大な女子テニス選手がいたことを初めて知りました。世界四大大会を制しただけでなく、女子テニス協会設立など様々な取り組みで功績を残し、女性の権利向上に尽力した方だったのですね。

1973年。女子テニス・プレーヤーのビリー・ジーン・キング(エマ・ストーン)は29歳になっていた。彼女は11歳でテニスを始めて以来、数々の世界大会で優勝を重ね、歴史に名を残す名プレーヤーだ。ある日、彼女は全米テニス協会発表の次期大会の優勝賞金を知り、怒りに震えた。女子の優勝賞金が男子のわずか8分の1というのである。協会責任者のジャック(ビル・プルマン)に抗議するが、‘男子の試合のほうが観客が(多く)入る’ と一蹴される。納得できないビリー・ジーンは試合放棄を宣言、ジャーナリストであり友人のグラディス(サラ・シルヴァーマン)と共に仲間の女子選手を集め、女子テニス協会(WTA)を立ち上げる。その後グラディスは煙草のフィリップ・モリス社をスポンサーにつけ、1年間の資金援助の確約を得た。しかも次期大会の優勝賞金は7千ドルで、全米テニス協会の1500ドルをはるかに上回った。ある日、ビリー・ジーンがサンディエゴの大会で快勝した夜、WTAの記者会見の前に髪を切ってくれた美容師マリリン(アンドレア・ライズボロー)が現れるが...。

エマ・ストーンがビリー・ジーンそっくりなのに驚きました。
メイクのことは分かりませんが、黒髪とめがねの印象でこうも変わるものかと...。
本作前年の「ラ・ラ・ランド」における彼女のコケティッシュな魅力とは大違いでした。

映画の後半は、かつての男子テニス世界王者のボビー・リッグスなる選手と、ビリー・ジーンの男女対抗試合になるのですが、ボビー・リッグスに扮したスティーヴ・カレルも、これまた本人にそっくりです。

そのボビー・リッグスの妻プリシラを演じていたのが、エリザベス・シュー。
トム・クルーズと共演した「カクテル」(88年)や、ニコラス・ケイジと共演した「リービング・ラスベガス」(95年)、更にはヴァル・キルマーと共演した「セイント」(97年)などでの彼女のイメージは、遠い過去のものになっていました。彼女の近作を観ていませんが、機会があれば「デス・ウィッシュ」(74年「狼よさらば」のリメイク)で、エリザベスの貫禄ぶりを見てみたいです。

本作を観終わって、Wikiのビリー・ジーン・キングを読んでみました。
選手デビューから晩年に至るまでの、様々な功績が記されていました。
現在は78歳になられていました。

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かなりイマイチだったがエマは可愛かった

投稿日:2019/02/25 レビュアー:勇光

テニスの映画だと思って期待して観たのだが、ウーマンリブや同性愛者の人権をテーマにした映画だった。テニスの練習シーンがほとんどなく、レスビアンに悩むキング夫人の私生活ばかり描かれていてかなり眠くなってしまい、ところどころ眠った。ラストの女性蔑視男をやっつける試合はそこそこ面白かったが、ホントのプロの迫力はなく、なにを見せたかったのかよくわからない感じがした。

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女子テニス界におけるキング夫人の功績

投稿日:2018/11/14 レビュアー:飛べない魔女

ビリー・ジーン・キングがレズビアンであり
なんか凄い成績残した人。。ぐらいな知識しかなかった私です。
(こんなんでテニス観戦大好きとか言っていていいのだろうか?^_^;)
グランドスラムの男子の過酷さは半端ないので賞金が男女同額でいいのか?という疑問も湧きます。
ドロー数はどちらも同じ128ドローで同じですが
男子は5セットマッチなのに対して女子は3セットマッチ。
全米オープンなどは、高温多湿の環境下で、35度以上の炎天下にさらされながらの試合は
日常茶飯事で、あのナダルでさえ熱中症になってヘロヘロ状態になったこともある大会なのです。
試合時間も男子は下手すると1試合終えるのに5時間越えになることも。
そんな条件の中、賞金が同額で果たして公平と言えるのかな?とも思うのですが・・
とはいえグランドスラム以外の大会では、WTA(女子テニス協会)の賞金が
ATP(男子プロテニス協会)に比べると低すぎると
セレナ・ウィリアムスなどが苦情を言っていたこともありますね。
まあ試合を勝ち進んでいく困難さはどちらにも同等でしょう。

