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連続ドラマW 石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜

連続ドラマW 石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜の画像・ジャケット写真

連続ドラマW 石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜 / 佐藤浩市

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旧作

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「連続ドラマW 石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

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「連続ドラマW 石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜」 の作品情報

作品情報

製作年:

2017年

製作国:

日本

「連続ドラマW 石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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1〜 5件 / 全6件

前代未聞の金融事件

投稿日:2020/09/21 レビュアー:くまげらの森

2001年に発覚した外務省機密費流用事件を中心に、警視庁捜査二課の刑事・佐藤浩市と
江口洋介らの捜査活動を描く。

九州沖縄サミットが決まり、外務省に法外な予算がつく。
「海外支援室」の室長・北村一輝は、次々と愛人を作り、競走馬を何頭も所有する外務省の「ノンキャリの星」。
高額なワインを土産に配り、賭け麻雀でわざと負け金銭を上司に渡していた。
内閣官房報償費=通称「機密費」と呼ばれる「国家の裏ガネ」。
その中から、北村の口座に、10億円が流れていた。

刑事たちの地道で根気強い捜査により、北村を取り調べることに成功した二課。
「そのお金は父の遺産です」というウソを、刑事は意外な方法で見破る。
それまで傲慢な役人だった北村が一転、「しゃべったら殺される」と、自殺しようとするまで動揺する変化が見事だった。
偏屈と言われる佐藤浩市、転任してきた江口洋介とは不仲だったが、次第に分かり合う関係となる。
捜査を握り潰そうとする警察内部の上司もいる。
信念をもって仕事する事の意味を考えさせられた。面白いドラマだった。

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日本の社会派ドラマの限界?

投稿日:2018/09/25 レビュアー:あんちゃん

佐藤浩市さんが大好きな私としては、十分楽しめました。
また、実際に日本の闇を描いているところも評価になりました。

ただ、作品として問題への掘り下げが薄い気がしたので、実際闇はもっと深いのだろうなと推測。
後半は、物足りなさも少し感じました。

世代交代と、第三者の介入及び影響ですかね。闇を浄化するきっかけは。…遠そうだな〜笑

こういった有料チャンネル限定放映ドラマを、定額内で先行レンタルしてくれるツタヤに、本当に感謝です☆彡

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

こんな事件があったとは

投稿日:2022/05/13 レビュアー:太郎冠者椿

なんてひどい事件なんだろうと思いました。
今でもこういった裏金が動いてる。と思います。
何も前情報を調べず見始めました。1巻目ではそれほど面白いと思いませんでしたが、2巻目以降から緊張してみました。最後の巻になって一瞬「鳩ポッポも一応存在価値があったのか」と思ってしまいました。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

切磋琢磨な演技がいい ネタバレ

投稿日:2021/09/11 レビュアー:はるきち

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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情報漏洩しないような捜査をする、切磋琢磨なやり取りは面白かった。続きを見たいものです。

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豪華役者陣の魅力的な演技

投稿日:2020/08/16 レビュアー:コグラビ

佐藤浩市と江口洋介が共演というのだけでもまずは見たくなる。江口は「白い巨塔」や「救命病棟24時」シリーズのやや抑え気味の演技とは違いなかなか激しいところを披露する。
北山一輝は実に、人間の狡さ、弱さを上手く表現していた。
結末のややモヤモヤとしたところも逆に現実に近い気がしてよかった。

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前代未聞の金融事件

投稿日

2020/09/21

レビュアー

くまげらの森

2001年に発覚した外務省機密費流用事件を中心に、警視庁捜査二課の刑事・佐藤浩市と
江口洋介らの捜査活動を描く。

九州沖縄サミットが決まり、外務省に法外な予算がつく。
「海外支援室」の室長・北村一輝は、次々と愛人を作り、競走馬を何頭も所有する外務省の「ノンキャリの星」。
高額なワインを土産に配り、賭け麻雀でわざと負け金銭を上司に渡していた。
内閣官房報償費=通称「機密費」と呼ばれる「国家の裏ガネ」。
その中から、北村の口座に、10億円が流れていた。

刑事たちの地道で根気強い捜査により、北村を取り調べることに成功した二課。
「そのお金は父の遺産です」というウソを、刑事は意外な方法で見破る。
それまで傲慢な役人だった北村が一転、「しゃべったら殺される」と、自殺しようとするまで動揺する変化が見事だった。
偏屈と言われる佐藤浩市、転任してきた江口洋介とは不仲だったが、次第に分かり合う関係となる。
捜査を握り潰そうとする警察内部の上司もいる。
信念をもって仕事する事の意味を考えさせられた。面白いドラマだった。

日本の社会派ドラマの限界?

投稿日

2018/09/25

レビュアー

あんちゃん

佐藤浩市さんが大好きな私としては、十分楽しめました。
また、実際に日本の闇を描いているところも評価になりました。

ただ、作品として問題への掘り下げが薄い気がしたので、実際闇はもっと深いのだろうなと推測。
後半は、物足りなさも少し感じました。

世代交代と、第三者の介入及び影響ですかね。闇を浄化するきっかけは。…遠そうだな〜笑

こういった有料チャンネル限定放映ドラマを、定額内で先行レンタルしてくれるツタヤに、本当に感謝です☆彡

こんな事件があったとは

投稿日

2022/05/13

レビュアー

太郎冠者椿

なんてひどい事件なんだろうと思いました。
今でもこういった裏金が動いてる。と思います。
何も前情報を調べず見始めました。1巻目ではそれほど面白いと思いませんでしたが、2巻目以降から緊張してみました。最後の巻になって一瞬「鳩ポッポも一応存在価値があったのか」と思ってしまいました。

切磋琢磨な演技がいい

投稿日

2021/09/11

レビュアー

はるきち

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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情報漏洩しないような捜査をする、切磋琢磨なやり取りは面白かった。続きを見たいものです。

豪華役者陣の魅力的な演技

投稿日

2020/08/16

レビュアー

コグラビ

佐藤浩市と江口洋介が共演というのだけでもまずは見たくなる。江口は「白い巨塔」や「救命病棟24時」シリーズのやや抑え気味の演技とは違いなかなか激しいところを披露する。
北山一輝は実に、人間の狡さ、弱さを上手く表現していた。
結末のややモヤモヤとしたところも逆に現実に近い気がしてよかった。

1〜 5件 / 全6件