スティール・サンダー

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スティール・サンダー / ジャン・クロード・ヴァン・ダム
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「スティール・サンダー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

アクションスター、ジャン=クロード・ヴァン・ダムと“人間核弾頭”ことドルフ・ラングレンのタッグ結成25周年を記念したアクション。合衆国政府もその存在を黙殺する巨大潜水艦を舞台に、捕らわれた秘密捜査官と幽閉されていた謎の囚人が悪に挑む。

「スティール・サンダー」 の作品情報

作品情報

製作年: 2017年
製作国: アメリカ
原題: Black Water

「スティール・サンダー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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バトル・ハザード

ユーザーレビュー:9件

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1〜 5件 / 全9件

スティール・サンダー ネタバレ

投稿日:2019/02/05 レビュアー:片山刑事

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 内偵中に謎の組織に捕まった主人公が極秘拷問潜水艦に拉致されて脱出する話。

 動く極秘潜水艦という設定が男の子心をくすぐる設定で、そこで拷問が行われているというのは面白い設定でした。

 ただアクション映画としてはアクションシーンはもっさりしているし、裏切りとかどんでん返しとか正直どうでもいい感じで、だったら最初から死んだふりとかしなくていいんではないかと思ってしまったり、傭兵部隊とかが強いんだか弱いんだかわからない設定だったり。潜水艦とはいえ普通のマンションの廊下みたいなところで、めちゃ広かったり。潜水艦のクルーが異様に少なかったりと気になってしまう部分が多々ありました。

 せっかくの【ダイハード】的な閉ざされた空間でテロリストと戦うという面白そうな設定でドルフ・ラングレンとの共演も完全に特別出演であっさりと出てきてあっさりといなくなっていくのも盛り上がりに欠ける競演でした。

 とはいえ、艦長が足を撃たれて簡単に敵に屈してしまったりして職務の責任のなさが面白い映画でした。

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バン・ダムの映画です。ドルフ・ラングレンは、ちょこっとだけ!

投稿日:2018/11/11 レビュアー:カマンベール

2018年。

それなりに面白かったかなぁ。
バン・ダムが老けてて、ちょっと哀しかった。

潜水艦プリズム(刑務所)
わざわざ潜水艦に刑務所を作る設定が、理解できないけれど、
映像的には「閉所」「潜水艦」はアリだよね。

CIAの極秘情報が流出して、その容疑者を追ってたウィーラー(ジャン・クロード・バン・ダム)は、武装組織に拉致されて、プリズン潜水艦に
閉じ込められる。
絶体絶命だ!!
同じく囚人にはマルコム(ドルフ・ラングレン)がいた。
ラングレン余裕のよっちゃん。
チョコっと仕事してくれるだけ。

難攻不落にして海中の密室・・・潜水艦をウィーラーは果たして脱出出来るのか?
後は観てのお楽しみです!

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テロリスト収容所

投稿日:2020/02/11 レビュアー:こうさま

ユニバーサルソルジャーのコンビ、ジャン・クロード・ヴァンダムとドルフ・ラングレンが繰り広げるアクション作品、ドルフ・ラングレンは友情出演みたいな感じ。
舞台は潜水艦の中、限定空間でのアクションだから銃撃戦と格闘技、ヴァンダムのけり技はあまりでず締め技が中心。
エージェント、ウイラーはCIAの情報流出源を追っている途中で拉致され、目覚めたのが独房の中、そこはテロリスト収容所として使用されている潜水艦の中、壁を叩くと隣室から同じ境遇にあるという謎の男マルコの声が聞こえてくる。
ウイラーの持つCIA情報の所在を吐かせようと拷問しようとするグループ、この潜水艦にはいろんな立場の人間が乗り組んでいて、裏切りや騙しあいが入り乱れていて誰が敵なのかよくわからない。
しかも海中を潜航している潜水艦、逃げ場はない。
謎の男マルコと大暴れするところが見せ場でちよっとしたドンデン返しもあるがさほどストーリーの流れは重要ではない。
往年の肉体派コンビの再登場なのだがやはり切れ味は鈍っている感じ、潜水艦という限定空間という設定が面白い。

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見ました

投稿日:2019/01/20 レビュアー:東洋人

ちょっと前の肉体派俳優さんのアクション映画です。設定が変わっていて、それなりに楽しめました。蹴ったり殴ったりのアクションが少なかったですが、派手な撃ち合いは迫力がありました。この手の作品は、あまり深く考えずに見るのがイイです。

