アンダーカバー

アンダーカバーの画像・ジャケット写真

アンダーカバー / ダニエル・ラドクリフ

全体の平均評価点:(5点満点)

3

全体の平均評価点:

DVD

ジャンル :

「アンダーカバー」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

実在する元FBI捜査官の体験を、ダニエル・ラドクリフ主演で映画化した犯罪スリラー。アメリカ全土で過激さを増すネオナチグループに大規模な爆弾テロ計画の疑惑が浮上。軍事にも精通したFBI捜査官、ネイト・フォスターは極秘の潜入捜査を試みる。

「アンダーカバー」 の作品情報

作品情報

製作年: 2016年
製作国: アメリカ
原題: IMPERIUM

「アンダーカバー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

500ページの夢の束

ヘンリー・アンド・ザ・ファミリー

TSUNAMI 津波

アガサ・クリスティーのミス・マープル

ユーザーレビュー:3件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 3件 / 全3件

「言葉」がキーワード

投稿日:2017/09/29 レビュアー:なんの因果

ワシントンD.C.がセシウムの放射能で汚染され数千人の犠牲者が出るかも、という大規模テロの疑惑浮上。
FBI捜査官ネイト(ダニエル・ラドクリフ)は、上司のアンジェラ(トニ・コレット)から極秘任務を命じられ、過激な白人至上主義のネオナチグループに潜入捜査をすることになった。

「白人至上主義」というのがそもそもワタクシ初耳で、地球で一番エラそうなのが白人なのに、その白人が誰をやっつけようとしているの?と基本的な部分でついてゆけないのではあったが。それはさておき。
ちょっとビクビクしていて潜入捜査など適してなさそうなラドクリフ。
ただでさえ太い眉毛が寄ってるのに、緊張で一本眉になり眼は泳ぐ・・。
(実話だそうですが、いつバレるか本当に心配だった。)(現実ではハリーポッター君じゃないしね。笑)
首謀者を特定できた時は「やはり、コイツか!」と思いましたよ。
特にここが山場だ!という場面やアクションもなく淡々と、どちらかと言えば、捜査官の苦悩や苦労が忍ばれる映画でしたね。
潜入捜査と言っても簡単な事ではなかったと思います。

黒いスクリーンに「はじめに言葉ありき」とか「言葉は未踏の領域への架け橋である」と浮かぶのが、ちょっと説教くさいというか、ピンと来ずそこは中途半端でした。

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

全体的にショボすぎる

投稿日:2017/10/03 レビュアー:勇光

ラドクリフにはポッターのイメージがすっかりない。前にキマジメな軍人の役をやってたけど、これはその路線の映画。軍人の映画もイマイチだったけど、これもあんまり面白くはなかった。ちょっとハラハラした程度。カネもあんまりかかっていない。ハリーポッターの豪華さと比べるとあまりにもショボくて情けない。マコーレー・カルキンはもう役者をやめてしまったらしいけど、そっちの方が正解だったのかも。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

IMPERIUM

投稿日:2019/06/20 レビュアー:Goose

各極右団体が尊敬するカリスマ指導者の人が単なる子供部屋おじさんだったのはびっくり。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 3件 / 全3件

アンダーカバー

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:3件

「言葉」がキーワード

投稿日

2017/09/29

レビュアー

なんの因果

ワシントンD.C.がセシウムの放射能で汚染され数千人の犠牲者が出るかも、という大規模テロの疑惑浮上。
FBI捜査官ネイト(ダニエル・ラドクリフ)は、上司のアンジェラ(トニ・コレット)から極秘任務を命じられ、過激な白人至上主義のネオナチグループに潜入捜査をすることになった。

「白人至上主義」というのがそもそもワタクシ初耳で、地球で一番エラそうなのが白人なのに、その白人が誰をやっつけようとしているの?と基本的な部分でついてゆけないのではあったが。それはさておき。
ちょっとビクビクしていて潜入捜査など適してなさそうなラドクリフ。
ただでさえ太い眉毛が寄ってるのに、緊張で一本眉になり眼は泳ぐ・・。
(実話だそうですが、いつバレるか本当に心配だった。)(現実ではハリーポッター君じゃないしね。笑)
首謀者を特定できた時は「やはり、コイツか!」と思いましたよ。
特にここが山場だ!という場面やアクションもなく淡々と、どちらかと言えば、捜査官の苦悩や苦労が忍ばれる映画でしたね。
潜入捜査と言っても簡単な事ではなかったと思います。

黒いスクリーンに「はじめに言葉ありき」とか「言葉は未踏の領域への架け橋である」と浮かぶのが、ちょっと説教くさいというか、ピンと来ずそこは中途半端でした。

全体的にショボすぎる

投稿日

2017/10/03

レビュアー

勇光

ラドクリフにはポッターのイメージがすっかりない。前にキマジメな軍人の役をやってたけど、これはその路線の映画。軍人の映画もイマイチだったけど、これもあんまり面白くはなかった。ちょっとハラハラした程度。カネもあんまりかかっていない。ハリーポッターの豪華さと比べるとあまりにもショボくて情けない。マコーレー・カルキンはもう役者をやめてしまったらしいけど、そっちの方が正解だったのかも。

IMPERIUM

投稿日

2019/06/20

レビュアー

Goose

各極右団体が尊敬するカリスマ指導者の人が単なる子供部屋おじさんだったのはびっくり。

1〜 3件 / 全3件