ウォーキング・デッド7

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ウォーキング・デッド7 / アンドリュー・リンカーン

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

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「ウォーキング・デッド7」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

アメリカンコミックを原作に実写化した人気サバイバルドラマ第7シーズン第5巻。生きるために、そして仲間のために闘うことを決めたリック。ダリル、マギー、サシャとも再会を果たし、皆と共に決意を新たにするのだが…。第9話と第10話を収録。

「ウォーキング・デッド7」 の作品情報

作品情報

製作年:

2016年

製作国:

アメリカ

原題:

THE WALKING DEAD

「ウォーキング・デッド7」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ウォーキング・デッド8

ウォーキング・デッド9

ユーザーレビュー:16件

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1〜 5件 / 全16件

シーズン6の怒涛のラストからのシーズン7、いきなり衝撃的!

投稿日:2017/09/08 レビュアー:飛べない魔女

レンタル開始日の前日からTSUTAYAの棚に並ぶので
朝一でvol1 〜4を借りて、一気に1話〜8話まで見てしまいました。
だって、待ちに待ったシーズン7ですもの。
やっぱりウォーキングデッドは面白い!
先が見たくてついつい寝不足になること請け合いです。

シーズン6のラストが、怒涛の苦しい展開で
えええ?ここで終わるの?
続きはシーズン越えなの〜?と非常にショック状態になっていましたから
シーズン7の始まりは、かなり衝撃的。
ええええええ?えええええ?うっそぉおおおおお!!!!と叫びましたね、あたしゃ。

そんなこんなで仲間を救世主ニーガンに殺されたものだから
リックがすっかり腰抜けになっちゃて、もう見てて不甲斐なくてイラつきました。
あんな残酷なこと目の前でされたから、もうこれ以上の犠牲者は出したくないという思いはわかるけど。。。
それにしてもあの冷酷無慈悲な悪魔・ニーガン。
これまで登場した悪人の中で、誰よりも憎たらしく惨たらしい存在。
ニヤついた顔にくねくね体を動かして話すのが実にいやらしい。
もう、憎たらしくて、憎たらしくて、
早くリックよ、ヤッてしまえばいいのに
いくらでもチャンスはあるのに・・・
ああ、不甲斐ないったらありゃしない。

やられっぱなしでいいのか?リックよ。
立ち上がるんだ、リックよ!
反撃の狼煙を上げてくれ、リックよ!

ああ、早く続きをレンタル、プリーズ!!!

このレビューは気に入りましたか? 16人の会員が気に入ったと投稿しています

ウォーキング・デッド7 ネタバレ

投稿日:2017/09/10 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 ニーガンをはじめ救世主っていうめちゃくちゃなメンバーにひたすら地獄巡りをさせられるリックたちのシーズン。

 衝撃的な第1話に始まり、めちゃへこむこと間違いないスタートでした。登場人物も多くなって、人間関係や思惑が絡み合っていく面白さはありました。

 が、今シーズンはコミュニティがたくさん出てきて、それが同時進行で描かれるかつ暗いエピソードが続くためどっと疲れるシーズンでした。それにほとんど終末世界の絶望というより。ほぼほぼ人間同士の足の引っ張り合いが見せ場になるため、ウォーキングデッドらしい面白さをあまり感じられなかったです。

 クライマックスの最終話も人間同士が平地でただ近い人たちを撃つという銃撃戦になっていて、そうなるとなぜ主人公たちにだけ弾丸が当たらないのだろうとリアリティラインがぐっと下がってしまって盛り上がりに欠けました。

 とはいえ、最後の最後でいよいよ話が大きく動き始めて、早く次のシーズンが見たいシリーズでした。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

プランC

投稿日:2017/10/07 レビュアー:ビンス

ウォーキング・デッド7 Vol.5〜8のレビュー







またしても怒涛のシーズンでした。
これまでで一番憤怒し
一番絶望し
裏切られ立ち上がれないほどのダメージを負い
それでも光へ進もうとする力に
勇気がわいてくるシーズンでした。
あまりにも大きな犠牲を払い
これまで信じてきた信念が崩れ
揺らぎ彷徨い
生きる屍になりそうな展開
それでも潰えぬ人間としての光
自分たちを支える
「こうありたい」という人間の姿であるために
その光に包まれるために
彼らが決断する方法は
新世界が許した法
いくつもの苦渋を乗り越えて結ばれた輪
自己犠牲と託された遺志
悪魔の鉄槌を遮ったのは
悪魔の思考の及ばないプランC
ここでお預けくらうのは
かなりしんどいですが
これもこのドラマでは毎度のこと
辛抱して待つしかありません。
シーズン8では
プランC(CIRCLE)に光が降り注ぎ
悪魔の口を永遠に閉ざすことを願って
それ以外ではこの溜飲は下がらない