ま、それはさておき、テニスファンとしてなかなか興味深い実話のお話でした。
男女対抗試合を提案したボビー・リックス元プロ選手が
それはまあこてこての男性至上主義の男で
『女性はキッチンとベッドにいればいい』なんて今だったらセクハラ発言で訴えられるようなことを
平気で公言しちゃう嫌なやつなので
キング夫人が彼をぎゃふんといわせたのは気持ちが良かったです。
夫がいながら自分がレズビアンであることを悩んでいた彼女の苦しみも描かれていました。
そんなキング夫人を、エマ・ストーンがほとんどすっぴん状態で熱演。
テニスシーンも猛特訓したとかで様になっていました。
この頃のテニススタイルはサーブ&ボレーが主流だったんですね。
今のテニススタイルとは明らかに違いますね。
そんなところも楽しめました。
あと、夫であったラリー・キングさんが凄く良い人でしたね。

最後にご本人たちの写真が出てきますが、スティーブ・カレルが演じたボビーは
まったくご本人そのものでびっくりしました。
凄い似せ方でした。

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男女の違いはなんだろう

投稿日:2018/12/12 レビュアー:まさばさ

体の構造で他の動物もオス、メス違うので性差別は仕方ないところもあるのだろう。「男尊女卑でない事を」というのは昔からそう思う女性も多いと思うが、それに立ち向かうというのはビリー・ジーン・キング相当の勇気があると思う。現在も性差別と戦っている。

プロ選手というのは技術、成績、外見で一見多くの人から応援され、愛され、称賛、とんでもない額の賞金、周りを囲む一流専属プロに囲まれキラキラした成功者だと表面だけ見てしまうが、どれだけの重圧に耐えての結果なのかというのもこの映画でチラ見出来た。

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バトル・オブ・ザ・セクシーズ

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バトル・オブ・ザ・セクシーズ

投稿日

2018/09/29

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 テニスで男女の賞金が違うことにおかしいと訴えて自分たちで協会を作ったりして公平を訴える女子テニスプレイヤーの話。

 1973年の時代背景を描いている映像はかっこよくて当時のざらついた映像がそのまんま再現されているかのような感じで雰囲気最高の映画でした。

 性別を超えた戦いを描いてはいましたが、そういう戦いというより主人公の伝記映画の要素が強かったり女性たちのおしゃべりの面白さとかを強く押し出している映画で期待はずれでもありました。その内容があまりクライマックスの性別を超えた戦いと繋がっていないのが退屈に感じてしまう原因だと思いました。

 クライマックスの戦いのシーンも引きでポンポンとボールを打ちあうだけなので、テニスの素人から見ると恐ろしく退屈でした。テニスってこんなに迫力ないスポーツなのかとテニスの楽しさ面白さが伝わってこないスポーツものとしては失格だと思いました。それに55歳のシニアの男と20代の女子のチャンピオンが互角ってのは、やっぱり男性のほうが圧倒的に優位なのかと考えさせてしまって男性至上主義VSフェミニストのカタルシスが少なかったです。

 スティーブ・カレルのそっくりさん度がハンパなくて、最後に出てくる当時の写真がそんまんまで特殊メイクが凄いのかな? とか本人が本人役をやっているのかな? と思ってしまう映画でした。

偉大な女子テニス選手の物語

投稿日

2022/06/25

レビュアー

趣味は洋画

バトル・オブ・ザ・セクシーズ(2017年、アメリカ・イギリス、カラー、122分)

数カ月前、NHKで放送されていたのを録画していました。
スポーツ大好き人間ですが、テニスにはあまり馴染みがなく、ビリー・ジーン・キングという偉大な女子テニス選手がいたことを初めて知りました。世界四大大会を制しただけでなく、女子テニス協会設立など様々な取り組みで功績を残し、女性の権利向上に尽力した方だったのですね。

1973年。女子テニス・プレーヤーのビリー・ジーン・キング(エマ・ストーン)は29歳になっていた。彼女は11歳でテニスを始めて以来、数々の世界大会で優勝を重ね、歴史に名を残す名プレーヤーだ。ある日、彼女は全米テニス協会発表の次期大会の優勝賞金を知り、怒りに震えた。女子の優勝賞金が男子のわずか8分の1というのである。協会責任者のジャック(ビル・プルマン)に抗議するが、‘男子の試合のほうが観客が(多く)入る’ と一蹴される。納得できないビリー・ジーンは試合放棄を宣言、ジャーナリストであり友人のグラディス(サラ・シルヴァーマン)と共に仲間の女子選手を集め、女子テニス協会(WTA)を立ち上げる。その後グラディスは煙草のフィリップ・モリス社をスポンサーにつけ、1年間の資金援助の確約を得た。しかも次期大会の優勝賞金は7千ドルで、全米テニス協会の1500ドルをはるかに上回った。ある日、ビリー・ジーンがサンディエゴの大会で快勝した夜、WTAの記者会見の前に髪を切ってくれた美容師マリリン(アンドレア・ライズボロー)が現れるが...。

