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パシフィック・リム:アップライジング

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パシフィック・リム:アップライジング / ジョン・ボイエガ

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「パシフィック・リム:アップライジング」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ギレルモ・デル・トロ監督による大ヒットSFアクションの続編。前作から10年後を舞台に、再び出現した“KAIJU”に立ち向かうべく新世代の巨大ロボット“イェーガー”を操縦する若きパイロットたちの戦いを描く。主演はジョン・ボイエガ、共演にスコット・イーストウッド。ギレルモ・デル・トロは製作に回り、監督は新たにスティーヴン・S・デナイトが務める。人類が謎の巨大生命体“KAIJU”との死闘を辛うじて制してから10年。地球は平穏を保っていたが、環太平洋防衛軍(PPDC)では将来の脅威に備えるべく新世代イェーガーの製造と若いパイロット候補生たちの訓練を続けていた。そんな中、英雄スタッカー・ペントコスト司令官の息子ジェイクは、周囲の期待に応えられないままPPDCを去り、違法行為に手を染めていたが…。 JAN:4988102692568

「パシフィック・リム:アップライジング」 の作品情報

作品情報

製作年:

2018年

製作国:

アメリカ

原題:

PACIFIC RIM UPRISING

「パシフィック・リム:アップライジング」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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パシフィック・リム:アップライジング ネタバレ

投稿日:2018/07/30 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 巨大ロボットと怪獣が相変わらず戦っている話。

 前作ではただ暗い中で戦って見えにくいいアクションシーンが今作では昼間の戦いが多くて見えやすくなっていたのはよかったです。ただその分、前作にあった巨大ロボらしい重たさや不便さはなくなって、何でもできるロボットになってしまっていて、普通に【トランスフォーマー】とか他のハリウッド大作と違いが感じられず既視感でいっぱいのアクションシーンになってしまったと思いました。それに怪獣との戦いはクライマックスにあるだけでそこまで見せ場がないのも退屈さを感じる100分間でした。

 それでいて主人公が若者を鍛える新兵ものでありドローン兵器の陰謀ものであり主人公が家族との思い出にひたったりと結構な話が詰め込まれていて、どれもが高速で進んでいくので物語自体に入り込めなかったです。ドローン兵器と有人のロボットとの違いみたいなのもわからないので、どうして急ぎで世界中に配備しようとしているのかとか、主人公が義理のお姉さんを失う悲しさやヒロインの過去の家族を失ったトラウマとかも描かれる割にはあっさりと乗り越えていくようにしか見えないので、むしろ退屈という。新兵ものとしての若い兵士たちのキャラの違いがわからないままクライマックスに突入するので誰がどう戦ってやったりやられたりで盛り上がりに欠けて長さだけを感じるクライマックスでした。中国企業の社長なんて悪そうに出てきたのに中盤から全く性格が変わって同一人物に見えなかったです。

 せっかくクライマックスで日本を舞台にしているのに未来のためか、ただ高層ビルが乱立しているだけの街で日本に見えないためむしろ気まずい感じになってしまっているクライマックスの映画でした。

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中国に媚びすぎだろww

投稿日:2018/10/12 レビュアー:QWERTY

前半、なかなか怪獣が出てこんなあ
このまま中国企業がワルモノなのかな?
いや、それは絶対ないな。
ここ最近のハリウッドは中華マネー欲しさに中国に媚びてばかりだから・・

なんて思ってたら
終盤にやってくれました。
ようやく怪獣が登場!!そして
奴らが向かった先は何と○×△□
怪獣の暴れっぷりに中国や韓国の観客は狂喜乱舞したであろうww
実際、この映画は中国で最も稼いだらしいし(興収およそ1億ドル)

内容自体はそこそこ面白かったが
個人的にはガキんちょが世界を救う話は好かんので
普通より少しマシな程度の映画かな・・

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前作への愛もリスペクトもない、デキの悪いメイド・イン・チャイナ