一気に観ても全く疲れてない
それほど興奮・高揚して観ているんでしょうね。
やはり最高のドラマです。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

つらく長い

投稿日:2019/01/22 レビュアー:熱燗

大局的に見て、視聴し続けるのが億劫になるくらい非常に退屈なシーズンとなっている。
第01話と第16話だけがクライマックスであり、耐え忍び、備え、そして機を待つことに文字通り終始する。

それでも、最後まで見続けられたのはこの作品自体に今までの貯金があったことも要因だが、何よりニーガン役のジェフリー・ディーン・モーガンの怪演が大きいと感じた。
ウォッチメンでも思ったが彼の凶暴、かつ尊大な悪役回しは古典的な反面、王道でもあり、作品に高級感を与えてくれる。
彼がニーガン役で本当に良かった。見事な演技を存分に味わって欲しい。

このシーズンの宿敵となるニーガン、第01話で仲間を惨殺し衝撃的な登場を果たすが、悪役としては人物像の描写がこれまでの比ではなく、嫌悪感や恐ろしさを感じると共にどこか強く魅かれてしまう。
人間の本質を理解し、自らが敷いたルールを重要視し、それを守らない人間には非常に厳しい罰を与える。
また、優秀な人間とそうでない人間を迷い無く見抜き、気に入った相手には寛大な対応で味方に引き入れようとする。
ニーガンに命を奪われる者のうち、何人かの人間については「いいぞ、ニーガン」と心の中で思ってしまうのだ。
この魅力は三国志の曹操に通ずるものがあり、乱れた世界において人の上に立つ人間の一つの形として、納得できるものになっている。

この他、様々な登場人物の内面の掘り下げを行う上で、既に十分に描かれてきた超有能おばさんことキャロルと、無敵のハンターであるダリルを一時的に引き離し、弱体化させて活躍の場を奪う必要があったのだろうと深読みしている。
この二人が本気でかかれば5話くらいでニーガンが壊滅してしまうかもしれない。
キャロルはもはや忍者か暗殺者の領域に達している。

あとは対人のシーンが多く、ウォーカーに襲われるシーンが少ないのもストレスが少なくて逆に良かった。
正直ウォーカー君にやられる奴はみんな知能が足りないんじゃないかと思って見続けてきたから。
何でそこまで近づかれるまで周囲を確認しないの?
何で止めを刺したか確認しないで次の行動に移るの?
何でそんなにすぐ転んでウォーカーともつれ合いになるの?
いやそうはならんやろ……という状況が多すぎなので、そういう意味ではこのシーズンは冗長な反面、ストレスは少なかった。

一通り見終わってみると、楽しみ方の質が少し変わったなと感じるシーズンであり、評価できる部分がちゃんとある作りになっている。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

悪魔が来たりて笛を吹く

投稿日:2017/10/04 レビュアー:ビンス

ウォーキング・デッド7 Vol.1〜4のレビュー







心が折れまくったシーズン6ファイナル
そこからの幕開けシーズン7
これまでのシリーズ全ての絶望が降ってきたかのような圧に
膝が折れ
腰が折れ
首が折れ
心が折れ
潰されていく
あまりの絶望でそこから逃げ出したいのに
足が動かない
観たくないのに
目を背けられない
嗚呼、なんのつながりもないボクでもこうなんだ
強い絆で結ばれていたリックたちは当然だろう
安全なところから
彼らのストーリーを眺めているボクでもこうなんで
誰一人欠けることなくと信じていたリックたちは当然だろう
★★★★★★★
頭に浮かぶのは
心に刻み付けられるのは
その言葉
★★★★★★★
★★★★★★★
絶対に
絶対に
★★★★★
やられたらやり返す
憎しみの連鎖覚悟でやり返す
もう後戻りできないところまで
そういうところまで来てしまったんだ

光を遮られ
失って
真っ暗闇
それでも手探りで彷徨えばこそ
かすかな光の在処にたどり着く
仲間の灯す光へと、いざ

救世主
今まで色んなドラマを観てきました。
色んな漫画や映画観てきました。
憎たらしい悪役は大勢いました。
それらを軽く飛び越えて
現在ボクの1位です。
お前だよ、お前
軽くないショックを味わいました。
後引く衝撃を味わいました。
感じたことない憎悪を自分の内側に発見しました。
この絶望は
フリーザが登場したときのような
そんな絶望感でした。
圧倒的に絶望させられました。
心に悪い。

カール
どんどんダメだなぁ
中途半端でイカン
それがこの年代と若さゆえってことなのだろうか
とりあえず髪を切ろ

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ウォーキング・デッド7

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シーズン6の怒涛のラストからのシーズン7、いきなり衝撃的!

