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悪女/AKUJO / キム・オクビン
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悪女/AKUJO /チョン・ビョンギル

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「悪女/AKUJO」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

スタントマン出身で「殺人の告白」のチョン・ビョンギル監督による革新的な超絶アクションとカメラワークが世界的にセンセーションを巻き起こした衝撃のハード・バイオレンス・アクション。犯罪組織によって殺し屋として育てられたヒロインが辿る壮絶な復讐の旅路を驚異のアクション満載に描き出す。主演は「渇き」のキム・オクビン。幼い頃に父を殺されたスクヒはマフィアの男ジュンサンに引き取られ、殺し屋として育てられる。やがて一流の殺し屋に成長した彼女は、ジュンサンと恋に落ち、結婚する。しかしその直後、ジュンサンは敵対する組織に殺されてしまう。激しい怒りのままに敵を殲滅したスクヒは力尽き、国家組織に拘束される。そして国家が運営する暗殺者養成施設に送られ、今度は政府直属の暗殺者として生まれ変わるのだったが…。 JAN:4532612133907

「悪女/AKUJO」 の作品情報

作品情報

製作年:

2017年

原題:

THE VILLAINESS

「悪女/AKUJO」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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悪女/AKUJO ネタバレ

投稿日:2018/04/30 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 犯罪組織で殺し屋として育てられた主人公が国家の暗殺者集団で教育されて殺しの仕事していくうちにいろんな大人たちに振り回される話。

 映画開始直後から主観視点で続くアクションシーンがセガサターンとかのシューティングゲームっぽくて古臭さを感じてしまってツカミとして失敗していると個人的には感じてしまいました。魚眼レンズで振り回すカメラワークも見ていて見づらくて、しかも映画のほとんどのアクションシーンが長回し風のカメラワークで見せていきますが、それもただ見にくいだけでアクションシーン自体が単調で退屈でした。

 アクションシーンも見にくい上にお話の方も時間軸が入り乱れる構成のためこれまたわかりにくく入り込めなかったです。主人公が捕まって国の暗殺者集団として育てられるくだりは面白かったですが、それに主人公の少女時代で育ての親の犯罪者との出会いやそこでの殺し屋としての成長が突然挿入されるので戸惑う構成でした。

 国家のほうの組織で卒業して娘と外の世界で暮らせるくだりからいかにも韓国映画っぽい恋愛ものにシフトしてこれまた退屈でした。男性のほうの捜査官が結婚できたらポイントアップという組織のルールとかは面白かったですが。

 主人公が殺し屋としての任務もいくつか描かれますが、そのほとんどが失敗に終わるというのも冒頭で大虐殺をしていた主人公だったのに、任務だと失敗ばかりというのもどういう強さなのかがわからなかったです。

 育ての親の犯罪者や国家組織のボスの思惑が非常に飲み込みずらいので、どうしてそこまでするのかとかちょっとついていけない構成であり演出だったと思います。それでいて、アクションシーンの凄さで引っ張る映画だと思うのでアクションシーンに入り込めないと辛い映画になってしまって残念でした。

 韓国人って斧が大好きなんだなというのと監視カメラがどんな場所にも設置されていて、偉い人たちには何でもお見通しなんだと勉強できる映画でした。

このレビューは気に入りましたか? 21人の会員が気に入ったと投稿しています

ひねりすぎて難解だが迫真のヴァイオレンス ネタバレ

投稿日:2018/06/25 レビュアー:なんの因果

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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運命は残酷だ。どんなに強くたってこの娘に幸福はない。
「殺人の告白」のチョン・ヒョンギル監督が手がけたアクション映画。
冒頭、一人称視点による7分間ノンストップアクションで観客はスクヒ(キム・オクビン)と共に50人以上の敵を倒す。
やっと顔が映ったかと思えば、まだ子供っぽい顔のオンナのコじゃないか、
しかし何者かに拉致され、整形までされる。脱出しようとしてまた大乱闘。
時々、過去シーンを挟みながら、場面は激しく交差する。
──これだけ説明もなしにアクションが続くとさすがに観客は置き去り感を感じる。
2回見るという楽しみもあるが、お節介な私が若干補足すると、こうだ。

元々、犯罪組織の殺し屋として小さい時から訓練を受けたスクヒ。育ての親で指導者の
ジュンサン(シン・ハギョン)を好きになったスクヒはジュンサンと結婚する。
が、ジュンサンは敵組織に殺された。(と、スクヒは思う。)復讐のため冒頭の組織への乱入となったわけですね。
そして整形し拘束したのは国家が運営する暗殺者養成施設。ニキータやレッドスパローを連想しますね。
そこで暗殺者として10年間仕事をすれば、あとは自由にでき年金も出るという、縛りは弱い感じはします。