投稿日:2018/10/18 レビュアー:ダイアー教授

これ程、がっかりした続編はありません。
前作に対する愛もリスペクトもないデキの悪いメイド・イン・チャイナ映画でした。

レジェンダリーが中国の万達グループに買われてしまったことが背景にあるのでしょう。

メカデザイン(特に細かいところ)も映像もエフェクトも音響も音楽も演出も、
どれをとってもクソダサい。

中国のビルや人民のファッションをハイセンスだと思う人にはいいでしょうがね…

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怪獣(カイジュー)VSイェーガー(ロボット)の戦い

投稿日:2020/12/19 レビュアー:カマンベール

2018年。
名作と評判の『パシフィック・リム』の続編です。
イェーガーという巨大兵器はパイロットが操縦するロボットです。
怪獣たちを倒すために巨大ロボットと怪獣が最終決戦を挑み、
戦いはCGとVFXで近未来地球の映像も、素晴らしいが、
東京がメチャクチャに破壊されてやや胸が痛む。
それにしてもゴツゴツして金属的な怪獣には、日本の怪獣を見慣れた目には、
生き物感が薄くて、機械にしか思えません。
それもその筈、半分中国映画だ。

人間ドラマの部分が薄いのは、かえってサバサバしてて良いとも言える。
『ゴリラ キング・オブ・モンスター』のように話しが複雑だけど面白くない映画よりは、
ずっとましではあるが、

ただし中華資本が多大に入っているので、中国女優が女社長になり、威張りまくり、
アレレ、やだなぁとなります。
それにしてもヒーローのいない映画は、盛り上がらない!!
悪役も小物だ。
誰にも感情移入できないので、ただただ怪獣対ロボットの死闘を眺めるだけ。
最終決戦地・富士山頂上も、まるで3000メートル超えの高さを感じず。
感動ポイントの少ない映画だった。















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日本をコケにして喜ぶ中国人向けの映画

投稿日:2019/01/07 レビュアー:勇光

悪くはないが、大したことなかった。主役の兄ちゃんとお嬢ちゃんに感情移入できない。女の子がひとりでロボットをつくったっていう設定もしらける。
また、東京や富士山がクライマックスの舞台になっていて、なんだかへんな感じがした。中国のカネでつくったアメリカ映画なのに、なんで日本が舞台になるんかいな・・? 登場人物のうちの唯一の日本人はさっさと死んでしまい、ヒロイン役は中国人になったんだから戦場も中国にしてもらいたかった。東京のビル群が惜しげもなくなぎ倒され、多大な死傷者でているみたいだし、災害対策の補助金などは莫大な額になりそう。なのにファーウェイの女副会長みたいなのがヒロインになってカッコつけている。日本でそうゆうバカ騒ぎはご遠慮願いたい・・

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パシフィック・リム:アップライジング

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パシフィック・リム:アップライジング

投稿日

2018/07/30

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 巨大ロボットと怪獣が相変わらず戦っている話。

 前作ではただ暗い中で戦って見えにくいいアクションシーンが今作では昼間の戦いが多くて見えやすくなっていたのはよかったです。ただその分、前作にあった巨大ロボらしい重たさや不便さはなくなって、何でもできるロボットになってしまっていて、普通に【トランスフォーマー】とか他のハリウッド大作と違いが感じられず既視感でいっぱいのアクションシーンになってしまったと思いました。それに怪獣との戦いはクライマックスにあるだけでそこまで見せ場がないのも退屈さを感じる100分間でした。

 それでいて主人公が若者を鍛える新兵ものでありドローン兵器の陰謀ものであり主人公が家族との思い出にひたったりと結構な話が詰め込まれていて、どれもが高速で進んでいくので物語自体に入り込めなかったです。ドローン兵器と有人のロボットとの違いみたいなのもわからないので、どうして急ぎで世界中に配備しようとしているのかとか、主人公が義理のお姉さんを失う悲しさやヒロインの過去の家族を失ったトラウマとかも描かれる割にはあっさりと乗り越えていくようにしか見えないので、むしろ退屈という。新兵ものとしての若い兵士たちのキャラの違いがわからないままクライマックスに突入するので誰がどう戦ってやったりやられたりで盛り上がりに欠けて長さだけを感じるクライマックスでした。中国企業の社長なんて悪そうに出てきたのに中盤から全く性格が変わって同一人物に見えなかったです。

