あしたは最高のはじまり

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あしたは最高のはじまり / オマール・シー
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「あしたは最高のはじまり」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『最強のふたり』のオマール・シー主演による感動ドラマ。超お気楽な生活を送っていたサミュエルの前に、かつて交際していたクリスティンが現れ、生後間もない赤ん坊・グロリアを預けていく。突然シングルファーザーになった彼の生活は激変するが…。

「あしたは最高のはじまり」 の作品情報

作品情報

製作年: 2016年
製作国: フランス
原題: DEMAIN TOUT COMMENCE/TWO IS A FAMILY

「あしたは最高のはじまり」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:12件

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1〜 5件 / 全12件

明日すべてが始まる

投稿日:2018/03/11 レビュアー:なんの因果

(2016年製作・イギリス・フランス)
南仏コートダジュールで、気楽な暮らしを送るサミュエル(オマール・シー)
そこへ、かつて関係を持ったクリスティンが現れ、生後数か月の赤ちゃんを「あなたの娘よ」と預けていく。
サミュエルは慌ててクリスティンを追つてロンドンまで渡るが、もはやクリスティンの姿はない、
呆然とするサミュエルを救ったのは、彼にひと目惚れしたゲイのベルニーだった。
映像会社のプロデューサーである彼は、サミュエルの機敏な動きからスタントマンの仕事にピッタリ!だと思ったのだ。

──フランスからイギリスへ、一文無しで言葉も通じず、赤ちゃんの面倒も見たことないのに、どんなに大変だったかと思いますね。ベルニーも一緒に大騒ぎで育てたのでは?
(ただ映画はそこを見事にスルー。一気に8年後に飛ぶ)

トム・ハンクスの「ビッグ」を参考にしたという愉快な子供部屋と、ステキなインテリア。
8年もしたらそんな部屋に住めるのかしら♪。
(やはり、スタントの給料は相当良いのだろう・・)
(いや、俳優よりは安いはずだ・・)
(いやいや、サミュエルそれだけ頑張ったのだろう、)
少女グロリアは明るく良い子に育つ。
まだ英語が身につかないサミュエルのため通訳したり「最強の二人」(笑)になる。
ただ母親の事は言えず、"世界をまたにかける敏腕エージェント"だから会えないんだよと説明していた。
ところが突然、母親クリスティンから連絡が入る―。
クリスティンは、グロリアを引き取りアメリカで育てたいと言う・・。
そしてサミュエルは、病院での検査である重大な事実を知る。
クリスティンも裁判に持ち込んだり、意外な事実も打ち明けますが、
子供の幸せを考えるなら、やり方は違うと思いますね。

主演のオマール・シーは実生活でも4人の子供の父親として子煩悩だそうです。
アフリカ系2世で、フランスの移民社会の成功者として若者からの支持が厚いそうです。
これからも頑張ってほしいです。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

前半は軽快でとっても面白いのだけれど… ネタバレ

投稿日:2018/04/08 レビュアー:hinakksk

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 娘が8歳に成長しこれからという時に、自分の権利だけ主張する母親が出現して、物語は一挙に不愉快に。手のかかる乳児を大変だからと育児放棄しておいて、育ててくれたサミュエルに感謝するどころか、裁判やあげくにDNA鑑定までして養育権を取り戻そうとする母親の恩知らずな薄情ぶりが理解できない。その気になれば、母娘の絆を取り戻す方法は他にいくらでもあるはずなのに。

 パパをママに自慢したかったのかもしれないけれど、娘のグロリアは、父親の意思を無視してスタントマンのパパに危険な12階からのダイブを強行させてしまう。そしてパパが嘘をついたからと、一旦は、献身的な父親より母親を選ぶ。母親に捨てられた娘を傷つけまいとする、必死に娘を守る健気な嘘だったのに。

 最終的にグロリアはパパの元に戻ってきて、結末は感動的ですが、それもグロリアの早すぎる死を贖ってのこと。厳粛な人の生死をあまりに安易に扱い過ぎです。

 オマール・シーは、育児に懸命に奮闘する父親サミュエル役を好演。物心両面で父子を熱烈サポートするプロデューサー、ベルニーの無私の友情が温かくて素敵です。オープニングはポップで楽しいし、白黒のエンディングクレジットでは、項目表示だけが綺麗なカラーになっていて人目を惹き、フランス映画らしく何気におしゃれ。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

身勝手な母親

投稿日:2018/02/28 レビュアー:カマンベール

2016年(フランス/117分)

突然現れた過去に付き合ったことのある女性が、プレイボーイのオマール・シーに、「この子はあなたの子よ!」と、子供を預けて消えてしまいます。

コートダジュールの海辺から、その女性クリスティンを追って、
オマール・シーはロンドンへ。

ゲイの映画プロデューサーのベルニーの薦めでオマール・シーは人気ドラマのスタントマンになって娘グロリアを育てます。

あっという間にグロリアは8歳に成長しています。
そこに音信不通だった母親クリスティンが現れ、なんとなんと
親権を主張してニューヨークへグロリアを引き取ると言うのですから、驚きます。恩という言葉を知らないのでしょうか?