エマ・ストーンがビリー・ジーンそっくりなのに驚きました。
メイクのことは分かりませんが、黒髪とめがねの印象でこうも変わるものかと...。
本作前年の「ラ・ラ・ランド」における彼女のコケティッシュな魅力とは大違いでした。

映画の後半は、かつての男子テニス世界王者のボビー・リッグスなる選手と、ビリー・ジーンの男女対抗試合になるのですが、ボビー・リッグスに扮したスティーヴ・カレルも、これまた本人にそっくりです。

そのボビー・リッグスの妻プリシラを演じていたのが、エリザベス・シュー。
トム・クルーズと共演した「カクテル」(88年)や、ニコラス・ケイジと共演した「リービング・ラスベガス」(95年)、更にはヴァル・キルマーと共演した「セイント」(97年)などでの彼女のイメージは、遠い過去のものになっていました。彼女の近作を観ていませんが、機会があれば「デス・ウィッシュ」(74年「狼よさらば」のリメイク)で、エリザベスの貫禄ぶりを見てみたいです。

本作を観終わって、Wikiのビリー・ジーン・キングを読んでみました。
選手デビューから晩年に至るまでの、様々な功績が記されていました。
現在は78歳になられていました。

かなりイマイチだったがエマは可愛かった

投稿日

2019/02/25

レビュアー

勇光

テニスの映画だと思って期待して観たのだが、ウーマンリブや同性愛者の人権をテーマにした映画だった。テニスの練習シーンがほとんどなく、レスビアンに悩むキング夫人の私生活ばかり描かれていてかなり眠くなってしまい、ところどころ眠った。ラストの女性蔑視男をやっつける試合はそこそこ面白かったが、ホントのプロの迫力はなく、なにを見せたかったのかよくわからない感じがした。

女子テニス界におけるキング夫人の功績

投稿日

2018/11/14

レビュアー

飛べない魔女

ビリー・ジーン・キングがレズビアンであり
なんか凄い成績残した人。。ぐらいな知識しかなかった私です。
(こんなんでテニス観戦大好きとか言っていていいのだろうか?^_^;)
グランドスラムの男子の過酷さは半端ないので賞金が男女同額でいいのか?という疑問も湧きます。
ドロー数はどちらも同じ128ドローで同じですが
男子は5セットマッチなのに対して女子は3セットマッチ。
全米オープンなどは、高温多湿の環境下で、35度以上の炎天下にさらされながらの試合は
日常茶飯事で、あのナダルでさえ熱中症になってヘロヘロ状態になったこともある大会なのです。
試合時間も男子は下手すると1試合終えるのに5時間越えになることも。
そんな条件の中、賞金が同額で果たして公平と言えるのかな?とも思うのですが・・
とはいえグランドスラム以外の大会では、WTA(女子テニス協会)の賞金が
ATP(男子プロテニス協会)に比べると低すぎると
セレナ・ウィリアムスなどが苦情を言っていたこともありますね。
まあ試合を勝ち進んでいく困難さはどちらにも同等でしょう。

ま、それはさておき、テニスファンとしてなかなか興味深い実話のお話でした。
男女対抗試合を提案したボビー・リックス元プロ選手が
それはまあこてこての男性至上主義の男で
『女性はキッチンとベッドにいればいい』なんて今だったらセクハラ発言で訴えられるようなことを
平気で公言しちゃう嫌なやつなので
キング夫人が彼をぎゃふんといわせたのは気持ちが良かったです。
夫がいながら自分がレズビアンであることを悩んでいた彼女の苦しみも描かれていました。
そんなキング夫人を、エマ・ストーンがほとんどすっぴん状態で熱演。
テニスシーンも猛特訓したとかで様になっていました。
この頃のテニススタイルはサーブ&ボレーが主流だったんですね。
今のテニススタイルとは明らかに違いますね。
そんなところも楽しめました。
あと、夫であったラリー・キングさんが凄く良い人でしたね。

最後にご本人たちの写真が出てきますが、スティーブ・カレルが演じたボビーは
まったくご本人そのものでびっくりしました。
凄い似せ方でした。

男女の違いはなんだろう

投稿日

2018/12/12

レビュアー

まさばさ

体の構造で他の動物もオス、メス違うので性差別は仕方ないところもあるのだろう。「男尊女卑でない事を」というのは昔からそう思う女性も多いと思うが、それに立ち向かうというのはビリー・ジーン・キング相当の勇気があると思う。現在も性差別と戦っている。

プロ選手というのは技術、成績、外見で一見多くの人から応援され、愛され、称賛、とんでもない額の賞金、周りを囲む一流専属プロに囲まれキラキラした成功者だと表面だけ見てしまうが、どれだけの重圧に耐えての結果なのかというのもこの映画でチラ見出来た。

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