さて、暗殺者として訓練の日々のスクヒ。元々優秀な殺し屋さんですから同僚なんか目じゃない。
中盤から、なんと、場違いと言っちゃっていいものかどうかラブロマンスの大御所ソンジュン登場!!
ソンジュンてば、血なまぐさいドラマに出て大丈夫なの?
スクヒを監視カメラごしにひと目みた時から、ソンジュンのラヴラヴ視線全開です。
そして、彩り以上の良い味を出すソンジュン。泣かせます。ドラマを作っちゃいました。
幸せは遠いよね、やっぱり。

ラストでは再び壮絶なアクション。銃で対面した時、殺しとけば良かったのに、そうしなかったのは
アクションの延長大サービスなのか?バイクで追ってバスのフロントガラスを割り、ボンネットに乗り上げて、
血だらけになって斧まで使う。お腹一杯のアクションでした。
(女の子のお腹は蹴らないでほしいの。って言ってる場合じゃないか。)力作でした。さすがチョン・ヒョンギル。

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この映画、《半端ない》って!!

投稿日:2018/06/24 レビュアー:カマンベール

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すべてを奪われた女は本当の『悪女』になる

投稿日:2018/07/06 レビュアー:飛べない魔女

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「悪女」の定義がよく分かりませんが ネタバレ

投稿日:2019/02/21 レビュアー:サランヘ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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雑魚からラスボスまで容赦なくぶっ倒すキム・スッキ(キム・オクビンssi)のバイオレンスアクションで始まるこの映画、この冒頭シーンだけで観る気にさせてくれます。
スト−リー的には、幼い頃に父親を殺された彼女が、中国延辺マフィアの若頭イ・ジュンサン(シン・ハギュンssi)に拾われ、殺し屋として育てられ、成人したスッキはジュンサンと結婚しますが、ジュンサンはソウルの組織に殺害され、彼の仇討ちの過程が冒頭のシーンなのですが、この活躍?で国に目をつけられた彼女は、暗殺者養成所?を経て任務に就き、監視役のヒョンス(ソンジュンssi)と擬似恋愛を展開します。と、表題の「悪女」の持つイメージとはかけ離れたストーリー展開となっています。
流れとしてはあっち行ったり、こっち行ったりして掴み難いのですが、要所で繰り広げられるアクションとカーチェイスで十分に楽しませてくれます。
韓国では、女性が主人公の映画はヒットしないというネガティブな考えが支配的で、これまであまり制作されてきませんでした。そのジンクスに新風を吹き込んだのが、テコンドーとハプキドー黒帯という特技を持つキム・オクビンssiのアクションでした。ほとんどのアクションシーンをキム・オクビンssi自らが演じた本作は、彼女の魅力満開で、彼女の人気を不動のものにするとともに、ジンクスまで打ち破ってしまいました。

おまけ:キム・オクビンssiは「一級機密」にも出演していますが、彼女をご存知の方には少し物足りなかったのではないかと思います。そんな方にオススメがドラマ「小さな神の子どもたち」です。派手なアクションはありませんが、キム・オクビンssiの世界を満喫できます。

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ユーザーレビュー

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悪女/AKUJO

投稿日

2018/04/30

レビュアー

片山刑事

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 犯罪組織で殺し屋として育てられた主人公が国家の暗殺者集団で教育されて殺しの仕事していくうちにいろんな大人たちに振り回される話。

 映画開始直後から主観視点で続くアクションシーンがセガサターンとかのシューティングゲームっぽくて古臭さを感じてしまってツカミとして失敗していると個人的には感じてしまいました。魚眼レンズで振り回すカメラワークも見ていて見づらくて、しかも映画のほとんどのアクションシーンが長回し風のカメラワークで見せていきますが、それもただ見にくいだけでアクションシーン自体が単調で退屈でした。

 アクションシーンも見にくい上にお話の方も時間軸が入り乱れる構成のためこれまたわかりにくく入り込めなかったです。主人公が捕まって国の暗殺者集団として育てられるくだりは面白かったですが、それに主人公の少女時代で育ての親の犯罪者との出会いやそこでの殺し屋としての成長が突然挿入されるので戸惑う構成でした。

 国家のほうの組織で卒業して娘と外の世界で暮らせるくだりからいかにも韓国映画っぽい恋愛ものにシフトしてこれまた退屈でした。男性のほうの捜査官が結婚できたらポイントアップという組織のルールとかは面白かったですが。

 主人公が殺し屋としての任務もいくつか描かれますが、そのほとんどが失敗に終わるというのも冒頭で大虐殺をしていた主人公だったのに、任務だと失敗ばかりというのもどういう強さなのかがわからなかったです。

 育ての親の犯罪者や国家組織のボスの思惑が非常に飲み込みずらいので、どうしてそこまでするのかとかちょっとついていけない構成であり演出だったと思います。それでいて、アクションシーンの凄さで引っ張る映画だと思うのでアクションシーンに入り込めないと辛い映画になってしまって残念でした。