コートダジュールでタクシー代として借りた20ユーロを踏み倒して、
子供を捨てた女ですよ。

外人の権利ばかり主張して、8年育てて貰ったことを感謝しない身勝手に心底ムカつきました。

この映画、メキシコ映画のリメイクだそうです。
フランス映画なのにロンドンが舞台です。
ロンドンの豪邸ではグロリア(子供)用の小さいドアがあったり、
二階から滑り台のスロープがあったり、ゲムコーナーみたいだし、
すごくオシャレ。

一番の見所は、オマール・シーのドラマ映画のスタントシーンです。
イキナリ銃撃されてぶっ飛んだり、車を運転すると凄いクラッシュで失神したり、あと、7階建のビルの屋上からダイブしたり、それが劇中劇みたいで楽しいのです。
校長先生もドラマの大ファンです。

後半はグロリアの取り合いになってシリアスですが、ゲイのプロデューサーの暖かさやオマールの一途にグロリアを愛する気持ちとか、
美しい線が一本通っていて中々良かったです。

意外なオチがあってビックリですが、ベタと言えばベタな映画ですが、
面白かったです。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

とんだビッチ!

投稿日:2018/03/08 レビュアー:飛べない魔女

原題はDemain Tout Commence。
『明日は新しい一日』という意味だそうです。

いきなり乳飲み子をかかえてサミュエルの前に現れたクリスティン。
一作年、一夜を共にしただけの女性ですが
突然、『あなたの子です』といって押し付けて去っていきます。
彼女、とんだビッチでした!
腹がたちました。
素直でよい子に育ったグロリア(8歳)に再会したとたんに
母性が目覚めたのでしょうか?
やがて親権を主張し始める彼女です。
母親になりたいと訴える彼女です。
そんな都合の良い話ってありますか?
突然乳飲み子を押し付けられて、ロンドンまで追いかけていったサミュエル。
ここまで育てるのにどんだけ苦労したことか!
親権が認められないとなると究極の手段に出るクリスティン。
ここまでくるとだいだい予想はつきましたが
もう呆れるくらいのビッチなクリスティンです。
彼女に対する怒り沸騰です!

父と娘の愛いっぱいの物語。
互いの存在が生きる喜びの二人。
母親同然で一緒に育ててくれた親友のゲイのベルニーや
一見怖そうだけど、ユーモアを解することの出来る校長先生の存在など
楽しく観ることが出来ました。
ベルニーが救ってくれたお陰で、スタントマンとして成功したサミュエルのアパートは
まるで遊園地のような夢のある部屋でした。
グロリアへの溢れんばかりの愛情の証です。
途中で伏線はあるものの、ラストは予想外でした。

確かに明日は新しい一日ですが
過ぎ去った日の楽しかった思い出を糧に
また新しい日を生きていくことにしますか。
人生は続いていくのですから・・

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

けっこうわざとらしいんだけど、まあまあ・・・

投稿日:2019/12/06 レビュアー:勇光

面白かったような気がする。話は黒人のおちゃらけ兄さんが突然に金髪女から赤ん坊を押しつけられてドタバタするもの。
途中、主人公と医者との会話があって、もう長くない・・って話が出るのだけど、てっきり主人公のオッサンが病気なのかと思ってしまった。そのあたり、もうちょっとわかりやすく描いてほしかった。フランス語はわからんので・・。
あと、冒頭とラストで断崖絶壁のシーンがある。崖の下は海。父親に「男なら飛び込んでみせろ」みたいなことを言われる主人公はまだ子ども。結局は飛び込む勇気が出なかったみたいだが、その件をラストにもひっぱり出してきた意図がよくわからなかった。崖から飛び降りる勇気がなかったのに子どものためにスタントマンを生業にすることにした主人公の愛情はわかる。が、基本的に勇気があるかないかの話ではない。ラストにまでその件を引っ張り出すのはへんだった。
尚、ラストはハッピーエンドではない。勝手に赤ん坊を押しつけていった金髪女が子どもを取り返そうとジタバタするうちに意外な展開となるのだが、普通にハッピーエンドにした方がよかったんじゃないかなと思った。

