ブラック・ウィッチ

ブラック・ウィッチの画像・ジャケット写真

ブラック・ウィッチ / ローリー・ホールデン

全体の平均評価点:(5点満点)

3

全体の平均評価点:

DVD

ジャンル :

「ブラック・ウィッチ」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

『ウィッチ』のプロデューサーが贈る、不気味な魔女の恐怖を描いたダークネスホラー。父が亡くなり情緒不安定となった母から異常な束縛を受けるリア。母からの干渉に耐えられなくなったリアは、魔女を召喚する儀式を行ってしまう。※販売代理:アルバト

「ブラック・ウィッチ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2017年
製作国: カナダ
原題: PYEWACKET

「ブラック・ウィッチ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

モンスター・オブ・レジェンド

チェイサー

センターステージ2 ダンス・インスピレーション!

ブラックフット

ユーザーレビュー:3件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 3件 / 全3件

親子喧嘩の果てに、母親を呪う儀式を行ってしまった少女…

投稿日:2018/11/05 レビュアー:コタロウ(!)

オカルトに傾倒するリアは、父が死んでから干渉が強くなった母に悩まされている。
ある日、母は「パパの死を乗り越えるため、家を売って引っ越す」とリアに告げる。
転校するか、母の送迎で現在の学校に通うか、二択を迫られたリアは「母の送迎」を選択した。

自由のない生活が続き、母に友人を侮辱され「消えて欲しい」とまで言われたリアは激怒し、
母親の死を願って黒魔術の儀式を行う。
ところが、母は、儀式のために傷つけたリアの手首を優しく手当し、謝罪してリアを抱擁する。
母の愛を知って、彼女の死を願ったことを後悔するリアは…

本作は、リアの「オカルトへの強い傾倒」「親を呪ってしまった罪悪感」による
異常な心理状態を描いた作品だと思われます。
何か怖いものが出そうな雰囲気だけは横溢しています。
この雰囲気だけで88分のうち、70分くらい押し切ったぜ、すげー!って感じでした…

原題「PYEWACKET(パイワケット)」は、リアが願いを掛ける魔女の名前。
劇中、「悪魔は悪を作らない。人の心から悪を引き出す」という言葉があります。
リアの心の中から魔女は生まれたのかもしれません…

もう、マジで、全く、1ミリたりとも(ホラーとしては)怖くなかったです!
ホラー作品として視聴したつもりなので、評価はなしで…涙…涙…涙…

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

日本と同じ

投稿日:2019/12/13 レビュアー:塩胡椒

人を呪わば穴二つ。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

魔女もっと出てこい! ネタバレ

投稿日:2018/11/10 レビュアー:月読

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

魔女の仕業なんだろうけど、主人公の人生が終わるだけ。(犯罪者になったという意味で)
じゃんじゃん魔女出てきて襲いまくるような怖いホラーを期待してると外れます。
怖いものは出てきません。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 3件 / 全3件

ブラック・ウィッチ

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:3件

親子喧嘩の果てに、母親を呪う儀式を行ってしまった少女…

投稿日

2018/11/05

レビュアー

コタロウ(!)

オカルトに傾倒するリアは、父が死んでから干渉が強くなった母に悩まされている。
ある日、母は「パパの死を乗り越えるため、家を売って引っ越す」とリアに告げる。
転校するか、母の送迎で現在の学校に通うか、二択を迫られたリアは「母の送迎」を選択した。

自由のない生活が続き、母に友人を侮辱され「消えて欲しい」とまで言われたリアは激怒し、
母親の死を願って黒魔術の儀式を行う。
ところが、母は、儀式のために傷つけたリアの手首を優しく手当し、謝罪してリアを抱擁する。
母の愛を知って、彼女の死を願ったことを後悔するリアは…

本作は、リアの「オカルトへの強い傾倒」「親を呪ってしまった罪悪感」による
異常な心理状態を描いた作品だと思われます。
何か怖いものが出そうな雰囲気だけは横溢しています。
この雰囲気だけで88分のうち、70分くらい押し切ったぜ、すげー!って感じでした…

原題「PYEWACKET(パイワケット)」は、リアが願いを掛ける魔女の名前。
劇中、「悪魔は悪を作らない。人の心から悪を引き出す」という言葉があります。
リアの心の中から魔女は生まれたのかもしれません…

もう、マジで、全く、1ミリたりとも(ホラーとしては)怖くなかったです!
ホラー作品として視聴したつもりなので、評価はなしで…涙…涙…涙…

日本と同じ

投稿日

2019/12/13

レビュアー

塩胡椒

人を呪わば穴二つ。

魔女もっと出てこい!

投稿日

2018/11/10

レビュアー

月読

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

魔女の仕業なんだろうけど、主人公の人生が終わるだけ。(犯罪者になったという意味で)
じゃんじゃん魔女出てきて襲いまくるような怖いホラーを期待してると外れます。
怖いものは出てきません。

1〜 3件 / 全3件