投稿日

2017/09/08

レビュアー

飛べない魔女

レンタル開始日の前日からTSUTAYAの棚に並ぶので
朝一でvol1 〜4を借りて、一気に1話〜8話まで見てしまいました。
だって、待ちに待ったシーズン7ですもの。
やっぱりウォーキングデッドは面白い!
先が見たくてついつい寝不足になること請け合いです。

シーズン6のラストが、怒涛の苦しい展開で
えええ?ここで終わるの?
続きはシーズン越えなの〜?と非常にショック状態になっていましたから
シーズン7の始まりは、かなり衝撃的。
ええええええ?えええええ?うっそぉおおおおお!!!!と叫びましたね、あたしゃ。

そんなこんなで仲間を救世主ニーガンに殺されたものだから
リックがすっかり腰抜けになっちゃて、もう見てて不甲斐なくてイラつきました。
あんな残酷なこと目の前でされたから、もうこれ以上の犠牲者は出したくないという思いはわかるけど。。。
それにしてもあの冷酷無慈悲な悪魔・ニーガン。
これまで登場した悪人の中で、誰よりも憎たらしく惨たらしい存在。
ニヤついた顔にくねくね体を動かして話すのが実にいやらしい。
もう、憎たらしくて、憎たらしくて、
早くリックよ、ヤッてしまえばいいのに
いくらでもチャンスはあるのに・・・
ああ、不甲斐ないったらありゃしない。

やられっぱなしでいいのか?リックよ。
立ち上がるんだ、リックよ!
反撃の狼煙を上げてくれ、リックよ!

ああ、早く続きをレンタル、プリーズ!!!

ウォーキング・デッド7

投稿日

2017/09/10

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 ニーガンをはじめ救世主っていうめちゃくちゃなメンバーにひたすら地獄巡りをさせられるリックたちのシーズン。

 衝撃的な第1話に始まり、めちゃへこむこと間違いないスタートでした。登場人物も多くなって、人間関係や思惑が絡み合っていく面白さはありました。

 が、今シーズンはコミュニティがたくさん出てきて、それが同時進行で描かれるかつ暗いエピソードが続くためどっと疲れるシーズンでした。それにほとんど終末世界の絶望というより。ほぼほぼ人間同士の足の引っ張り合いが見せ場になるため、ウォーキングデッドらしい面白さをあまり感じられなかったです。

 クライマックスの最終話も人間同士が平地でただ近い人たちを撃つという銃撃戦になっていて、そうなるとなぜ主人公たちにだけ弾丸が当たらないのだろうとリアリティラインがぐっと下がってしまって盛り上がりに欠けました。

 とはいえ、最後の最後でいよいよ話が大きく動き始めて、早く次のシーズンが見たいシリーズでした。

プランC

投稿日

2017/10/07

レビュアー

ビンス

ウォーキング・デッド7 Vol.5〜8のレビュー







またしても怒涛のシーズンでした。
これまでで一番憤怒し
一番絶望し
裏切られ立ち上がれないほどのダメージを負い
それでも光へ進もうとする力に
勇気がわいてくるシーズンでした。
あまりにも大きな犠牲を払い
これまで信じてきた信念が崩れ
揺らぎ彷徨い
生きる屍になりそうな展開
それでも潰えぬ人間としての光
自分たちを支える
「こうありたい」という人間の姿であるために
その光に包まれるために
彼らが決断する方法は
新世界が許した法
いくつもの苦渋を乗り越えて結ばれた輪
自己犠牲と託された遺志
悪魔の鉄槌を遮ったのは
悪魔の思考の及ばないプランC
ここでお預けくらうのは
かなりしんどいですが
これもこのドラマでは毎度のこと
辛抱して待つしかありません。
シーズン8では
プランC(CIRCLE)に光が降り注ぎ
悪魔の口を永遠に閉ざすことを願って
それ以外ではこの溜飲は下がらない