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あしたは最高のはじまり

ユーザーレビュー

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明日すべてが始まる

投稿日

2018/03/11

レビュアー

なんの因果

(2016年製作・イギリス・フランス)
南仏コートダジュールで、気楽な暮らしを送るサミュエル(オマール・シー)
そこへ、かつて関係を持ったクリスティンが現れ、生後数か月の赤ちゃんを「あなたの娘よ」と預けていく。
サミュエルは慌ててクリスティンを追つてロンドンまで渡るが、もはやクリスティンの姿はない、
呆然とするサミュエルを救ったのは、彼にひと目惚れしたゲイのベルニーだった。
映像会社のプロデューサーである彼は、サミュエルの機敏な動きからスタントマンの仕事にピッタリ!だと思ったのだ。

──フランスからイギリスへ、一文無しで言葉も通じず、赤ちゃんの面倒も見たことないのに、どんなに大変だったかと思いますね。ベルニーも一緒に大騒ぎで育てたのでは?
(ただ映画はそこを見事にスルー。一気に8年後に飛ぶ)

トム・ハンクスの「ビッグ」を参考にしたという愉快な子供部屋と、ステキなインテリア。
8年もしたらそんな部屋に住めるのかしら♪。
(やはり、スタントの給料は相当良いのだろう・・)
(いや、俳優よりは安いはずだ・・)
(いやいや、サミュエルそれだけ頑張ったのだろう、)
少女グロリアは明るく良い子に育つ。
まだ英語が身につかないサミュエルのため通訳したり「最強の二人」(笑)になる。
ただ母親の事は言えず、"世界をまたにかける敏腕エージェント"だから会えないんだよと説明していた。
ところが突然、母親クリスティンから連絡が入る―。
クリスティンは、グロリアを引き取りアメリカで育てたいと言う・・。
そしてサミュエルは、病院での検査である重大な事実を知る。
クリスティンも裁判に持ち込んだり、意外な事実も打ち明けますが、
子供の幸せを考えるなら、やり方は違うと思いますね。

主演のオマール・シーは実生活でも4人の子供の父親として子煩悩だそうです。
アフリカ系2世で、フランスの移民社会の成功者として若者からの支持が厚いそうです。
これからも頑張ってほしいです。

前半は軽快でとっても面白いのだけれど…

投稿日

2018/04/08

レビュアー

hinakksk

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 娘が8歳に成長しこれからという時に、自分の権利だけ主張する母親が出現して、物語は一挙に不愉快に。手のかかる乳児を大変だからと育児放棄しておいて、育ててくれたサミュエルに感謝するどころか、裁判やあげくにDNA鑑定までして養育権を取り戻そうとする母親の恩知らずな薄情ぶりが理解できない。その気になれば、母娘の絆を取り戻す方法は他にいくらでもあるはずなのに。

 パパをママに自慢したかったのかもしれないけれど、娘のグロリアは、父親の意思を無視してスタントマンのパパに危険な12階からのダイブを強行させてしまう。そしてパパが嘘をついたからと、一旦は、献身的な父親より母親を選ぶ。母親に捨てられた娘を傷つけまいとする、必死に娘を守る健気な嘘だったのに。

 最終的にグロリアはパパの元に戻ってきて、結末は感動的ですが、それもグロリアの早すぎる死を贖ってのこと。厳粛な人の生死をあまりに安易に扱い過ぎです。

 オマール・シーは、育児に懸命に奮闘する父親サミュエル役を好演。物心両面で父子を熱烈サポートするプロデューサー、ベルニーの無私の友情が温かくて素敵です。オープニングはポップで楽しいし、白黒のエンディングクレジットでは、項目表示だけが綺麗なカラーになっていて人目を惹き、フランス映画らしく何気におしゃれ。

身勝手な母親

投稿日

2018/02/28

レビュアー

カマンベール

2016年(フランス/117分)

突然現れた過去に付き合ったことのある女性が、プレイボーイのオマール・シーに、「この子はあなたの子よ!」と、子供を預けて消えてしまいます。

コートダジュールの海辺から、その女性クリスティンを追って、
オマール・シーはロンドンへ。

ゲイの映画プロデューサーのベルニーの薦めでオマール・シーは人気ドラマのスタントマンになって娘グロリアを育てます。

あっという間にグロリアは8歳に成長しています。
そこに音信不通だった母親クリスティンが現れ、なんとなんと
親権を主張してニューヨークへグロリアを引き取ると言うのですから、驚きます。恩という言葉を知らないのでしょうか?