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残念

投稿日:2019/01/08 レビュアー:ミッキー

アクションスター、ジャン=クロード・ヴァン・ダムと“人間核弾頭”ことドルフ・ラングレンのタッグ結成25周年を記念したアクション。
タッグ?????((笑)

ドルフ・ラングレンの出番が少ないよ(泣)
もっと見せ場は欲しかった。

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スティール・サンダー

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スティール・サンダー

投稿日

2019/02/05

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 内偵中に謎の組織に捕まった主人公が極秘拷問潜水艦に拉致されて脱出する話。

 動く極秘潜水艦という設定が男の子心をくすぐる設定で、そこで拷問が行われているというのは面白い設定でした。

 ただアクション映画としてはアクションシーンはもっさりしているし、裏切りとかどんでん返しとか正直どうでもいい感じで、だったら最初から死んだふりとかしなくていいんではないかと思ってしまったり、傭兵部隊とかが強いんだか弱いんだかわからない設定だったり。潜水艦とはいえ普通のマンションの廊下みたいなところで、めちゃ広かったり。潜水艦のクルーが異様に少なかったりと気になってしまう部分が多々ありました。

 せっかくの【ダイハード】的な閉ざされた空間でテロリストと戦うという面白そうな設定でドルフ・ラングレンとの共演も完全に特別出演であっさりと出てきてあっさりといなくなっていくのも盛り上がりに欠ける競演でした。

 とはいえ、艦長が足を撃たれて簡単に敵に屈してしまったりして職務の責任のなさが面白い映画でした。

バン・ダムの映画です。ドルフ・ラングレンは、ちょこっとだけ!

投稿日

2018/11/11

レビュアー

カマンベール

2018年。

それなりに面白かったかなぁ。
バン・ダムが老けてて、ちょっと哀しかった。

潜水艦プリズム(刑務所)
わざわざ潜水艦に刑務所を作る設定が、理解できないけれど、
映像的には「閉所」「潜水艦」はアリだよね。

CIAの極秘情報が流出して、その容疑者を追ってたウィーラー(ジャン・クロード・バン・ダム)は、武装組織に拉致されて、プリズン潜水艦に
閉じ込められる。
絶体絶命だ!!
同じく囚人にはマルコム(ドルフ・ラングレン)がいた。
ラングレン余裕のよっちゃん。
チョコっと仕事してくれるだけ。

難攻不落にして海中の密室・・・潜水艦をウィーラーは果たして脱出出来るのか?
後は観てのお楽しみです!

テロリスト収容所

投稿日

2020/02/11

レビュアー

こうさま

ユニバーサルソルジャーのコンビ、ジャン・クロード・ヴァンダムとドルフ・ラングレンが繰り広げるアクション作品、ドルフ・ラングレンは友情出演みたいな感じ。
舞台は潜水艦の中、限定空間でのアクションだから銃撃戦と格闘技、ヴァンダムのけり技はあまりでず締め技が中心。
エージェント、ウイラーはCIAの情報流出源を追っている途中で拉致され、目覚めたのが独房の中、そこはテロリスト収容所として使用されている潜水艦の中、壁を叩くと隣室から同じ境遇にあるという謎の男マルコの声が聞こえてくる。
ウイラーの持つCIA情報の所在を吐かせようと拷問しようとするグループ、この潜水艦にはいろんな立場の人間が乗り組んでいて、裏切りや騙しあいが入り乱れていて誰が敵なのかよくわからない。
しかも海中を潜航している潜水艦、逃げ場はない。
謎の男マルコと大暴れするところが見せ場でちよっとしたドンデン返しもあるがさほどストーリーの流れは重要ではない。
往年の肉体派コンビの再登場なのだがやはり切れ味は鈍っている感じ、潜水艦という限定空間という設定が面白い。

見ました

投稿日

2019/01/20

レビュアー

東洋人

ちょっと前の肉体派俳優さんのアクション映画です。設定が変わっていて、それなりに楽しめました。蹴ったり殴ったりのアクションが少なかったですが、派手な撃ち合いは迫力がありました。この手の作品は、あまり深く考えずに見るのがイイです。

残念

投稿日

2019/01/08

レビュアー

ミッキー

アクションスター、ジャン=クロード・ヴァン・ダムと“人間核弾頭”ことドルフ・ラングレンのタッグ結成25周年を記念したアクション。
タッグ?????((笑)

ドルフ・ラングレンの出番が少ないよ(泣)
もっと見せ場は欲しかった。

1〜 5件 / 全9件