 韓国人って斧が大好きなんだなというのと監視カメラがどんな場所にも設置されていて、偉い人たちには何でもお見通しなんだと勉強できる映画でした。

ひねりすぎて難解だが迫真のヴァイオレンス

投稿日

2018/06/25

レビュアー

なんの因果

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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運命は残酷だ。どんなに強くたってこの娘に幸福はない。
「殺人の告白」のチョン・ヒョンギル監督が手がけたアクション映画。
冒頭、一人称視点による7分間ノンストップアクションで観客はスクヒ(キム・オクビン)と共に50人以上の敵を倒す。
やっと顔が映ったかと思えば、まだ子供っぽい顔のオンナのコじゃないか、
しかし何者かに拉致され、整形までされる。脱出しようとしてまた大乱闘。
時々、過去シーンを挟みながら、場面は激しく交差する。
──これだけ説明もなしにアクションが続くとさすがに観客は置き去り感を感じる。
2回見るという楽しみもあるが、お節介な私が若干補足すると、こうだ。

元々、犯罪組織の殺し屋として小さい時から訓練を受けたスクヒ。育ての親で指導者の
ジュンサン(シン・ハギョン)を好きになったスクヒはジュンサンと結婚する。
が、ジュンサンは敵組織に殺された。(と、スクヒは思う。)復讐のため冒頭の組織への乱入となったわけですね。
そして整形し拘束したのは国家が運営する暗殺者養成施設。ニキータやレッドスパローを連想しますね。
そこで暗殺者として10年間仕事をすれば、あとは自由にでき年金も出るという、縛りは弱い感じはします。

さて、暗殺者として訓練の日々のスクヒ。元々優秀な殺し屋さんですから同僚なんか目じゃない。
中盤から、なんと、場違いと言っちゃっていいものかどうかラブロマンスの大御所ソンジュン登場!!
ソンジュンてば、血なまぐさいドラマに出て大丈夫なの?
スクヒを監視カメラごしにひと目みた時から、ソンジュンのラヴラヴ視線全開です。
そして、彩り以上の良い味を出すソンジュン。泣かせます。ドラマを作っちゃいました。
幸せは遠いよね、やっぱり。

ラストでは再び壮絶なアクション。銃で対面した時、殺しとけば良かったのに、そうしなかったのは
アクションの延長大サービスなのか?バイクで追ってバスのフロントガラスを割り、ボンネットに乗り上げて、
血だらけになって斧まで使う。お腹一杯のアクションでした。
(女の子のお腹は蹴らないでほしいの。って言ってる場合じゃないか。)力作でした。さすがチョン・ヒョンギル。

この映画、《半端ない》って!!

投稿日

2018/06/24

レビュアー

カマンベール

すべてを奪われた女は本当の『悪女』になる

投稿日

2018/07/06

レビュアー

飛べない魔女

「悪女」の定義がよく分かりませんが

投稿日

2019/02/21

レビュアー

サランヘ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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雑魚からラスボスまで容赦なくぶっ倒すキム・スッキ(キム・オクビンssi)のバイオレンスアクションで始まるこの映画、この冒頭シーンだけで観る気にさせてくれます。
スト−リー的には、幼い頃に父親を殺された彼女が、中国延辺マフィアの若頭イ・ジュンサン(シン・ハギュンssi)に拾われ、殺し屋として育てられ、成人したスッキはジュンサンと結婚しますが、ジュンサンはソウルの組織に殺害され、彼の仇討ちの過程が冒頭のシーンなのですが、この活躍?で国に目をつけられた彼女は、暗殺者養成所?を経て任務に就き、監視役のヒョンス(ソンジュンssi)と擬似恋愛を展開します。と、表題の「悪女」の持つイメージとはかけ離れたストーリー展開となっています。
流れとしてはあっち行ったり、こっち行ったりして掴み難いのですが、要所で繰り広げられるアクションとカーチェイスで十分に楽しませてくれます。
韓国では、女性が主人公の映画はヒットしないというネガティブな考えが支配的で、これまであまり制作されてきませんでした。そのジンクスに新風を吹き込んだのが、テコンドーとハプキドー黒帯という特技を持つキム・オクビンssiのアクションでした。ほとんどのアクションシーンをキム・オクビンssi自らが演じた本作は、彼女の魅力満開で、彼女の人気を不動のものにするとともに、ジンクスまで打ち破ってしまいました。

おまけ:キム・オクビンssiは「一級機密」にも出演していますが、彼女をご存知の方には少し物足りなかったのではないかと思います。そんな方にオススメがドラマ「小さな神の子どもたち」です。派手なアクションはありませんが、キム・オクビンssiの世界を満喫できます。

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