コートダジュールでタクシー代として借りた20ユーロを踏み倒して、
子供を捨てた女ですよ。

外人の権利ばかり主張して、8年育てて貰ったことを感謝しない身勝手に心底ムカつきました。

この映画、メキシコ映画のリメイクだそうです。
フランス映画なのにロンドンが舞台です。
ロンドンの豪邸ではグロリア(子供)用の小さいドアがあったり、
二階から滑り台のスロープがあったり、ゲムコーナーみたいだし、
すごくオシャレ。

一番の見所は、オマール・シーのドラマ映画のスタントシーンです。
イキナリ銃撃されてぶっ飛んだり、車を運転すると凄いクラッシュで失神したり、あと、7階建のビルの屋上からダイブしたり、それが劇中劇みたいで楽しいのです。
校長先生もドラマの大ファンです。

後半はグロリアの取り合いになってシリアスですが、ゲイのプロデューサーの暖かさやオマールの一途にグロリアを愛する気持ちとか、
美しい線が一本通っていて中々良かったです。

意外なオチがあってビックリですが、ベタと言えばベタな映画ですが、
面白かったです。

とんだビッチ!

投稿日

2018/03/08

レビュアー

飛べない魔女

原題はDemain Tout Commence。
『明日は新しい一日』という意味だそうです。

いきなり乳飲み子をかかえてサミュエルの前に現れたクリスティン。
一作年、一夜を共にしただけの女性ですが
突然、『あなたの子です』といって押し付けて去っていきます。
彼女、とんだビッチでした!
腹がたちました。
素直でよい子に育ったグロリア(8歳)に再会したとたんに
母性が目覚めたのでしょうか?
やがて親権を主張し始める彼女です。
母親になりたいと訴える彼女です。
そんな都合の良い話ってありますか?
突然乳飲み子を押し付けられて、ロンドンまで追いかけていったサミュエル。
ここまで育てるのにどんだけ苦労したことか!
親権が認められないとなると究極の手段に出るクリスティン。
ここまでくるとだいだい予想はつきましたが
もう呆れるくらいのビッチなクリスティンです。
彼女に対する怒り沸騰です!

父と娘の愛いっぱいの物語。
互いの存在が生きる喜びの二人。
母親同然で一緒に育ててくれた親友のゲイのベルニーや
一見怖そうだけど、ユーモアを解することの出来る校長先生の存在など
楽しく観ることが出来ました。
ベルニーが救ってくれたお陰で、スタントマンとして成功したサミュエルのアパートは
まるで遊園地のような夢のある部屋でした。
グロリアへの溢れんばかりの愛情の証です。
途中で伏線はあるものの、ラストは予想外でした。

確かに明日は新しい一日ですが
過ぎ去った日の楽しかった思い出を糧に
また新しい日を生きていくことにしますか。
人生は続いていくのですから・・

けっこうわざとらしいんだけど、まあまあ・・・

投稿日

2019/12/06

レビュアー

勇光

面白かったような気がする。話は黒人のおちゃらけ兄さんが突然に金髪女から赤ん坊を押しつけられてドタバタするもの。
途中、主人公と医者との会話があって、もう長くない・・って話が出るのだけど、てっきり主人公のオッサンが病気なのかと思ってしまった。そのあたり、もうちょっとわかりやすく描いてほしかった。フランス語はわからんので・・。
あと、冒頭とラストで断崖絶壁のシーンがある。崖の下は海。父親に「男なら飛び込んでみせろ」みたいなことを言われる主人公はまだ子ども。結局は飛び込む勇気が出なかったみたいだが、その件をラストにもひっぱり出してきた意図がよくわからなかった。崖から飛び降りる勇気がなかったのに子どものためにスタントマンを生業にすることにした主人公の愛情はわかる。が、基本的に勇気があるかないかの話ではない。ラストにまでその件を引っ張り出すのはへんだった。
尚、ラストはハッピーエンドではない。勝手に赤ん坊を押しつけていった金髪女が子どもを取り返そうとジタバタするうちに意外な展開となるのだが、普通にハッピーエンドにした方がよかったんじゃないかなと思った。

1〜 5件 / 全12件