 せっかくクライマックスで日本を舞台にしているのに未来のためか、ただ高層ビルが乱立しているだけの街で日本に見えないためむしろ気まずい感じになってしまっているクライマックスの映画でした。

中国に媚びすぎだろww

投稿日

2018/10/12

レビュアー

QWERTY

前半、なかなか怪獣が出てこんなあ
このまま中国企業がワルモノなのかな?
いや、それは絶対ないな。
ここ最近のハリウッドは中華マネー欲しさに中国に媚びてばかりだから・・

なんて思ってたら
終盤にやってくれました。
ようやく怪獣が登場!!そして
奴らが向かった先は何と○×△□
怪獣の暴れっぷりに中国や韓国の観客は狂喜乱舞したであろうww
実際、この映画は中国で最も稼いだらしいし(興収およそ1億ドル)

内容自体はそこそこ面白かったが
個人的にはガキんちょが世界を救う話は好かんので
普通より少しマシな程度の映画かな・・

前作への愛もリスペクトもない、デキの悪いメイド・イン・チャイナ

投稿日

2018/10/18

レビュアー

ダイアー教授

これ程、がっかりした続編はありません。
前作に対する愛もリスペクトもないデキの悪いメイド・イン・チャイナ映画でした。

レジェンダリーが中国の万達グループに買われてしまったことが背景にあるのでしょう。

メカデザイン(特に細かいところ)も映像もエフェクトも音響も音楽も演出も、
どれをとってもクソダサい。

中国のビルや人民のファッションをハイセンスだと思う人にはいいでしょうがね…

怪獣(カイジュー)VSイェーガー(ロボット)の戦い

投稿日

2020/12/19

レビュアー

カマンベール

2018年。
名作と評判の『パシフィック・リム』の続編です。
イェーガーという巨大兵器はパイロットが操縦するロボットです。
怪獣たちを倒すために巨大ロボットと怪獣が最終決戦を挑み、
戦いはCGとVFXで近未来地球の映像も、素晴らしいが、
東京がメチャクチャに破壊されてやや胸が痛む。
それにしてもゴツゴツして金属的な怪獣には、日本の怪獣を見慣れた目には、
生き物感が薄くて、機械にしか思えません。
それもその筈、半分中国映画だ。

人間ドラマの部分が薄いのは、かえってサバサバしてて良いとも言える。
『ゴリラ キング・オブ・モンスター』のように話しが複雑だけど面白くない映画よりは、
ずっとましではあるが、

ただし中華資本が多大に入っているので、中国女優が女社長になり、威張りまくり、
アレレ、やだなぁとなります。
それにしてもヒーローのいない映画は、盛り上がらない!!
悪役も小物だ。
誰にも感情移入できないので、ただただ怪獣対ロボットの死闘を眺めるだけ。
最終決戦地・富士山頂上も、まるで3000メートル超えの高さを感じず。
感動ポイントの少ない映画だった。















日本をコケにして喜ぶ中国人向けの映画

投稿日

2019/01/07

レビュアー

勇光

悪くはないが、大したことなかった。主役の兄ちゃんとお嬢ちゃんに感情移入できない。女の子がひとりでロボットをつくったっていう設定もしらける。
また、東京や富士山がクライマックスの舞台になっていて、なんだかへんな感じがした。中国のカネでつくったアメリカ映画なのに、なんで日本が舞台になるんかいな・・? 登場人物のうちの唯一の日本人はさっさと死んでしまい、ヒロイン役は中国人になったんだから戦場も中国にしてもらいたかった。東京のビル群が惜しげもなくなぎ倒され、多大な死傷者でているみたいだし、災害対策の補助金などは莫大な額になりそう。なのにファーウェイの女副会長みたいなのがヒロインになってカッコつけている。日本でそうゆうバカ騒ぎはご遠慮願いたい・・

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