シャークネード ワールド・タイフーン

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シャークネード ワールド・タイフーン / アイアン・ジーリング

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

ジャンル :

「シャークネード ワールド・タイフーン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

サメによる未曽有の天変地異を描いたパニックシリーズ第5弾。一連のシャークネード撃退の功績によりNATOの戦略会議に招集されたフィンは息子を連れてロンドンを訪れる。だが、突如発生した巨大なシャークネードに息子が呑み込まれてしまい…。

「シャークネード ワールド・タイフーン」 の作品情報

作品情報

製作年:

2017年

製作国:

アメリカ

原題:

SHARKNADO 5: GLOBAL SWARMING

「シャークネード ワールド・タイフーン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ネタが尽きてきた感をパロディーで押し切るパワーが半端ないっ!

投稿日:2018/03/04 レビュアー:伝衛門

回を追うごとにスケールアップしていく本シリーズ。
宇宙まで世界を広げた後に残されたネタとして、
原子炉やサイボーグ化を投入してしまった前作。

いったいどんなネタが残っているのかと心配していたのですが、
冒頭から『インディー・ジョーンズ』、『007』、『バックトゥザフューチャー』と
名作のパロディのオンパレード。

その恥も外聞も無い開き直った潔さが、本シリーズの作風に見事なまでにマッチ!
”シャーク”である必要性を全く感じさせないバカバカしい展開の中、
ドルフ・ラングレンさんの登場シーンが痺れます。

ただ、”そろそろもういいんじゃない??”とも思った次第…

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ドルフ・ラングレン参戦。 ネタバレ

投稿日:2017/12/17 レビュアー:あっちゃん

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シャークネードに巻き込まれたフィンの息子が時空を越え、大人になってフィンの前に現れるが、この役が なんと人間核弾頭ことドルフ・ラングレン!最後の最後でほんの数分の登場ではあるが次回作にも出演しそうなかんじ。あと、今回のシャークネードはインディージョーンズやバック・トゥ・ザ・フューチャー等でお馴染みシーンもあり、ついにシャークネードが日本(東京)上陸します(^^;

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投稿日:2020/05/01 レビュアー:★チェック

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鮫は世界を食い尽くす

投稿日:2019/03/05 レビュアー:なゆ(21)デンゲリ

 今度はイギリス・ロンドンを発端に世界中を席捲。
 スイス、オーストラリア、ブラジル、日本、エジプト……世界中でシャークネード。日本はちょっと違ったけど。
 世界多発シャークネードでも活躍するのはいつものメンバー。

 そして、新しい登場人物たちは登場しては喰われていく。


 さあ、もうツッコミどころしかなくて、それ以外のシーンを教えて欲しいくらい。


 しかも今回は次回に続く。今度は時空を超えるぜ!

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楽しい

投稿日:2017/12/18 レビュアー:M.A

相変わらずのノリで楽しい映画です
CGも頑張っています
どんどん現実離れしてゆきますがどこまで行くか・・・
次作も楽しみです

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シャークネード ワールド・タイフーン

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ネタが尽きてきた感をパロディーで押し切るパワーが半端ないっ!

投稿日

2018/03/04

レビュアー

伝衛門

回を追うごとにスケールアップしていく本シリーズ。
宇宙まで世界を広げた後に残されたネタとして、
原子炉やサイボーグ化を投入してしまった前作。

いったいどんなネタが残っているのかと心配していたのですが、
冒頭から『インディー・ジョーンズ』、『007』、『バックトゥザフューチャー』と
名作のパロディのオンパレード。

その恥も外聞も無い開き直った潔さが、本シリーズの作風に見事なまでにマッチ!
”シャーク”である必要性を全く感じさせないバカバカしい展開の中、
ドルフ・ラングレンさんの登場シーンが痺れます。

ただ、”そろそろもういいんじゃない??”とも思った次第…

ドルフ・ラングレン参戦。

投稿日

2017/12/17

レビュアー

あっちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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シャークネードに巻き込まれたフィンの息子が時空を越え、大人になってフィンの前に現れるが、この役が なんと人間核弾頭ことドルフ・ラングレン!最後の最後でほんの数分の登場ではあるが次回作にも出演しそうなかんじ。あと、今回のシャークネードはインディージョーンズやバック・トゥ・ザ・フューチャー等でお馴染みシーンもあり、ついにシャークネードが日本(東京)上陸します(^^;

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投稿日

2020/05/01

レビュアー

★チェック

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鮫は世界を食い尽くす

投稿日

2019/03/05

レビュアー

なゆ(21)デンゲリ

 今度はイギリス・ロンドンを発端に世界中を席捲。
 スイス、オーストラリア、ブラジル、日本、エジプト……世界中でシャークネード。日本はちょっと違ったけど。
 世界多発シャークネードでも活躍するのはいつものメンバー。

 そして、新しい登場人物たちは登場しては喰われていく。


 さあ、もうツッコミどころしかなくて、それ以外のシーンを教えて欲しいくらい。


 しかも今回は次回に続く。今度は時空を超えるぜ!

楽しい

投稿日

2017/12/18

レビュアー

M.A

相変わらずのノリで楽しい映画です
CGも頑張っています
どんどん現実離れしてゆきますがどこまで行くか・・・
次作も楽しみです

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