一気に観ても全く疲れてない
それほど興奮・高揚して観ているんでしょうね。
やはり最高のドラマです。

つらく長い

投稿日

2019/01/22

レビュアー

熱燗

大局的に見て、視聴し続けるのが億劫になるくらい非常に退屈なシーズンとなっている。
第01話と第16話だけがクライマックスであり、耐え忍び、備え、そして機を待つことに文字通り終始する。

それでも、最後まで見続けられたのはこの作品自体に今までの貯金があったことも要因だが、何よりニーガン役のジェフリー・ディーン・モーガンの怪演が大きいと感じた。
ウォッチメンでも思ったが彼の凶暴、かつ尊大な悪役回しは古典的な反面、王道でもあり、作品に高級感を与えてくれる。
彼がニーガン役で本当に良かった。見事な演技を存分に味わって欲しい。

このシーズンの宿敵となるニーガン、第01話で仲間を惨殺し衝撃的な登場を果たすが、悪役としては人物像の描写がこれまでの比ではなく、嫌悪感や恐ろしさを感じると共にどこか強く魅かれてしまう。
人間の本質を理解し、自らが敷いたルールを重要視し、それを守らない人間には非常に厳しい罰を与える。
また、優秀な人間とそうでない人間を迷い無く見抜き、気に入った相手には寛大な対応で味方に引き入れようとする。
ニーガンに命を奪われる者のうち、何人かの人間については「いいぞ、ニーガン」と心の中で思ってしまうのだ。
この魅力は三国志の曹操に通ずるものがあり、乱れた世界において人の上に立つ人間の一つの形として、納得できるものになっている。

この他、様々な登場人物の内面の掘り下げを行う上で、既に十分に描かれてきた超有能おばさんことキャロルと、無敵のハンターであるダリルを一時的に引き離し、弱体化させて活躍の場を奪う必要があったのだろうと深読みしている。
この二人が本気でかかれば5話くらいでニーガンが壊滅してしまうかもしれない。
キャロルはもはや忍者か暗殺者の領域に達している。

あとは対人のシーンが多く、ウォーカーに襲われるシーンが少ないのもストレスが少なくて逆に良かった。
正直ウォーカー君にやられる奴はみんな知能が足りないんじゃないかと思って見続けてきたから。
何でそこまで近づかれるまで周囲を確認しないの?
何で止めを刺したか確認しないで次の行動に移るの?
何でそんなにすぐ転んでウォーカーともつれ合いになるの?
いやそうはならんやろ……という状況が多すぎなので、そういう意味ではこのシーズンは冗長な反面、ストレスは少なかった。

一通り見終わってみると、楽しみ方の質が少し変わったなと感じるシーズンであり、評価できる部分がちゃんとある作りになっている。

悪魔が来たりて笛を吹く

投稿日

2017/10/04

レビュアー

ビンス

ウォーキング・デッド7 Vol.1〜4のレビュー







心が折れまくったシーズン6ファイナル
そこからの幕開けシーズン7
これまでのシリーズ全ての絶望が降ってきたかのような圧に
膝が折れ
腰が折れ
首が折れ
心が折れ
潰されていく
あまりの絶望でそこから逃げ出したいのに
足が動かない
観たくないのに
目を背けられない
嗚呼、なんのつながりもないボクでもこうなんだ
強い絆で結ばれていたリックたちは当然だろう
安全なところから
彼らのストーリーを眺めているボクでもこうなんで
誰一人欠けることなくと信じていたリックたちは当然だろう
★★★★★★★
頭に浮かぶのは
心に刻み付けられるのは
その言葉
★★★★★★★
★★★★★★★
絶対に
絶対に
★★★★★
やられたらやり返す
憎しみの連鎖覚悟でやり返す
もう後戻りできないところまで
そういうところまで来てしまったんだ

光を遮られ
失って
真っ暗闇
それでも手探りで彷徨えばこそ
かすかな光の在処にたどり着く
仲間の灯す光へと、いざ

救世主
今まで色んなドラマを観てきました。
色んな漫画や映画観てきました。
憎たらしい悪役は大勢いました。
それらを軽く飛び越えて
現在ボクの1位です。
お前だよ、お前
軽くないショックを味わいました。
後引く衝撃を味わいました。
感じたことない憎悪を自分の内側に発見しました。
この絶望は
フリーザが登場したときのような
そんな絶望感でした。
圧倒的に絶望させられました。
心に悪い。

カール
どんどんダメだなぁ
中途半端でイカン
それがこの年代と若さゆえってことなのだろうか
とりあえず髪を切ろ

1〜 5件 / 全16件